「政党」の検索結果: 100件
○山口委員長 これより会議を開きます
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第三に対し、中道改革連合・無所属の浜地雅一君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、浜地雅一君は十分以内、豊田真由子君、古川あおい君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 緊急事態条項について、参政党の意見を申し述べます。 まず、緊急事態が発生して適正な選挙執行が行えなくなった場合に、選挙期日を延期し、それに伴って議員任期も延長することについて、先週の憲法審査会において、自民党筆頭幹事から、自民党を含め五会派から賛同を得られているとお話がありました。 さらに、適正な選挙実施が困難な状態についての判断要素として、ま
○山口委員長 これより会議を開きます
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第九に対し、中道改革連合・無所属の大島敦君から、日程第八及び第九の両案に対し、国民民主党・無所属クラブの野村美穂君から、日程第九に対し、参政党の川裕一郎君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、大島敦君、野村美穂君は各々十分以内、川裕一郎君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 特例として認めていただいたことに感謝を申し上げます。 発言を求めましたのは、各会派より今後の議論の進め方について意見がございましたので、参政党として改めて意見を述べさせていただきたいというふうに思っております。 参政党は、憲法改正の議論につきましては、やはり、真に国家国民を守るための根本改正ということでありますので、緊急事態の議論と九条の議論、
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎です
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎です。 本委員会では初めての質疑となります。どうぞよろしくお願いいたします。 参政党として、まず、少子化対策及び子供政策に関する基本的な考え方を申し上げます。 少子化の進行は、単に出生数の増減という数量上の問題ではなく、若い世代が結婚し、子供を産み育てたいと考えても、それを安心して実現しにくい社会になっていることの表れであると受け止めております。したがっ
○木下委員 参政党の木下敏之でございます
○木下委員 参政党の木下敏之でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。心から感謝を申し上げます。 本日は、四月九日の農林水産委員会一般質疑におきまして取り上げさせていただきました、イランとアメリカの戦争によりまして世界的な肥料の不足がやってくるのではないかと推測をしておりまして、それが日本の農業生産にどのようなマイナスを与えるのか、そういうことを考えたときに、
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 これまでの議論と先週の議論を踏まえて、参政党の意見表明をします。 先週も申し述べましたが、参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。 先週、自民党筆頭幹事は、九条について、是非、次回以降に各会派から
○宮出千慧君 参政党の宮出千慧と申します
○宮出千慧君 参政党の宮出千慧と申します。 三人の先生方、本日は本当にありがとうございました。 生まれ育った地域というのは、本当に誰もが大切にしているかと思います。私も大阪出身ではありますけれども、大阪の中でも消滅可能性都市と言われる本当にもう人口減少が止まらない地域に住んでおりまして、本当に、年々地元に帰るたびに元気がなくなっていくことにすごく寂しさを感じております。 また、父の田舎
○島村委員 参政党の島村かおるです
○島村委員 参政党の島村かおるです。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 環境行政は、平時にはなかなか見えにくい面もありますが、災害時には災害廃棄物の迅速な処理が問われ、熊を始めとする野生鳥獣への対応にて生活環境の保全と地域の安心が問われ、福島のように長期の環境回復が必要な場面では、環境省や地方環境局が自治体にどこまで寄り添えるか
○木下委員 参政党の木下敏之でございます
○木下委員 参政党の木下敏之でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私、今からちょうど三十年前、一九九五年から一九九七年にかけて、栃木県の農協担当の課長として、農林水産省から出向を命ぜられておりました。主に何をしていたかと申しますと、当時バブルが崩壊して数年たったというときでございましたが、栃木県信連が日経二二五連動債券にひっかかりまして巨額の赤字を出
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民…
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。庄子賢一君。
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民…
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。庄子賢一君。
○鈴木(美)委員 その検討が先ほども申しましたような視点で取り組んでいただけれ…
○鈴木(美)委員 その検討が先ほども申しましたような視点で取り組んでいただければなと思いますので、是非よろしくお願いいたします。 では、次に、トータルコストに関してお尋ねしたいんですけれども、外国人受入れに係るコストの総額についてお尋ねいたします。 法務大臣は、令和七年十一月十九日の衆議院法務委員会における参政党の吉川里奈議員の質疑で、政府としてトータルコストは試算していないという内容の御
○島村委員 参政党の島村かおるです
○島村委員 参政党の島村かおるです。 本日は、質問の機会をいただきましてありがとうございます。 今回が委員会で初めての質疑でございます。よろしくお願いいたします。 参政党は、エネルギー政策を考えるに当たって、単に発電量を追うのではなく、日本の国土、水源、そして地域住民の暮らしを守ることを最優先に据えるべきだと考えております。再生可能エネルギーであっても、自然環境や生活環境との両立が図ら
○鈴木(美)委員 こんにちは
○鈴木(美)委員 こんにちは。参政党の鈴木美香と申します。 本日は、初めての質疑となります。質問の機会をお与えいただき、ありがとうございます。 私が所属いたします参政党は、投票したい政党がないという国民の声から生まれ、自ら立ち上がってつくった政党でございます。 私自身、社会の様々な課題に直面することで、このままでは古きよき日本が失われてしまうのではないかという強い危機感を抱き、日本を守
○木下委員 参政党の木下敏之でございます
○木下委員 参政党の木下敏之でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私は、今回の質問で三つのことについて質問させていただきます。一つはパスポートの発行業務に関する自治体の負担の軽減、二つ目がパスポート発行の際のオンライン申請の促進、そして、三つ目が国際観光税の予算配分の在り方、この三つについて質問をさせていただきます。 まず、一点目ですが、パスポートの発行に
○吉川委員 参政党の吉川里奈です
○吉川委員 参政党の吉川里奈です。本日は、本法案の対象者たるトラックドライバーを抱える実運送事業者の家族の一員として、現場の声をしっかりと議会に届ける責任を持って質問をさせていただきたいというふうに思っております。 本法案は、物流が国民生活と経済を支える重要な社会基盤である中で、トラックドライバー不足や働き方の変化に対応するため、長距離輸送の在り方を見直し、中継輸送の促進と、その拠点を通じて持
○島村委員 ありがとうございます
○島村委員 ありがとうございます。 引き続き、実効性あるサーティー・バイ・サーティーの実現に向けて取組を進めていただければと思います。 参政党は、日本の自然は私たちの暮らしの土台であり、子供たちや孫たちへ残していくべき大切な財産だと考えております。サーティー・バイ・サーティーも日本の自然を本当に守るための政策として進めていただきたい、そのことを申し上げまして、私の質問を終わりたいと思います
○木下委員 参政党の木下敏之でございます
○木下委員 参政党の木下敏之でございます。 質問の機会をいただきまして、心から感謝をいたします。 今回の質問は、イランとアメリカの戦争に関しまして、肥料の供給に関する質問でございます。 日本は農業生産に必要な肥料の大部分を輸入しておりますが、今後、価格が急上昇するだけではなくて、供給の確保も危ぶまれるのではないか、その点を考えると、肥料だけではなくて、米や麦の備蓄を今のうちから増やして
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 まず、参政党の憲法に対する考えを申し述べます。 参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。 なぜ創憲なのか、憲法を作り直すのか。それは、現行憲法が国民の自由な意思で作られていないことからです。占領下
○山口委員長 御異議なしと認めます
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、上野厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の高階恵美子君、中道改革連合・無所属の早稲田ゆき君、日本維新の会の伊東信久君、国民民主党・無所属クラブの日野紗里亜君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの古川あおい君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎です
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎です。 我が党としては、安全保障委員会で初めての質問となります。どうぞよろしくお願いいたします。 参政党は、日本の国益を守り、世界に大調和を生むという理念を掲げ、国の守りを三つの重点政策の一つに位置づけています。そして、日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制を構築することが重要であると訴えております。 国内においては、スパイ防止法の制定や外国人問題へ
○国務大臣(赤澤亮正君) 大変、参政党の御主張に沿った御質問だと思います
○国務大臣(赤澤亮正君) 大変、参政党の御主張に沿った御質問だと思います。 先般の訪米時に、特に脱炭素に関するやり取りはございませんでした。 その上で、米国が気候変動問題に懐疑的な立場を表明されていることは承知をしておりまして、いずれにせよ、世界の動きが変化する中で、化石燃料を自給していない我が国としては、これまで以上にエネルギー安定供給、国内投資喚起の取組が必要となっております。引き続き
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、予算案のポイントにある外国人に対する日本語教育の充実という取組を起点に質疑を進めさせていただけたらというふうに考えております。私は、この政策を単なる教育政策の一つではなく、今後の日本社会の在り方、すなわちどのように共同体を形成していくのかというテーマと密接に関わる重要なものだと認識しております。 まず初めに、大
○櫻井祥子君 参政党の櫻井祥子です
○櫻井祥子君 参政党の櫻井祥子です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。 本日は、まずGX関連予算とその政策目的について伺います。 経産省によると、GXの目的は三つありまして、産業競争力強化、エネルギーの安定供給、そして排出削減となっています。GX推進戦略では、令和五年度から十年間で二十兆円規模の先行投資を行い、官民合わせて百五十兆円超の投資を実現するとされています。 まず伺いますが
○大津力君 参政党の大津力でございます
○大津力君 参政党の大津力でございます。 本日は地域未来戦略について通告をさせていただいておりますが、本来この地域未来戦略は内閣府の事業ではございますが、今回の委嘱外でございますけれども、私も首都圏、埼玉県に住みながら、飯能市というところは埼玉県の中でも山間部、いわゆる地方的な要素もございまして、どうしても地方の声を国会に届けたいと、特に地方経済について、私も事業も営んでおりますから、そういっ
○後藤翔太君 ありがとうございます
○後藤翔太君 ありがとうございます。 このような、言語は単に一つの手段にとどまるものではなくて、日本人の感性を理解してもらう上でも非常に重要であるというふうに考えます。 さて、我々参政党は、昨年の参議院選挙において、日本人ファーストというキャッチコピーとし、多くの支持をいただきました。また、その一方で、否定的な評価も受け、賛否の意見はそれぞれかみ合わなかったと認識しています。別の陣営を応援
○山口委員長 御異議なしと認めます
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、木原国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の鳩山二郎君、中道改革連合・無所属の後藤祐一君、日本維新の会の浦野靖人君、国民民主党・無所属クラブの橋本幹彦君、参政党の吉川里奈君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、鳩山二郎君、浦野靖人君は各々十分
○櫻井祥子君 済みません、ちょっとこの後もいろいろ風力とかについても質問通告し…
○櫻井祥子君 済みません、ちょっとこの後もいろいろ風力とかについても質問通告していたんですが、ちょっと余り時間がないので。 まず、今のアメリカについて一言申し上げたいのは、LNG火力発電所への投資などは、むしろ参政党としては、立場としては賛成でありまして、むしろそのアメリカとの関係というよりも、世界全体を見てこの日本のCO2の排出削減の取組というのが、その世界との協調という意味でも、世界が少し
○大津力君 参政党の大津力と申します
○大津力君 参政党の大津力と申します。 本日、私は茂木大臣に初めて質疑させていただきます。埼玉県選出でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日は、このODA事業の成果と、また、お金の流れについて質疑をさせていただきたいと思います。 一月に、ODAの視察で私はアフリカのジプチと、またケニアの方に行ってまいりました。その視察を通じて、先ほども委員の方からも多く発言出ていましたが
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します。 本日、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 東日本大震災発生から今年で十五年経過し、この間にも災害が各地で起こりましたが、亡くなられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 災害はいつどこで起こるか分からない、だからこそ日頃からの備えや対策が非常に大切だと考えます。しかし、分かってはい
○中田優子君 参政党の中田優子でございます
○中田優子君 参政党の中田優子でございます。 本国会におきましても再び質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日は、令和八年度予算案に対する、予算に対する委嘱審査でございますので、最重要課題の一つでもあります少子化対策の現状、そしてその施策の中身についてお伺いをしていきたいと思います。 まず初めに、黄川田大臣にお伺いしていきたいと思います。 政府は、異次元の少子化
○梅村みずほ君 参政党の梅村みずほでございます
○梅村みずほ君 参政党の梅村みずほでございます。よろしくお願いいたします。 三月十六日、沖縄辺野古沖で転覆事故が起こりまして、お二人の尊い命が失われました。亡くなられたお二方に深い哀悼の意を表しますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げる次第でございます。 今回は特に、十七歳の若さで亡くなられた高校生にとっては修学旅行だったというふうに聞いております。友達との大切な時間を楽しんで
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 早速ですが、消費者庁の予算を眺めてみると、この予算額が少ないのではないかというふうに感じました。百四十四億円というのは、経済産業省の一般会計三千七百五十四億円と比較すると四%弱でしかありません。 日本における消費者行政は、産業振興、事業者育成の間接的、派生的なテーマと扱われてきた歴史があり、産業における生産者優位の流通も、流通システムも相まって
○石垣のりこ君 私は、ただいま可決されました日本中央競馬会法の一部を改正する法…
○石垣のりこ君 私は、ただいま可決されました日本中央競馬会法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、参政党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 日本中央競馬会法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 農業構造転換集中対策の実施の財源に充てるため、日
○蓮舫君 私は、ただいま可決されました運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を…
○蓮舫君 私は、ただいま可決されました運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会及び参政党の各派並びに各派に属しない議員ながえ孝子さん及び平山佐知子さんの共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律案に対す
○石垣のりこ君 私は、ただいま可決されました農業構造転換の推進に必要な施策の集…
○石垣のりこ君 私は、ただいま可決されました農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付に関する臨時措置法案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、参政党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 農業構造転換の推進に必要な施策の集中的
○山中泉君 どうも、委員長、委員、それから大臣、皆様、今日は、参政党代表しまし…
○山中泉君 どうも、委員長、委員、それから大臣、皆様、今日は、参政党代表しまして山中が質疑をさせていただきます。 まずは、茂木大臣、この最近のホルムズ海峡封鎖、一段と戦闘が激化しているわけで、国際情勢が一気に複雑化しております。大変難しい外交のかじ取り、誠にお疲れさまです。 昨年、この委員会で三回の質疑をさせていただきました。そのうち二回、世界に大きな戦争が刻々と近づいているとの、米国の地
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。本日もよろしくお願いいたします。 議題である義務標準法の一部改正ですが、挙げられている三つの改正点のうち最も注目されているのは、学級編制の標準の改正、いわゆる中学校三十五人学級です。学級規模、クラスサイズを小さくする理由について、二〇二一年頃の文部科学省の資料には、ICTの活用と少人数学級を車の両輪として令和の日本型学校教育を実現すると記載されており
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 私は、会派を代表し、政府提出原案に反対、共産党提出の修正案に反対の立場から討論を行います。 三月二十六日の質疑では、私の事務所で行ったクラスター分析を紹介し、全国一律の政策は、地域市場である高校市場の構造変化をもたらし、都道府県間、そして都道府県内においても格差を拡大する可能性があることを御指摘いたしました。 そして、文部科学省は、東京都と
○山口委員長 御異議なしと認めます
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の中曽根康隆君、中道改革連合・無所属の河西宏一君、日本維新の会の青柳仁士君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、参政党の豊田真由子君、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、中曽根康隆君、青柳仁士君は各々十分以内、河西宏一君、深作ヘスス君
○塩入清香君 参政党の塩入清香です
○塩入清香君 参政党の塩入清香です。 本日は、国民会議に入れていただけなかった悲しみを胸に、特例公債法とその改正案、ネットの資金需要マイナス五%、そして消費税と社会保障費の関係についてなど伺わさせていただきます。 まず、大変初歩的な質問で申し訳ないのですが、特例公債法でいうところの特例とは、財政法第四条が建設公債以外の公債発行を原則として想定していないため、その例外として赤字国債の発行を可
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します。本日も質問の機会をいただき、ありがとうございます。 早速ですが、法案に関連して、まず農業構造転換についてお伺いいたします。 この農業構造転換は、新たな食料・農業・農村基本法の理念に基づく食料安全保障の確保、農業、畜産業の生産基盤の強化を目的とするものであります。 その具体的な内容について、特に今回は転換ということもありますので、日本の農業構造を
○杉本純子君 ありがとうございます
○杉本純子君 ありがとうございます。 食料安全保障の確保については、私たち参政党も是非とも達成すべき非常に重要な課題であると認識しております。また、そのためには、現在減少が続いている農家さんの数をこれ以上減らさないことが非常に重要であると考えます。 今の日本には、残念ながら、このまま続けても十分な所得が見込めないからと農業を離れてしまう方、また、農業を仕事にしたいと考えていても十分な所得に
○松田学君 参政党の松田学でございます
○松田学君 参政党の松田学でございます。 私からは、三月二十四日の私の質疑に対する、ずっと御答弁いただきましたその続きということで、十六分の範囲内で質問したいと思いますが、その前に、今予算ですね、年度内成立の旗はまだ下ろしていないんですが、暫定予算を組むということを決めて、それでも年度内成立の旗を下ろしていない。日切れ法案さえ成立すれば、十日ぐらいで自然成立しますからね、いずれにしても、参院で
○塩入清香君 はい
○塩入清香君 はい。 やはり、ちょっとそれで根拠として説明するのは難しいと思います。 その上で、やっぱり消費税自体が社会保障費も膨らませていますし、あと我々参政党は、いつも申し上げているのは、資金循環の上では支出に先立つ財源でもないという意味において、二重の意味で消費税が社会保障の財源だという説明をしながら国民に増税を迫る今までのやり方はもう通用しないというふうに改めて訴えたいと思います。
○櫻井祥子君 参政党の櫻井祥子です
○櫻井祥子君 参政党の櫻井祥子です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。 私、配付資料もお配りしておりますので、途中で参照しながら進めさせていただきます。 まず初めに、昨年十二月に施行されましたスマホソフトウェア競争促進法、いわゆるスマホ新法について質問いたします。 私は元々スマホアプリの開発者ですので、少しこの法律の対象であるアプリストアについて説明させていただきます。 元々、
○松田学君 はい
○松田学君 はい。 時間が参りましたが、制度の説明はもう十分分かっているので、この国民が納得していない状況が結局消費税廃止とかそういうのにつながるわけでございまして、結局我々が国民会議に入れないと、そういう国民が支持している政党でございますので、その状況について財務省としてもっともっときちんとした説明を国民に伝わるようにしていただきたいなということを要望して、私の今回の質問を終えたいと思います
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 我々参政党はこれまで、衆議院において本法案に対する質疑を行ってまいりました。今回はそれを踏まえて更に論点を掘り下げたいと思います。 まずは、目的条文の変更から考えてまいります。 本法案の目的条文には、自らの希望に応じた教育を受けることのできる環境の整備を図ることが新設されました。これは、従来、教育の選択肢があることのみを掲げていたところに、
○岩本麻奈君 参政党で医師の岩本です
○岩本麻奈君 参政党で医師の岩本です。 今日は、国家のOS、構造について問いを立てたいと思います。 昨年の厚生労働委員会でも、私はカルテの保存期間についてお尋ねしたと思いました。そのときに、答弁の方は慎重な検討にとどまっているということで理解しております。 そこで、改めて伺いたいんですけれども、現在、日本では、医師法に基づき、カルテの保存期限、義務は五年、医療法では更に短く、手術記録や
○国務大臣(片山さつき君) 先ほどどういうところでお声掛けをしているかについて…
○国務大臣(片山さつき君) 先ほどどういうところでお声掛けをしているかについて、与党の方の政策担当者、我が党でいえば政調会長でございますが、社会保障財源としての消費税という位置付けと、それから給付付き税額控除の設計という意味ですね、これを条件に入れて政党間で御議論をされたということで、そこに私どもは入っておりませんので、そういうことだったのかなと思いますが。 いずれにしても、法案が提出されれば
○森ゆうこ君 ちょっと何か違うお答えで、全然答えになっていないんですけれども
○森ゆうこ君 ちょっと何か違うお答えで、全然答えになっていないんですけれども。 要は、政党支部の事務所のところに合同会社が法人登記をする、それはいいんですか。いろんな問題発生するんじゃないですか。これ、家賃は発生していないと何か答えているらしいんですけど、高市さんのところの事務所の関係者は。いや、しかし、もう登記すること自体、そこに郵便物も届くわけですし、サナエトークンの宣伝も若干やっていたと
○松田学君 参政党の松田学でございます
○松田学君 参政党の松田学でございます。 大臣におかれましては、連日お疲れさまでございます。昨日も本会議での御答弁、ありがとうございました。 私の方から、今般の税制改正法案及び特例公債法に関して、それに関連して財政運営の在り方についても質問させていただきたいと思っております。 私も昔は長年財務省で、そちらで想定問答を書いている側でございましたが、実際、世の中、財務省のことに対しては不信
○国務大臣(片山さつき君) 一律五%の引下げですから、あるいは全廃ということを…
○国務大臣(片山さつき君) 一律五%の引下げですから、あるいは全廃ということをおっしゃる政党が、その先ほど多様な意見というのを申し上げた中に複数おありになって、国会でも何回も議論をしておりますが、五%にするだけで十六兆円以上の財源が要りますが、先ほどの四経費に充たっているというと十六兆と、それでそのまま全部ちょうどないんだよねみたいな額ですから、食料品に限ってということになると四兆円台から、まあ行
○森ゆうこ君 時間ですのでまとめますけれども、全く理解できませんね
○森ゆうこ君 時間ですのでまとめますけれども、全く理解できませんね。だって、同じ経費、コピー機の使用料、これの請求書、それから振り込み、そして領収書、これを使い分けて、振り込みと請求書は政党の事務所の経費、そして後援会の事務所の方には領収書を使った、あの、分かりました、じゃ、詳しく、これ事務ミスとは到底言えないと思いますので、詳細をこの委員会に報告していただきたいと思います。 質問を終わります
○梅村みずほ君 参政党の梅村みずほでございます
○梅村みずほ君 参政党の梅村みずほでございます。よろしくお願いいたします。 さて、午前中の質疑において串田委員から、風力発電は太陽光以上に環境を破壊していくのではないかというお声、また大臣からも、風力発電に関して、地元となかなかうまくいってないところがあるというような御認識をお伺いすることができました。本日、私の質疑でも風力発電をメインで聞かせていただこうと思います。 その前に太陽光発電に
○国務大臣(片山さつき君) 今回のまさに百七十八万円へのその壁の引上げというん…
○国務大臣(片山さつき君) 今回のまさに百七十八万円へのその壁の引上げというんですか、この所得税をめぐる議論は本当にいろいろございまして、ぎりぎり最後、政党間合意等を踏まえて決着をいたしましたものでございますが、物価上昇局面において、二年ごとに物価上昇に応じて基礎控除の引上げを行うということで、これは八百五十万円にとどまらず、ごく一部の高所得者を除くほとんど全ての納税者を対象としたものであるので、
○初鹿野裕樹君 参政党の初鹿野裕樹です
○初鹿野裕樹君 参政党の初鹿野裕樹です。 国土交通委員会では初めての質問の機会となります。若輩者ではございますが、どうかよろしくお願いいたします。 本日は、まず外国人コミュニティーが特定の地域に集中し、生活圏が生まれている状況についてお伺いします。 資料の二枚目を御覧ください。 三月四日付けの産経新聞では、東京は池袋の一部地域について、日本語や日本円をほとんど使わず、中国系スマート
○国務大臣(片山さつき君) まさに八年度税制改正で、物価上昇局面における対応と…
○国務大臣(片山さつき君) まさに八年度税制改正で、物価上昇局面における対応として、御党の御提案により、今後二年ごとに物価上昇に応じて基礎控除等の引上げを行うこととしており、これはごく一部の高所得者を除くほとんど全ての納税者を対象としたものであるため、物価上昇に応じて適切に負担軽減を図るものとなっているということは非常に効果があると思っておりますし。 また、さらに、政党間合意、自民、維新の党首
○国務大臣(片山さつき君) 今般、この令和八年度の税制改正法案では、物価上昇局…
○国務大臣(片山さつき君) 今般、この令和八年度の税制改正法案では、物価上昇局面における対応として、直近の物価上昇率を踏まえまして、基礎控除等の引上げを行うほか、政党間合意や与党税制改正大綱を踏まえて、物価上昇を先取りした特例的な対応として、働き控えへの対応と中低所得者の手取りの増加を図る観点から、基礎控除の上乗せ特例を拡充することとしております。 こうした見直しにより、全ての納税者にとって所
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します
○杉本純子君 参政党、杉本純子と申します。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速ですが、令和八年産の備蓄米についてお聞きしたいと思います。 昨年、政府は備蓄米を約五十九万トン出して米不足を解消しようと対応しました。そのため、百万トンの備蓄米は現在三十二万トンです。先日、三月三日の衆議院予算委員会にて、木下議員から鈴木大臣に御質問差し上げました内容に関してですが
○小池晃君 だから、国民会議に、でも食料品だけじゃ駄目だと言っている政党は排除…
○小池晃君 だから、国民会議に、でも食料品だけじゃ駄目だと言っている政党は排除されているんですよ。そういうことを議論するというんだったら、寄り添うというんだったら、ちゃんとそういう主張をしている政党にも寄り添って議論していただきたいと思いますよ。これ、本当に深刻な問題になると思います。 それから一方で、食料品ゼロになると、これ還付が増える業界があるわけですね。これ、いわゆる輸出戻し税ってありま
○小池晃君 いや、今までそんなことやったことないじゃないですか
○小池晃君 いや、今までそんなことやったことないじゃないですか。前もって国民会議みたいな、何か訳の分からない、政府なのか国会なのかも分からないような、そんなところで議論して、それでまとめた上で国会へ出す、そんなこと今までやっていないですよ。だから、結局、異論を排除して、結論一定出しちゃって、国会に持ってくるという話じゃないですか。 しかも、その共通の理解を有する政党との間で議論を行うと言うけど
○松田学君 成長志向型ということのほかに、行き過ぎた株主資本主義を見直すという…
○松田学君 成長志向型ということのほかに、行き過ぎた株主資本主義を見直すという視点もあれば、我々参政党も、いわゆる公益資本主義という考え方が最近ありますが、それ、私どもの立場とも近いのではないかなというふうに思っております。 また、今回の税制改正案では、設備投資には大型の減税策を講じていますけれども、法人全体で見ますと、近年の国際的な法人税率引下げ競争というのが行われている中で、日本の法人実効
○国務大臣(片山さつき君) この社会保障国民会議は、消費税の問題とそれから給付…
○国務大臣(片山さつき君) この社会保障国民会議は、消費税の問題とそれから給付付き税額控除の問題、この二つの課題、給付付き税額控除及び食料品の消費税ゼロを同時並行で議論するという場でありまして、消費税は社会保障の貴重な財源であるという認識を、予算総則にずっと書き続けていますけど、その認識を有し、給付付き税額控除の実現に御賛同いただいている政党に対して、政策責任者ですね、我が党でいくと政調会長ですか
○和田(政)委員 参政党の和田政宗でございます
○和田(政)委員 参政党の和田政宗でございます。 まず、ガソリン価格について申し述べます。 ガソリン価格がこの先どうなるのかという問合せが私の元にも多く来ております。地方部においては、車の利用をする方が多く、ガソリン価格の上昇は生活に直接響きます。また、地方部のガソリンスタンドは、閉鎖が相次ぐ中、国民へのガソリン供給を切らしてはならないと懸命に頑張っております。こうした方々が困らないガソリ
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から…
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。伊佐進一君。
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました財務金融委員会の四法律案に…
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました財務金融委員会の四法律案に対し、中道改革連合・無所属の大森江里子君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、参政党の牧野俊一君から、所得税法等の一部を改正する法律案に対し、チームみらいの峰島侑也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、大森江里子君、田中健君は各々十分以内、牧野俊一君、峰島侑也君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。
○渡辺(藍)委員 参政党の渡辺藍理です
○渡辺(藍)委員 参政党の渡辺藍理です。 高等学校等就学支援金制度の拡充を含む教育無償化法案について、反対の立場から討論いたします。 参政党は、家庭、地域、学校が連携し、子供が健やかに育つ環境づくりを最も大切にしています。その観点から、本法案には以下の理由で反対いたします。 第一に、私立高校への公費投入が拡大すれば、公立高校の定員割れや統廃合が進み、地域の教育基盤が弱体化することです。
○山口委員長 これより会議を開きます
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨十二日、重徳和彦君外四名から、中道改革連合・無所属、参政党、チームみらい、日本共産党の四会派共同提案による予算委員長坂本哲志君解任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 会派を代表し、政府提出の令和八年度予算三案に反対、中道、共産提出の動議に反対の立場で討論をいたします。 参政党は、国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱しています。参政党を支持する方の多くは、ごく普通に暮らす国民であり、国会審議などを通じ政治の在り方に疑問を持ち、真に国家国民のための政治の実現が必要だと考えている方々です。 しかし、そ
○山口委員長 御異議なしと認めます
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の伊佐進一君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会のとかしきなおみ君から反対、中道改革連合・無所属の山本香苗君、参政党の吉川里奈君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、とかしきなおみ君、山本香苗君は各々十分以内、吉川里奈
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党…
○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の藤原崇君、中道改革連合・無所属の中野洋昌君、日本維新の会の池下卓君、国民民主党・無所属クラブの長友慎治君、参政党の和田政宗君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤原崇君、池下卓君は各々十分以内、中野洋昌君、長友慎治君は各々十五分以内、和田政宗君、高山聡史君は各々七
○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、鈴木英敬君外五名から…
○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、鈴木英敬君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。中川宏昌君。
○和田(政)委員 では、憲法改正について聞きます
○和田(政)委員 では、憲法改正について聞きます。 参政党は、憲法を一から作り直す創憲を掲げています。代表質問において、現行憲法の根本改正について高市総理に質問しましたが、総理の答弁は岸田内閣時代の総理答弁より後退しています。 高市総理の答弁は総理としての答弁のみとなっていますが、例えばおととし一月の岸田総理の施政方針演説では、「あえて自民党総裁として申し上げれば、自分の総裁任期中に改正を
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から…
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。伊佐進一君。
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から…
○武村委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、若林健太君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されています。 提出者から趣旨の説明を求めます。伊佐進一君。
○牧野委員 参政党の牧野俊一です
○牧野委員 参政党の牧野俊一です。 私は、所得税法等の改正案については反対の立場から、また、特例公債法、震災復興財源確保法及び関税定率法については賛成の立場から討論いたします。 まず申し上げたいのは、政府の役割は、国家の供給能力を守り、育てることだということです。 特例公債による財源確保は、社会保障の維持に加え、科学技術や教育への投資など、知的、人的資本を育て、日本の国際競争力を支える
○中川(康)委員 私ども野党、中道改革連合、国民民主党、さらには参政党、またチ…
○中川(康)委員 私ども野党、中道改革連合、国民民主党、さらには参政党、またチームみらいは、本日の緊急上程には反対の立場でありますので、この旨、反対をさせていただきたいと思います。
○辰巳委員 日本共産党の辰巳孝太郎でございます
○辰巳委員 日本共産党の辰巳孝太郎でございます。 まず、昨日の当委員会において、私の質疑のさなか、与党席から共産党のスパイとの不規則発言がありました。意見や政策の違う委員や政党をスパイ呼ばわりするのは絶対に看過できません。 日本共産党は、戦前、他が大政翼賛会に合流する中、唯一、侵略戦争に命懸けで反対を貫いた政党であります。治安維持法の下、侵略戦争や時の体制、国体に反対した、あるいはそう疑わ
○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます
○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、鈴木英敬君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらいの六派共同提案による持続可能な地方税財政基盤の確立等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。神谷裕君。
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 昨日三月十一日は、東日本大震災から十五年でした。私の活動の拠点は宮城県でありまして、午前の予算委員会終了後、宮城県に戻り、石巻の大川小学校など各地で、東日本大震災でお亡くなりになった方々の追悼をしてまいりました。 東日本大震災の教訓は、事前防災の大切さです。 発災当時、私はNHKのアナウンサーで仙台放送局勤務でした。過去の震災取材などから津波か
○工藤(聖)委員 参政党の工藤聖子でございます
○工藤(聖)委員 参政党の工藤聖子でございます。 議員として初めての質問になります。どうぞよろしくお願いいたします。 参政党は、昨今の性急な外国人の受入れ拡大に一貫して反対してまいりました。その理由は、日本の文化、社会、地域の秩序を守るための十分な制度基盤がないまま受入れだけが先行している現実が日本国民にとって深刻なリスクをはらんでいると考えるからです。そして、そのリスクが顕在化する場面の
○青木委員 参政党の青木ひとみです
○青木委員 参政党の青木ひとみです。 本日も貴重な質疑の時間をいただき、ありがとうございます。 本日は、いただいた時間いっぱい御質問させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 NHKは、一九二五年のラジオ放送開始から昨年の二〇二五年でちょうど百年を迎え、長きにわたって国内における報道、教育、文化の発信を担ってまいりました。 しかし、今、曲がり角に立っていると
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民…
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。渡辺創君。
○中司委員 私たち日本維新の会は、改革を実行するために生まれた政党であります
○中司委員 私たち日本維新の会は、改革を実行するために生まれた政党であります。国家国民のためになることであれば、既得権益に縛られずに、覚悟を持って改革を前に進めていくのが私たちの考え方でございます。 今回の消費税の減税につきましては、政府効率化による歳出改革、財源の捻出が不可欠でありますので、どうかそうした、先ほどお示しいたしました視点からしっかりと取り組んでいただきますように、よろしくお願い
○武藤(か)委員 ありがとうございます
○武藤(か)委員 ありがとうございます。 私が期待することは、候補者や政党に対してひとしく質の高い発信の機会が提供されることでございます。 公共放送であるNHKが新たな報道の在り方を先駆けて示し、民放各局にも広げていく形を取って、有権者が政策や主張を比較して判断できる環境を整えていくことが重要であると考えます。NHKとして、こうした役割をどのように果たしていこうとされているか、是非見解をお
○峰島委員 チームみらいの峰島侑也です
○峰島委員 チームみらいの峰島侑也です。 本日は、御質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 また、今回の質疑時間は、他委員会との兼ね合いで、参政党の木下委員に順番を融通していただきました。ありがとうございます。 そういたしましたら、質問をさせていただきます。 我が国の農業は、今まさに構造的な転換点を迎えております。農業経営体数は、令和七年時点で八十二万八千、そして令和二
○福田(徹)委員 国民民主党、福田徹です
○福田(徹)委員 国民民主党、福田徹です。 国会の波が高くなっておりますが、今日も私は、自分のためでもない、政党のためでもない、ただ国民の命のため、その質疑をさせていただきたいと思います。 令和七年十月に発行された消防庁のパンフレットにこう書かれています。 タイトル、「救急車を上手に使いましょう 救急車 必要なのはどんなとき?」。 発行のねらい 近年、救急車の出動件数・搬送人員
○豊田委員 参政党の豊田真由子でございます
○豊田委員 参政党の豊田真由子でございます。 お疲れのところ、大変恐縮でございますが、皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 まず冒頭、恐縮でございますが、私、後半で時間をきちんといただける唯一の理事会の参加メンバーかと思いますので、私どもの質疑の前提として、今何が起こっていてこの混乱があったかということを、攻撃とかでは全くなく、テレビを見ている方、ラジオ、またネットニュースの方に御説明を
○武藤(か)委員 御答弁ありがとうございます
○武藤(か)委員 御答弁ありがとうございます。 そうしたアーカイブ資料を、今の時代に即した形、デジタル、インターネットを活用して公開されることを是非御検討いただけるとありがたいというふうに思います。 続きまして、次の質問でございます。 選挙報道における公平性の在り方についてお伺いいたしたく存じます。 これまで、日本のテレビ報道においては、選挙期間中、政党や候補者に関する報道について
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民…
○藤井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中厚君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。渡辺創君。
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です
○和田(政)委員 参政党の和田政宗です。 比例東北ブロック選出で、宮城県を政治活動の拠点としております。東日本大震災の被災地を発災直後から訪問し、様々な方のお話をお聞きし、課題の改善と復興に取り組んでまいりました。私が政治家を志したのも、東日本大震災の復興を成し遂げなくてはならないという思いからでした。 発災当時はNHKのアナウンサーで仙台放送局勤務でしたけれども、知人が何人も亡くなり、被
○渡辺(藍)委員 参政党の渡辺藍理です
○渡辺(藍)委員 参政党の渡辺藍理です。よろしくお願い申し上げます。 本日、まず初めに、三月十一日、東日本大震災より十五年を迎えます。被災地への復興の思いとともに、犠牲になられた方、全ての方に哀悼の意を表します。 では、質疑に入らせていただきます。 日本の中学校では、一九八〇年の学級編制基準改正以降、長く四十人学級が標準とされてきました。しかし、近年、学習の個別最適化の必要性や、不登校
○木下委員 参政党の木下敏之でございます
○木下委員 参政党の木下敏之でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。心から感謝申し上げます。 早速質問に入ります。 大臣所信で、有機農業の推進について触れられておりました。有機農業の推進はとても重要なことでございますので、鈴木大臣の意気込みを簡潔にお伺いしたいと思います。
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。 本日は、貴重な御提言をいただきまして、誠にありがとうございました。 私は、戦前から今まで、形は変われど、地政学的な観点、構造から、資源、エネルギーを輸入に依存しているということは本質的に変えることができていないというふうに認識をしております。それを踏まえると、今の時点では依存を管理、コントロールする能力を日本としていかに高めるかが重要だというふ
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎でございます
○谷(浩)委員 参政党の谷浩一郎でございます。 今日が国会での初めての質問となります。どうぞよろしくお願いいたします。 質問の前に、一言申し上げます。 午前中の外務委員会において、外務大臣が退席されておられました。与党の質問時間中とはいえ、なるべく御出席いただけるよう御配慮いただきたく存じます。 では、十八分という限られた時間ですので、早速、名称位置給与法改正の法案と、イラン情勢に
○宮出千慧君 参政党の宮出千慧と申します
○宮出千慧君 参政党の宮出千慧と申します。 本日は、貴重なお話をありがとうございました。 まず、宮川参考人からお伺いをしたいと思います。 生産性と賃金の上昇に乖離があるということで、円安の影響があったのではないかというお話がありました。私としては、これ、株主資本主義というものがやっぱりこの間進んでまいりまして、長期的な目線で投資をする人よりも、短期主義でマネーゲームの道具のような形に日
○青木委員 参政党の青木ひとみです
○青木委員 参政党の青木ひとみです。 本日も御質問の御機会をいただきまして、ありがとうございます。 では、まず初めに、教育無償化への対応についてお伺いさせていただきます。 現在進められている高校の無償化は、各家庭の経済状況にかかわらず、教育の機会均等を推進する仕組みとなっております。しかし、その一方で、公立高校が元気を失うという深刻な事態が起きております。 かつて、公立高校が幅広い
○高沢委員 林大臣、どうもありがとうございます
○高沢委員 林大臣、どうもありがとうございます。 今御答弁いただいたように、国民民主党も関わらせていただく中で、政党間の合意を経て、そして政府でも決定をいただいて今回提案をされているというふうに理解もさせていただいております。 そういった中で、様々な党の御理解もいただいて今回に至っているわけでありますけれども、国民民主党としては、この環境性能割の廃止につきましては、令和三年の時点で、国民民