竹内 真二

たけうち しんじ

公明党
参議院
選挙区
比例
当選回数
1回

活動スコア

全期間
4.0
総合スコア / 100
発言数6434.0/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

651件の発言記録

  1. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 本件は委員会の運営に関わる事項であって、理事懇談会にお…

    ○委員長(竹内真二君) 本件は委員会の運営に関わる事項であって、理事懇談会において、れいわ新選組を含め、総理の出席を求めないことを確認しております。  そして、今後の委員会運営については後刻理事会で協議いたします。

  2. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りました

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りました。おまとめください。

  3. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時二分散会

  4. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。  私も、事業性融資推進法案について質問をさせていただきます。  本法案は、事業者の方々が不動産担保や経営者保証によらず、事業の実態や将来性に着目した事業性融資の推進に向けて、無形資産を含めた事業全体を担保とする企業価値担保権を創設するものであります。そのため、不動産や個人保証にできるだけ依存しない融資

  5. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 この事業性融資については、中小企業庁の調査が過去に行われました

    ○竹内真二君 この事業性融資については、中小企業庁の調査が過去に行われました。二〇一五年と少し古いものですが、中小企業に複数回答で、今後希望する融資は何かと、このように尋ねたところ、約五割の中小企業が事業性融資と回答しておりました。しかし、この事業性融資を、では、利用している企業はということですと、この調査ではその約半分、約二五%にとどまっておりました。こうした調査でも、やはり、中小企業に利用され

  6. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 今新たな融資の選択肢という御答弁でしたけれども、この企業価値担保…

    ○竹内真二君 今新たな融資の選択肢という御答弁でしたけれども、この企業価値担保権については、金融庁からの資料ではスタートアップなどもう典型的な三つの活用事例などが示されておりますけれども、これやはり、法案が成立して施行された後にどのような形で活用というものが始まっていって、その後どのように浸透していくと見ているのか、またさらには、時間は掛かるかもしれませんが、中小零細企業にも幅広く活用されていくの

  7. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 次に、事業者にとって経営面での影響を受けないのかという点なんです…

    ○竹内真二君 次に、事業者にとって経営面での影響を受けないのかという点なんですけれども、さきの参考人質疑で、参考人からは経営権の確保に関しても説明がありました。企業価値担保は包括的な担保であるが、担保設定後も、債務者の通常の事業運営には制約がない、事業者の経営の自由が通常の事業の範囲であれば確保されているということでありました。  しかし、やはり、事業者の方々から見れば、企業価値担保権の利用に関

  8. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 この企業価値担保権、本当にそうした幾つかやはり懸念とかそういうも…

    ○竹内真二君 この企業価値担保権、本当にそうした幾つかやはり懸念とかそういうものが残っているわけですけれども、やはりこれ一つ一つ丁寧に説明をして、やはり事業者の皆さんが自分たちでも活用できる余地のある、そういう担保制度なんだと御理解をしていただくということが私は非常に大きいことだと思います。  これまでの事業性融資が一定の活用にとどまったのも、先ほどいろいろ御説明もありましたけれども、私は一つに

  9. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 今大臣の答弁にもありましたように、皆さん御指摘されていますけれど…

    ○竹内真二君 今大臣の答弁にもありましたように、皆さん御指摘されていますけれども、やはりこの制度が活用されるには金融機関の目利き力というものを高めていく必要が、もうこれ欠かせないと思います。言い換えれば、この目利き力の向上がなければこの制度自体うまく回っていかないんだろうと思います。  しかし、地域の金融機関であればなおのこと、そもそも目利きの人材が圧倒的に不足している、ここはしっかりと育ててい

  10. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 今、大臣の答弁に、事業性を評価する能力向上の支援策として業種別支…

    ○竹内真二君 今、大臣の答弁に、事業性を評価する能力向上の支援策として業種別支援の着眼点というお話がありました。この融資先のモニタリングを通じて経営改善を支援する、こうした取組を金融庁が後押しするということは地域金融機関などからも今高い評価を受けているところでありますので、これは今回の企業価値担保権で必要とされる目利き力の向上にもつながります。  是非とも、この着眼点について、金融機関での研修等

  11. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 その点、是非よろしくお願い申し上げます

    ○竹内真二君 その点、是非よろしくお願い申し上げます。  それから、先ほど大臣の答弁にもありましたけれども、事業者や金融機関に対して専門的な知見の提供等の支援を行う機関の認定制度が創設されます。これ、どのような機関が認定されて、具体的役割、設置時期、設置数の見通し、これどうなっているのか、また、この支援機関の活用をどのように促進していくのか、この点についても説明をお願いします。

  12. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 最後の質問になりますけれども、もう一つ、この事業者の方々、心配さ…

    ○竹内真二君 最後の質問になりますけれども、もう一つ、この事業者の方々、心配されているのが商業登記なんですね。  これ、誰でも見ることができるこの登記簿に載ると、この会社、全て担保に取られているんではないかというふうに思われかねないので、やはり、そうしますとこれは使うのはやめておこうということになりかねないので、こうしたいわゆる風評被害みたいなものを防止していくためにはどのようにされていくのか、

  13. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 時間が参りましたので、終わります

    ○竹内真二君 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

  14. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、広瀬めぐみ君、熊谷裕人君、吉井章君、山下雄平君、嘉田由紀子君及び杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として梶原大介君、堀井巌君、生稲晃子君、高木かおり君、鬼木誠君及び水野素子君が選任されました。     ─────────────

  15. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官高橋謙司君外十七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  16. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  17. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、去る十五日に本委員会が行いました令和六年能登半島地震による被害状況等の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。羽田次郎君。

  18. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました

    ○委員長(竹内真二君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  19. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、仁比聡平君が委員を辞任され、その補欠として井上哲士君が選任されました。     ─────────────

  20. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) それでは、こやり国土交通大臣政務官、退席して結構です

    ○委員長(竹内真二君) それでは、こやり国土交通大臣政務官、退席して結構です。あと、国土交通省の方々。

  21. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) それでは、高橋政務官、そして農水省の参考人の方、御退席…

    ○委員長(竹内真二君) それでは、高橋政務官、そして農水省の参考人の方、御退席して結構です。

  22. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください。

  23. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください。

  24. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時五十三分散会

  25. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。本日の質問の機会をいただき、感謝を申し上げます。  早速質問に入らせていただきます。  明日九日に日銀総裁就任から一年を迎える植田総裁に、私も大規模金融緩和の終了後の対応について質問させていただきます。日銀総裁に質問するのも植田総裁に質問するのも私は初めてでありますので、よろしくお願い申し上げます。  今、我が国は、デフレ経済から完全に脱却できるかどうか、

  26. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 植田総裁、大変分かりやすい、丁寧な説明をしていただき、ありがとう…

    ○竹内真二君 植田総裁、大変分かりやすい、丁寧な説明をしていただき、ありがとうございます。  やはり私も、この賃金上昇、そして需要増大による物価の基調的なものが本当に今後しっかりと上昇していくのかどうかということがやはり最大の焦点であると思っております。また、そのために、政府・与党という立場からも全力で取り組んでいく必要性が一方ではあると思います。  それと、私、先ほどもちょっと言いましたけれ

  27. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  次に、先ほど言った三月の金融政策決定会合でこの大規模な金融緩和の終了というものを決めた判断材料として、春闘の賃上げ率が高い水準であった、これがその一つだったと思います。しかし、その時点では、中小企業などの賃上げが出そろうという、それはこれからのタイミングと、そういう時点でありました。  そこで、この決定会合では中小企業の賃金をめぐる環境についてどのように

  28. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 もう一点、金融機関や金融システムへの影響についてもお聞きしたいと…

    ○竹内真二君 もう一点、金融機関や金融システムへの影響についてもお聞きしたいと思うんです。  十七年ぶりのこの利上げが行われて異次元緩和に終止符が打たれたことを受けて、金融機関、この金利ある世界に向けた対応というものを迫られております。金利の上昇というのは、短期的には有価証券などへの影響というものが懸念される一方で、長期的には金融機関の影響に、好影響も及ぼし得ます。  そこで、現時点でこの金融

  29. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 今、金融システムとともに、この金利ある時代におけるやはり金融機関…

    ○竹内真二君 今、金融システムとともに、この金利ある時代におけるやはり金融機関の職員を始めとする人への影響ということも非常に大きいんではないかと思っております。といいますのも、やはり金利なき世界に長い間浸ってきたこの銀行などでは、金利が上昇するという経験のある行員が非常に少ないわけであります。金利の上昇局面でお客さん、顧客がどのような行動を取るかもよく分からないといったことも実際声として聞こえてき

  30. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 次に、もう一問だけ植田日銀総裁にお聞きしますけれども、今、人への…

    ○竹内真二君 次に、もう一問だけ植田日銀総裁にお聞きしますけれども、今、人への影響について御答弁いただきましたけれども、日銀の人材育成ということについてもちょっとお聞きしたかったんですね。  一つは、ちょうど一年前就任したときに、ちょっと覚えているんですけれども、マスコミである方が言っていたのが、日銀の職員には東京大学経済学部の出身者が多くいて、植田総裁は東大教授としてマクロ経済学を教えていて、

  31. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 それでは、もう時間がないので最後になるかもしれませんけれども、今…

    ○竹内真二君 それでは、もう時間がないので最後になるかもしれませんけれども、今、金融経済教育について、これまでの委員会にも取り上げてこさせていただいておりますけれども、やはり、これ受けたというふうに認識をしている人というのは約七%という数字がありまして、これかなり深刻な事態だと思うんです。  そこで、ちょっともう二つの質問一緒に行いますけれども、やはり日銀としてもこの日本の金融経済教育の現状と課

  32. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 時間が参りましたので、終わります

    ○竹内真二君 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

  33. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、岩渕友君、梶原大介君及び森本真治君が委員を辞任され、その補欠として広瀬めぐみ君、熊谷裕人君及び井上哲士君が選任されました。  また、本日、井上哲士君が委員を辞任され、その補欠として仁比聡平君が選任されました。     ─────────────

  34. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房国土強靱化推進室次長岡村次郎君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  35. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  36. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、災害対策の基本施策…

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、災害対策の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  37. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君が選任されました。     ─────────────

  38. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  39. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、堀井巌君が委員を辞任され、その補欠として山下雄平君が選任されました。     ─────────────

  40. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  41. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、簡潔に御答弁願います

    ○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、簡潔に御答弁願います。

  42. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後一時二分散会

  43. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、井上哲士君、石田昌宏君、宮口治子君、山本太郎君及び山本啓介君が委員を辞任され、その補欠として宮崎雅夫君、森本真治君、大島九州男君、藤木眞也君及び岩渕友君が選任されました。     ─────────────

  44. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、災害対策の基本施策について、松村国務大臣から所信を聴取いたします。松村国務大臣。

  45. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 次に、令和六年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取い…

    ○委員長(竹内真二君) 次に、令和六年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。古賀内閣府副大臣。

  46. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました

    ○委員長(竹内真二君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。     ─────────────

  47. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(竹内真二君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  令和六年能登半島地震による被害状況等の実情調査のため、来る十五日、石川県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  48. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  49. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十一分散会

  50. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。  初めに、e―Taxを更に使いやすくという観点から質問をさせていただきます。  所得税などの確定申告が先週十五日に終了いたしました。ここにおられる委員の皆様方の中にもこのオンラインでのe―Taxで申告された方がいらっしゃると思います。  このe―Taxは二〇〇四年から始まりました。当時は、事前に税務

  51. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  今やその所得税の申告の三人に二人がe―Taxを利用して申告していると、非常に件数も多いという形になっております。ただ、二〇一九年度のe―Taxの利用率というのはまだ四七・五%と半数を切っていた、こういう実態もありました。その意味では、この数年で着実にこれ増えてきておりまして、今六五%程度になっていると。これは、国税庁として利便性の向上に着実に取り組まれてき

  52. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 私も今御答弁いただいた利用者の声というものを直接受けたことがあり…

    ○竹内真二君 私も今御答弁いただいた利用者の声というものを直接受けたことがありますけれども、確かに高齢の方からは、もっと文字を大きくしてほしいという、こういった私も声を聞きましたし、いずれも大事な今の御指摘だったと思います。  それで、e―Taxによる申告書の入力、作成というのは、ある意味で若い方々はスマートフォンを使ってもうスムーズにあっという間に入力が済んで申告書作成できましたと、こういう声

  53. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  今答弁で、パソコンでの申請書作成もきちんとやりやすくなるというふうに受け止めましたけれども、是非よろしくお願いします。  政府としても、これ、二〇二六年に所得税のオンライン申告の割合を八〇%にするという目標を掲げておられます。その目標達成のためにも利便性の向上に力を入れていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  次に、サステナブルファ

  54. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  今御答弁にもありましたように、もう脱炭素化ということだけでも世界で非常に巨額な資金というものが必要とされておりまして、先ほど言ったように、有識者会議をつくって、ずっとこの課題について議論をされて取り組まれているということですけれども、その中で、これから有識者会議でも一つのテーマとして議論を更に深掘りしていくものとして、地域の脱炭素化というものをどうしていく

  55. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 最後に一問残っているんですけれども、これ最後、コストですね、私、…

    ○竹内真二君 最後に一問残っているんですけれども、これ最後、コストですね、私、今日一番言いたかったことでもありますので、もう時間が参りましたので、これ、次の機会、質問の機会に回させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  以上で終わります。

  56. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。本日は質問の機会をいただき、感謝を申し上げます。  早速質問に入らせていただきます。  今日、私の方からは、今、若松委員の方とも多少関連はしておりますけれども、中小企業の資金繰り支援と事業再生支援に絞って質問をさせていただきたいと思います。  今御答弁等にもずっとありましたけれども、金融庁は先週八日の日に、経済産業省、そして財務省とともに再生支援の総合的対

  57. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  今答弁をしていただいたように、分かりやすくしていただきましたけれども、今回、この総合的対策、二つのことが出ていると。で、民間ゼロゼロ融資の返済開始のこの最後のピーク、四月に来るので、その資金繰りに万全を期すと。  具体的には、コロナ資金繰り支援策の申込期限というのが三月末であったものを三か月延長して六月末までになっていると。それで、もう一つが、その上でと

  58. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 今答弁ありましたように、金融機関への引き続きのモニタリング、こう…

    ○竹内真二君 今答弁ありましたように、金融機関への引き続きのモニタリング、こういうもの非常に大事だと思いますので、是非ともよろしくお願い申し上げます。  こうした後、次の質問ですけれども、資金繰り支援の中で、民間金融機関から新規融資を受ける上でコロナ資本性劣後ローンというものが大変重要な役割を果たしていることはもう言うまでもありません。実際、新規融資につながって助かったという声が経営者の皆さんか

  59. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 次に、中小企業庁にお伺いしますけれども、この総合的対策では、信用…

    ○竹内真二君 次に、中小企業庁にお伺いしますけれども、この総合的対策では、信用保証協会による経営改善、再生支援の強化というものも盛り込まれております。ただ、結構な分量盛り込まれておりまして、項目だけ見てもなかなか分かりづらいというようなお声もいただいております。  そこで、中小企業の事業者向けに強化策の内容、是非とも分かりやすく説明をしていただけたらと思います。またあわせて、この事業者にとって必

  60. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 経営改善支援に関連して質問いたしますが、これ、特に小規模事業者ま…

    ○竹内真二君 経営改善支援に関連して質問いたしますが、これ、特に小規模事業者まで含めた経営改善支援を推進する上でやはり課題となっているのは、企業を支援する金融機関の支援人材の方の不足という問題であります。  そこで、昨年三月にまとめられた業種別支援の着眼点というのがあるんですね。これ、建設や飲食など五業種について、金融機関の現場の職員が経験のあるなしにかかわらず円滑に事業者支援に着手できるように

  61. 財政金融委員会

    ○竹内真二君 これ、具体的にちょっと紹介することができなかったんですけれども、…

    ○竹内真二君 これ、具体的にちょっと紹介することができなかったんですけれども、本当にこの業種別支援の着眼点というのは、マスコミ報道等でも、地域金融の現場で役立つ施策だという声であるとか、あるいは地域の信用保証協会と信用金庫とがこれを使って合同勉強会を開いたりとか、様々な形で活用されていると聞いておりますので、是非ともこうした支援の強化をお願いしたいと思います。  もう時間になってまいりましたので

  62. 行政監視委員会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  三人の参考人の皆様には、お忙しい中を御出席をいただき、誠にありがとうございます。  三人の参考人のお話を聞いていて、やはり国と地方の役割分担といったときに、この地方の自治体の果たす役割というのは、私なりに考えますと、住民と直接やはり接しているその自治体というものが、直接住民の幸せというものに直結している、そういう役割を担っている、それが力を発揮されるよう

  63. 行政監視委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  続いて、牧原参考人に御質問いたします。  今、参考人の方から、資料の(2)の人口減を迎えた地方自治というところで、自治体のやはりデジタル化による効率的な業務ということと、そして極端な話、半数の職員でも可能であるというような時代を想定するようなお話もありましたけれども、そしてその上で地域の尊厳を保っていく、これ非常に私も大事な視点だと思います。  ただ、

  64. 行政監視委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  次に、人羅参考人にお伺いをいたします。  今やはり私が地方自治体で大事だと思っていますのは、そうした取組をやはり住民がきちんと知っていくということが大事だと思うんですが、なかなか住民の側も、今地域では自治体がどういう活動をされているか、又は地方議会がどんな活動をされているかということはなかなか知る機会がない面もあります。  参考人にお聞きしたいのは、今

  65. 行政監視委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  次に、牛山参考人と人羅参考人にそれぞれお伺いしたいんですが、やはり今地方自治体というのは首長と議会の議員との二元代表制になっているわけですけれども、この地方議員のなり手というものが今大変に深刻な問題になっておりまして、昨年の統一地方選挙を見ても、無投票あるいは定員割れといった自治体も少なくありませんでした。  そういう意味では深刻な事態に直面していると言

  66. 行政監視委員会

    ○竹内真二君 ありがとうございました

    ○竹内真二君 ありがとうございました。  それでは、時間が参りましたので、これで終わります。ありがとうございます。

  67. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です

    ○竹内真二君 公明党の竹内真二です。  三人の参考人の皆様には、お忙しい中を貴重な意見をお伺いできて、本当にありがとうございます。  三人の参考人のお話を伺っていて、やはり男性基準であったこれまでの日本というものが女性基準にしっかりと移っていかないと、非常に社会というものがぎすぎすしてきている。女性にとっても非常に生きづらい、それがひいては男性や社会的な弱者の方々にも生きづらい、そういう社会に

  68. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○竹内真二君 ありがとうございます

    ○竹内真二君 ありがとうございます。  竹信参考人にもう一問聞きたいんですけれども、そうしますと、今日は図表を基にして説明をいただきましたけれども、このレジュメの方には幾つかオランダのいろんな取組も一部紹介されていて、時間の関係で触れられていないと思うんですけれども、今の話に関連して、このオランダの場合には、そうしたら、女性労働者の方というのは不安というものとは余り関係ない形で今働くことが実現で

  69. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○竹内真二君 ありがとうございました

    ○竹内真二君 ありがとうございました。  次に、山口参考人にお聞きします。  私も、先ほど来お話を聞いていて、男性の育休一か月でも人生を変えるインパクトがあるということに大変感銘を受けましたけれども、あとは実際どう実現していくかということで、本当は私も、中小企業というものをやはりよく訪問していて、この育休という問題とぶつかっている、相談も受けるわけですから、この点についてお聞きしたかったんです

  70. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○竹内真二君 ありがとうございました

    ○竹内真二君 ありがとうございました。  次に、筒井参考人にお伺いをいたします。  筒井参考人が書かれていた日経新聞の記事を読ませていただいて、一昨年の十二月だったか、記憶しているんですけれども、「「男性的働き方」こそ障壁」という記事を読ませていただいたときに、やはり、その記事の中で、一つは、男性的働き方を変える上で、慢性的に時間外労働を要請する雇用制度というのがやはり問題だということをおっし

  71. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、仁比聡平君、藤木眞也君、宮崎雅夫君及び森本真治君が委員を辞任され、その補欠として井上哲士君、神谷政幸君、石田昌宏君及び宮口治子君が選任されました。     ─────────────

  72. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官須藤明夫君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  73. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  74. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします

    ○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、令和六年能登半島地震に係る被害状況等について政府から報告を聴取いたします。松村防災担当大臣。

  75. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 以上で報告の聴取は終わりました

    ○委員長(竹内真二君) 以上で報告の聴取は終わりました。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  76. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、神谷政幸君が委員を辞任され、その補欠として山本啓介君が選任されました。     ─────────────

  77. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください。

  78. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください。

  79. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(竹内真二君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として山本太郎君が選任されました。     ─────────────

  80. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議をい…

    ○委員長(竹内真二君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議をいたします。

  81. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 繰り返し申しますが、この件につきましては、後刻理事会に…

    ○委員長(竹内真二君) 繰り返し申しますが、この件につきましては、後刻理事会において協議をいたします。

  82. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 今御質問の件に関しましても、後刻理事会で協議をいたします

    ○委員長(竹内真二君) 今御質問の件に関しましても、後刻理事会で協議をいたします。

  83. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 理事会で協議をしていくということをお答えしております

    ○委員長(竹内真二君) 理事会で協議をしていくということをお答えしております。

  84. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 繰り返しになりますけれども、理事会で協議をしております…

    ○委員長(竹内真二君) 繰り返しになりますけれども、理事会で協議をしておりますので、引き続き協議をしていくということを答えております。

  85. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 速記を止めてください

    ○委員長(竹内真二君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕

  86. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 速記を起こしてください

    ○委員長(竹内真二君) 速記を起こしてください。  本日の委員会の質問時間等に関しましては、理事会で協議をして決めております。  今後の理事会の質問時間等に関しましても、引き続き理事会でしっかり協議をいたしまして、その結果をもって委員会運営をしっかり行っていきたいと考えております。

  87. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議してまいり…

    ○委員長(竹内真二君) ただいまの件につきましては、後刻理事会で協議してまいります。

  88. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください

    ○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめください。

  89. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします

    ○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時十六分散会

  90. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) それでは、一言御挨拶を申し上げます

    ○委員長(竹内真二君) それでは、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま皆様の御推薦により本委員会の委員長に選任をされました竹内真二でございます。  公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりますので、委員各位の御支援、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手)     ─────────────

  91. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから理事の選任を行います

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は四名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  92. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に岩本剛人君、加藤明良君、羽田次郎君及び宮崎勝君を指名いたします。     ─────────────

  93. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) この際、一言申し上げます

    ○委員長(竹内真二君) この際、一言申し上げます。  この度の令和六年能登半島地震により、甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命が失われましたことは誠に痛ましい限りでございます。  犠牲者の御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。  ここに、犠牲者の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立願います。黙祷。    〔総員

  94. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 黙祷を終わります

    ○委員長(竹内真二君) 黙祷を終わります。御着席願います。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十四分散会

  95. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします

    ○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、柴愼一君が委員を辞任され、その補欠として森本真治君が選任されました。     ─────────────

  96. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) これより請願の審査を行います

    ○委員長(竹内真二君) これより請願の審査を行います。  第五四六号被災者生活再建支援制度抜本的拡充に関する請願外一件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  97. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ─────────────

  98. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(竹内真二君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  99. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  100. 災害対策特別委員会

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

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