活動スコア
全期間質問主意書
26件
- メディカルウイングの普及促進に関する質問主意書
第180回次 第246号
- PCB廃棄物の保管状況等に関する質問主意書
第180回次 第164号
- 子宮頸がん予防ワクチン等の接種事業に関する質問主意書
第180回次 第147号
- 子どもの医療費助成を理由とする国保国庫負担金等の減額調整に関する質問主意書
第180回次 第146号
- 日本政策投資銀行をめぐる諸問題に関する質問主意書
第180回次 第128号
発言タイムライン
510件の発言記録
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(横山信一君) 福島イノベーション・コースト構想を加速し、産学官連携に…
○副大臣(横山信一君) 福島イノベーション・コースト構想を加速し、産学官連携による魅力ある浜通りを創出するには、多様な分野の研究者、技術者を育成していくことが重要でございます。そのためには、この国際教育研究拠点が非常に強い希望を持って皆様方から望まれている状況にございます。昨日も、双葉地方町村会の皆様方から大臣に対し、テレビ会議を通じて熱い御要請をいただいているところでもございました。 有識者
- 予算委員会予算委員会
○副大臣(横山信一君) お答えいたします
○副大臣(横山信一君) お答えいたします。 福島の原子力災害被災地域における住民の帰還状況や、今後の帰還意向、地元の要望を踏まえますと、復興を支える新たな活力を呼び込む施策にも力を入れる必要がございます。 このため、今月三日に国会に提出をいたしました福島特措法の改正案においては、交付金の対象として、新たな住民の移住、定住の促進や、交流人口、関係人口の拡大に資する施策を追加しているところでご
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(横山信一君) お答えいたします
○副大臣(横山信一君) お答えいたします。 風評払拭に向けては、風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略に基づき、正確で効果的な情報発信や被災地産品の販路拡大など、政府一体となって取り組んでいるところでございます。復興庁では、テレビ、インターネット、SNSやラジオ等、あらゆる媒体を活用して、放射線に関する正しい知識や福島の現状等についての効果的な情報発信を実施しているところでもございます。
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○副大臣(横山信一君) 令和二年度復興庁予算につきまして御説明申し上げます
○副大臣(横山信一君) 令和二年度復興庁予算につきまして御説明申し上げます。 復興庁におきましては、復興・創生期間の最終年度である令和二年度において必要な復興施策を確実に実施するための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額一兆四千二十四億円を計上しております。 以下、その主要施策につきまして御説明申し上げます。 第一に、被災者支援については、避難生活の長期化や恒久住宅への移転に伴う
- 予算委員会予算委員会
○副大臣(横山信一君) お答えいたします
○副大臣(横山信一君) お答えいたします。 復興副大臣に就任後、県外避難者の意見をお聞きする場や支援団体が集まる会議に参加するなどして、当事者や現場の話を多くお聞きをしてまいりました。特に、原子力災害による県外避難者については、避難生活の長期化や避難者が置かれた状況の多様化が指摘をされ、こうした事情を踏まえた丁寧な支援の継続が課題であると認識をいたしました。 具体的には、全国二十六か所の生
- 予算委員会予算委員会
○副大臣(横山信一君) お答えいたします
○副大臣(横山信一君) お答えいたします。 福島県沿岸で行われております試験操業につきましては、平成二十四年の開始以降、順次対象魚種を拡大をし、今は全ての魚種が水揚げできるようになりました。しかしながら、水揚げ量は震災前の一四%にとどまっているところでございます。 間もなく震災が発災した時刻になりますので、ここで答弁を一旦中断をさせていただきます。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○副大臣(横山信一君) 答弁の途中になりましたけれども、順次対象魚種を拡大をし…
○副大臣(横山信一君) 答弁の途中になりましたけれども、順次対象魚種を拡大をしてきているところでございますが、水揚げ量は震災前の一四%になっております。この少ない水揚げ量の状況というのは、漁業者への影響にとどまらず、その取扱量が大きく減る水産加工業、そして流通業にとっては大変に厳しい経営環境につながっているものと認識をしております。 このため、漁業では水揚げ量を震災前の五割以上に回復する取組を
- 予算委員会予算委員会
○副大臣(横山信一君) 決意ということでございますので、自分の思いでございます…
○副大臣(横山信一君) 決意ということでございますので、自分の思いでございますけれども、本日で震災から九年を迎えました。これからは十年目に向けて歩みを進めていくわけでありますが、水産業を含む残された課題は多様でございます。そうした多様な課題に対応するために、今国会におきましては、復興庁を十年間延長する法案も提出をさせていただいているところでございます。 この復興庁設置法等の改正案の御審議をいた
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○横山副大臣 お答えいたします
○横山副大臣 お答えいたします。 津島先生には、議連を通しまして一緒に、病院船又は災害時多目的船についての利活用について、終始議論をリードされてきていることに敬意を表するものでございます。 東日本大震災におきましても、沿岸地域の医療機関が多く被災したことを鑑みると、大規模災害時の医療ニーズに対応する多様な手段を確保しておくということは重要なことと考えております。 委員御指摘のいわゆる病
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○横山副大臣 お答えいたします
○横山副大臣 お答えいたします。 復興を進めていく上で、人と人とのつながりをつくり、被災者が生きがいを持って暮らしていただけるよう心の復興を支援することは極めて重要と考えております。 被災者が文化芸術や民俗芸能活動を生きがいづくりにつなげるといった取組を含め、心の復興に資する自治体やNPO等の取組について支援を行ってきているところでもございます。 委員から御指摘のありましたように、子供