活動スコア
全期間発言タイムライン
613件の発言記録
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 結局、今御回答いただいたとおり、なかなか斉一的に、統一的に把握は…
○里見隆治君 結局、今御回答いただいたとおり、なかなか斉一的に、統一的に把握はされていないということだと思うんですね。 私、日本語学校というのは、これから留学生も増やしていこう、今こういう状況でありますけれども、中長期的には海外の皆さんを受け入れて、さらに日本で働きたいという方は是非日本で一緒に働いていこうと、そういう立場であるにもかかわらず、その育成するべき立場にある日本語学校がまだまだこう
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 大臣の今の姿勢で、これは非常に大事なことであり、外国人の皆さんを…
○里見隆治君 大臣の今の姿勢で、これは非常に大事なことであり、外国人の皆さんを受け入れていくという意味では早く整備をいただきたいという点でございますので、よろしくお願いいたします。 この検討条項について、検討に当たってクリアすべき論点、ここで、事務方で結構ですので、明らかにしていただきたいと思います。
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 大臣の先ほどの御決意、これ前向きに進めるというふうに受け止めました
○里見隆治君 大臣の先ほどの御決意、これ前向きに進めるというふうに受け止めました。どうぞよろしくお願いいたします。 次に、認知症施策についてお伺いをいたします。 認知症も、高齢化に伴って、日本社会の中長期的には非常に重要な課題でございます。国会では、認知症施策を強力に進めるべく、既に昨年六月に衆議院で認知症基本法案が議員立法で提出されております。 一方で、先月、認知症に取り組むNPO等
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 どうぞよろしくお願いいたします
○里見隆治君 どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、最後になりますけれども、本日三月十一日は春闘の主要企業の集中回答日でもございます。既にお昼も幾つか出てきておりますけれども……
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 現下の情勢の中で、非常にこの賃金の引上げ、また働き方改革、これは…
○里見隆治君 現下の情勢の中で、非常にこの賃金の引上げ、また働き方改革、これは非常に注目されているところですけれども、最後、端的に……(発言する者あり)
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 はい、分かりました
○里見隆治君 はい、分かりました。 じゃ、これは、しっかり労使に向けて、この賃金引上げ、また働き方改革、進めていただきますよう、これ、西村大臣としてもしっかりお進めいただくこと、お願いを申し上げまして、終わりといたします。 ありがとうございました。
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。 本日は、お二人の公述人の先生方、尾身先生、そして上先生、本当にありがとうございました。貴重な御意見をいただいて、またこの質疑をしっかり充実をさせて次の審議につなげていきたいと思います。 まず、私から御質問したいのは、高齢者に関わるこの感染の拡大をどう防いでいくかという点でございます。 今、私、出身が名古屋、愛知県名古屋市でございますけれども
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○里見隆治君 どうもありがとうございます
○里見隆治君 どうもありがとうございます。 また、尾身先生からは、この高齢者の対策について、今ブレーンストーミング中であると、また対策打っていくということですので、是非またそれを政策につなげていただけるような御知見いただければというふうに思います。 次に、自治体におけるこの情報提供、公表の在り方について、これもお二方の先生方にお願いをしたいと思います。 これは、やはり住民、市民の皆さん
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○里見隆治君 どうもありがとうございます
○里見隆治君 どうもありがとうございます。 次に、これから国会でも審議が始まります新型インフルエンザ対策特措法との関連で御質問したいと思います。 平成二十四年、このまさに法律を制定したときに、内閣委員会で、当時、尾身先生にやはり参考人として内閣委員会にお越しをいただいて、我が党の浜田理事、予算委員会の理事も当時委員としてちょうど先生に御質問されておりましたので、その議事録を拝見しておりまし
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○里見隆治君 貴重な御意見、また御回答、丁寧にしていただきまして、ありがとうご…
○里見隆治君 貴重な御意見、また御回答、丁寧にしていただきまして、ありがとうございました。 以上で終わります。
- 国民生活・経済に関する調査会国民生活・経済に関する調査会
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。 本日は、三人の参考人の先生方、貴重な御意見ありがとうございます。 先ほど南野参考人からお話がありました介護・看護人材の受入れに関連して御質問したいと思います。 実は、私も、十年前に経済連携協定によってフィリピン、インドネシアから受入れを始めたときの厚生労働省の担当室長で、大変苦労した記憶がございます。 先ほど、非常にミスマッチといいます
- 国民生活・経済に関する調査会国民生活・経済に関する調査会
○里見隆治君 ありがとうございます
○里見隆治君 ありがとうございます。 その当時、日本語の国家試験という手前に、まず日本語教育という壁が立ちはだかっていたわけですけれども、その意味で、山脇参考人がお示しいただいている資料の中にもあるように、日本語教育推進法が昨年六月に成立をいたしまして、この夏にかけて政府内で基本方針を、基本計画を策定をして、それを個別具体化した事業を進めていくということであります。私も、その立法過程で議連の一
- 予算委員会予算委員会
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます
○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。 私は、自民、公明を代表し、ただいま議題となりました令和元年度補正予算三案に対し、賛成の立場から討論を行います。 アベノミクスの推進により、直近のGDPは名目五百五十九兆円、実質五百四十一兆円と、共に過去最大規模に達しています。昨年十月の消費税率引上げに際しても、軽減税率やプレミアム付き商品券事業、キャッシュレスポイント還元事業などの対応策が効果