里見 隆治

さとみ りゅうじ

公明党
参議院
選挙区
愛知
当選回数
1回

活動スコア

全期間
3.3
総合スコア / 100
発言数5253.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

538件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○里見隆治君 是非こうした取組事例、広く紹介いただいて、これ、様々な人の手配、…

    ○里見隆治君 是非こうした取組事例、広く紹介いただいて、これ、様々な人の手配、また器具の手配、そして自治体とそうした工事、設備関係業者との連携とそれぞれ個別の事情、自治体の状況あろうかと思いますけれども、一つの具体的な好事例として御紹介いただければと思います。  それでは次に、武田大臣にお伺いをいたします。  今後、体育館、校舎を含めてまた冷暖房の使用などを考えますと、大容量の電源確保が必要で

  2. 予算委員会

    ○里見隆治君 武田大臣の責務として、各省庁の連携、また自治体にどういうリソース…

    ○里見隆治君 武田大臣の責務として、各省庁の連携、また自治体にどういうリソースを与えられるか。今触れておられませんけれども、例えば電源車を送るという場合は、電力会社についても連携を取っていただく必要があると思います。是非司令塔としてのお立場、よろしくお願いいたします。  それでは次に、外国人運転者の交通安全対策について伺います。  目下は、目下の状況は別にしまして、中長期的には訪日外国人、大変

  3. 予算委員会

    ○里見隆治君 今日、資料の二枚目にその資料を御用意いたしましたけれども、この日…

    ○里見隆治君 今日、資料の二枚目にその資料を御用意いたしましたけれども、この日本の免許を取得している外国人の数、これはいかがでしょうか。

  4. 予算委員会

    ○里見隆治君 今御説明のあった外国免許からの切替え、これ増加傾向にあるというこ…

    ○里見隆治君 今御説明のあった外国免許からの切替え、これ増加傾向にあるということですけれども、この中に、ちょうど中ほどに記載しておりますけれども、必要な知識の確認、これはなかなか、今御説明ありませんでしたけれども、十問だけの確認で、七問以上正解があれば合格という簡易なものでございます。一方、通常の免許の試験は、九十五問あって百点中九十点以上が合格ラインと。これ、なかなか比較対照するのは難しいと思い

  5. 予算委員会

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします。  最後に、もう一回、衛藤大臣にお伺いしたいと思います。  先々週、この公聴会で、大日向雅美先生から少子化対策についてお伺いをいたしました。少子化対策については、男女共同参画、また価値観の多様性という視点に立って進めるべきという点で考えさせられましたが、この点、大臣、少子化対策大綱に向けての御決意、お願いいたします。

  6. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきましてありがとうございます。  今日は、通告の順序と若干前後いたしますけれども、まず、高齢者の安全運転という観点から御質問させていただきたいと思います。  高齢者の自動車運転の安全運転、この確保、近年の高齢者による重大な自動車事故の増加という社会的な背景、あるいは制度的にも、数次にわたって道路交通法の改正を契機に、認知症等の高齢者

  7. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 ありがとうございます

    ○里見隆治君 ありがとうございます。是非、協力よろしくお願いいたします。  こうしたことを踏まえた上で、自動車の在り方について国交省等にお伺いをしてまいりたいと思います。  様々、自動車といっても多様化をしております。その中で、本日はグリーンスローモビリティー、いわゆるグリスロについてお伺いをしていきたいと思います。  お手元にも、二ページ目に配付をさせていただいております。グリーンスローモ

  8. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 ありがとうございます

    ○里見隆治君 ありがとうございます。  これは是非進めていただきたいと思いますけれども、昨年の六月に閣議決定をされた成長戦略では、五十の達成目標という非常に志の高い、しかしながら、これは第一歩であるというふうに受け止めておりますが、まだそれは達成をしていないということでございますので、是非ともその推進、強力に進めていただきたいと思います。  一方で、環境省にもお伺いをしたいと思います。  環

  9. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 環境省としてのお取組、よろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 環境省としてのお取組、よろしくお願いいたします。  先ほど、国交省からは、その実績また進捗状況ということでお伺いをいたしましたけれども、これ、政策として、高齢者の足確保という先ほどの観点含め、また、今後、地域公共交通活性化再生法という審議も待ち受けておりますけれども、その地域交通の維持確保という観点、あるいは、今ほど環境省からもお話がありました観光振興、また環境面の配慮、様々な観点

  10. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします。  次に、自動車事故によりまして、今日配付をしておりますけれども、脳脊髄液減少症を発症した方々への対応という観点でお伺いをしたいと思います。  御存じの方も多くいらっしゃると思いますけれども、脳脊髄液減少症、これは交通事故などの身体への強い衝撃によって脳脊髄液が漏れ続け、頭痛、目まい、吐き気、思考力低下など、様々な症状が発生する病気でございます。交通事故

  11. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 大臣、ありがとうございます

    ○里見隆治君 大臣、ありがとうございます。  大臣には、今ほどお話がありましたように、患者・家族団体の皆さんが直接様々な状況もお話をさせていただく機会を持ったということで大変喜んでおられましたし、また、その際にも今と同様の大変心強い回答をいただいたということで皆さん期待をされておりますので、是非よろしくお願いいたします。  それでは、続きまして、ちょっと順番前後いたしますけれども、奄美振興関係

  12. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 今のお取組、是非後押しをよろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 今のお取組、是非後押しをよろしくお願いいたします。  一方で、奄美は毎年のように台風の被害に見舞われております。もうこれは、近年のみならず、これもう長年の、そしてもう百年単位にわたる課題であると、そのように認識しておりますけれども、台風発生時に、特に離島の物流ということに関しては、一旦船舶が欠航いたしますと、生鮮食料品や生活必需品が不足して日常生活に支障を来すだとか、農作物の出荷が

  13. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 もう時間が間もなく迫っておりますので、最後、大臣にお伺いをしたい…

    ○里見隆治君 もう時間が間もなく迫っておりますので、最後、大臣にお伺いをしたいと思います。  奄美の皆さん、毎年の台風で大変御苦労をされております。また、奄振法、非常に快く受け止めて、いろんな事業取り組んでおられます。是非、大臣にも奄美にも行っていただいて、こうした振興法の施行状況も見ていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

  14. 国土交通委員会

    ○里見隆治君 是非、早く奄美にも訪れていただきたい、そのことを最後お願いしまし…

    ○里見隆治君 是非、早く奄美にも訪れていただきたい、そのことを最後お願いしまして、終わります。  ありがとうございました。

  15. 予算委員会

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本日、三月十一日、東日本大震災から満九年を迎えます。まず冒頭、東日本大震災以来、関連してお亡くなりになりました方々の御冥福を改めてお祈り申し上げますとともに、被災をされ、今なお避難されている方々、そして、いまだに復興の途上で御苦労されている皆様方に心からお見舞いを申し上げます。  政府主催の追悼式

  16. 予算委員会

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 よろしくお願いいたします。  復興は着実に進んでおりますが、進行状況は分野それぞれによって異なります。福島県の漁業、そしてそれに連なる水産加工業、仲卸から消費者に連なる流通関係を含めた水産関連の産業の再生に向けた取組も重要な課題でございます。福島県のいわゆる試験操業を行う沿岸漁業などの水揚げ量は、依然、震災前の一五%という状況でございます。  そこで、横山副大臣は水産業の博士であ

  17. 予算委員会

    ○里見隆治君 副大臣、せっかくですので、最後、一言、復興に向けての御決意をもう…

    ○里見隆治君 副大臣、せっかくですので、最後、一言、復興に向けての御決意をもう一言お願いします。

  18. 予算委員会

    ○里見隆治君 横山副大臣、よろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 横山副大臣、よろしくお願いいたします。  次に、新型コロナウイルス対策、感染対策について伺います。  昨日、特措法改正案が閣議決定、国会に提出され、衆議院、今日午前中も内閣委員会で審議に入っております。  あわせて、先週、西村大臣が担当大臣として就任をされました。私はもっと早く御就任いただきたかったなと、そんな思いでございます。これまで、この参議院予算委員会におきましても先週来

  19. 予算委員会

    ○里見隆治君 今大臣からもお話がありましたとおり、本日の午前中の衆議院内閣委員…

    ○里見隆治君 今大臣からもお話がありましたとおり、本日の午前中の衆議院内閣委員会で、賛成、可決で、賛成多数で可決をされたと伺っております。その際、附帯決議もなされ、その中には、緊急事態が発生したと認める判断をする場合には、するに当たっては、あらかじめ感染症に関する専門的な知識を有する者その他の学識経験者の意見も聴取すること、また、緊急事態宣言をするに当たっては、特に緊急の必要があり、やむを得ない場

  20. 予算委員会

    ○里見隆治君 今大臣がおっしゃったとおり、この緊急事態宣言、これは私権の制限が…

    ○里見隆治君 今大臣がおっしゃったとおり、この緊急事態宣言、これは私権の制限があり、極めてその判断に当たっては慎重でなければならないと、これは私ども公明党の与党審査でも強調させていただいたところでございます。また、宣言を出すに当たっても、専門家の知見を前提とし、そして透明性のある手続という点を改めてお願いをしておきたいと思います。  では続けて、こうした新型コロナ感染関係を受けての政府の対応策に

  21. 予算委員会

    ○里見隆治君 ありがとうございます

    ○里見隆治君 ありがとうございます。  この四千百円という金額、これまだ様々議論が、また意見が出ているところではございますが、また、この対象範囲も、これ運用では非常にグレーゾーンもあって難しい判断も出てこようかと思います。  ただ、これ、厚労省がこうした個人事業主対策としてここまでやったことがないという意味では非常に踏み込んだ対策であると、その点は思っております。仕組みが、こうした個人事業主支

  22. 予算委員会

    ○里見隆治君 御高齢の家族がデイサービス事業に行けないとか、あるいは予防的に行…

    ○里見隆治君 御高齢の家族がデイサービス事業に行けないとか、あるいは予防的に行かせない方がいいんではないかと、そうした状況、もう既に出てきております。また、今後も出てくる可能性十分ございます。自宅で家族介護をするために介護休業を余儀なくされる労働者に対して、その休業が取りやすくなるような支援制度、こうしたことも必要になってこようかと思います。今回、この対策の中に、まだそこが十分ではないという認識で

  23. 予算委員会

    ○里見隆治君 次に、外国人留学生や日本語学校への対応について伺います

    ○里見隆治君 次に、外国人留学生や日本語学校への対応について伺います。    〔委員長退席、理事三宅伸吾君着席〕  三月五日、本委員会で高瀬弘美議員の質問に対して森法務大臣から、入国が延期になった外国人留学生には柔軟な対応をいただけるという御答弁をいただき、実施をしていただいているものと承知をしております。  こうした一連の入国管理に関する情報については、この対象となる留学生や日本語学校にも

  24. 予算委員会

    ○里見隆治君 今ホームページあるいは個別にも御通知いただいているとお答えをいた…

    ○里見隆治君 今ホームページあるいは個別にも御通知いただいているとお答えをいただいて、誠にありがとうございます。  ただ、私、日本語学校あるいは留学生の関係者の皆様からお伺いをしておりますと、今回はこの入国管理ということでありましたけれども、例えば、大震災、また台風、水害等で様々な情報が各業界、各それぞれのラインで通知が来るけれども、日本語学校というのはなかなか組織が体系立っておらず、情報が来な

  25. 予算委員会

    ○里見隆治君 ありがとうございます

    ○里見隆治君 ありがとうございます。  今の出入国管理の情報については法務省を通じてと、あるいは専修学校、各種学校については県からということでありました。  結局、なかなかこの日本語学校というものがきちんと体系立って把握をされていないということだと思うんですね。例えば、これ、日本語学校、あるいは日本語学校の特に留学生の数ですね、こうしたものがしっかり政府として把握されているかということも私は非

  26. 予算委員会

    ○里見隆治君 結局、今御回答いただいたとおり、なかなか斉一的に、統一的に把握は…

    ○里見隆治君 結局、今御回答いただいたとおり、なかなか斉一的に、統一的に把握はされていないということだと思うんですね。  私、日本語学校というのは、これから留学生も増やしていこう、今こういう状況でありますけれども、中長期的には海外の皆さんを受け入れて、さらに日本で働きたいという方は是非日本で一緒に働いていこうと、そういう立場であるにもかかわらず、その育成するべき立場にある日本語学校がまだまだこう

  27. 予算委員会

    ○里見隆治君 大臣の今の姿勢で、これは非常に大事なことであり、外国人の皆さんを…

    ○里見隆治君 大臣の今の姿勢で、これは非常に大事なことであり、外国人の皆さんを受け入れていくという意味では早く整備をいただきたいという点でございますので、よろしくお願いいたします。  この検討条項について、検討に当たってクリアすべき論点、ここで、事務方で結構ですので、明らかにしていただきたいと思います。

  28. 予算委員会

    ○里見隆治君 大臣の先ほどの御決意、これ前向きに進めるというふうに受け止めました

    ○里見隆治君 大臣の先ほどの御決意、これ前向きに進めるというふうに受け止めました。どうぞよろしくお願いいたします。  次に、認知症施策についてお伺いをいたします。  認知症も、高齢化に伴って、日本社会の中長期的には非常に重要な課題でございます。国会では、認知症施策を強力に進めるべく、既に昨年六月に衆議院で認知症基本法案が議員立法で提出されております。  一方で、先月、認知症に取り組むNPO等

  29. 予算委員会

    ○里見隆治君 どうぞよろしくお願いいたします

    ○里見隆治君 どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、最後になりますけれども、本日三月十一日は春闘の主要企業の集中回答日でもございます。既にお昼も幾つか出てきておりますけれども……

  30. 予算委員会

    ○里見隆治君 現下の情勢の中で、非常にこの賃金の引上げ、また働き方改革、これは…

    ○里見隆治君 現下の情勢の中で、非常にこの賃金の引上げ、また働き方改革、これは非常に注目されているところですけれども、最後、端的に……(発言する者あり)

  31. 予算委員会

    ○里見隆治君 はい、分かりました

    ○里見隆治君 はい、分かりました。  じゃ、これは、しっかり労使に向けて、この賃金引上げ、また働き方改革、進めていただきますよう、これ、西村大臣としてもしっかりお進めいただくこと、お願いを申し上げまして、終わりといたします。  ありがとうございました。

  32. 予算委員会公聴会

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、お二人の公述人の先生方、尾身先生、そして上先生、本当にありがとうございました。貴重な御意見をいただいて、またこの質疑をしっかり充実をさせて次の審議につなげていきたいと思います。  まず、私から御質問したいのは、高齢者に関わるこの感染の拡大をどう防いでいくかという点でございます。  今、私、出身が名古屋、愛知県名古屋市でございますけれども

  33. 予算委員会公聴会

    ○里見隆治君 どうもありがとうございます

    ○里見隆治君 どうもありがとうございます。  また、尾身先生からは、この高齢者の対策について、今ブレーンストーミング中であると、また対策打っていくということですので、是非またそれを政策につなげていただけるような御知見いただければというふうに思います。  次に、自治体におけるこの情報提供、公表の在り方について、これもお二方の先生方にお願いをしたいと思います。  これは、やはり住民、市民の皆さん

  34. 予算委員会公聴会

    ○里見隆治君 どうもありがとうございます

    ○里見隆治君 どうもありがとうございます。  次に、これから国会でも審議が始まります新型インフルエンザ対策特措法との関連で御質問したいと思います。  平成二十四年、このまさに法律を制定したときに、内閣委員会で、当時、尾身先生にやはり参考人として内閣委員会にお越しをいただいて、我が党の浜田理事、予算委員会の理事も当時委員としてちょうど先生に御質問されておりましたので、その議事録を拝見しておりまし

  35. 予算委員会公聴会

    ○里見隆治君 貴重な御意見、また御回答、丁寧にしていただきまして、ありがとうご…

    ○里見隆治君 貴重な御意見、また御回答、丁寧にしていただきまして、ありがとうございました。  以上で終わります。

  36. 国民生活・経済に関する調査会

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  本日は、三人の参考人の先生方、貴重な御意見ありがとうございます。  先ほど南野参考人からお話がありました介護・看護人材の受入れに関連して御質問したいと思います。  実は、私も、十年前に経済連携協定によってフィリピン、インドネシアから受入れを始めたときの厚生労働省の担当室長で、大変苦労した記憶がございます。  先ほど、非常にミスマッチといいます

  37. 国民生活・経済に関する調査会

    ○里見隆治君 ありがとうございます

    ○里見隆治君 ありがとうございます。  その当時、日本語の国家試験という手前に、まず日本語教育という壁が立ちはだかっていたわけですけれども、その意味で、山脇参考人がお示しいただいている資料の中にもあるように、日本語教育推進法が昨年六月に成立をいたしまして、この夏にかけて政府内で基本方針を、基本計画を策定をして、それを個別具体化した事業を進めていくということであります。私も、その立法過程で議連の一

  38. 予算委員会

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます

    ○里見隆治君 公明党の里見隆治でございます。  私は、自民、公明を代表し、ただいま議題となりました令和元年度補正予算三案に対し、賛成の立場から討論を行います。  アベノミクスの推進により、直近のGDPは名目五百五十九兆円、実質五百四十一兆円と、共に過去最大規模に達しています。昨年十月の消費税率引上げに際しても、軽減税率やプレミアム付き商品券事業、キャッシュレスポイント還元事業などの対応策が効果

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