山崎 正恭
やまさき まさやす
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538件の発言記録
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 本当に、昨日も、教員不足で何とかしてほしい、特に今、四月の初めで教員を組んでおるものですから、深刻な状況があるんだと。本当に政治がしっかり取り組まないと、もう先生、倒れてしまうよ、死んでしまうよというようなことで、大変に強い期待と、叱責といいますか、頑張れというふうな激励をいただきました。 何とか教員を増やせないのかということを言われます、シンプ
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 済みません、最後に、やはり教育には、教員の学び続ける姿勢が大…
○山崎(正)委員 済みません、最後に、やはり教育には、教員の学び続ける姿勢が大事だと思います。それはやはり子供たちのモデルとして、例えば今日のテーマの教員の育成でもそうなんですけれども、先生になった人にどうして先生になったと言うと、やはり、憧れの先生がいたとか、あの先生がいたから私の人生は助けられたとか、そういったことが少なくありません。少なくとも、学校ということがその子たちにとっていい環境だった
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭でございます
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭でございます。 私も中学校の教育現場に二十四年間立っておりましたので、まさにこの教員免許制の中を駆け抜けてきた教員でございます。 今日はたくさん聞きたいことがありますので、どんどんと聞かせていただきたいと思います。 先ほど来この免許更新制のことについていろいろな議論がされていますが、端的にいくと、やはり教員が教職の専門性を高め、社会の信頼を得るためには
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 今日、瀧本委員長の話の中で、本当に研修するための時間がないという実際の数字も出てきました。実は働き方改革のことを聞きたかったんですけれども、お二人が結構先ほど言ってくれましたので、ちょっと時間の関係上、次に行きたいと思います。 中教審の「令和の日本型学校教育」を担う教師の在り方特別部会と教員免許更新制の小委員会、先ほど先生からもお話があったんです
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 済みません、最後に一点聞きたいです
○山崎(正)委員 済みません、最後に一点聞きたいです。 今日、様々な議論の中で、やはり教員の主体的な学びということがテーマになってきたと思います。私は、そういう意味で、教職大学院は、やはり教員の再教育の場、学び直しの場、資質を向上していく場として非常に重要だと思います。文科省も力を入れてきまして、今、全国で五十四大学まで増えましたが、定員は合計で二千四百五十三名であり、全国の小中高の正教員の数
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。今日いただいた御意見を基にしっかり審議して、いいものをつくっていきたいと思います。 ありがとうございました。以上で終わりたいと思います。
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です。 四国比例ブロック選出の新人議員であり、先日、荒井先生が元校長先生だと言われておりましたが、私も中学校の教員として二十四年間勤務してまいりました。四年前まで中学校の教頭をしておりました。本日は、文部科学委員会での初質問となります。どうぞよろしくお願いいたします。 早速質問に入らせていただきます。 公明党は、三月十日に、不登校が急増する現状に対し、
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 私がどうしてここでこのことを質問したかといいますと、先ほども言いましたように、私、中学校現場で働いてまいりましたし、県教育委員会に勤務していたときには、実はこの調査の担当をしておりました。 実は、今大変気になっていることがあります。日本の小中高等学校の不登校生徒は合わせて二十三万九千百七十八人であり、先ほど申しました長期欠席者は三十六万八千七百二
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 先ほども言いましたように、年間二百日の授業日数で三十日以上だと百七十日は来ているわけなんです。そこが、百七十来ている子供たちが不登校に当たるのかというと、少し、やはり現場感覚でいうと違和感があります。 逆に、文科省は先ほど調査の継続性を言われましたけれども、九十日以上の子供さんの欠席数も取っていると思うんですけれども、九十日以上だと約三か月になり
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です。 今日は、限られた時間の中で、水道業界、特に工事業界における人材育成、担い手確保について質問をさせていただきます。 近年、水道業界、特に工事事業者における若者の入職者が減っています。そのために、人材育成、担い手確保は業界の最も大きな課題となっています。課題解決の一つに、若者にとってより一層魅力ある職場にすることが重要であると考えます。本日は、その課題
- 文部科学委員会文部科学委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございます
○山崎(正)委員 ありがとうございます。 文部科学省は様々な細かなところも調査していただいているのを知っているんですけれども、どうしても人数のところにスポットが当たりますので、そういったところを配慮して考えていただけたらと思います。 済みません、時間になり、これは要望だけなんですけれども、最後に、公明党がずっと力を入れてきました奨学金支援制度についてであります。 本当に、所得連動型の返
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 令和四年度より五センチ広がるということで、長年公明党も要望し…
○山崎(正)委員 令和四年度より五センチ広がるということで、長年公明党も要望してきたことで、大変にうれしく思うところでございます。ありがとうございます。 次に、働き方改革についてお伺いします。 管工事に限らず、土木建設関係に関しては、工期の関係もあり、なかなか週休二日制を確保することが困難であるというふうなお声をたくさん聞くところであります。しかし、そんな中で徐々に導入する業者も出てきてい
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございます
○山崎(正)委員 ありがとうございます。 昨年度なんかも配管関係の少しトラブルがあって、なかなか現場に水道管が供給されないというふうな状況も出てきまして、そういった中で様々な御相談を受けたところでございますが、先ほど言ってくれました様々な取組をなされているということで、今後、現場において週休二日制が導入できるような体制がもっと整っていけばと思います。今後とも後押しの方、よろしくお願いいたします
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 このことにつきましては、本当に国民の皆さんの生活に一番近い水道というふうなこともありまして、もう少しやはり厳しくてもいいんじゃないかというふうなお声をたくさんいただいていますし、業者さん自体も、この後でまた触れますけれども、今、人材不足ということが起きていますので、様々な、いろいろな人が参入してくる中で、ここはある一定、厳格に質を確保するべきじゃない
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございます
○山崎(正)委員 ありがとうございます。 更新時の管工事事業者としての適合性を確認することも重要だと思いますが、先ほども言いましたように、併せて、実際に作業する方の技量の質が担保されているかということが大変重要だというふうに思います。私としては、配管技能者の国家資格を設けてもよいくらいだなと思います。少なくとも、是非、配管技能者資格の明確化と活用ができるよう、お願いしたいと思います。 次に
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 ライフラインである管路の維持更新をしていくためには、人材の育成、確保なくしてはあり得ません。最近は本当に災害がよく起こるようになっていまして、激甚化しておりますし、非常に頻度が多く起こっております。 そういった中で、昨年十月には和歌山市の紀の川の六十谷水道橋が崩落したりとか、様々な災害があったときには、こういった業者の方々が災害協定を結んで、真っ
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です
○山崎(正)委員 公明党の山崎正恭です。 厚生労働委員会の委員として初めての登壇になります。よろしくお願いいたします。 時間がありませんので、早速質問に入らせていただきます。 まず一点目に、フリーランスの雇用環境の改善等について御質問いたします。 この問題につきましては、先日の本委員会の法案審議におきまして、我が党の吉田久美子委員も質問いたしました。最近の就業傾向として非正規やフリ
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 次に、キャリアコンサルティングについてお聞きしたいと思います。 私、大変これは重要な取組だと思っていまして、特に二点、人生百年時代と言われる中で、仕事の中でしっかり自分のキャリアが積み上がっていく能力を開発できるということは、やはり人生の充実と直結していくという点において、非常に重要だと思います。またもう一点は、今、日本全国いろんな業種で人材不足
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○山崎(正)委員 ありがとうございました
○山崎(正)委員 ありがとうございました。 先生御指摘のように、能力開発という側面もあるんですけれども、それよりも、やはり、それぞれの個人の、しっかり一生を見たキャリアの形成というか充実が、日本全体の労働市場の充実にもなると思います。 済みません、以上、時間になりました。大変にありがとうございました。
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 公明党の山崎正恭です
○山崎(正)分科員 公明党の山崎正恭です。 私、四国比例ブロック選出の新人議員でありまして、長く我が党の政調会長を務められました石田祝稔先生の後任になります。本日は、委員長、理事の皆様に質問の機会をいただきましたので、初質問をさせていただきます。どうかよろしくお願いいたします。 通告と順番が逆になってしまいまして申し訳ありませんが、まず初めに、公立学校施設整備、特に学校へのエアコン設置につ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 やはりそうですよね、大変な成果が出ているように思います
○山崎(正)分科員 やはりそうですよね、大変な成果が出ているように思います。 実は私は、議員になる前には、二十四年間、中学校の教員をしておったんですけれども、やはり多くの現場の教員、またスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーといった専門家の方からも、よかったというふうな声がたくさん上がっております。特に、やはり感覚過敏などの特性があると言われる発達障害の児童生徒さんなどにも非常に大き
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 次に、公立学校の体育館へのエアコン設置についてお伺いします
○山崎(正)分科員 次に、公立学校の体育館へのエアコン設置についてお伺いします。 公明党は今までも、教育面における必要性とともに、災害時には避難所として活用される体育館へのエアコン設置についても強く要望してまいりました。普通教室よりも多額な費用がかかることもあり、現在、全国で五・三%しか設置が進んでおりません。 来るべく南海トラフ地震はもとより、近年、豪雨等による災害が多発しており、避難所
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 大臣、ありがとうございました
○山崎(正)分科員 大臣、ありがとうございました。本当に災害が多発する中ですので、是非スピード感を持った設置をよろしくお願いいたします。 次に、今国会の文部科学省の目玉政策とも言える、いまだかつてない規模の予算を投じて十兆円規模の大学ファンドを創設し、その運用益で我が国の大学の国際力の強化及びイノベーションの創出を目指す、世界と伍する大学、国際卓越研究制度のビッグプロジェクトの計画が現在進めら
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございました
○山崎(正)分科員 ありがとうございました。是非そういった環境の整備をお願いしたいと思います。 次に私が気になるのが、この事業の評価についてです。 国際卓越大学として数校認可し、三%の事業成長等の許可条件を課し、その基準を満たさなくなった等のときには認定許可の取消し等もあると伺っています。経営面においては、おおよそ二十五年をめどに大学が自走できることを目指していると伺っていますが、肝腎な研
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 大変にありがとうございました
○山崎(正)分科員 大変にありがとうございました。 やはり、非常に多額の税金を投入するわけですので、なかなか、例えば三十年に設定したとしても、途中何もチェックしないということは駄目だと思いますし、例えば三十年に設定したときに、三十年たって何の成果も出なかったということになると国民への説明もつかないといった面もあるかもしれませんが、そういった点についてやはり現場の研究者に聞いたところ、山崎さん、
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございました
○山崎(正)分科員 ありがとうございました。 次に、日本の研究力の向上、イノベーションの創出を目指す上で、その裾野を拡大していくという点で興味深い調査が行われました。日本が世界に誇る一大産業である自動車業界において、大手四社の研究開発に携わる社員やマーケッターなどを対象にラジコン体験と現在の職業との関連性などを調べる調査が行われました。その結果、調査対象三百九十三人の約九割に当たる三百五十七人
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございました
○山崎(正)分科員 ありがとうございました。 最後に、物づくり人材の育成という点についてもう一点、専門高校における物づくり人材の育成についてお聞きします。 私が今、四国中を回っておりましても、建設業界、土木業界、また管工事や設備業界さんなど、多くの業界で人材不足の状況が深刻であり、私の地元の高知県の工業高校などにおいても求人率が十倍を超えるなどといった状況があります。 そこで、一点、残
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山崎(正)分科員 しつこいようですが、検定制度はやはり高校生がすごく励みにし…
○山崎(正)分科員 しつこいようですが、検定制度はやはり高校生がすごく励みにしている制度でした。省庁がまたがりますので難しい問題だと思いますが、国民目線からしますと、何とかして救っていただけるような施策をまた考えていただけたらと思います。 本日は大変にありがとうございました。
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 公明党の山崎正恭です
○山崎(正)分科員 公明党の山崎正恭です。 私、四国比例ブロック選出の新人議員でありまして、長く我が党の政調会長を務められ、農林水産行政に特に力を入れてこられました石田祝稔議員の後任になります。私もしっかりとそれを引き継いで頑張ってまいりたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 本日は、委員長、理事の皆様に質問の機会をいただきましたので、質問をさせていただきたいと思います。よろ
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 私は、我が党の谷合正明議員、そして地元の県議会議員、市会議…
○山崎(正)分科員 私は、我が党の谷合正明議員、そして地元の県議会議員、市会議員とともにすぐに現地に向かい、直接、被災状況を確認するとともに、被災された漁師の皆様からお話をお伺いしました。 皆様が今困られていることは三点。まずは、何より、漁業を再開するには新しい船の確保が必要ですが、今回被害に遭われた漁師さんは高齢の方が多く、漁船保険には加入しているものの、代わりの船を購入するとなると、どうし
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 大臣、非常にストレートなお答えをありがとうございました
○山崎(正)分科員 大臣、非常にストレートなお答えをありがとうございました。 もう本当におっしゃるとおりで、ただ、どうしても、こういった制度のはざまの中で、高知県のような地方の中で、零細な方ということで、我が党もネットワーク政党でありますので、やはり、言われたように、県も市も連携しながら、何らかの形で支援できるような形を考えていきたいと思います。大変丁寧な答弁をありがとうございました。 こ
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございます
○山崎(正)分科員 ありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 次に、防災重点農業用ため池の整備についてお伺いします。 四国は、ため池の数が大変多い地域でございます。農業用ため池の決壊による水害その他の災害から国民の皆様の生命及び財産を保護することを目的として、特別措置法にて、防災重点農業用ため池の防災工事等の集中的かつ計画的な推進が図られています。 また、今国会では、これに
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございました
○山崎(正)分科員 ありがとうございました。 約五万五千ある中で、実際には、今、三千二百というふうなお話がございました。 これでは、せっかくよい政策なのに、来るべく南海トラフ地震等に対して間に合わないのではないかというふうなことが危惧されます。 政府としての改修目標や今後の進捗計画はどのようになっているのか、どういった形でこれから着工数などが進んでいくのか、もう少し詳しくお伺いしたいと
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございます
○山崎(正)分科員 ありがとうございます。 重ね重ねになりますが、大変いい政策だと思いますので、是非スピード感を持って進めていただきますよう、よろしくお願いいたします。 この質問の最後に、そのスピードアップのためにも私が必要だと思っている点についてお聞きします。 実は、ため池のことに詳しい四国在住の方にお伺いしたところ、ため池工事の場合、入札にかけても不落、落札されないことが多いとも伺
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 大変に様々な対策を考えていただいているということで、ありが…
○山崎(正)分科員 大変に様々な対策を考えていただいているということで、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 次に、施設園芸農業における燃油高騰対策についてお伺いいたします。 燃油価格の高騰が各農家さんの経営を直撃しております。特に、私の地元の高知県は施設園芸が盛んな地域であり、特に一年で一番温度の下がるこの時期は燃油を最も消費する時期であり、皆さん大変な中、頑張って生産を続け
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 大臣、大変にありがとうございます
○山崎(正)分科員 大臣、大変にありがとうございます。 次に、水田活用の直接支払交付金についてお伺いします。 主食用の需要が、一人当たりの消費量や人口減少等の影響により毎年約十万トン程度減少すると見込まれる中で、主食用米以外への転換が図られてきました。 その取組の中で、今まで、水田活用の直接支払交付金を使って、飼料用米への転換について、飼料用米を作る複数年契約を結ぶことで、複数年加算と
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 先ほども申しましたように、その政策の転換自体はよく理解でき…
○山崎(正)分科員 先ほども申しましたように、その政策の転換自体はよく理解できるんですけれども、より丁寧な推進をこれからはお願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 最後に、農業者の収入保険についてお伺いします。 この収入保険については、私の前任の石田祝稔議員が生みの親と言っても過言ではないほど、強力に推し進めてきた制度であります。これについては、現在四年目を迎えていると思いま
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○山崎(正)分科員 ありがとうございます
○山崎(正)分科員 ありがとうございます。 四国の愛媛県なんかは、加入率が三年連続、また今年もトップではないかと言われています。やはり、できたときに西日本豪雨があって、そのメリットを大変感じたと言っております。 どうか今後もこの制度が充実していくことをお願いいたしまして、私の一切の質問といたします。 大変にありがとうございました。