宮崎 政久
みやざき まさひさ
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全期間発言タイムライン
544件の発言記録
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 そのお申出の件につきましては、理事会で後刻協議をいたします
○宮崎委員長 そのお申出の件につきましては、理事会で後刻協議をいたします。
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○宮崎委員長 ちょっと、指名を受けてから発言してください
○宮崎委員長 ちょっと、指名を受けてから発言してください。 笹川農林水産副大臣。
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○宮崎委員長 次に、内閣提出、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法…
○宮崎委員長 次に、内閣提出、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。 ――――――――――――― 情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします
○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る二十八日金曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房政策立案総括審議官茂木正君外十七名の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第五局長片桐聡君の出席を求め、説明を聴取いた
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○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。空本誠喜君。
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○宮崎委員長 大臣が参議院予算委員会から戻り次第、午前十一時三十分をめどで委員…
○宮崎委員長 大臣が参議院予算委員会から戻り次第、午前十一時三十分をめどで委員会を再開することといたしまして、この際、暫時休憩をいたします。 午前十時三十一分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十分開議
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○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福重隆浩君。
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○宮崎委員長 今日は、皆さん、雪降る中で大変お疲れさまでした
○宮崎委員長 今日は、皆さん、雪降る中で大変お疲れさまでした。 次回は、来る二十六日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行企画局長奥野聡雄君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房脱炭素成長型経済構造移行推進審議官龍崎孝嗣君外二
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○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小泉進次郎君。
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○宮崎委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をすることといたします
○宮崎委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をすることといたします。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 ただいまの件につきましても、理事会で協議をいたします
○宮崎委員長 ただいまの件につきましても、理事会で協議をいたします。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次回は、来る十九日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これに…
○宮崎委員長 次回は、来る十九日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業等に係る土地利用の調整に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
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○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する…
○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業等に係る土地利用の調整に関する件について調査を進めます。 この際、経済産業大臣から、経済産業の基本施策について所信を聴取いたします。武藤経済産業大臣。
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○宮崎委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました
○宮崎委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 この際、伊東国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。伊東国務大臣。
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○宮崎委員長 次に、令和六年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴…
○宮崎委員長 次に、令和六年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。古谷公正取引委員会委員長。
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○宮崎委員長 次に、令和六年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概…
○宮崎委員長 次に、令和六年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。永野公害等調整委員会委員長。
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○宮崎委員長 以上で両委員長の説明は終わりました
○宮崎委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る十四日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
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○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は八件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付しておりますとおり、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は二件であり
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案 及び 経済産業の基本施策に関する件 資源エネルギーに関する件 特許に関する件 中小企業に関する件 私的独占の禁止及び公正取
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、公正取引委員会事務総局官房審議官向井康二君外二十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。細野豪志君。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 ちょっと、指名してから発言してください
○宮崎委員長 ちょっと、指名してから発言してください。(斉木委員「済みません」と呼ぶ) 斉木武志君。
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○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議
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○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、武藤経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。武藤経済産業大臣。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 それでは、質疑を続行いたします
○宮崎委員長 それでは、質疑を続行いたします。丹野みどり君。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 武藤経産大臣、申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお…
○宮崎委員長 武藤経産大臣、申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 武藤経産大臣、申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお…
○宮崎委員長 武藤経産大臣、申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 皆さんの本日の委員会の運営に、御協力に感謝を申し上げます
○宮崎委員長 皆さんの本日の委員会の運営に、御協力に感謝を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
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○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松本洋平君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小泉進次郎君 及び 新谷 正義君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○宮崎委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業等に係る土地利用の調整に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 この際、伊東国務大臣及び武藤経済産業大臣から、それぞれ発言を求め…
○宮崎委員長 この際、伊東国務大臣及び武藤経済産業大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。伊東良孝国務大臣。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 伊東大臣は御退席いただいて結構でございます
○宮崎委員長 伊東大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、武藤容治経済産業大臣。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次に、大串経済産業副大臣、古賀経済産業副大臣、鳩山内閣府副大臣、…
○宮崎委員長 次に、大串経済産業副大臣、古賀経済産業副大臣、鳩山内閣府副大臣、竹内経済産業大臣政務官、加藤経済産業大臣政務官及び今井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大串正樹経済産業副大臣。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより会議を開きます
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、経済産業委員長に選任をされました宮崎政久でございます。 我が国の経済及び産業は、企業収益や国内投資が過去最高を記録し、高水準の賃上げを実現するなど、デフレから脱却し、成長型の経済を実現させるチャンスを迎えております。 このような状況を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、GX、エネルギー安全保障の推進
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 これより理事の互選を行います
○宮崎委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 小林 鷹之君 松本 洋平君 山下 貴司君 荒井 優君 山岡 達丸君 山崎 誠君 斉木 武志君 丹野みどり君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 この際、御報告申し上げます
○宮崎委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしてありますとおり八件であります。 ――――◇―――――
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件 資源エネルギーに関する件 特許に関する件 中小企業に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業等に係る土地利用の調整に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎委員長 御異議なしと認めます
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎副大臣 今般の能登半島地震の被災地において、今後の復興復旧に取り組んでい…
○宮崎副大臣 今般の能登半島地震の被災地において、今後の復興復旧に取り組んでいくためにも、先生御指摘ありましたとおり、雇用の維持、従業員の方の確保というのは重要な課題でございます。 雇用調整助成金につきましては、今般、助成率を引き上げる、これは中小企業五分の四、また支給日数は御指摘の一年三百日という形でこちらも引き上げる特例措置を講じたところでございます。 また、今般におきましては、過去の
- 経済産業委員会経済産業委員会
○宮崎副大臣 先生の御指摘の趣旨は共有をしていると思っておりますし、また、総理…
○宮崎副大臣 先生の御指摘の趣旨は共有をしていると思っておりますし、また、総理御発言についての御指摘もそのとおりでございます。 ただ、今、厚労省としても、雇用調整助成金につきましては特例措置を打たせていただいているところでございますので、この特例措置をしっかり運用しながら、雇用の維持への支援を行ってまいりたいと思っているところでございます。
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 今ほど法務省の松下刑事局長から御答弁がありましたとおり、この法律…
○宮崎副大臣 今ほど法務省の松下刑事局長から御答弁がありましたとおり、この法律は両省の共管でありますので、厚生労働省としても、これをしっかり運用させていただいているところであります。 ただ、対象行為の範囲の拡大という点だけを捉えますと、これは現行の医療観察法の対象者と同様に、手厚い専門的な医療を行う必要性が高いと言えるかどうかなどの観点から慎重に検討されるべきであると考えておりまして、厚生労働
- 法務委員会法務委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、厚生労働省の共管でありますので、し…
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、厚生労働省の共管でありますので、しっかり取り組んでいかないといけないと思っております。また、今般、外国人労働者の方の一層の受入れの拡大が見込まれておりますので、そういった意味でも、労働者の保護という観点からは重要であると思っております。 ハローワーク、労働基準監督署も関与させながら、育成就労において受け入れられた外国人労働者の方が、労働者としての権利
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 先生御指摘の資料につきましては、乗船名簿との表題があり、表紙に昭…
○宮崎副大臣 先生御指摘の資料につきましては、乗船名簿との表題があり、表紙に昭和二十年八月二十四日乗船と記されているものであります。作成は大湊海軍施設部が作成したものでありまして、乗船予定者の本籍地、氏名などが記載されているものでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 御指摘の資料は、船乗者名簿の件報告との表題でありまして、表紙に昭…
○宮崎副大臣 御指摘の資料は、船乗者名簿の件報告との表題でありまして、表紙に昭和二十年八月十九日と記されております。大湊海軍施設部第四部隊長が作成したものであります。記載の内容は、先ほどとおおむね同様のものでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 御指摘の資料は、浮島丸乗船朝鮮人名簿との表題があり、表紙に昭和二…
○宮崎副大臣 御指摘の資料は、浮島丸乗船朝鮮人名簿との表題があり、表紙に昭和二十年八月二十二日と記されております。日本通運株式会社大湊支店が作成したものでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 いずれの名簿も旧海軍が保有していた資料でありまして、第二復員省、…
○宮崎副大臣 いずれの名簿も旧海軍が保有していた資料でありまして、第二復員省、復員庁を始めとする厚生労働省の前身組織から継続して保有しているものでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 今先生から御指摘がございました訴訟でございますが、平成四年八月に…
○宮崎副大臣 今先生から御指摘がございました訴訟でございますが、平成四年八月に浮島丸事件の御遺族の皆様などから提起をされた訴訟の中で、乗船者名簿の存在についてのやり取りがあったところでございます。当該名簿は乗船に際して作成された名簿を意味するものと思われるが、厚生省社会・援護局においてはそのような名簿を保管していないとの意見を述べたものでございます。 今回開示した名簿は、いずれも乗船に際して作
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 裁判の中で、平成九年九月でありますけれども、原告の皆様から裁判所…
○宮崎副大臣 裁判の中で、平成九年九月でありますけれども、原告の皆様から裁判所に対して先生が御指摘のような形での文書提出命令の申立て書が提出されて、被告、国側との間での意見書のやり取りがされたことを今先生御指摘だと思っております。 この中で、過去の既に結審した裁判でありますけれども、法令に基づいて作成されるのが乗船者名簿でありまして、国側からは、先ほど申し上げましたとおり、乗船に際して作成され
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 乗船を確認したものを乗船者名簿といいますけれども、それは乗船に際…
○宮崎副大臣 乗船を確認したものを乗船者名簿といいますけれども、それは乗船に際して確認した上で作成されるものであります。 先ほど先生から御指摘いただいた名簿類については乗船者名簿ではなくて、要するに、乗船を予定されている方が記載されている名簿で、法令の乗船者名簿ではないと申し上げているということでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 厚生労働省が保管しております浮島丸に関する資料の中に、例えば、舞…
○宮崎副大臣 厚生労働省が保管しております浮島丸に関する資料の中に、例えば、舞鶴地方復員局が作成した浮島丸死没朝鮮人名簿についてなど、旧海軍等の組織が作成して表題の中に名簿とつく資料が複数ございます。 これらの名簿の具体的内容については、今後、厚生労働省において速やかに精査してまいりたいと思っているところでございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 実は、私も、今回先生から御質問をいただいて、保管資料を現物を見ま…
○宮崎副大臣 実は、私も、今回先生から御質問をいただいて、保管資料を現物を見ました。束になっていて非常に大部のものでございます。 今確認できている時点で、一つ、二つということではなくて、現時点ですけれども、おおむね七十ぐらいはあるというふうなことを聞いておりますが、精査しないとそれを数としてしっかりお答えできる段階ではないので、現時点のお答えとしてこのようなことで御容赦いただければと思っており
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 先ほど御答弁させていただきましたとおり、精査した上で対応させてい…
○宮崎副大臣 先ほど御答弁させていただきましたとおり、精査した上で対応させていただきたいと思っております。ただ、既に多くの請求に対して対応をもうしているところもございまして、隠匿するとか隠蔽するとか、そういう趣旨ではございません。 また、情報公開法に基づく請求がなされた場合にも、法律の規定に従って適切に対応する所存でございます。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 ただいま精査中でございますので、精査した上で適切に対応させていた…
○宮崎副大臣 ただいま精査中でございますので、精査した上で適切に対応させていただきたいと思っております。
- 外務委員会外務委員会
○宮崎副大臣 仮定の御質問でありますので、お答えは困難でございます
○宮崎副大臣 仮定の御質問でありますので、お答えは困難でございます。 厚生労働省としましては、必要に応じて関係省庁と連携して適切に対応していく所存でございます。
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 男女雇用機会均等法では、妊娠、出産等に関するハラスメン…
○副大臣(宮崎政久君) 男女雇用機会均等法では、妊娠、出産等に関するハラスメントについて、相談窓口を設置するなど、雇用管理上の措置の実施を事業主に義務付けているところでございます。 この妊娠、出産等に関するハラスメントは、例えば、妊娠、出産に関する言動により就業環境が害される言動などを対象とするものでありまして、妊娠前の不妊治療に関する嫌がらせは法令上は該当していないという分類になっております
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどお答えしましたとおり、妊娠前の不妊治療に関する嫌…
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどお答えしましたとおり、妊娠前の不妊治療に関する嫌がらせは男女雇用機会均等法に基づく出産、妊娠、出産等に関するハラスメントには該当しないものであります。 しかしながら、一般論として、不妊治療に関して、例えば、治療をやめるように叱責をする、改善を求める内容を受け取らず一蹴する、会社の窓口に連絡をしたが相談しないように説得をする、相談窓口が設置されているのにこれを使わせ
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどもお答えをいたしましたが、都道府県労働局の相談窓…
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどもお答えをいたしましたが、都道府県労働局の相談窓口への御相談をいただきたいという趣旨を周知しているところでございます。これは、実は個別労働関係紛争解決促進法という法律がございまして、この法律に基づいて、御相談いただいた働いていらっしゃる方の相談に応じ、そして必要な助言、指導を実施するだけでなくて、働いている方の申請によりまして、第三者である弁護士、大学教授などから成る
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘の、一般にどれぐらい概念の認識が広がっている…
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘の、一般にどれぐらい概念の認識が広がっているかという趣旨での調査の結果というのは取っていないんですけれども、ただ、二〇二三年度に不妊治療と仕事の両立に関する実態調査を行っております。それによりますと、不妊治療を受けていることを職場に伝えた方のうち、不妊治療中、治療経験者の約四割弱の方が何らかの嫌がらせを受けているという御回答がありました。 そして、その嫌がらせ
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 非常に重要な御指摘であることを承知しております
○副大臣(宮崎政久君) 非常に重要な御指摘であることを承知しております。 先生御指摘のとおり、二〇二二年の四月に不妊治療の保険適用が開始をされました。不妊治療と仕事の両立に積極的に取り組んでいただいている事業主の方に対して、くるみんの制度の中でプラスをつくるような形で、くるみんプラス、プラチナくるみんプラス、トライくるみんプラスというふうな形で、横出しするような形でこういう制度をつくらせていた
- 国土交通委員会国土交通委員会
○宮崎副大臣 まず最初に、一種、二種のお尋ねの件でございますが、運賃割引の種別…
○宮崎副大臣 まず最初に、一種、二種のお尋ねの件でございますが、運賃割引の種別についてはJRの判断に基づいて決定されるものでございますが、国土交通省を通じて伺っているところによりますと、精神障害の障害等級一級の方を第一種、二級又は三級の方を第二種とする方針であるというふうに伺っているところでございます。 厚生労働省としての受け止めでございますが、率直に言えば、よかったなというふうに思っていると
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生に今、出生後休業支援給付の件にも触れていただきまし…
○副大臣(宮崎政久君) 先生に今、出生後休業支援給付の件にも触れていただきましたが、様々な施策を打つ前提として調査活動もしております。令和四年度の厚生労働省の委託事業での調査でありますが、育児休業制度を利用しなかった理由をお尋ねしたところ、一番多いお答えは、収入を減らしたくなかったからというお答えでありました。 そういったことも踏まえまして、出生後休業支援給付は、子の出生後、一定期間内に被保険
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 斎藤委員からは、経済政策も含めて先般も御質問いただいて、今日も、…
○宮崎副大臣 斎藤委員からは、経済政策も含めて先般も御質問いただいて、今日も、今の御指摘は非常に重要な国家政策だと思っております。 政府としましても、例えば、外国人材の関係でいいますと、育成就労法、今、技能実習も特定技能もやっておりますが、地域協議会を形成いたしまして、関係各省庁はもちろんのこと、各地の自治体にも参画をしていただいて、連携強化して政策をつくっていくこと、また、外国人の相談窓口の
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 先生が先ほど御指摘をいただいたとおり、機構の業務というのは非常に…
○宮崎副大臣 先生が先ほど御指摘をいただいたとおり、機構の業務というのは非常に多岐にわたっており、その業務の内容、また、例えば許可の数などの件数なども大変膨大なものになっているということは御理解いただいているところと思います。 例えば、今、現行の技能実習を前提にお話ししますが、技能実習制度においては、技能実習法に定める技能実習についての専門的な知見を有する機関が、法務省と厚生労働省の二省にわた
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 結論から言うと、持っているということであります
○宮崎副大臣 結論から言うと、持っているということであります。 賃金は、労働者の生活を支える基本的な労働条件であるとともに、経済成長の原動力でありまして、経済の好循環により国民生活を豊かにしていくためにも、実質賃金の上昇は必要だと考えております。 厚生労働省としての認識ということでございますので、関係省庁と連携をした上で、三位一体の労働市場改革や生産性向上への支援の取組を進めることによって
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 まずちょっと御答弁を申し上げますけれども、今御指摘になった育成就…
○宮崎副大臣 まずちょっと御答弁を申し上げますけれども、今御指摘になった育成就労制度は、生産性の向上や国内人材確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な特定産業分野に限って受入れをするというものでありまして、人手不足の状況を適切に把握した上で、受入れ見込み数を設定することや、臨機に受入れの停止の措置をするということなどもいたしまして、国内の雇用の安定に影響を与えることがないようにする
- 法務委員会法務委員会
○宮崎副大臣 厚生労働省の取組、お尋ねをいただきました
○宮崎副大臣 厚生労働省の取組、お尋ねをいただきました。 生産性の向上や三位一体の労働市場改革に向けた施策を関係省庁と連携して推進をするなど、企業が賃上げできる環境の整備に向けて取り組み、また、先生から特に御指摘のありました最低賃金でありますけれども、当然、最低賃金は、公労使三者で構成される最低賃金審議会でしっかりとした御議論をいただいた上で決まるものでありますけれども、二〇三〇年代半ばまでに
- 行政監視委員会行政監視委員会
○副大臣(宮崎政久君) 今先生御指摘がありましたカードリーダーでありますけれど…
○副大臣(宮崎政久君) 今先生御指摘がありましたカードリーダーでありますけれども、全体では、本年三月三十一日の時点で二十一万施設で運用を開始しております。また、今年の三月の時点では、申請件数が一億八千四百八十五万件と多く利用されております。また、オンライン資格確認全体に占めるマイナ保険証の利用率は、三月時点で五・四七%となっておりまして、上昇しているという状況でございます。 また、先ほど申し上
- 行政監視委員会行政監視委員会
○副大臣(宮崎政久君) まず、この顔認証システムとの関係でありますけれども、医…
○副大臣(宮崎政久君) まず、この顔認証システムとの関係でありますけれども、医療機関等において、顔認証付きカードリーダーを全て使っているのか、例えば使わせないようにしているのかを含めた実態を全て把握しているというわけではございませんが、一時的にはカードリーダーの不具合なども含めて様々使っていないものについては要因があるのではないかと分析をしているところでございます。
- 行政監視委員会行政監視委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどお答えをさせていただいたとおり、顔認証付きカード…
○副大臣(宮崎政久君) 先ほどお答えをさせていただいたとおり、顔認証付きカードリーダーの無償提供の台数につきましては、令和五年の十二月末現在で二十二万二千六百七十二台となっているところでございます。それが実際どう使われて、使われていないところが仮にあるかどうかということについて、先ほど御説明をさせていただいたところでありますけれども、そのカードリーダーの不具合なども含めて様々な要因がある場合もある
- 行政監視委員会行政監視委員会
○副大臣(宮崎政久君) 各医療機関にお送りをしたものについては全て製造番号が出…
○副大臣(宮崎政久君) 各医療機関にお送りをしたものについては全て製造番号が出ております。不適切な事象がありましたら、製造番号からどの医療機関のものかが分かりますので、適切に対応させていただきます。
- 行政監視委員会行政監視委員会
○副大臣(宮崎政久君) マイナンバーカードの機能を搭載したスマートフォンを健康…
○副大臣(宮崎政久君) マイナンバーカードの機能を搭載したスマートフォンを健康保険証として利用するに当たりましては、既に電子証明書機能が搭載されているアンドロイドのほかに、搭載を検討中と伺っておりますアイフォン、双方の機種の規格、仕様などを含めて医療現場の実装を検討する必要があると考えております。 スマートフォンを健康保険証として利用する上では、既に医療現場に顔認証付きのカードリーダーが設置さ
- 決算委員会決算委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、医療的ケア児が成人期に移行したとき…
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、医療的ケア児が成人期に移行したときにおいても地域で安心して暮らせるようにすることは大変重要な支援の方向性だと思っております。 令和六年度の障害福祉サービス等報酬改定におきましては、医療的ケア児の成人期への移行にも対応した支援体制の整備を更に推進するために、御指摘の点もございました。さらには、例えば日中の支援を行う生活介護において、看護職員を手厚く配置
- 決算委員会決算委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘の点は、労基法の自動車運転者に関する時間外労…
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘の点は、労基法の自動車運転者に関する時間外労働の上限規制の適用に伴いまして改善基準告示の改正も共にされている点についての御指摘をいただいたものと思っております。 この改善基準告示につきましては、自動車運転者の過労死を防止すると、健康保護という観点から、トラック業界の関係労使も含む公労使三者構成の審議会で御審議をいただきまして、主として全体として拘束時間を短くす
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会法務委員会厚生労働委員会連合審査会
○宮崎副大臣 先生御指摘のとおり、介護の分野は、特定技能、技能実習のほかに、E…
○宮崎副大臣 先生御指摘のとおり、介護の分野は、特定技能、技能実習のほかに、EPAによる介護福祉士の候補者であったり在留資格の介護の方など、主に四つの在留資格で働いていただいている方がたくさんおられ、個々の介護施設等のニーズに応じて適切な在留資格を有する人材に活躍をしていただいているという状況でございます。 今般の育成就労制度が創設された場合には、介護分野においても、この育成就労から特定技能へ
- 法務委員会厚生労働委員会連合審査会法務委員会厚生労働委員会連合審査会
○宮崎副大臣 先生御指摘のとおり、本法案二十五条一項五号で、外部監査人の要件と…
○宮崎副大臣 先生御指摘のとおり、本法案二十五条一項五号で、外部監査人の要件といたしましては、職務の執行の監査を公正かつ適正に遂行することができる知識又は経験等を有することを要件として掲げております。 この外部監査人につきましては、労働関係法令や監査業務など一定の知見を有することが必要でありますので、御指摘のように、弁護士、社会保険労務士といった国家資格者であることを要件とすることを検討してい
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○副大臣(宮崎政久君) よくネットなんかで出てくる、何というんですかね、よく隙…
○副大臣(宮崎政久君) よくネットなんかで出てくる、何というんですかね、よく隙間時間のバイトをマッチングしますみたいなものではないかというふうに理解をしているところです。
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○副大臣(宮崎政久君) 先生の御質問に今、山田局長の方が答弁をさせていただいた…
○副大臣(宮崎政久君) 先生の御質問に今、山田局長の方が答弁をさせていただいた、日雇労働被保険者という仕組みの中で雇用保険を運用する。これ非常に、例えて言うと、いわゆる典型的なというか古典的なというか、飯場で働く日雇の人みたいなのをイメージをしていただければ分かる制度でありまして、少しちょっと言葉を足して説明をいたしますと、この日雇労働者の就業の実態を踏まえて、従前より、日々雇用される者等のうち一
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、不正受給の発生は大変遺憾であるとい…
○副大臣(宮崎政久君) 先生御指摘のとおり、不正受給の発生は大変遺憾であるというふうに考えております。厚生労働省や都道府県労働局のホームページや、リーフレットを作るなどしまして不正受給を行った際の取扱いを掲載するなどして、その不正受給の発生防止に取り組んでおります。 ちなみに、このホームページ掲載物、リーフレットは、不正受給の対応を厳格化していますと表示をし、さらに、不正受給は刑法の詐欺罪に問
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○副大臣(宮崎政久君) 秋野先生から、エールも含めて御質問いただいたものと思っ…
○副大臣(宮崎政久君) 秋野先生から、エールも含めて御質問いただいたものと思っております。 先生御指摘のとおり、今般の見直しは大変多岐にわたっております。また、雇用保険の適用拡大の面では、およそ五百万人の方が新たに適用を受ける、受け得ることになるものですから、ハローワークの業務の増大が見込まれているところでございます。必要な給付を確実に行えるように、また増加する業務を円滑に処理できるように、万
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○宮崎副大臣 畦元先生は医療のスペシャリストでいらっしゃいますので、この研究を…
○宮崎副大臣 畦元先生は医療のスペシャリストでいらっしゃいますので、この研究をよく御承知かと思いますが、この研究事業は、認知症の兆候の早期発見の後、速やかに診断や支援につながるよう、かかりつけ医や認知症疾患医療センター、地域包括支援センターなど、地域における認知症の医療・介護連携システムを活用いたしまして、本人及び家族の視点を重視した日本独自の早期発見から早期介入までのシームレスな支援モデルを確立
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○宮崎副大臣 まず、この法案は、先生御指摘の一つであります本年二月九日の関係閣…
○宮崎副大臣 まず、この法案は、先生御指摘の一つであります本年二月九日の関係閣僚会議において決定をした政府方針の内容を具体化したものでございます。 この政府方針では、本人意向の転籍の要件となる就労期間につきまして、計画的な人材育成への支障や地方からの人材流出が生じかねないといった懸念を踏まえまして、人材育成の観点を踏まえた上で一年とすることを目指しつつ、地方や中小企業などへの配慮の観点からも、