宮崎 政久

みやざき まさひさ

自由民主党
衆議院
選挙区
沖縄2
当選回数
6回

活動スコア

全期間
3.4
総合スコア / 100
発言数5443.4/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

544件の発言記録

  1. 安全保障委員会

    ○宮崎副大臣 引き続き防衛副大臣を拝命することとなりました宮崎政久です

    ○宮崎副大臣 引き続き防衛副大臣を拝命することとなりました宮崎政久です。よろしくお願い申し上げます。  令和八年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。  令和八年度予算においては、現行の防衛力整備計画等に基づき、必要かつ十分な予算を確保するという考えの下、無人アセットによる多層的沿岸防衛体制、SHIELDの構築を含む無人アセット防衛能力の強化など、将来の防衛力の中核となる分

  2. 沖縄及び北方問題に関する特別委員会

    ○宮崎副大臣 今お尋ねをいただきました件は、十一月十二日の日に玉城沖縄県知事か…

    ○宮崎副大臣 今お尋ねをいただきました件は、十一月十二日の日に玉城沖縄県知事から御要請を受けた後に私が取材を受けて報道された記事であります。その中で私は、北谷浄水場の粒状活性炭の更新費用については現時点で防衛省単独の支援は難しいけれども、この件は命と健康に関わる大切な課題であって、制度の壁はあるけれども、どのような方法があるのか関係省庁を巻き込んで考えていきたいと。先生に御紹介いただいたものでござ

  3. 沖縄及び北方問題に関する特別委員会

    ○宮崎副大臣 普天間飛行場の代替施設の建設工事につきましては、令和六年の十一月…

    ○宮崎副大臣 普天間飛行場の代替施設の建設工事につきましては、令和六年の十一月に大浦湾側の埋立工事を開始いたしまして、十二月に地盤改良工事に着手して、今年の十一月には大浦湾側の新たな埋立工事に着手するなど、工事は着実に進捗をしておりまして、現時点で事業全体に遅れは生じていないものと考えております。  普天間飛行場の代替施設建設工事の工期は、変更後の計画に基づく工事に着手してから工事完了まで九年三

  4. 環境委員会

    ○副大臣(宮崎政久君) 先生御質問がありましたとおり、この北谷浄水場というのは…

    ○副大臣(宮崎政久君) 先生御質問がありましたとおり、この北谷浄水場というのは、県の中部、南部の県民のために水を供給をしている大切な施設であります。先生もそうでありますし、もう私の家族もここで暮らしているものでありますので、もちろん自分に引き合いするわけではありませんが、大変、生活飲料という意味で大切なものであり、また県民の皆様の関心が非常に高いということも十分に理解をしているところでございます。

  5. 環境委員会

    ○副大臣(宮崎政久君) これまでも、普天間飛行場や陸軍駐留施設からのPFOS等…

    ○副大臣(宮崎政久君) これまでも、普天間飛行場や陸軍駐留施設からのPFOS等の漏出があった場合には、環境補足協定に基づくものにつきましては、地元自治体とともに国も在日アメリカ軍の施設・区域内への立入り等を実施してきたところでございます。  そして、今先生からお話がありました一九七三年の日米合同委員会合意に基づくものでございますが、こちらは沖縄県から嘉手納飛行場等への立入り申請がございます。こち

  6. 経済産業委員会

    ○宮崎副大臣 経産委員会の皆様には、昨年、大変お世話になりまして、ありがとうご…

    ○宮崎副大臣 経産委員会の皆様には、昨年、大変お世話になりまして、ありがとうございました。  山崎先生からは、原発の重要性と、やはり国民の命を守るという意味で、この委員会でもこういう自衛隊に対する御質問を過去にもいただいておるところでございます。  今、弾道ミサイルというお言葉もございましたので、まず、原発に対する弾道ミサイルによる攻撃に対しては、自衛隊としましては、我が国全域を防護するための

  7. 経済産業委員会

    ○宮崎副大臣 まず、先生の方から、社会事象として起きていることを前提に御質問を…

    ○宮崎副大臣 まず、先生の方から、社会事象として起きていることを前提に御質問をいただきました。  先ほどの答弁の中にもありましたが、例えば、継戦能力と申しますけれども、戦闘が一定程度の期間続いたとしても継戦能力をしっかり持つために、先ほど弾薬の着実な調達などについても触れておりますけれども、こういった形で、いかなる事態になっても国民をしっかり守っていくということは必要だと思っております。  さ

  8. 総務委員会

    ○宮崎副大臣 山川委員御指摘の点、幾つかいただきましたが、まず、十一月の五日の…

    ○宮崎副大臣 山川委員御指摘の点、幾つかいただきましたが、まず、十一月の五日の御指摘がございました。  この点につきましては、実は、私は地元が宜野湾なものですから、私も国会活動で東京におりますけれども、地元から電話を受けた一人で、先生と同じような立場に立ったことは事実でございます。しっかりと対処をしなければいけない事態だと思っております。その上で答弁させていただきたいと思っております。  まず

  9. 内閣委員会

    ○副大臣(宮崎政久君) 今御指摘のような河野大臣当時にやり取りがあったことは、…

    ○副大臣(宮崎政久君) 今御指摘のような河野大臣当時にやり取りがあったことは、もちろん十分承知をしているところでございます。  改めて申すまでもないわけでありますが、ちょっと前提だけ申し上げれば、自衛隊員は法令を遵守して任務を行うように厳しい教育訓練を行っておりますので、今過失のお話がございましたが、過失における事故等についても発生しないように、部隊における安全管理を徹底するなどの指導は当然行っ

  10. 内閣委員会

    ○副大臣(宮崎政久君) この三文書改定につきましては、今年の九月に有識者会議の…

    ○副大臣(宮崎政久君) この三文書改定につきましては、今年の九月に有識者会議の報告書をいただいたところでございます。これから政府部内での検討を一つ一つしっかり重ねていくところでございまして、今こうだということを少し決め打ちしてお答えすることはできないわけでありますが、先生から今日この委員会で御指摘をいただいたことも踏まえて、しっかりと議論ができるように、省内に持ち帰りたいと思っております。

  11. 外交防衛委員会

    ○副大臣(宮崎政久君) 防衛副大臣を拝命いたしました宮崎政久です

    ○副大臣(宮崎政久君) 防衛副大臣を拝命いたしました宮崎政久です。  戦後最も厳しく複雑な安全保障環境にあっても、国民の命と平和な暮らし、我が国の領土、領海、領空を断固として守り抜くとの覚悟で、吉田政務官、若林政務官とともに、全力で小泉大臣を補佐してまいります。  里見委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますように心からお願いを申し上げます。

  12. 安全保障委員会

    ○宮崎副大臣 この度、防衛副大臣を拝命いたしました宮崎政久です

    ○宮崎副大臣 この度、防衛副大臣を拝命いたしました宮崎政久です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  13. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしてありますとおり三十七件であります。      ――――◇―――――

  14. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案  第二百十七回国会、階猛君外六名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案  及び  第二百十七回国会、

  15. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  16. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  17. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十二分散会

  18. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は九件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付してありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は四件であります。  また、本委員会に参考送

  19. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○宮崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案  階猛君外六名提出、中小企業正規労働者雇入臨時助成金の支給に関する法律案  及び  重徳和彦君外十八名提出、自動車産業に

  20. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  21. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  22. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日まで、一月の通常国会開会から、この経済産業委員会におきましては、理事八名の皆様、そして委員三十一名の皆様に大変充実した審議を行っていただいたことを、委員長として心から感謝を申し上げます。皆様のおかげで、この経済産業委員会、通常国会中、充実した会議ができましたことにお礼を申し上げまして、一言のお礼とさせていただきます。  

  23. 本会議

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委…

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  我が国は、平成十八年十月に北朝鮮が強行した核実験を契機として、同月より北朝鮮からの輸入の全面禁止措置を厳格に実施してきました。さらに、平成二十一年五月の北朝鮮による二回目の核実験の強行に対し、同年六月より北朝鮮への輸出の全面禁止措置を厳格に実施してきました。  

  24. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、本日、政府参考人として経済産業省貿易経済安全保障局長福永哲郎君、経済産業省貿易経

  25. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  26. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより質疑に入ります

    ○宮崎委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。東克哉君。

  27. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○宮崎委員長 この際、暫時休憩いたします。     午前九時五十七分休憩      ――――◇―――――     正午開議

  28. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。辰巳孝太郎君。

  29. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました

    ○宮崎委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  30. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直…

    ○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。  本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。  

  31. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 起立多数

    ○宮崎委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  32. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  33. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会

  34. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  この際、新たに就任されました茶谷公正取引委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。茶谷公正取引委員会委員長。

  35. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 茶谷委員長の御活躍を祈念しております

    ○宮崎委員長 茶谷委員長の御活躍を祈念しております。  御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。      ――――◇―――――

  36. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関…

    ○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官湯本啓市君外三十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  37. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  38. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮内秀樹君。

  39. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 武藤経済産業大臣、簡潔に御答弁をお願いいたします

    ○宮崎委員長 武藤経済産業大臣、簡潔に御答弁をお願いいたします。時間が経過しております。

  40. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 資源エネルギー庁伊藤省エネルギー・新エネルギー部長、端的に質問に…

    ○宮崎委員長 資源エネルギー庁伊藤省エネルギー・新エネルギー部長、端的に質問に答えてください。

  41. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十四分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  42. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。丹野みどり君。

  43. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 大石君、許可を受けていないものを委員会で提示することはできません

    ○宮崎委員長 大石君、許可を受けていないものを委員会で提示することはできません。注意してください。

  44. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 委員と委員長が質疑をすることは予定されておりませんが、今、委員長…

    ○宮崎委員長 委員と委員長が質疑をすることは予定されておりませんが、今、委員長の判断についての御発言がありましたので、その限りにおいて委員長として発言をさせていただきます。  私は、公平公正な委員会の運営に努めているものであります。議事の整理のために物品の提示に委員長の許可が必要ですが、その際には理事会で協議をしてもらっています。  今回は理事会でその協議が調わなかったということで、その内実も

  45. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次に、内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき…

    ○宮崎委員長 次に、内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。     ―――――――――――――  外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝

  46. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る六日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十四分散会

  47. 本会議

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会におけ…

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、経済的に窮境に陥るおそれのある事業者が、早期で円滑に事業再生を行うことができるようにするため、当該事業者の申出により、経済産業大臣の指定を受けた公正な第三者機関の関与の下で、金融機関等である債権者の一定割合以上の多数決とその決議に対する裁判所の認可により、当該事業者

  48. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官河野太志君、経済産業省大臣官房審議官田中一成君、経済産業省経済産業政策局長藤木俊光君、中小企業庁事業環境部長山本和徳君及び厚生労働省大臣官房審

  49. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  50. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山岡達丸君。

  51. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 ただいまの件につきましては、後刻、理事会にて協議をさせていただき…

    ○宮崎委員長 ただいまの件につきましては、後刻、理事会にて協議をさせていただきます。

  52. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時一分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  53. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。佐原若子君。

  54. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  55. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 この際、本案に対し、山下貴司君外五名から、自由民主党・無所属の会…

    ○宮崎委員長 この際、本案に対し、山下貴司君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の六派共同提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。山岡達丸君。     ―――――――――――――  円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案に対する修正案

  56. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  57. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります

    ○宮崎委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。佐原若子君。

  58. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○宮崎委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  59. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより採決に入ります

    ○宮崎委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、山下貴司君外五名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  60. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 起立多数

    ○宮崎委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  61. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 起立多数

    ○宮崎委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  62. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、新谷正義君外四名から、自由…

    ○宮崎委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、新谷正義君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。山崎誠君。

  63. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  64. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 起立多数

    ○宮崎委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、武藤経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。武藤経済産業大臣。

  65. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 お諮りいたします

    ○宮崎委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  66. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  67. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○宮崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時五十分散会

  68. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官河野太志君、経済産業省経済産業政策局長藤木俊光君、経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名君、経済産業省電力・ガス取引監視

  69. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  70. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより質疑に入ります

    ○宮崎委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。山下貴司君。

  71. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○宮崎委員長 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四十六分散会

  72. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事小泉進次郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  73. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  74. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、委員長は、理事に鬼木誠君を指名いたします。      ――――◇―――――

  75. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関…

    ○宮崎委員長 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房長片岡宏一郎君外二十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  76. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  77. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。松本洋平君。

  78. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 それでは、松本外務大臣政務官は退席をしていただいて結構です

    ○宮崎委員長 それでは、松本外務大臣政務官は退席をしていただいて結構です。

  79. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 ちょっと待って

    ○宮崎委員長 ちょっと待って。それは委員長の指示でやりますので。

  80. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 時計を止めてください

    ○宮崎委員長 時計を止めてください。     〔速記中止〕

  81. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 再開します

    ○宮崎委員長 再開します。  資源エネルギー庁伊藤省エネルギー・新エネルギー部長。

  82. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  83. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。辰巳孝太郎君。

  84. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 次に、内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対…

    ○宮崎委員長 次に、内閣提出、円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。     ―――――――――――――  円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  85. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十一分散会

  86. 本会議

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会におけ…

    ○宮崎政久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行を推進するため、二酸化炭素の排出に係る排出枠の割当て及び排出枠に係る取引、脱炭素化再生資源の利用を促進するための制度を創設するとともに、化石燃料賦課金の徴収等に関する規定を整備する等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四

  87. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます

    ○宮崎委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事丹野みどり君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  88. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  89. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、委員長は、理事に岡野純子君を指名いたします。      ――――◇―――――

  90. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及…

    ○宮崎委員長 内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房GX実行推進室長兼資源エネルギー庁次長畠山陽二郎君外十七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません

  91. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます

    ○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  92. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○宮崎委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田嶋要君。

  93. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 資料を出せますか、そうしたら

    ○宮崎委員長 資料を出せますか、そうしたら。  じゃ、理事会で協議をさせていただきます。

  94. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 中田副大臣は御退席していただいて結構でございます

    ○宮崎委員長 中田副大臣は御退席していただいて結構でございます。

  95. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 それでは、赤松政務官は退席をしていただいて結構です

    ○宮崎委員長 それでは、赤松政務官は退席をしていただいて結構です。

  96. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 岡野君、時間が経過していますから、まとめてください

    ○宮崎委員長 岡野君、時間が経過していますから、まとめてください。

  97. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○宮崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  98. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。佐原若子君。

  99. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  100. 経済産業委員会

    ○宮崎委員長 これより討論に入ります

    ○宮崎委員長 これより討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。佐原若子君。

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