鈴木 憲和
すずき のりかず
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720件の発言記録
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○鈴木(憲)委員 ありがとうございました
○鈴木(憲)委員 ありがとうございました。 なかなか、現場の自治体の首長さんたちは、正直、勇気が要るんだというふうに思います。どっちをやっても批判は来ますが、そこはもうそろそろ、まだあとコロナとはちょっとの時間つき合わなければいけないんだというふうに思いますので、どういう工夫が更にできるのかという観点で外食産業をしっかり支えていっていただきたいというふうに私は思います。 もう一点、赤羽大臣
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○鈴木(憲)委員 ありがとうございました
○鈴木(憲)委員 ありがとうございました。 是非しっかり頑張っていただきたいと思いますし、また、大臣におかれましては、お忙しいと思いますけれども、現場の整備局の、また事務所の職員の皆さんを本当にねぎらってあげていただきたいというふうに思います。 赤羽大臣、もうどうぞ。これで質問しませんので。 次に、米の令和三年産の需給についてお伺いをいたしたいというふうに思います。 想定外のコロナ
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○鈴木(憲)委員 今まさにやっていただいているということだと思いますが、恐らく…
○鈴木(憲)委員 今まさにやっていただいているということだと思いますが、恐らく、毎年の傾向ですけれども、主産県、生産量の多い都道府県の方が主食用から別の作物に転換するというのはなかなか大変な状況だというふうに思います。 私、いつもこの課題に思うのは、米の産地と言われる県の中でも、こういうことを言うと地元の方に怒られてしまいますけれども、売れる産地とそうではない産地というのが実はあるわけです。こ
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○鈴木(憲)委員 野上大臣、是非、地域協議会ごとの作付の状況というよりは、私は…
○鈴木(憲)委員 野上大臣、是非、地域協議会ごとの作付の状況というよりは、私は、どのぐらい売れているかという状況なんだというふうに思います。もちろん、混ぜちゃっているので、検証できない地域もあると思いますが、おおよそのことは恐らく都道府県は分かっているはずなんです。その辺を国としても、今年みたいな緊急事態のときはちょっと厳しくても私はいいと思います。是非リーダーシップを発揮をして、今年の秋に米価が
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○鈴木(憲)委員 是非、しっかり大きい視点で議論をよろしくお願いします
○鈴木(憲)委員 是非、しっかり大きい視点で議論をよろしくお願いします。 ありがとうございました。
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○鈴木(憲)委員 自由民主党、山形二区選出の鈴木憲和です
○鈴木(憲)委員 自由民主党、山形二区選出の鈴木憲和です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。きょうは、限られた時間ですので、私からは大きく二つの点をお伺いしたいというふうに思います。 まず第一点は、農林水産物・食品の輸出についてであります。 食品の輸出の目的は、海外への販路拡大を通じて、農業者、そして食品加工業者などの所得の向上を図ることにあるというふうに思
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○鈴木(憲)委員 大臣、ありがとうございます
○鈴木(憲)委員 大臣、ありがとうございます。ぜひ、しっかりと戦略的に取り組んでいただきたいというふうに思います。 私がその中できょう二点だけ申し上げたいのは、例えば、二〇一九年の輸出額、九千百二十一億円ですけれども、そのうち加工食品が三千二百七十一億なんです。加工食品のメーカーというのも大変大切だというふうに思います。 私自身、農水省の職員時代を思って今大変反省しているのは、農水省という
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○鈴木(憲)委員 ありがとうございました
○鈴木(憲)委員 ありがとうございました。 日本のマーケットというのは、人口減少とともに胃袋自体は当然減っていくわけですから、外でどういうふうに稼ぐかという視点が欠かせません。そのときに、製造業の皆さんは、当然マーケットに、消費地に近いところで工場を立地した方が有利なわけですから、そのときに日本国内で何をやるのかというような、そういう視点の議論も、ぜひ、それぞれの事業者の皆さんと今後していって
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○鈴木(憲)委員 ありがとうございました
○鈴木(憲)委員 ありがとうございました。ぜひこれは長い目で、時間のかかる話でありますので、大変いい生産者、また興味のある皆さんが集っている場、プロジェクトだというふうに思うので、ぜひ今後ともしっかり後押しをしていっていただきたいというふうに思います。 さて、話題はかわりまして、きょう私がしているマスクについているマークは、うちの山形県のつや姫のマークです。やはり、米どころですから、米どころの
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○鈴木(憲)委員 ぜひ、やはり日本はほとんどが水田でありますから、ここに携わる…
○鈴木(憲)委員 ぜひ、やはり日本はほとんどが水田でありますから、ここに携わる皆さんが不安のないように、安定的に生産できるように取り組んでいただきたいと思います。ことしは何よりもコロナがありましたので、今大臣におっしゃっていただいた、いろいろなことを全部総動員してやるんだということがもちろん基本だと思いますが、そこから更に踏み越えて、思い切ったことをぜひやっていただきたいというふうに思います。
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○鈴木(憲)委員 ありがとうございます
○鈴木(憲)委員 ありがとうございます。 ただ、今の支援の単価の水準だと、結局それで餌用の米によりドライブがかかるかというと、そうではないわけですので、その辺も含めて、私たち地元でも問題意識を共有して、私も努力をしたいというふうに思いますので、ぜひ、これは野上大臣の御指導のもとで思い切っていただきたいというふうにお願いを申し上げます。 最後になりますが、もう時間が来ますので一点だけ。これは
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○鈴木(憲)分科員 自民党山形二区の鈴木憲和です
○鈴木(憲)分科員 自民党山形二区の鈴木憲和です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、河野大臣には、大変お忙しいところ、御対応いただき、また役所の皆さんも本当にありがとうございます。 まず初めに、昨年の数々の台風の災害復旧、また今回の新型コロナウイルスへの対応など、防衛省・自衛隊の皆さんにおかれましては、気が休まる暇がなく活動されていることに心から敬意を表した
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○鈴木(憲)分科員 済みません、通告なしで質問させていただいたにもかかわらず、…
○鈴木(憲)分科員 済みません、通告なしで質問させていただいたにもかかわらず、御丁寧な答弁、ありがとうございました。 ぜひこれは、ダイヤモンド・プリンセス号への対応に当たっていただいた方だけではなくて、ふだん全国各地で訓練に当たっている隊員の皆さんについても、緊張感を持って臨んでいただきたいというふうに思います。 昨年一年間、外務大臣政務官として、河野大臣のもとで仕事をさせていただきました
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○鈴木(憲)分科員 前向きな御答弁であったというふうに受けとめさせていただきた…
○鈴木(憲)分科員 前向きな御答弁であったというふうに受けとめさせていただきたいというふうに思います。 ぜひその観点で私からお願いをしたいのは、やはり語学の問題とか、さまざま当然あるんだというふうに思いますので、そういう視点で、やはり自衛官も若いころから教育をより強化をしていくべきだということをちょっと申し上げさせていただきたいと思います。 次に、さまざまな災害対応で出動回数が明らかに最近
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○鈴木(憲)分科員 今の議論は、そういう答弁なんだろうというふうに思いますが、…
○鈴木(憲)分科員 今の議論は、そういう答弁なんだろうというふうに思いますが、私はやはり、例えば、作業をする際に履く半長靴若しくはネクタイ、これも日本国内で製造することが不可能ではないものでありますから、現状国産を使っているというふうには認識をしておりますけれども、やはりここも、防衛省の物品はできる限り国内で製造するんだということで、私は仕様書にしっかりと書き込むべきではないかなというふうに思いま
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○鈴木(憲)分科員 さまざまな予算があって、共同でいろんな研究をされている、若…
○鈴木(憲)分科員 さまざまな予算があって、共同でいろんな研究をされている、若しくは新製品をということはよくわかるんですけれども、新しい、これはベンチャー企業でありますから、今も海外からもたくさん視察に来ているわけです。その技術がどういった用途に今後使われるかということは、正直言うと、どんな可能性があるかというのは全然わからないわけですし、逆に言うと、可能性は無限であるということです。 特に、
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○鈴木(憲)分科員 さまざまこれまで努力をいただいているということを評価をいた…
○鈴木(憲)分科員 さまざまこれまで努力をいただいているということを評価をいたしたいと思います。 今、長官から二カ年でというふうな話がありましたが、実際、装備品の更新というのは二カ年でできるものではなくて、かなりの年月をかけて、隊員数が多いですから、やるというふうに思いますので、せめてそうした、長期で見たときに、平準化がしっかりとできるような取組をこれからもお願いをいたしたいというふうに思いま
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○鈴木(憲)分科員 ありがとうございました
○鈴木(憲)分科員 ありがとうございました。 あとはもう防衛省には質問しませんので、もしあれでしたら。 次に、時間もあれですので、財務省に一点、税関にちょっと質問をさせていただきます。 私の問題意識、これは、自衛官の被服と同様に、税関の職員の制服なども、当然、国内製造であるべきではないかなというふうに思います。 というのも、私も政務官時代、何度も成田空港、羽田空港、通るわけですけれ
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○鈴木(憲)分科員 ありがとうございます
○鈴木(憲)分科員 ありがとうございます。 そういう答弁なんだというふうに思いますが、ちょっと私もまだこれは調べ切れておりませんので、ほかの国は、果たして、本当にどうしているのかということも含めて、日本はWTO協定を真面目に守る国でありますから、真面目に守っちゃうわけですけれども、いろいろな解釈の仕方があるのではないかなということも感じますので、ぜひ、これからも議論をさせていただければというふ
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○鈴木(憲)分科員 御答弁ありがとうございました
○鈴木(憲)分科員 御答弁ありがとうございました。 ぜひ自治体の皆さんにとって使いやすいように取り組んでいただければと思いますし、また、これからもぜひ相談をさせていただければというふうに思っています。 最後に、もう時間もありませんので、一点だけ。 地方創生の人材支援制度があります。官民挙げて、大体霞が関から役人の皆さんが副町長とか企画官とかいって自治体に派遣をされて、さまざまな地方創生