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418件の発言記録
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
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○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。足立康史君。
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○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
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○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
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○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
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○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会
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○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊久君、農林水
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。神田潤一君。
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○笹川委員長 次に、内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正…
○笹川委員長 次に、内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
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○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
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○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房技術総括審議官・農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官菅家秀人君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
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○笹川委員長 近藤委員、済みません、経産省は通告落ちでございます
○笹川委員長 近藤委員、済みません、経産省は通告落ちでございます。続けてください。
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○笹川委員長 時計を止めてください
○笹川委員長 時計を止めてください。 〔速記中止〕
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○笹川委員長 進めてください
○笹川委員長 進めてください。 農林水産省高橋総括審議官。
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○笹川委員長 農林水産省渡邉畜産局長
○笹川委員長 農林水産省渡邉畜産局長。(山田(勝)委員「大臣」と呼ぶ) 答弁の後。
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○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
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○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。足立康史君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…
○笹川委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会
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○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
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○笹川委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます
○笹川委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、農林水産大臣から所信を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。
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○笹川委員長 次に、令和五年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします
○笹川委員長 次に、令和五年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします。農林水産副大臣野中厚君。
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○笹川委員長 以上で説明は終わりました
○笹川委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、明八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十三分散会
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○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は二十三件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、漁業の持続的な成長に向けた政策の
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○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための行政執行法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 並びに 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な
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○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官高橋孝雄君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊久君、農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、水産庁長官神谷崇
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山口晋君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします
○笹川委員長 時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
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○笹川委員長 この際、武部新君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本…
○笹川委員長 この際、武部新君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による令和五年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山田勝彦君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 お諮りいたします
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
- 本会議本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会におけ…
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、競馬の健全な発展を図るとともに、競馬に対する国民の信頼を確保するため、競馬活性化計画の目的及び記載事項の見直し、時限措置とされている地方競馬全国協会の資金確保措置の恒久化及び延長並びに競馬の公正かつ円滑な実施を確保するために必要な措置の充実等の措置を講ずるものであり
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、競馬法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本中央競馬会理事長後藤正幸君、地方競馬全国協会理事長斉藤弘君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として農林水産省大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、水産庁長官神谷崇
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより質疑に入ります
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、競馬法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、あべ俊子君外八名から、自由…
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、あべ俊子君外八名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金子恵美君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 お諮りいたします
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房長渡邊毅君、大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房技術総括審議官・農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 既に持ち時間が経過しておりますので、質疑は終了してください
○笹川委員長 既に持ち時間が経過しておりますので、質疑は終了してください。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。長友慎治君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 大変恐縮なんですが、申合せの時間が経過していますので、御協力をお…
○笹川委員長 大変恐縮なんですが、申合せの時間が経過していますので、御協力をお願いします。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、競馬法の一部を改正する法律案…
○笹川委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、競馬法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 競馬法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一月二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、農林水産委員長に就任いたしました笹川博義でございます。 農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っております。 しかしながら、今日、我が国の農林水産業を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、大きな課題が山積しております。 特に、ロ
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 理事辞任の件についてお諮りをいたします
○笹川委員長 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事江藤拓君、高鳥修一君、宮下一郎君、金子恵美君及び稲津久君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に あべ 俊子君 武部 新君 若林 健太君 渡辺 孝一君 近藤 和也君 足立 康史君 及び 庄子 賢一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○笹川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、…
○笹川委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…
○笹川委員長 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です。改めて、皆さん、おはようございます。 それでは、早速、時間もございませんので、質問に入らせていただきたいと思います。 この自賠責の一部を改正する法律案の質問に入る前に、やはりこれはどうしても、いわゆる一般会計に繰り入れた一兆一千二百億、そのうちの六千億がまだ繰り戻されていないという状況ということについてはやはり触れていかなければならないのかなというふう
- 国土交通委員会国土交通委員会
○笹川委員 大臣間で合意をなさったこと、これは一定の評価はできるかもしれません…
○笹川委員 大臣間で合意をなさったこと、これは一定の評価はできるかもしれませんが、大枠と言われてもというところは、やはり自動車所有者側から見ればそういう話にはなるでしょう。財務省にお話しするのは、最低限の繰戻しの金額はあるにしても、別に、それ以上多く、三倍でも四倍でも払ってもらっても結構なはずですから、それはそれとして、事あるごとに是非お話をしていただいて、一日も早くこういったのを改めていただけれ
- 国土交通委員会国土交通委員会
○笹川委員 交通事故だけは、私も含めて、誰もが加害者になり、被害者になる可能性…
○笹川委員 交通事故だけは、私も含めて、誰もが加害者になり、被害者になる可能性があるわけですよね。そういったときに、被害者そしてその家族に肩身の狭い思いをさせてはならないんですよ。だからこそ、この制度の活用について、そんな思いをさせてはならない、だからこそ、国民の皆さん方にこの制度というものをよく知ってもらう、そのために広報が必要なんだ、その指摘を参考人の方からされたということは、このこともやはり
- 国土交通委員会国土交通委員会
○笹川委員 検討するに当たって、被害者の代表の方からも被害者の声を聞いた、この…
○笹川委員 検討するに当たって、被害者の代表の方からも被害者の声を聞いた、この姿勢は評価をさせていただきます。ただ、それは、聞いただけじゃなくて、やはりどういうふうに改善していくのかと常に考えてもらいたいんです。こうだからもういいだろう、そういう話じゃないですよ。個々それぞれ、様々なケースがありますから、そこにどう寄り添っていくかが大事だというふうに思います。 さて、この制度そのものについて、
- 国土交通委員会国土交通委員会
○笹川委員 大臣、ありがとうございました
○笹川委員 大臣、ありがとうございました。 是非、大臣の今の委員会での発言というものをしっかりと国交省の全体として受け止めていただいて、これからも被害者、そしてその家族にしっかりと寄り添っていく、支援をしていく、このことに変わりはないということでありますから、是非そのことを重く受け止めて、なお一層、支援の充実に向けての改善を進めていただけるようにお願い申し上げて、質問を終わらせていただきたいと
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 皆さん、おはようございます
○笹川委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の笹川博義であります。 質疑に入る前に、ロシアによるウクライナ侵略、この暴挙に対して強く非難するとともに、ロシアは一刻も早くウクライナから撤兵し、そして多くの人たちが亡くなりました、改めて心からお悔やみ申し上げます。 それでは、大臣等に対する質疑に入らせていただきたいと思います。 まずは、大臣におかれましては、持続可能な社会の構築のため
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 今大臣の御指摘のとおりだというふうに思います
○笹川委員 今大臣の御指摘のとおりだというふうに思います。 最後の方の、再エネの国産エネルギーという位置づけですよね。この国産エネルギーの位置づけということになったときに、果たして今の太陽光はどうなのかということになれば、かなりの部分は中国含めての資材の購入ということでありますので、資材の購入ということになったときに、それ相応の金額が海外に流出しているということになるわけですね。海外に流出して
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 大臣と意識を共有できたことはよかったなというふうに思っていますが、…
○笹川委員 大臣と意識を共有できたことはよかったなというふうに思っていますが、先ほど風力についても話がございました。残念ながら、日本の場合には風力の発電というものの市場形成について後手を踏んだことは間違いありません。このことは、この期において、ああだね、こうだねと言うつもりはございませんが。 しかし、まだ間に合います。だからこそ行政として、環境省として産業を引っ張っていく、それぐらいの気概を持
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 ありがとうございました
○笹川委員 ありがとうございました。これから脱炭素先行地域の選定もございますので、政務三役の皆さん方の知見が深まることは大変大切なことだというふうに思います。 ただ、全国行脚のときに、ちょっとお願いがあるんですけれども、実は、地域気候変動適応計画、これについて、ここで別に幾つ計画ができていますかという質問はしませんから、そのことを是非もう一度振り返っていただいて、物はついでということがございま
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 なお一層、世界、国際的な立場の中で日本がしっかりと大阪ブルー・オー…
○笹川委員 なお一層、世界、国際的な立場の中で日本がしっかりと大阪ブルー・オーシャン・ビジョンの提唱国として主導的役割を果たしていただけるように、是非また山口大臣にしっかり頑張っていただきたいとエールを送らせていただきたいと思います。 特に、この総会で決まったことでありますが、第一回の政府間交流委員会を開くに当たって、様々なステークホルダー、関係者に対して、情報と活動の交換を行うためのフォーラ
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 是非よろしくお願いいたします
○笹川委員 是非よろしくお願いいたします。 それでは、ちょっと時間の方もあれなので、これは要望にさせていただきます。 一点は、ASEANとプラスチックごみの対策であります。 やはり、私自身の考えからすると、プラスチックのごみ対策というのはイコール海洋プラスチックごみの対策でもあります。東シナ海、それから太平洋と言われる地域に責任があるそれぞれの国が主体的に取り組むことが必要だというふう
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 済みません、マイクロチップ制度ね、言い間違えました
○笹川委員 済みません、マイクロチップ制度ね、言い間違えました。訂正いたします。 私自身は、正直申し上げて、最初の一歩だと思っているんですよ。今のペットの販売システムというのはやはり人間の欲得に基づいたものだというふうに、私は強い危機感を持っていますので、更に環境省としてはこの取組を強めていただきたいというふうに思います。 それでは、最後になりますが、原子力防災についてであります。 先
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 大臣の御決意、ありがとうございました
○笹川委員 大臣の御決意、ありがとうございました。 しっかりと防災事業に取り組んでいただくことを要望して、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
- 内閣委員会内閣委員会
○笹川副大臣 県に確認をさせていただきましたが、二〇一〇年、廃棄物処理法に基づ…
○笹川副大臣 県に確認をさせていただきましたが、二〇一〇年、廃棄物処理法に基づいて指導、そしてそれに基づいて対応したということでありますので、県から警察への相談を行っていないということでありました。 以上であります。
- 環境委員会環境委員会
○笹川副大臣 御質問ありがとうございます
○笹川副大臣 御質問ありがとうございます。 令和元年に動物愛護管理法が議員立法によりまして改正をされたわけでありますが、省令につきましては、でき得る限り具体的なものでなければならないと規定をされました。 定性的な基準による指導では、不適正な事業者にいわゆる言い逃れの機会を与える、また、自治体の関係者からも具体的なものを求められていたということでございます。 基準の検討に当たりましては、
- 環境委員会環境委員会
○笹川副大臣 この点につきましても、委員におかれましては、動物愛護、そしてまた…
○笹川副大臣 この点につきましても、委員におかれましては、動物愛護、そしてまた事業者のスムーズな施行についての御理解を深めるために、それぞれ御活躍、御指導を賜りましたことにも感謝を申し上げたいと思っております。 今局長からも答弁がありましたが、犬猫の遺棄、殺処分、不適正な飼養などを生じさせないように、飼養設備の規模、従業者の員数、繁殖に係る基準については、段階的に制限する経過措置を設けることと
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○笹川副大臣 先ほど来大臣から答弁をさせていただきましたが、菅内閣の下であって…
○笹川副大臣 先ほど来大臣から答弁をさせていただきましたが、菅内閣の下であっても、再エネの導入について、また再エネの主力電源化について、内閣としても政府としても大きな課題だという認識は経産省とも共有をしているというふうに考えておりますので。 ただ、具体的にここで数値というようなことは答弁はなかなかできないわけでありますが、少なくとも、エネルギー基本計画の中で再エネの導入についてしっかりとした数
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○笹川副大臣 改めて、猪苗代湖のヒシ対策において福島県さんが大変な御尽力をいた…
○笹川副大臣 改めて、猪苗代湖のヒシ対策において福島県さんが大変な御尽力をいただいているということで、そのことについては承知をいたしております。 同時にまた、猪苗代湖の水質の変化、これについて、猪苗代湖の水質を取り巻く環境の変化、このこともしっかりと調査をしていかなければならないわけでありますから、やはり地元の福島県さんを中心として、各種団体それぞれの皆さんの御意見を賜りながら、またしっかりと
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○笹川副大臣 今、菅家委員は、地元からの要望そして思いをこの委員会で披瀝をして…
○笹川副大臣 今、菅家委員は、地元からの要望そして思いをこの委員会で披瀝をしていただきましたので、真摯に受け止めて、また地元の皆さんと協議を積み重ねてまいりたいというふうに思います。
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○副大臣(笹川博義君) 先生の御指摘のとおりでございまして、容器包装リサイクル…
○副大臣(笹川博義君) 先生の御指摘のとおりでございまして、容器包装リサイクル法においては、容器包装の利用と製造事業者は、再商品化義務を負い、再商品化義務量の再商品化をしなければならないというふうにされております。
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○副大臣(笹川博義君) プラスチックの製品については容器包装ではないということ…
○副大臣(笹川博義君) プラスチックの製品については容器包装ではないということでありますので、利用製品事業者が御指摘の容器包装リサイクル法の十一条、十二条の規定に基づいての再商品化の義務を負うことにはなりません。
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○副大臣(笹川博義君) 大事なことは、やはり全体として、このプラスチックと呼ば…
○副大臣(笹川博義君) 大事なことは、やはり全体として、このプラスチックと呼ばれるものについての削減に向けて様々な段階の中で努力をしていただく、そのことが全体として削減につながるというふうに考えておりますので、ある意味、その事業者だけでなくて、自治体さらには消費者、それぞれの関係者がやっぱり協働してやっていくことが肝腎だというふうに思っております。 そういう意味では、今回の法案というのは、プラ
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○副大臣(笹川博義君) 本法案においては、市町村が分別収集したプラスチック製の…
○副大臣(笹川博義君) 本法案においては、市町村が分別収集したプラスチック製の容器包装とそれ以外の製品プラスチック等について、指定法人に一括して再商品化の委託をすることが可能となっております。 また、法案においては、市町村は、再商品化義務を負うものではないが、プラスチック資源全体について分別収集及び再商品化に必要な措置を講じるよう努めることというふうにされております。
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○副大臣(笹川博義君) いずれにいたしましても、自治体のこの取組というものが重…
○副大臣(笹川博義君) いずれにいたしましても、自治体のこの取組というものが重要でありますので、そういう意味においては、自治体そのものがこの法案の趣旨、さらには事業の趣旨等々御理解いただいた上で努力をしていただく、努めていただくということだというふうに思います。
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○副大臣(笹川博義君) この法案を作成するに当たっては、それぞれ市長会からも御…
○副大臣(笹川博義君) この法案を作成するに当たっては、それぞれ市長会からも御意見、もちろん委員が御指摘のとおり、収集の前線に当たっているのは市町村でありますので、市町村会からの御意見も賜りました。様々な御意見があったというふうに承知しておりますが、いずれにしても、この容器包装を含めての中間処理工程の一体化と合理化を可能とする、この措置も講じてまいりたいと思いますし、同時にまた、分別収集体制の構築
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○副大臣(笹川博義君) 今委員から御指摘のとおりでありまして、専門会合において…
○副大臣(笹川博義君) 今委員から御指摘のとおりでありまして、専門会合において対策のオプションを取りまとめ、同時にまた、大阪ブルー・オーシャン・ビジョンを提唱しということでございますので、来年の二月、今委員から御発言ありましたが、積極的に議論に参加をしてまいりたいというふうに思っております。
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○副大臣(笹川博義君) 御質問ありがとうございます
○副大臣(笹川博義君) 御質問ありがとうございます。 従前のプラスチック容器包装だけでなくて、今法案では、製品プラスチック、まとめてプラスチック資源としての回収、リサイクルすることを可能とさせていただいております。自治体は、製品プラスチックを含めたプラスチック資源の分別収集にこれを努めるということでありますので、いわゆるその分別のルールが変わるということであります。 環境省としては、平成二
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○副大臣(笹川博義君) 今、鉢呂先生の方から、法律が理解しやすい、分かりやすい…
○副大臣(笹川博義君) 今、鉢呂先生の方から、法律が理解しやすい、分かりやすいという御指摘ございました。私もまさにそのとおりだというふうに思っておりますので、今後とも、しっかりと片隅に置いておいて、私自身も政治活動を努めてまいりたいというふうに思います。 本法案においては、リデュースを含めた3R全体を総合的に進めるということを重要視しております。第一条に目的として、プラスチックに係る資源循環の
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○副大臣(笹川博義君) いわゆる過剰な使用を抑制する、同時にまた、長期間の使用…
○副大臣(笹川博義君) いわゆる過剰な使用を抑制する、同時にまた、長期間の使用を求めていくということでございます。