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418件の発言記録
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川副大臣 私自身も被災地の方は衆議院の災害特で訪問させていただきまして、西…
○笹川副大臣 私自身も被災地の方は衆議院の災害特で訪問させていただきまして、西田先生、そしてまた近藤先生、お地元の皆様の日々の御尽力に敬意とまた改めてお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 先ほど、農地の復旧については大臣からも御答弁がございました。短期、中期、長期ということでありますので、短期につきましては約三分の一、来期の作付が可能になるように速やかな復旧工事を進めていかなきゃならな
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川副大臣 いずれにいたしましても、令和六年度末までの事業実施というのは原則…
○笹川副大臣 いずれにいたしましても、令和六年度末までの事業実施というのは原則ではありますが、やはり被災地の皆様方の深刻な現況を報告も受けておりますので、そのことを真摯に受け止めて、令和七年への繰越しなどの対応についても検討をさせていただきたいというふうに思っております。 いずれにしても、営農再開に向けて、我々自身も丁寧に対応してまいりたいというふうに思っております。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川副大臣 済みません、先ほど県外の業者は十四者と申し上げましたけれども、十…
○笹川副大臣 済みません、先ほど県外の業者は十四者と申し上げましたけれども、十三者ということで訂正をさせていただきます。失礼いたしました。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川副大臣 今、様々平沼先生からの御指摘は、まさに私自身も共通した認識だとい…
○笹川副大臣 今、様々平沼先生からの御指摘は、まさに私自身も共通した認識だというふうに思っております。 生産それから供給力を保持していく、維持していく上において、やはり国内での消費喚起、さらにはインバウンドにおける消費というものも大事な観点でありますが、いわゆる輸出と言われるものについて、お米も大きな役割を果たしていただけるものというふうに思っております。農産物の輸出については、やはり安定的に
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川副大臣 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でございます
○笹川副大臣 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でございます。 江藤大臣を始め滝波副大臣、庄子政務官、山本政務官とともに、気候変動への適応やスマート農林水産業の推進等を通じ、農林水産業が持続的に成長できるよう取り組んでまいります。 御法川委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○副大臣(笹川博義君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でござ…
○副大臣(笹川博義君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でございます。 江藤大臣を始め滝波副大臣、庄子政務官、山本政務官とともに、気候変動への適応やスマート農林水産業の推進等を通じ、農林水産業が持続的に成長できるよう、取り組んでまいります。 舞立委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 第一班として群馬県に派遣された委員を代表いたしまして、団長に代わり…
○笹川委員 第一班として群馬県に派遣された委員を代表いたしまして、団長に代わり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、武部新委員長を団長といたしまして、米山隆一君、池下卓君、中曽根康隆君、平口洋君、鈴木庸介君、美延映夫君、日下正喜君、私、笹川博義の九名であります。 まず、高崎市内において、三進工業株式会社を視察し、特定技能外国人二名及び技能実習生一名を含む関係者から説明を聴取いた
- 本会議本会議
○笹川博義君 自由民主党の笹川博義です
○笹川博義君 自由民主党の笹川博義です。 ただいま議題となりました入管法等改正法案及び入管法及び技能実習法改正法案につきまして、自由民主党・無所属の会を代表し、質問いたします。(拍手) 近年、我が国における労働力確保について深刻度は増しておる中で、外国人材が工業、農業、福祉など様々な分野で重要な担い手となっています。しかし、現況、国際的な人材獲得競争は激しく、日本を選択してもらうためにも、
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 自由民主党の笹川博義であります
○笹川委員 自由民主党の笹川博義であります。 本日まで、それぞれの価値観と夫婦観、そして子育ての悩みを持ちながら、子供の将来を憂い、窮地を救いたいと思い、DVで苦しむ人々、そして愛すべき子供と会うことができない人々の思いなどを代弁をし、議論を積み重ねてまいりました。本委員会における議論を政府と裁判所はしっかりと受け止めて、特に本当に重く受け止めていただきたい、そのことをまず申し上げたいというふ
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 今、大臣、法制においてリーダーシップとありました
○笹川委員 今、大臣、法制においてリーダーシップとありました。しかし、我々がここで議論をしているのは法務委員会であります。そして、ここの議論を真正面から受け止めるのが法務省であります。ですから、一番この問題について熟知し、そしてまた問題を受け止めなきゃいけないわけでありますよね。ですから、全般にわたって法務省自身がしっかりとリーダー的司令塔機能を発揮することは物すごく大切なことだというふうに思うん
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 よろしくお願いいたします
○笹川委員 よろしくお願いいたします。 それでは、先ほどの修正案の中でも触れられておりましたけれども、制度の改正の趣旨、改正内容について、期待とそしてまた危惧の念が交錯をしている現況から考えれば、やはり周知、広報というのは物すごく大切な観点だ、重要だというふうに思います。 今後の取組についてでありますが、具体的に、この周知、広報、今までこうだったからというのではもう納得はできないわけですよ
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 何となく想定されたような対応だというふうに思うんです
○笹川委員 何となく想定されたような対応だというふうに思うんです。我々も、実は私も、青年会議所で何か対外的な事業をやるというときに、広報をやるときに、例えば、行政センターにチラシを置きましたとか、駅にお願いしてポスターを貼ってもらいましたとかとやりますよ。でも、その結果というのは大体芳しくないんですよ。今、例えばネットで公表しますといっても、これは結局、受け身な話なんですよね。それから、QアンドA
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 大臣が問題点について共有をしていただいたことは大変ありがたいという…
○笹川委員 大臣が問題点について共有をしていただいたことは大変ありがたいというふうに思います。省内でも、大臣のこの思いを共有をしながら、周知、広報についての工夫を是非重ねていただきたいというふうに思います。 それでは、次に裁判所にお聞きをいたします。 我が党内の議論も昨年から積み重ねてまいりました。残念ながら、現況の家事裁判や、特にDV関連、親子交流について、出席の議員から厳しい指摘が毎度
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 是非よろしくお願いします
○笹川委員 是非よろしくお願いします。 特に、もう一点つけ加えるならば、やはりDVと呼ばれるもの、身体的なもの、それから精神的なもの、こういうところについての専門性を高めていく、これは判事だけじゃなくて、調停の方もそうですからね。だから、そういった新しい要素についてどうやって専門性を高めていくかということは大きな課題である、そして、厳しい目が注がれているということもつけ加えさせていただきたいと
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 ありがとうございます
○笹川委員 ありがとうございます。 本改正がうまくいくいかないは、やはり大きなポイントは、この民間団体の皆さん方の力をどう活用していくかということに懸かっておりますので、行政だけではとてもじゃないですけれどもこれを支え切れないところがありますので、そこは是非しっかりとやっていただきたい。 時間の方もだんだん少なくなってまいりました。法テラスの運用、また次回の審議の中でもあると思いますけれど
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 もう時間も来ました
○笹川委員 もう時間も来ました。ただ、ガイダンスもプログラムもそうですけれども、やはり海外の知見、更にまた検証する、そのことが大事でありますので、常に改善をしていくということが私は大事だと思いますので、以上、そのこともお願いをしたいというふうに思います。 以上をもちまして、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です。 それでは、時間も余りありませんので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まずは少し、地元の案件で大変恐縮でございますが、本年二月に群馬県の伊勢崎において、小学生九人を含む男女十二人が、そのうちの一人である男性は全治一か月の重傷という、大型犬のいわゆる咬傷事件が起きました。 これだけの傷を負った、大人数の方が傷を負った。特に小学生の場合にお
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 今回の事案で、いわゆる大型犬を飼っている人、御主人の方は過失傷害、…
○笹川委員 今回の事案で、いわゆる大型犬を飼っている人、御主人の方は過失傷害、狂犬病予防法違反、妻の方は同じく過失傷害、県の動物愛護条例の係留義務違反というようなことを含めて、実はこの方たちは、昨年の十二月にもこういう事案を起こしているということであります。ただし、このときには一人の女性が傷害を負ったということであります。 すなわち、この予防法は、今答弁にもありましたけれども、農林水産省、さら
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 必要に応じてという答弁でありましたが、もう必要なんですよ
○笹川委員 必要に応じてという答弁でありましたが、もう必要なんですよ。 例えば、オオカミ犬なんと呼ばれるものはオオカミとの交配種、これも存在しているんですよ。しかし、これについて別に日本は何もない。本当にそれでいいんですかという話ですよ。 だから、検討する話じゃないんだよ。もう議論とかなんとかの話じゃなくて、具体的な施策をどうすべきかというところに入っているんですよ。 今回、たまたま、
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 これだけ外来生物の脅威というものが、人間の行為によって広がっている…
○笹川委員 これだけ外来生物の脅威というものが、人間の行為によって広がっている種も多いということになれば、適切な対応だったかということも、その言葉どおりなのかどうかというのもしっかりと検証していただきたいと同時に、カルタヘナの条約の相手国に対しては、外交的にも、外交ルートを通じながらも、やはりきちっと話をしていかなきゃいけないというふうに思いますので、それはまた伊藤大臣にも是非お願いをしたい。
- 環境委員会環境委員会
○笹川委員 ありがとうございました
○笹川委員 ありがとうございました。 是非、締結に向けての最大限の御尽力を、御努力をお願い申し上げながら、質問を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 おはようございます
○笹川委員 おはようございます。自由民主党の笹川博義です。 本日は、質問の機会を大変ありがとうございました。 法務委員会、七年ぶりに帰ってまいりまして、しっかりと務めていきたいと思いますが、ちょっと質問する前に、昨日の理事会でも、いわゆる柿沢副大臣の辞職の経緯についてという資料が配られました。これは、理事会の求めに応じて資料を出したわけであります。参議院の理事会には提示をされていたというこ
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 今年も司法外交の中で非常に成果もあったわけでありますし、また、京都…
○笹川委員 今年も司法外交の中で非常に成果もあったわけでありますし、また、京都コングレスの中で京都保護司宣言が発せられて、我が国が誇る保護司制度を世界へと、高らかに世界に向けてアピールをしたわけであります。 この保護司制度というのは、確かに我が国が世界に誇り得る制度でありますが、これは、国がある意味どや顔で言える制度かといえば、保護司の先生方のお一人お一人のお力添えでこの制度が成り立っていると
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 来年度予算、今粛々とやっていると思いますが、いずれにしても、保護司…
○笹川委員 来年度予算、今粛々とやっていると思いますが、いずれにしても、保護司の経費的な問題、それから、もう一度申しますが、就労の支援事業、さらには連携拠点事業の拡充ということの中で、しっかりとした予算としての対処ができるように、省内での検討を是非進めていただきたいというふうに思います。 続いて、もう一つの大きな課題は薬物事犯に対する対応だというふうに思うんですね。 今現在、残念ながら、若
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 特に薬物事犯については、いわゆる薬物の違反行為だけじゃなくて、他の…
○笹川委員 特に薬物事犯については、いわゆる薬物の違反行為だけじゃなくて、他の刑犯にも波及する可能性が実は高いんですよね、窃盗にしても何にしても。また、凶悪事件に発展する可能性もあるんですよね。そのことを踏まえた上で、薬物事犯の再犯の防止というものがどれだけ大事なことかというのは考えていただいて、いま一度、しっかりとした検証をしつつ、体制を充実をさせていただきたいと思います。 それで、ちょっと
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 市町村の御理解が深まるように、市町村の役割は非常に大きいですからね…
○笹川委員 市町村の御理解が深まるように、市町村の役割は非常に大きいですからね、是非よろしくお願いしたいというふうに思います。 それでは、続いて、国民の権利擁護についてであります。 多様な価値観を尊重する社会づくり、このことが、昨今、国民の間の中でも少しずつ少しずつ理解が深まっているような感がいたしますが、しかし、それとて我が国にとっては、多様な価値観というものを理解をするということは、欧
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 多様な価値観を尊重する社会づくりということの位置づけを法務省として…
○笹川委員 多様な価値観を尊重する社会づくりということの位置づけを法務省として重く受け止め、大きなものだという認識を披瀝していただいて、大変ありがとうございました。大変重要な課題だというふうに私は思いますので、省内挙げてしっかりと取り組んでいただきたいと思います。 続いて、旧統一教会、今日も新聞で大きく見出しを飾っておりましたが、いわゆる旧統一教会などにおける宗教、例えば霊感商法などの問題、そ
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 身近で頼れる司法、非常にこれは大切なキーワードだと思います
○笹川委員 身近で頼れる司法、非常にこれは大切なキーワードだと思います。是非、法務省として、この実現化に向けて最大限の努力を傾注していただきたいと思います。 実は、交通事故の被害者も弁護士を必要としているわけなんですね。交通事故で被害に遭われた家族が事案から置き去りにされているケースも見られるわけでありますので、そういった中で、司法というものがどう手を差し伸べることができるのかということだとい
- 法務委員会法務委員会
○笹川委員 ありがとうございました
○笹川委員 ありがとうございました。 大臣、是非、法務省は人が支える官庁だということでありますから、働く人たちの気持ちにも寄り添って、そしてまた国民のそれぞれの気持ちに寄り添って、今後とも引き続き法務行政の指導として頑張っていただくことを心からエールを送って、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件、特に東京電力福島第一原子力発電所におけるALPS処理水の処分について、経済産業委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、本日午前九時から第一委員室において開会する予定となっております。 本日は、これにて散会いたします。 午前八時四十一分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は四十八件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業・農村振興対策の強化等に関す
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○笹川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の労働関係を円滑に調整するための行政執行法人の労働関係に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第二百八回国会、金子恵美君外四名提出、国有林野事業に従事する職員の給与等に関する特例法案 並びに 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十三分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月五日、肥料及び飼料の価格高騰等に関する実情調査のため、茨城県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 まず、つくば市において、全国の農場で野菜の生産を行うとともに、加工野菜を製造している有限会社ワールドファームを視察いた
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 農林水産関係の基本施策に関する件、特に食料・農業・農村基本法の見…
○笹川委員長 農林水産関係の基本施策に関する件、特に食料・農業・農村基本法の見直し等について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、消費・安全局長森健君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。武部新君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 時間が経過しておりますので、終了してください
○笹川委員長 時間が経過しておりますので、終了してください。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
- 本会議本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会におけ…
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、遊漁船業について、安全性の向上及び地域の水産業との調和の確保による適正な運営の推進を図るため、遊漁船業者の登録に関する有効期間の見直し及び欠格事由の厳格化、事故の報告の義務化、利用者の安全等に関する情報の公表の義務化等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、農産局長平形雄策君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊久君、水産庁長官神谷崇君、水産庁次長安東隆君、中小企業庁経営支援部長横島直
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより質疑に入ります
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。江藤拓君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五分散会
- 本会議本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会におけ…
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年の水産物の消費の減少等に対応して漁港の有効活用を通じた水産業の健全な発展及び水産物の安定供給を図るため、漁港施設として水産物の販売及び配送等の機能を担う施設を追加するとともに、長期的かつ計画的な漁港施設等の活用を図る事業の実施を推進する制度を創設し、漁業協同組合
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、大臣官房統計部長山田英也君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。上田英俊君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、来る十六日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…
○笹川委員長 次回は、来る十六日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官前島明成君、農産局長平形雄策君、経営局長村井正親君、水産庁長官神谷崇君、水産庁次長安東隆君、文部科学省総合教育政策局社
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより質疑に入ります
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。西野太亮君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…
○笹川委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、武部新君外六名から、自由民…
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、武部新君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。梅谷守君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 お諮りいたします
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、明十一日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会…
○笹川委員長 次回は、明十一日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房統計部長山田英也君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊久君、農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、林野庁長官織田央君
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮路拓馬君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次に、内閣提出、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正す…
○笹川委員長 次に、内閣提出、漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 漁港漁場整備法及び水産業協同組合法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る五月十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
- 本会議本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会におけ…
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、違法伐採及び違法伐採に係る木材等の流通を抑制するため、木材関連事業者が国内の素材生産販売事業者又は外国の木材輸出業者から木材等の譲受け等をする際に、当該木材等の合法性の確認を義務づける等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月二十八日本委員会に付託され、
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として林野庁長官織田央君、林野庁次長森重樹君、警察庁長官官房審議官友井昌宏君、国土交通省大臣官房技術審議官菊池雅彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより質疑に入ります
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。平沼正二郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○笹川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 この際、本案に対し、金子恵美君外三名から、立憲民主党・無所属、国…
○笹川委員長 この際、本案に対し、金子恵美君外三名から、立憲民主党・無所属、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の四派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金子恵美さん。 ――――――――――――― 合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申…
○笹川委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、金子恵美君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立少数
○笹川委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、武部新君外六名から、自由民…
○笹川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、武部新君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。緑川貴士君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 起立総員
○笹川委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 お諮りいたします
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○笹川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房技術総括審議官・農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局長村井正親君、農村振興局長青山豊
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長友慎治君。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 次に、内閣提出、合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の…
○笹川委員長 次に、内閣提出、合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 合法伐採木材等の流通及び利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る四月十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
- 本会議本会議
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会におけ…
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における水産加工品の原材料の供給事情及び水産加工品の貿易事情の変化に鑑み、水産加工業の体質強化を引き続き促進するため、法律の有効期限を令和十年三月三十一日まで五年延長しようとするものであります。 本案は、去る三月十三日本委員会に付託され、翌十四日野村農林水産
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより会議を開きます
○笹川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官高橋孝雄君、水産庁長官神谷崇君、水産庁次長安東隆君、財務省大臣官房総括審議官奥達雄君、国土交通省大臣官房技術参事官遠藤仁彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じ
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 御異議なしと認めます
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 農林水産委員会農林水産委員会
○笹川委員長 これより質疑に入ります
○笹川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。緑川貴士君。