窪田 哲也

くぼた てつや

公明党
参議院
選挙区
比例
当選回数
1回

活動スコア

全期間
2.8
総合スコア / 100
発言数4482.8/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

472件の発言記録

  1. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 戦没者の妻の皆さん、国家が始めた戦争によって痛ましい経験をされた…

    ○窪田哲也君 戦没者の妻の皆さん、国家が始めた戦争によって痛ましい経験をされた皆さんですので、どうか最後のお一人にきちんと国の念が、この思いが届くまできちんとやっていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  次に、戦争体験者が高齢化する中で、戦争の実相をきちんと伝えていく取組が重要だと考えています。そうした中で、戦争を体験していない世代の語り部の活躍が、例えば沖縄のひめゆり資

  2. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。どうぞよろしくお願いを申し上げます。  長く私は沖縄で記者生活を送ってまいりまして、たくさんの沖縄の方、出会いました。特に私が忘れられない方は、沖縄戦で身内、家族十数人分の死亡届を書かれたというおばあがいらっしゃいました。日本軍の軍命に従ってプーキの島に移動をして、そこで次々にマラリアにかかって亡くなるわけですけれども。私、その方がすごく、今日、政治家としてや

  3. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。沖縄側から補助金申請あった場合には、どうか速やかに対応をよろしくお願いをしたいと思います。  次に、観光分野の担い手の問題であります。  公明党としまして、二〇〇二年の六月に、他党に先駆けて、沖縄への入域観光客一千万人、これを掲げて、重点政策に掲げまして取組をさせていただきました。私も当時沖縄にいましたので、この政策づくりに携わりました。二〇一九年に初めて一

  4. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 沖縄がチャンスを生かせないということにならないように、是非お願い…

    ○窪田哲也君 沖縄がチャンスを生かせないということにならないように、是非お願いをしたいと思います。  次に、新築エコ住宅の普及について伺いたいと思います。  政府は、二〇五〇年の脱炭素社会の実現に向けて、ゼロエネルギーハウス、ZEH、補助金を用いて広く推進をしているところであります。  ところが、このZEH、新築注文戸建て住宅に占めるZEH率、ZEH比率が全国が二六・八%、これに対して沖縄が

  5. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 是非、地元の皆様の、事業者の皆さんの声を聞きながら普及に向けて進…

    ○窪田哲也君 是非、地元の皆様の、事業者の皆さんの声を聞きながら普及に向けて進めていただきたいと思います。  次に、泡盛、ビールの経営基盤強化について伺いたいと思います。  本土復帰後、特例的に酒税の軽減措置が設けられてきましたけれども、ビールについては今年の十月、泡盛については十年後に向けて段階的に縮小をしていくということになっております。  泡盛は、特に出荷量が対前年割れが続いてきており

  6. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 泡盛酒造者はどこも、先ほど申し上げた小さいところばかりですので、…

    ○窪田哲也君 泡盛酒造者はどこも、先ほど申し上げた小さいところばかりですので、是非よろしくお願いいたします。  続きまして、子供の貧困問題について伺います。  沖縄県の調査では、二〇一六年、子供の貧困率二九・九%、その後、二〇二二年度には二三・二%。改善傾向にはありますけれども、コロナ禍で影響を受け、貧困世帯の六割が収入が減ったと、依然厳しい状況にあります。  沖縄は米軍統治時代が長かったで

  7. 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会

    ○窪田哲也君 以上で終わります

    ○窪田哲也君 以上で終わります。大変にありがとうございました。

  8. 予算委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。  三十数年、公明新聞の記者をやってまいりまして、昨年の七月の参院選、全国比例区で初当選をいたしました。言うまでもありませんけれども、我が党は、一生懸命手弁当で応援してくださる皆様の思いによって成り立っております。その思いに応えていくのは、国会の中で少しでもいい答弁をいただいて政策を前に進めていくことだと、このように思っておりますので、今日はどうぞよろしくお願

  9. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  四百万円から五百万円に引き上げていただくということで、明快な答弁を今日は頂戴をいたしました。この制度を一人でも多くのカップルの皆さんが使って、少子化対策に結び付いていくように願うものであります。  次に、出産費用の見える化について、厚労大臣に伺います。  新年度から、四十二万円の出産育児一時金が五十万円に引き上げられることになっております。これに伴って

  10. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。出産費用の見える化について、どうぞよろしくお願いしたいと思います。  引き続き、モバイルクリニックの普及について伺いたいと思います。  離島、中山間地域で、医師不足あるいは通院困難な高齢者のために、地域の集会所あるいは自宅付近に看護師が乗った車が出向いて診察を行うというモバイルクリニックが今注目をされております。  長崎県の五島市でも先頃導入をされました。

  11. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。  次に、よろず支援拠点での相談体制の充実、スピード化について経産大臣に伺います。  賃上げに向けた中小企業支援や小規模事業者支援の施策としましては、事業再構築補助金、ものづくり補助金、IT補助金など様々な制度があります。言ってみればファミリーレストラン、たくさんのいいメニューがそろっている。ところが、このファミリーレスト

  12. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。手続までしっかり早く進んでいくように、伴走支援、よろしくお願いいたします。  続きまして、業務改善助成金について伺います。  業務改善助成金は、事業場内で最も低い時間給を一定額以上引き上げ、生産性向上に資する設備投資を行った中小企業・小規模事業主に対して、その設備投資に掛かった費用の一部を助成をするという、そういう制度であります。この制度は、地方に行けば行く

  13. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。地方の事業主の皆様が御活用いただけるようによろしくお願いしたいと思います。  次に、建設分野の働き手の確保について伺いたいと思います。建設分野における特定技能制度についてでございます。  二〇一九年に外国人材の確保を目的に特定技能制度が実施をされました。ところが、その直後にコロナに陥ったために、この制度が、運用状況がよく見えてこないという、こういう事態になっ

  14. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  続きまして、農業分野の担い手の確保です。認定新規就農制度について伺います。  農業への人材の呼び込みが積年の課題となっております。新規就農促進のための助成措置としましては、機械、施設、家畜の導入などを支援する経営発展支援事業、資金面で応援する経営開始資金があります。両助成措置ですけれども、対象年齢の拡大について提案をさせていただきたいと思います。  現

  15. 予算委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  公営住宅の空き室について伺います。  空き室の活用ですけれども、例えば、漁協で受入れを行っている外国人材、外国人技能実習生向け、宮崎県延岡市、山村留学生対象者、鹿児島県肝付町、三十歳未満の新規就労者、移住者向けとか、様々ありますけれども、働き手の確保、特に医療、介護、保育人材の働き手の確保の上から、またコミュニティーを守っていく、そういう意味から空き室の

  16. 予算委員会

    ○窪田哲也君 担い手の確保と賃金上昇に向けた取組について伺いました

    ○窪田哲也君 担い手の確保と賃金上昇に向けた取組について伺いました。  もう時間になりましたけど、終わります。総理、是非またしっかり取組をよろしくお願いしたいと思います。  ありがとうございました。

  17. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也でございます

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也でございます。今日はどうぞよろしくお願いいたします。  初めに、新型コロナウイルス感染症の法的位置付けが五類に移行した後の医療提供体制について伺います。  高齢者施設に対する支援については、これまで、一、平時からの感染対策、二、感染者が発生した場合の支援、三、退院患者の受入れに係る対応、四、各種融資制度や助成金などの分野で行われてきたところであります。例えば、平時

  18. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。やはりサービスが安定的、継続的に行われていくことが大事だと思っておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  続きまして、コロナ後遺症に対する厚労省の取組について伺いたいと思います。  五類移行に伴い、公費支援の内容や医療体制、マスクの着用など、対応が変わっていくことになりますけれども、後遺症に悩む方々については、なお一層幅広い医療機関で安心して診療

  19. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 後遺症で悩んでいらっしゃる方がたくさんいらっしゃるわけですけれど…

    ○窪田哲也君 後遺症で悩んでいらっしゃる方がたくさんいらっしゃるわけですけれども、どこに行ったらいいか分からないという実態がありますので、是非、引き続き、全国の自治体としっかり連携を図りながら進めていただきたいと思っております。実態解明、また研究も前進していくように、是非よろしくお願いしたいと思います。ありがとうございます。  続きまして、雇用の問題ですけれども、前職より高い賃金で雇い入れる企業

  20. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  業務改善助成金につきましては、昨年の補正予算でも拡充をしていただいたところでございまして、今御答弁いただきましたように、こうした様々な取組によりまして、労働移動は、特に都市部から地方への労働移動の後押しになるように更に充実していただければと思っておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  続きまして、女性のための医療相談体制について伺いたいと思

  21. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 女性の健康、働く女性の健康を守るために、是非、相談体制と併せて、…

    ○窪田哲也君 女性の健康、働く女性の健康を守るために、是非、相談体制と併せて、私が申し上げたのは病院内での医療コンシェルジュ、女性医療コンシェルジュですので、それを提案させていただきたいと思っております。  大塚病院だけではなくて、新しく大久保病院にもそうした取組がスタートするというふうに聞いておりますので、是非厚労省でも御検討いただいて、他の自治体の病院にも広がっていくような取組を是非よろしく

  22. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 五人程度、それを上回る採用ができるということですので、あるいは知…

    ○窪田哲也君 五人程度、それを上回る採用ができるということですので、あるいは知のある方、あるいは実力を備えた方が来ていただけると、その分国民のためになりますし、非常に私は、厚労省のお仕事というのは、大変だけれども大事な役割を担っていらっしゃると思いますので、是非推進を、取組をよろしくお願いしたいと思います。  さらに、大臣に伺いたいと思います。  働き方改革は、私は、まずは国家公務員から、そし

  23. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 厚労省の職員の皆さんがやりがいを持って気持ちよく働いていただく、…

    ○窪田哲也君 厚労省の職員の皆さんがやりがいを持って気持ちよく働いていただく、それが日本国のためでございますので、私もしっかり協力をしながら、共に頑張ってまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。  時間がまだございますけれども、以上で終わらせていただきます。

  24. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。本日は大変によろしくお願いを申し上げます。  初めに、副総裁として氷見野候補に期待される役割について伺いたいと思います。  日銀総裁はこれまで、大蔵省、財務省、そして日銀が相互で占めてきたわけですけれども、初めて、戦後初の学者出身の総裁が候補として挙がっております。  植田総裁候補は、金融分野に高い知見をお持ちでありますし、国際的にも非常に知られた学者でご

  25. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  次に、金融緩和の副作用について伺いたいと思います。  日銀の緩和策は、企業の資金繰りを支えた、あるいは円安を通して株価を押し上げた、さらに、コロナ禍においても我が国の金融システムは大きな混乱はなかったと。そういった一方で、緩和が一因となって、円安が歴史的な水準で進んでいく、あるいは物価高に拍車を掛ける、そうした副作用を生んでいるのもこれまた事実であります

  26. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。是非、政府一体となって賃上げに向けての努力をよろしくお願いをしたいと思います。  次に、金融緩和の出口の問題について伺いたいと思います。  植田総裁候補が昨日の委員会で述べられておりましたけれども、現状の金融政策は適切であり、当面金融緩和を続けていくと述べられておりました。また、氷見野候補も午前中に、現在の日銀の政策は適切であり、金融緩和により経済を支え続け

  27. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 出口については、タイミングの判断と市場との対話ということだと思い…

    ○窪田哲也君 出口については、タイミングの判断と市場との対話ということだと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  次に、国際交渉についての見解を伺いたいと思います。  氷見野候補は、金融庁時代、主要国の銀行を対象にした監督規制の交渉を担当されました。当時の我が国は、大手行が破綻するなど金融危機の真っ最中で、規制の厳格化が避けられないという中で、海外当局を粘り強く説得をされて我が国の邦銀が

  28. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。私のような素人にもよく分かりやすい御答弁をいただきまして、感謝申し上げます。  用意させていただいた質問は以上ですけれども、この日銀の新体制というのは、我が国の十年の異次元緩和の軟着陸に挑むというもう大変な、重大な使命を担われるわけです。  先日の全国紙の一面のコラムにも載っていましたけれども、火中のクリを拾うという、そういうことについて書かれておりました。

  29. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。  今日は、三人の参考人の皆様にお越しいただきまして、大変に貴重な御意見を賜りました。  私も伺いながら感じたのは、やはり現場で、NPOの皆さんで御苦労を本当にしながらやってくださっている、その皆さんを支えていくことが大事なんだなということを実感しました。  初めに、大西参考人にお伺いしたいと思います。  生活保護、今日のお話では生活保護にためらいがある

  30. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 扶養照会の問題については、これはしっかり今後議論を重ねてまいりた…

    ○窪田哲也君 扶養照会の問題については、これはしっかり今後議論を重ねてまいりたいと思っております。  引き続き、大西参考人にお伺いしたいと思います。  貧困と孤独、孤立の問題ですけれども、昨年初めて孤独・孤立調査が行われ、四割の方が孤独、孤立を感じていらっしゃるという現状が浮かび上がりました。コロナ禍の中でそれが非常に浮き彫りになったわけですけれども、この孤独、孤立ということと貧困、この相関の

  31. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。孤独、孤立の問題、しっかり取り組んでまいりたいと思います。  今日は、具体的な御提案としては住宅手当のこととか児童手当の拡充とか御提案いただきましたので、しっかり取り組んでまいりたいと思っております。ありがとうございます。  続きまして、赤石参考人にお伺いしたいと思います。  先ほど、養育費の確保のことについてはお話ございましたけど、関連しますが、児童手当

  32. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。参考になりました。  最後に、じゃ、尾上参考人にお伺いしたいと思います。  尾上参考人は、分離が進んだ教育が分離の社会をつくって再生産しているという、そういうことをおっしゃっておられるわけですけれども、このインクルーシブ教育を進めていく、あるいはインクルーシブ社会を築いていく上で、制度、法律、仕組みというのは進めていけても、社会そのものの捉え方もかなり変革が

  33. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  私も、障害者問題考えるときに一番の原点になっているのは小学校の同級生でした、やはり。やはり子供のときのインクルーシブ教育というのはすごくそういう意味では大事だなというふうに私も思っておりますので、しっかり取り組んでまいりたいと思います。  最後に一つだけ、尾上参考人に伺いたいと思います。  今日のお話の中ではバリアフリーのことは余りお時間の関係で触れら

  34. 国民生活・経済及び地方に関する調査会

    ○窪田哲也君 参考になりました、大変に

    ○窪田哲也君 参考になりました、大変に。ありがとうございました。

  35. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。どうぞよろしくお願いいたします。  古谷委員長は、令和二年四月の本委員会で、公正取引委員会委員長の任務についての認識及び七点にわたる取り組むべき施策の基本的な方針を述べられました。  一つが、国民生活に影響の大きい価格カルテル事件や入札談合事件などに厳正に対処する必要性。二つ目に、中小企業に不当に利益を与える、不利益を与える行為の取締り強化。三つ目に、消費税

  36. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 先ほども出ておりましたけれども、勧告については一件であったけれど…

    ○窪田哲也君 先ほども出ておりましたけれども、勧告については一件であったけれども、五千件の指導はしてきたということで、それはやはり、このコロナ禍において非常に業務的にも大変な中、努力をしてこられたんじゃないかなというふうに私は思っております。  二つ目に、物価高を上回る賃金の実現に向けた価格転嫁対策について伺いたいと思います。  物価高騰を上回る賃金の、賃上げの実現が急務となっております。原材

  37. 議院運営委員会

    ○窪田哲也君 持続的な賃上げが是非できるようによろしくお願いしたいと思います

    ○窪田哲也君 持続的な賃上げが是非できるようによろしくお願いしたいと思います。  次に、フリーランスの保護のための取引適正化について伺いたいと思います。  総理が二十三日の参院本会議での施政方針演説で、フリーランスを保護するための取引適正化に意欲を示されました。  フリーランスは一人で事業を行う働き方。二〇二〇年の政府の調査では、国内に約推計四百六十二万人いるとされております。フリーランスは

  38. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 皆さん、こんにちは

    ○窪田哲也君 皆さん、こんにちは。公明党の窪田哲也でございます。  今日は、師走の忙しい中で四人の参考人の皆様に当委員会にお越しいただきまして、意見を伺うことができました。大変にありがとうございました。今後の障害者施策にしっかり生かしてまいりたいと、そのように思っております。  初めに、辻本参考人に是非聞かせていただきたいと思うんですけれども、私は、医療とか福祉の専門家じゃございませんで、つい

  39. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 今回の改正で、一つが、この基幹相談支援センターの設置の自治体が、…

    ○窪田哲也君 今回の改正で、一つが、この基幹相談支援センターの設置の自治体が、市町村が、努力義務を、義務化するということが大きなポイントだと思っています。  これまで一応置くということにはなっていましたけれども、なかなかこれが全国全市町村には行き届かずに約半数にとどまっているわけですけれども、その半数にとどまってきた一番の大きい原因は何なんでしょう。

  40. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 引き続き辻本参考人に是非お聞きしたいと思うんですけれども、今回努…

    ○窪田哲也君 引き続き辻本参考人に是非お聞きしたいと思うんですけれども、今回努力義務化されて、午前中の本会議では、厚労大臣の方から我が党の三浦議員の質問に対して、全国の市町村に基幹相談支援センターを設けていくという答弁もありましたけれども、これ進めていく上で一番大事なポイントは、やはり予算措置、人材の確保等になってくると思いますけれども、その辺についてポイントを教えていただければと思います。

  41. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  さらに、辻本参考人に重ねてお伺いしたいと思いますけれども、滋賀の取組、私も読ませていただきましたけれども、最初に入院時カンファレンス、そしてアセスメントシートによる評価、そして三つ目の特徴としては退院前カンファレンスということで、この三つの段階が非常に大事だということで書かれておりましたけれども、この成果、その滋賀の成果で目立つものといいますか、その辺につ

  42. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 引き続き辻本参考人に伺いたいと思います

    ○窪田哲也君 引き続き辻本参考人に伺いたいと思います。  今回の改正案に対して賛成の立場から今日は御意見を伺いました。その中でも、特に入院者訪問支援事業について期待をされているということなんですけれども、私、この中で、この入院者訪問支援事業、この中で、都道府県知事等が行う研修を修了した入院者訪問支援員が、患者本人の希望により精神科病院を訪問し、本人の話を丁寧に聞くと。患者本人の希望によりというふ

  43. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 その上で、引き続きお伺いしたいと思います

    ○窪田哲也君 その上で、引き続きお伺いしたいと思います。  入院者訪問支援員の適性というのは私大事だと思うんですけれども、今、悩みも複雑化、多様化、多岐化していますけれども、これをきちんと捉えていく支援員、その育成についてちょっと御意見伺えればと思うんですが。

  44. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございました

    ○窪田哲也君 ありがとうございました。  続きまして、藤井参考人に伺いたいと思います。今日はありがとうございます。  藤井参考人の方からは、今回の法案の束ねであるという、そのことに対しての懸念を伺いました。十一月の十日の緊急声明でも、このことを声明で発表されておられます。その中で、この声明の中で、評価できるものと課題の残る法案を束ねて提出している束ね法案、これには非常に危惧を持っていると、そう

  45. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 大変にありがとうございます

    ○窪田哲也君 大変にありがとうございます。参考になりました。  続きまして、若尾参考人に伺いたいと思います。  コロナの中でジョブコーチの役割も非常に大変だと思うんですけれども、特にここ、コロナ禍の中でのジョブコーチの役割の変化ということについて教えていただければと思います。

  46. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 参考人は、引き続き、若尾参考人、ジョブコーチの国家資格化というこ…

    ○窪田哲也君 参考人は、引き続き、若尾参考人、ジョブコーチの国家資格化ということを先ほど言及されましたけれども、もう少し具体的にイメージを湧くように教えていただければと思うんですが。

  47. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございました

    ○窪田哲也君 ありがとうございました。  長谷川参考人に伺いたいと思います。  身体拘束の問題で、読ませていただきますと、ちょっと私、興味持ちましたのは、この身体拘束が行われている東西格差ということについて書かれておりました。どちらかというと東の方が拘束率が高くて西の方が低いということで書かれておりましたけれども、その要因というのはどういったところにあるんでしょう。

  48. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 今おっしゃいました、東の方が減らせるんじゃないかということなんで…

    ○窪田哲也君 今おっしゃいました、東の方が減らせるんじゃないかということなんですけれども、この現状、東と西でそのような違いがあるということは、東の方が減らしていくことができるという、どのようにやっていけばというか、なかなか原因がつかめていないんですね、原因が、原因がつかめていないんで。

  49. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 大変参考になりました

    ○窪田哲也君 大変参考になりました。ありがとうございました。

  50. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。今日はどうもありがとうございます。  今日は貴重な御意見を賜りました。しっかり我が国の感染対策に生かしてまいりたいと思っております。また、日頃から大変に御苦労をいただきまして、心から敬意を表したいと思います。大変にありがとうございます。  初めに、齋藤参考人に伺いたいと思います。  今のお話は、パンデミック、危機管理、過去問に答える形のそういう対策ではなく

  51. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。  次に、田中学長にお伺いしたいと思っております。  今日はせっかく学長として来ていただいておりますので、是非私はそのお立場として伺いたいと思うんですけれども、医療の人材を育成、輩出していく非常に大事な部分を担われていらっしゃると思うんですが、このコロナが起きて以降、私の周りでも実は、夢が将来絶たれたという、そういう高校生がいる一方で、今こそ社会に貢献するた

  52. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 引き続き、社会に大切な人材を輩出していく役割がとても大事だと思い…

    ○窪田哲也君 引き続き、社会に大切な人材を輩出していく役割がとても大事だと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  いただいた資料の中で、田中参考人に伺いたいと思っておりますけれども、幾つか大事な点を書いていただいております。国とフロントラインを直結させることの重要性、それから政治決断と科学的判断との分離、それから非常時に備えるとどうしても過剰スペックになってしまうという、そういう問

  53. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 大変重要な私は考えだと思っておりますので、引き続き議論してまいり…

    ○窪田哲也君 大変重要な私は考えだと思っておりますので、引き続き議論してまいりたいと思っています。  最後に一つだけ、リスクコミュニケーションに、田中参考人に伺いたいと思います。  リスクコミュニケーションについて、メディアの果たす役割というのは非常に大事な部分があったと思うんですけれども、この情報が非常に様々な、玉石混交、いろんな情報が入り交じって国民もどうしていいのか分からないという場面が

  54. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。参考にしてまいりたいと思います。  あとお二人の参考人の方にもちょっと現場での御苦労等を伺いたいと思っていましたが、時間になりましたので、今日はこれで終わらせていただきます。  ありがとうございます。

  55. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。  先日、初質問させていただきましたけれども、再び質問の機会を頂戴いたしまして、ありがとうございます。頑張ります。  初めに、今の質問とも関連をしますけれども、デジタル人材の育成について伺います。  一橋大学名誉教授の野口悠紀雄氏は、近著、「どうすれば日本人の賃金は上がるのか」の中で、日本型の報酬体系、つまり、年功序列的な賃金体系が企業の変革や生産性の向上

  56. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 副大臣、明確な答弁、ありがとうございます

    ○窪田哲也君 副大臣、明確な答弁、ありがとうございます。  続きまして、先日の委員会質疑におきまして、原材料高騰等に対応するため、事業所内で最も低い時間給、一定程度引き上げるとともに、生産性向上に資する設備投資などを行った中小企業に対する業務改善助成金について更なる拡充を求めたところであります。これに対し、加藤厚労大臣から、総合経済対策において、賃上げに取り組む中小企業がより利用しやすくなるよう

  57. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 令和三年度の助成金の交付決定件数が三千八百五十九件ということで、…

    ○窪田哲也君 令和三年度の助成金の交付決定件数が三千八百五十九件ということで、大きな成果があったと思います。  そこで、経済対策にうたわれていますとおり、持続的な成長と分配の好循環を達成して分厚い中間層を形成していくには、短期、中期的にわたる構造的な賃上げが不可欠であります。特に、短期においては、物価上昇率をカバーしていく賃上げが必要です。引き続き、賃上げ促進税制の活用促進や賃上げを行った企業へ

  58. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 今後の予算編成の中でしっかり必要な予算の確保に最大限努めていただ…

    ○窪田哲也君 今後の予算編成の中でしっかり必要な予算の確保に最大限努めていただきたいと思っております。  次に、子育てについて伺います。  先週閣議決定されました緊急経済対策には、我が党の強い主張もありまして、妊娠時から出産、子育てまで一貫した切れ目のない伴走型支援の充実と、妊娠、出産時にそれぞれ五万円相当の支援を実施することが盛り込まれました。孤立しがちな妊産婦に寄り添って支援をしていく仕組

  59. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 令和四年四月以降に出産した全ての方が対象ということでございました

    ○窪田哲也君 令和四年四月以降に出産した全ての方が対象ということでございました。  今回の支援策のポイントは、伴走型で切れ目のない妊娠、出産支援にあります。  我が党の次世代育成支援推進本部の山本香苗本部長が、先月十二日、東京都三鷹市を訪れ、助産師や保健師が妊婦と対面で悩みを聞く同市のゆりかご面接事業を視察して、利用者から話を聞きました。同市では、毎年九割超の妊婦がゆりかご面接を利用していると

  60. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 伴走型支援は、自治体間で格差なく実施されることが望ましいと思われ…

    ○窪田哲也君 伴走型支援は、自治体間で格差なく実施されることが望ましいと思われます。ところが、支援を担う体制には大きな開きがあります。小規模な町や村では、担い手となる医療機関や助産所が存在せず担い手がいないと、そういうケースも考えられます。  公明党次世代育成支援推進本部が先月二十一日に行ったヒアリングに対し、前三鷹市長で杏林大学客員教授の清原慶子さんは、切れ目ない妊娠、出産に関する支援を実現す

  61. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 明快な答弁、ありがとうございます

    ○窪田哲也君 明快な答弁、ありがとうございます。  全自治体、日本中の全自治体で実施できるように、どうぞよろしくお願いしたいと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。

  62. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です

    ○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。  七月に行われました第二十六回参院選挙で初当選を果たしました。本日、初めての質問の機会を与えていただきまして、大変にありがとうございます。党員、支持者、国民の皆様の御期待に応えられるよう全力で取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  さて、現下の新型コロナ対策では、岸田首相や加藤大臣も所信で述べられたとおり、三年ぶりに緊急事態宣言等

  63. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 九月末時点で二・四億回分キットがあるということで答弁をいただきま…

    ○窪田哲也君 九月末時点で二・四億回分キットがあるということで答弁をいただきました。十分対応できる量が確保できているということでございましたけれども、引き続き、自宅できっちり速やかに検査ができるように安定的な供給に努めていただきたいと思います。  次に、高齢者施設などの従業員の皆様の感染を防ぐことによって高齢者の皆様の命を守ることにつながります。従事者の皆様の集中的検査を推進するため、国は都道府

  64. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 十月二十一日から、整ったところから、自治体から順次配送を開始して…

    ○窪田哲也君 十月二十一日から、整ったところから、自治体から順次配送を開始していただいているということでございますので、引き続き早急に作業が進んでいくようによろしくお願いしたいと思います。  さて、発熱外来の逼迫が心配をされています。  先週末、私は鹿児島県の奄美大島、訪れました。喜界島町議会の我が党議員によりますと、島には病院一軒と診療、診察が二日に一度の診療所があるだけで、同時流行時、発熱

  65. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 ありがとうございます

    ○窪田哲也君 ありがとうございます。発熱外来の拡充、健康フォローアップセンターの強化、体制強化の後押しも是非よろしくお願いをしたいと思います。  続きまして、マイナンバーカードと健康保険証の一体化について尋ねたいと思います。  現行の健康保険証を二〇二四年秋に廃止をし、マイナカードと一体化したマイナ保険証への切替えを目指す政府方針の発表に対し、特に高齢者などから不安の声が上がっています。  

  66. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 大臣、ありがとうございます

    ○窪田哲也君 大臣、ありがとうございます。メリットをしっかり国民の皆様に御理解をしていただく、そしてまた不安を一つ一つ取り除いていく、このことが大変大事だと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  このマイナカードの普及率は、五年前に九%足らずでしたけれども、政府が実施をしたポイント付与事業などによりまして、現在、国民全体の五割にまで達しております。政府は、今年度末までにほぼ全ての国民

  67. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 引き続き、カードの申請が増えていくように、環境整備に向けてよろし…

    ○窪田哲也君 引き続き、カードの申請が増えていくように、環境整備に向けてよろしくお願いをしたいと思います。  さて、保険には入っているけれども、カードを紛失した、あるいはカードを取得したくないという方は医療機関で受診をできないのかと、こういう不安の声があります。こうした方への対応はどうなりますでしょうか。同様に、認知症などにより本人がカードの管理が難しい場合、こうした場合は対応はどうなるのでしょ

  68. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 今おっしゃったように様々なケースが考えられると思いますので、具体…

    ○窪田哲也君 今おっしゃったように様々なケースが考えられると思いますので、具体的に丁寧に、是非よろしくお願いいたします。  さて、マイナ保険証を活用するためには、医療機関や薬局の窓口に専用の読み取り機を設置しなければなりません。厚労省では、顔認証付きカードリーダーについて、病院に三台まで、診療所や薬局に一台無償提供する方針ですが、来年の二月までにシステム事業者との契約を結んだ医療機関や薬局が対象

  69. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 経過措置につきましては、年末の状況を見て検討をしていくということ…

    ○窪田哲也君 経過措置につきましては、年末の状況を見て検討をしていくということでございますので、是非よろしくお願いをいたします。  最後に、雇用と賃金について伺います。  賃金や給与は生活の基本的な質を決める重要な要素の一つですけれども、日本人の賃金は約二十年間上昇が見られません。賃金を引き上げるには、就業者一人当たりの付加価値を高めていくことが必要なのは言うまでもありません。  加藤大臣は

  70. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 今ありましたように、八年連続改善はしてきているということでござい…

    ○窪田哲也君 今ありましたように、八年連続改善はしてきているということでございますので、引き続き、この格差、最低賃金の格差が埋まるように改善を進めていただければと思います。  原材料高騰等に対応するため生産性向上に取り組む中小企業に対する業務改善助成金、九月に拡充をされました。この助成金の拡充は、最低賃金が相対的に低い地域の事業者に対して助成率を引き上げるなど、地域間格差に配慮をした制度設計とな

  71. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 業務改善助成金の更なる拡充の検討、是非よろしくお願いをしたいと思…

    ○窪田哲也君 業務改善助成金の更なる拡充の検討、是非よろしくお願いをしたいと思います。  さて、令和四年版の厚生労働白書でもうたわれており、人材確保は令和における社会保障の最重要課題です。政府の取組によって看護や介護職員の処遇改善が進んでいますが、公的価格評価検討委員会が昨年十二月にまとめた中間整理では、今後の処遇改善を行うに当たっては、これまでの措置の実効性を検証するとともに、これまでの措置で

  72. 厚生労働委員会

    ○窪田哲也君 引き続き、処遇改善の問題、是非よろしくお願いいたします

    ○窪田哲也君 引き続き、処遇改善の問題、是非よろしくお願いいたします。  あと一問、デジタル人材の育成について伺う予定でしたけれども、時間になりましたので、次の機会に是非答弁をよろしくお願いいたしたいと思います。  我が国がコロナ禍や安全保障、物価高、円安と多重危機に直面する中で、社会保障と労働を取り巻く問題に、国民目線に立って、地方の目線に立ってしっかり取り組んでまいりたいと思っております。

前へ5 / 5 ページ次へ