活動スコア
全期間提出法案
2件
第216回次 第19号 ・ 衆議院
厚生労働
第216回次 第19号 ・ 参議院
発言タイムライン
1,312件の発言記録
- 経済産業委員会経済産業委員会
○浅野委員 ぜひよろしくお願いいたします
○浅野委員 ぜひよろしくお願いいたします。 ここからは、ちょっとテーマを変えまして、サイバーセキュリティーに関する質疑を行わせていただきたいと思っております。 いわゆるGAFAやBATなど、最近のグローバル経済のリーダーの多くは、デジタルネットワークの中で膨大なデータ流通プラットフォームをつくり、そのデータを活用する力を持っています。日本もまた、データ駆動型社会を目指して、産業界と政府が一
- 経済産業委員会経済産業委員会
○浅野委員 大臣も、先日の所信の中で、やはりオリンピック、パラリンピックを控え…
○浅野委員 大臣も、先日の所信の中で、やはりオリンピック、パラリンピックを控える今こそ、中小企業を含め、サイバーセキュリティーの確保を推進するということを表明されておりました。 私がサプライチェーン攻撃も含めたサイバーセキュリティー関係で一番深刻だなと思いますのは、盗まれた側は、何をいつ盗まれたのかもよくわからなくなっていることなんですね。 そこで、特にアメリカ、外国では、最近、新しい基準
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 おはようございます
○浅野分科員 おはようございます。国民民主党の浅野哲でございます。本日はよろしくお願いいたします。 きょうは大きく三つのパートで質問をさせていただきたいというふうに思っております。 最初に、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける事業者への支援について、何点か質問を準備させていただきましたので、よろしくお願いいたします。 この新型コロナウイルス、政府の皆様ももう御承知のとおり、今、中国で
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございます
○浅野分科員 ありがとうございます。 今回の新型コロナウイルス対策に関して経産省の方で取りまとめた支援策の中には、セーフティーネット保証四号及び五号などで対応した徹底的な資金繰りの支援というのが盛り込まれております。その規模は五千億円というふうに聞き及んでおりますけれども、今、大臣がおっしゃったように、海外のジェトロですとか海外の現地商工会、あるいは国内のさまざまな業界団体や各事業者からの情報
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございました
○浅野分科員 ありがとうございました。 今、三月中に使用を開始したいというふうに御答弁をいただきましたが、私の聞いたところによれば、この新しい検査手法がもし利用可能になれば、これまで五時間から六時間かかっていた検査時間が十五分から二十分程度まで短縮されるということで、かなり検査のスピードが上がるというふうに思います。 その一方で、きのう、きょうの報道でも出ておりますが、感染拡大をとめられる
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございます
○浅野分科員 ありがとうございます。 増産体制を整えているという話はわかりましたが、国民の皆様が今不安なのは、一体どのくらいの量が必要で、今どのくらいの量が生産できて、そして海外からの輸入がどのような状況なのかというところが、なかなか全体像がつかめないわけです。 御存じだとは思うんですけれども、今のこの状況で、先ほど週一億枚プラス輸入分という話をされておりましたけれども、一体どれくらいの需
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 例年だと四億枚ということで、今、先ほどの答弁ですと週一億枚という…
○浅野分科員 例年だと四億枚ということで、今、先ほどの答弁ですと週一億枚ということで、一月四週間だと考えれば四億枚で、輸入した分だけは余裕分ができるような状況だと思うんですけれども、ただ、今のこの状況では、明らかに四億枚を大きく超える需要が国内にはあると思いますし、国の方でも、そのあたりは必要量をしっかりと定めて、目標を定めて、それに対していかに近づけるかという手法でぜひこの取組は進めていただきた
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ぜひよろしくお願いいたします
○浅野分科員 ぜひよろしくお願いいたします。 国民の皆さんは、いつまで待てば手に入るようになるのかというのを、本当に、毎日毎日町を移動しながら考えていらっしゃる方が全国にたくさんいらっしゃいますので、国民の皆様の不安を払拭するためにも、経産省の皆さんのこの取組が本当に重要だと思いますので、ぜひお願いしたいというふうに思います。 では、次の質問に移りたいと思いますが、先日、自動車業界の団体及
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございます
○浅野分科員 ありがとうございます。 私自身は、今回の協議会の設置というのを非常に評価をしております。やはり、業界とあるいは政府と、そして中国と国内と地域をまたいだ情報共有、今どこで何が起こっているのかというところをまず把握することは対応策を考える上での最低限必要な体制だと思いますので、望ましくは、自動車業界に限らずさまざまな分野がこうした取組をしていただくのがいいのかなというふうに思っており
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ぜひよろしくお願いいたします
○浅野分科員 ぜひよろしくお願いいたします。 続いて、きょうは国交省の方にも来ていただいて、物流のお話をさせていただきたいと思っております。 私の地元茨城県、私が住んでいるのは日立市という場所なんですけれども、梶山大臣のすぐ隣の地域になりますが、大変南北に細長い地形をしておりまして、人の移動、物の移動もその縦の軸に従って行われております。大変な渋滞、慢性的な渋滞の状況になってございまして、
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございました
○浅野分科員 ありがとうございました。 やはり、複数箇所、全国いろいろなところでそういう事業は行われておりますので、予算のバランスを考えながらというのは重々承知をしておりますが、特に地形的にもうその軸しか動けないような部分については、渋滞の緩和のみならず、これが事故の軽減にもつながりますけれども、最近では、災害発生時の避難路の確保や、緊急輸送道路、あるいは救急医療等に不可欠な道路になっておりま
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○浅野分科員 ありがとうございます
○浅野分科員 ありがとうございます。 大型車両により物を運ぶという物流網は、日本の産業界にとって本当に大きな効果をもたらすものだと思います。ぜひ更新頻度を高めていただいて、新しい道路が、すぐに通行許可申請をとれるように、システム側の改良をぜひお願いしたいと思います。 時間が参りましたのできょうはここで質疑を終わらせていただきますが、ぜひ、新型コロナウイルス対策、経産省としても一丸となって取