林 芳正

はやし よしまさ

自由民主党
衆議院
選挙区
山口3
当選回数
3回

活動スコア

全期間
23.8
総合スコア / 100
発言数361322.7/60
質問主意書20.1/20
提出法案91.0/20

発言タイムライン

3,678件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 失礼いたしました

    ○国務大臣(林芳正君) 失礼いたしました。  この休戦決議は、国連加盟国に対して、二〇二二年の北京でのオリンピック開催の七日前からパラリンピック終了の七日後までの期間中、選手や関係者等の安全な移動、アクセス、参加の確保、さらにその他の措置を通じた大会の安全の開催を求めるものということでございますから、大宗今までのものとは変わっていないと承知しております。

  2. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 先ほど申し上げましたように、この各国の動向等諸般の事情…

    ○国務大臣(林芳正君) 先ほど申し上げましたように、この各国の動向等諸般の事情を総合的に勘案して共同提案国にはならなかったということでございます。

  3. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 我が国は、各国の動向など諸般の事情を総合的に勘案したと…

    ○国務大臣(林芳正君) 我が国は、各国の動向など諸般の事情を総合的に勘案したということでございます。

  4. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 先ほど申し上げましたように、この二十か国が共同提案国入…

    ○国務大臣(林芳正君) 先ほど申し上げましたように、この二十か国が共同提案国入りしていないということ等、各国の動向などですね、諸般の事情を総合的に勘案したということでございます。

  5. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) この北京冬季大会への日本政府の対応につきましてでござい…

    ○国務大臣(林芳正君) この北京冬季大会への日本政府の対応につきましてでございますが、今後、適切な時期に諸般の事情を総合的に勘案して判断をいたすということにしております。  いずれにしましても、日本としては、北京冬季大会がオリンピック及びパラリンピックの趣旨、精神にのっとって、平和の祭典として開催されることを期待をしております。

  6. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 条件を付けずにということでございますが、この条件を付け…

    ○国務大臣(林芳正君) 条件を付けずにということでございますが、この条件を付けずにとは、北朝鮮の核、ミサイル、そして最も重要な拉致問題の解決に向けて、相互不信の殻を破って金正恩委員長と直接向き合うという決意をより明確な形で述べたものと、こういうふうに理解しております。

  7. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) アフガニスタンの情勢が悪化した後、政府として様々な外交…

    ○国務大臣(林芳正君) アフガニスタンの情勢が悪化した後、政府として様々な外交努力を継続してきておりまして、現在までに我が国の支援を受けて四百八十九名の日本関係のアフガニスタン人が本邦に到着をしております。  また、現時点での数でございますが、約百四十名の大使館、JICA現地職員等が引き続きアフガニスタンからの出国を希望しているものというふうに考えております。

  8. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 今局長から答弁をしたとおりでございますが、先ほど来答弁…

    ○国務大臣(林芳正君) 今局長から答弁をしたとおりでございますが、先ほど来答弁をいたしておりますように、在日米軍と連携して引き続き適切に対応してまいりたいと思っておりますが、この個別の案件については、日本の措置は要請というふうにしておりますが、向こうは今先生がおっしゃったように義務でございますので、処分されることは周知しているということでございます。  したがって、感染防止拡大の徹底のために引き

  9. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 総理とも御相談をしながら、どういうことができるのか検討…

    ○国務大臣(林芳正君) 総理とも御相談をしながら、どういうことができるのか検討させていただきます。

  10. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) これは厚労省を中心として今の水際措置が行われているとい…

    ○国務大臣(林芳正君) これは厚労省を中心として今の水際措置が行われているというふうに承知をしておりまして、私ちょっと手元に今、御質問、今すぐお答えするものを持ち合わせておりませんが、今お話のあった件は十月三十日というふうに先生おっしゃいましたので、今回の対応の前であるということでございます。

  11. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 米軍がとっておる措置につきましては、今局長から答弁した…

    ○国務大臣(林芳正君) 米軍がとっておる措置につきましては、今局長から答弁したとおりでございます。  日米地位協定でございますが、この協定の合意議事録等を含んだ大きな法定枠組みでございまして、政府としては、やはり事案に応じて効果的にかつ機敏に対応できる最も適切な取組を通じ、一つ一つ具体的な問題に対応してきておるところでございます。そうした取組を積み上げることによって、日米地位協定のあるべき姿、こ

  12. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 先般、イギリスでのG7外相会合出席の際にブリンケン国務…

    ○国務大臣(林芳正君) 先般、イギリスでのG7外相会合出席の際にブリンケン国務長官と会談をいたしまして、できるだけ早期の総理訪米の実現に向けて調整を続けていくことで一致をしたところでございます。

  13. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 私は、防衛大臣在任中の二〇〇八年八月でございますが、辺…

    ○国務大臣(林芳正君) 私は、防衛大臣在任中の二〇〇八年八月でございますが、辺野古とそれから普天間飛行場、現場を視察させていただきました。辺野古はキャンプ・シュワブの中の高台から見させていただきまして、本当に自然の豊かな地域であるということは今でも記憶をしております。  それから一方、普天間飛行場周辺の土地も実際に歩いてみましたが、小学校がございまして、結構臭いがするんですね。臭いがする中で、も

  14. 予算委員会

    ○国務大臣(林芳正君) 二〇〇二年の九月の日朝平壌宣言でございますが、この日朝…

    ○国務大臣(林芳正君) 二〇〇二年の九月の日朝平壌宣言でございますが、この日朝双方の首脳の議論の結果として、日朝関係の今後の在り方を記しました、両首脳により署名された文書でございまして、これ北朝鮮側も否定をしておらないわけでございます。  二〇一四年の五月のストックホルム合意は、拉致問題は解決済みとしていた北朝鮮との間で、それまでずっと閉ざされていた交渉の扉を開けて、北朝鮮が拉致被害者を始めとす

  15. 予算委員会

    ○林国務大臣 今総理からお話がありましたように、その検証、まさに核兵器国間にお…

    ○林国務大臣 今総理からお話がありましたように、その検証、まさに核兵器国間における信頼関係が不十分であるということを踏まえると、一般論としてでございますが、例えば、全ての核兵器国が核の先行不使用宣言を行ったとしても、それぞれの意図に関する検証の方途があり、それを客観的に担保することができなければ、そのような宣言は効果的には維持され得ないということになるわけでございます。  また、仮にそのような検

  16. 予算委員会

    ○林国務大臣 これも先ほど来総理がおっしゃっておられますように、日米両国間での…

    ○林国務大臣 これも先ほど来総理がおっしゃっておられますように、日米両国間での間については、アメリカとの関係もあり、お答えを差し控えたいということでございます。  あくまで一般論でございますけれども、核抑止力において、一定のやはり計算された曖昧性、こういうことを残すということで相手の計算を複雑にして、もって抑止の効果及び信頼性を高めるということにつながる、こういうふうに考えておるところでございま

  17. 予算委員会

    ○林国務大臣 今、岡田委員からお話がありましたように、この核兵器禁止条約、今お…

    ○林国務大臣 今、岡田委員からお話がありましたように、この核兵器禁止条約、今おっしゃったような条文もあるわけでございます。

  18. 予算委員会

    ○林国務大臣 あくまで、先ほど来一般論で御議論させていただいてきておりますので…

    ○林国務大臣 あくまで、先ほど来一般論で御議論させていただいてきておりますので、この件も含めてでございますが、日米間で具体的にどういうやり取りがあるかというのは控えさせていただきたいと思います。

  19. 予算委員会

    ○林国務大臣 今先生からございました、国際的に企業に対する人権尊重、これを求め…

    ○林国務大臣 今先生からございました、国際的に企業に対する人権尊重、これを求める声が高まる中で、実は、昨年、政府から、ビジネスと人権に関する行動計画を策定しております。この行動計画で、今お話のありました人権デューデリジェンス、これを企業に対して導入を、促進を期待する旨を表明しておりまして、企業の意識の啓発や喚起をすべく取組を行っております。  まずは、この行動計画を着実に実施しながら、関係者の意

  20. 予算委員会

    ○林国務大臣 台湾海峡の平和と安定、これは、日本の安全保障はもとより、国際社会…

    ○林国務大臣 台湾海峡の平和と安定、これは、日本の安全保障はもとより、国際社会の安定にとっても重要でございまして、また、台湾をめぐる問題が対話により平和的に解決されることを期待するというのが日本の政府の一貫した立場でございます。  政府としては、このような、日本のみならず国際社会にとっても重要な問題について正当な関心を表明すること自体がいわゆる内政干渉に当たるとは考えておらないわけでございます。

  21. 予算委員会

    ○林国務大臣 台湾は、我が国にとって、自由、民主主義、基本的人権、法の支配とい…

    ○林国務大臣 台湾は、我が国にとって、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有し、緊密な経済関係を有しております極めて重要なパートナーでございます。そのような台湾が、TPP11への加入申請に向け、具体的かつ様々な取組をかねてから公にしてきておりまして、台湾による加入申請を我が国として歓迎をしておるところでございます。  これに関連しまして、蔡英文総統が、全てのルールを受け入れ

  22. 本会議

    ○国務大臣(林芳正君) 有村議員からは、WH総会への台湾のオブザーバー参加を支…

    ○国務大臣(林芳正君) 有村議員からは、WH総会への台湾のオブザーバー参加を支持する決議の実行についてお尋ねがありました。  国際保健課題への対応に当たっては、地理的空白を生じさせるべきではないとWHOでこれまでも一貫をして主張してまいっておりまして、台湾のWHO総会のオブザーバー参加を一貫して支持をしてまいりました。  特に、今回の新型コロナのような全世界に甚大な影響を与える感染症については

  23. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第五八号憲法九条を変えず、憲法の平和、人権、民主主義をいかす政治の実現を求めることに関する請願外四十一件を議題といたします。  本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることに

  24. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午前九時四十分散会

  25. 本会議

    ○林芳正君 ただいま議題となりました法律案につきまして、憲法審査会における審査…

    ○林芳正君 ただいま議題となりました法律案につきまして、憲法審査会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、第百九十六回国会衆議院提出によるもので、憲法改正国民投票の投票環境を整えるため、投票人名簿等の閲覧制度の創設、在外投票人名簿への登録に係る規定の整備、共通投票所制度の創設など七項目にわたる措置を講じようとするものであります。  なお、衆議院で、施行後三年を目途に、投

  26. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の審査会に総務省自治行政局選挙部長森源二君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  27. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  28. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議…

    ○会長(林芳正君) 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  本案の審査においては、起立して御発言願います。  なお、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  29. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたし…

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたします。

  30. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます

    ○会長(林芳正君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  暫時休憩いたします。    午後三時二十六分休憩      ─────・─────    午後三時三十九分開会

  31. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を再開いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を再開いたします。  休憩前に引き続き、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の修正について松沢君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松沢成文君。

  32. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) これより原案及び修正案について討論に入ります

    ○会長(林芳正君) これより原案及び修正案について討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

  33. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます

    ○会長(林芳正君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。  まず、松沢君提出の修正案の採決を行います。  本修正案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

  34. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 少数と認めます

    ○会長(林芳正君) 少数と認めます。よって、松沢君提出の修正案は否決されました。  それでは、次に原案全部の採決を行います。  本案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

  35. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 多数と認めます

    ○会長(林芳正君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  36. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時五十九分散会

  37. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案の審査のため、四名の参考人から御意見をお伺いいたします。  御出席いただいております参考人は、近畿大学法学部教授上田健介君、名古屋学院大学経済学部教授飯島滋明君、大東文化大学法学部政治学科教授浅野善治君及び弁護士福田護君でございます。  

  38. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました。  次に、飯島参考人にお願いいたします。飯島参考人。

  39. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました。  次に、浅野参考人にお願いいたします。浅野参考人。

  40. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました。  次に、福田参考人にお願いいたします。福田参考人。

  41. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました

    ○会長(林芳正君) ありがとうございました。  以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。  これより参考人に対する質疑を行います。  なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。  質疑のある方は順次御発言願います。

  42. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 時間が限られておりますので、大変恐縮でございますが、参考人…

    ○会長(林芳正君) 時間が限られておりますので、大変恐縮でございますが、参考人の先生方には答弁を簡潔にお願いをいたしたいと思います。

  43. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○会長(林芳正君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。審査会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。(拍手)  参考人の皆様には御退席いただいて結構でございます。     ─────────────

  44. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関…

    ○会長(林芳正君) 次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法を巡る諸課題について委員間の意見交換を行います。  発言を希望される方は、氏名標をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言願います。  発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。  一回の発言時間は各三分以内でお述べいただき、時間

  45. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議いたします。

  46. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もないようですから、以上で委員間の意見交換を終了いたします。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時四十七分散会

  47. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  48. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。  なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  49. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  50. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○会長(林芳正君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の審査会に総務省自治行政局選挙部長森源二君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  51. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  52. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議…

    ○会長(林芳正君) 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  本案の審査においては、起立して御発言願います。  なお、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  53. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたし…

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたします。

  54. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします

    ○会長(林芳正君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時二十三分散会

  55. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  発議者衆議院議員逢沢一郎君から趣旨説明を聴取いたします。逢沢一郎君。

  56. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者…

    ○会長(林芳正君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員奥野総一郎君から説明を聴取いたします。奥野総一郎君。

  57. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わ…

    ○会長(林芳正君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。  発議者及び修正案提出者の皆様は御退席いただいて結構でございます。     ─────────────

  58. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関…

    ○会長(林芳正君) 次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法を巡る諸課題について意見交換を行います。  まず、各会派から意見表明を行った後、委員間の意見交換を行います。  全体の所要は一時間五十分を目途といたします。  発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らします

  59. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 以上で各会派の意見表明は終了いたしました

    ○会長(林芳正君) 以上で各会派の意見表明は終了いたしました。  次に、委員間の意見交換を行います。  一回の発言時間は各三分以内でお述べいただきたいと存じます。  なお、発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。  藤末健三君。

  60. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議いたします。  東徹君。

  61. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もないようですから、以上で意見交換を終了いたします。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時三十五分散会

  62. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、憲法に対する考え方について意見交換を行います。  まず、各会派から意見表明を行った後、委員間の意見交換を行います。  全体の所要は一時間四十五分を目途といたします。  発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際は

  63. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたし…

    ○会長(林芳正君) ただいまの件につきましては、後刻幹事会において協議をいたします。  西田実仁君。

  64. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 以上で各会派の意見表明は終了いたしました

    ○会長(林芳正君) 以上で各会派の意見表明は終了いたしました。  次に、委員間の意見交換を行います。  一回の発言時間は各三分以内でお述べいただきたいと存じます。  なお、発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。  西田昌司君。

  65. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか

    ○会長(林芳正君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もないようですから、以上で意見交換を終了いたします。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午前十一時五十三分散会

  66. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。

  67. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 松沢成文君から、賛成者と連署の上、文書により会長不信任の動…

    ○会長(林芳正君) 松沢成文君から、賛成者と連署の上、文書により会長不信任の動議が提出されました。よって、会長は、この席を譲って会長代理那谷屋正義君に会議を主宰していただきます。    〔会長退席、会長代理那谷屋正義君着席〕

  68. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) これより請願の審査を行います

    ○会長(林芳正君) これより請願の審査を行います。  第二四号憲法九条を変えず、憲法の平和、人権、民主主義をいかす政治の実現を求めることに関する請願外六十九件を議題といたします。  本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御

  69. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二十二分散会

  70. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  幹事の辞任についてお諮りいたします。  磯崎仁彦君から、文書をもって、都合により幹事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  71. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  72. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 幹事の選任及び補欠選任についてお諮りいたします

    ○会長(林芳正君) 幹事の選任及び補欠選任についてお諮りいたします。  本審査会の幹事の数が九名から十名に増員となったことに伴う一名の幹事の選任を行うとともに、幹事の辞任及び委員の異動に伴い現在幹事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼

  73. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。  それでは、幹事に藤末健三君、那谷屋正義君、白眞勲君及び矢田わか子君を指名いたします。  本審査会幹事会の申合せにより、会長が野党第一会派の幹事の中から会長代理を指名することとなっております。  会長といたしましては、会長代理に那谷屋正義君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時一分散会

  74. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会をいたします

    ○会長(林芳正君) ただいまから憲法審査会を開会をいたします。

  75. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 松沢成文君から、賛成者と連署の上、文書により会長不信任の動…

    ○会長(林芳正君) 松沢成文君から、賛成者と連署の上、文書により会長不信任の動議が提出されました。よって、会長は、この席を譲って会長代理鉢呂吉雄君に会議を主宰していただきます。    〔会長退席、会長代理鉢呂吉雄君着席〕

  76. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) これより請願の審査を行います

    ○会長(林芳正君) これより請願の審査を行います。  第一五号憲法審査会における改正内容の審議促進を求めることに関する請願外百二十五件を議題といたします。  本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。

  77. 憲法審査会

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます

    ○会長(林芳正君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十二分散会

  78. 本会議

    ○林芳正君 内外に課題が山積する中、ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永…

    ○林芳正君 内外に課題が山積する中、ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年在職議員として栄えある表彰を、敬愛する衛藤晟一先生、橋本聖子先生と共に賜りますことを大変光栄に存じ、心から御礼を申し上げます。  また、関口議員会長より大変丁寧なる御祝辞をいただき、誠にありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。  私が参議院議員に初当選をいたしましたのは、平成七年七月の第十七回参議院通常選挙

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