伊藤 信太郎

いとう しんたろう

自由民主党
衆議院
選挙区
(比)東北
当選回数
8回

活動スコア

全期間
5.8
総合スコア / 100
発言数9155.8/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

915件の発言記録

  1. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 被災した中小企業等の事業再生、継続についてお尋ねします

    ○伊藤(信)委員 被災した中小企業等の事業再生、継続についてお尋ねします。被災した企業をコロナ禍と今年二月十三日の地震が襲いました。全ての業種が厳しい状態にあります。中でも、観光、飲食、文化芸術イベント関係、水産、水産加工は大変厳しい状況にあります。事業再開、継続に向けてどのような政策が講じられているのか、お伺いします。  関連して、東日本大震災事業者再生支援機構による二重ローン対策の十年間の実

  2. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 水産加工業は、原材料の不足や高騰、人手不足、また風評被害、マ…

    ○伊藤(信)委員 水産加工業は、原材料の不足や高騰、人手不足、また風評被害、マーケットの変化、市場の喪失、流通、運搬の状況悪化、震災による借金、二重ローンと、六重苦にあえいでいるわけであります。コロナ禍で、今お話もありましたけれども、販路開拓やあるいは人手不足、こういった問題にどのような支援策が講じられているのか、お伺いします。

  3. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 ミャンマーからの技能実習生が、政情不安で帰国できず、送金もで…

    ○伊藤(信)委員 ミャンマーからの技能実習生が、政情不安で帰国できず、送金もできず、大変困っております。これに対して支援の手を差し伸べるべきだと思いますが、お伺いします。

  4. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 原発事故に関連しての食品に関する風評の払拭、リスクコミュニケ…

    ○伊藤(信)委員 原発事故に関連しての食品に関する風評の払拭、リスクコミュニケーションにはどのような政策が進められているのか、お伺いします。

  5. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 ビルド・バック・ベターという言葉があります

    ○伊藤(信)委員 ビルド・バック・ベターという言葉があります。これは、災害の前よりもよりよいものを復興で実現するということであります。そういう意味では、創造的復興は重要な観点だと思います。  そのためには、新産業創造、未来型コミュニティー創生、東北観光振興等に対し、国の戦略的支援が必要だと思います。例えば、東松島市の集団移転跡地を活用した令和の果樹の花里づくり事業や利府町の浜田・須賀地区復興再生

  6. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 我々はこういう災害から学んで防災、減災を進めなければならない…

    ○伊藤(信)委員 我々はこういう災害から学んで防災、減災を進めなければならないと思います。例えば、塩竈市では、二月十三日の地震で一部段差が生じて支障を来している岸壁があります。耐震強化岸壁を港全体に整備する必要があるのではないでしょうか。

  7. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤(信)委員 コロナ禍によって、被災地では復興を妨げる大きな負荷がかかり、…

    ○伊藤(信)委員 コロナ禍によって、被災地では復興を妨げる大きな負荷がかかり、大変苦しんでおります。被災者の目線で、かつ、未来を見据えたビジョンのある心優しい創造的復興政策を進めていただくことをお願い申し上げて、質問を終わります。  ありがとうございました。

  8. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 自由民主党の伊藤信太郎でございます

    ○伊藤(信)委員 自由民主党の伊藤信太郎でございます。  きょうは、質問の機会をありがとうございます。  世界じゅうが注目しているアメリカの大統領選でありますけれども、バイデンさんが新大統領に就任することが確実視されているわけであります。  御案内のように、アメリカで大統領がかわると政治のスタンスというのは大きく変わるわけでありますけれども、この予想されるバイデン新政権に向かって日本はどのよ

  9. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 そして、そのバイデン新政権ですけれども、対中政策というものも…

    ○伊藤(信)委員 そして、そのバイデン新政権ですけれども、対中政策というものも変化があるのではないかと予想されるわけであります。  米中関係が変化、どのようにこれから起きるのか、そして、その中で日本としてはどこまでアメリカ側のスタンスに歩調を合わせていくのか、我が国の立ち位置というものを日米関係、日中関係の間でどのようにとっていくのかについてお伺いしたいと思います。

  10. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 次に、日中関係についてお伺いしたいと思います

    ○伊藤(信)委員 次に、日中関係についてお伺いしたいと思います。  中国とは、情報セキュリティーの問題、尖閣諸島の問題、大和堆の問題、日本の国益に直結する安全保障の問題で大きな葛藤といいますか、ぶつかりがあるわけでありますけれども、同時に、経済関係を考えれば、日本にとって欠くことのできない経済的なパートナーであります。  この違う二つの、違うといっても関係している二つの間で日本はどうやってバラ

  11. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 TPP11、苦労して日本がある意味では最終的に主導してきたわ…

    ○伊藤(信)委員 TPP11、苦労して日本がある意味では最終的に主導してきたわけでありますけれども、ここにバイデン新大統領ということも含め、アメリカや、あるいはイギリスやほかの国が加わる可能性というのはどれぐらいあると考えているか。  そしてまた、日本にとってやはり東南アジア諸国との関係は非常に重要だと思いますし、またインドとの関係も重要だと思います。そして、もちろん中国、韓国との関係も重要であ

  12. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 貿易に関しては、WTOの事務局長がまだ、決定が延期される、ま…

    ○伊藤(信)委員 貿易に関しては、WTOの事務局長がまだ、決定が延期される、また、コロナの問題でありますけれども、WHOの事務局長の初期の対応について世界からいろいろな意見もあるところであります。  日本はやはり、日本のこれだけの状況を考えますと、もう少し国際機関の長をとってもいいと思うんですけれども、実際に非常に少ないわけですね。日本が国際機関の長をとって、世界のルールを決める上での主導的立場

  13. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 次に、北朝鮮の拉致、核、ミサイルの問題についてはどのように解…

    ○伊藤(信)委員 次に、北朝鮮の拉致、核、ミサイルの問題についてはどのように解決しようとしているのか、お伺いしたいと思います。

  14. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 ロシアの新憲法には、領土の割譲に向けた行為や呼びかけを禁止す…

    ○伊藤(信)委員 ロシアの新憲法には、領土の割譲に向けた行為や呼びかけを禁止する条項というのが盛り込まれております。こういった中で、北方領土の返還交渉をどのように進めるか、お聞かせ願いたいと思います。

  15. 外務委員会

    ○伊藤(信)委員 これで質問を終わります

    ○伊藤(信)委員 これで質問を終わります。ありがとうございます。

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