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821件の発言記録
- 議院運営委員会議院運営委員会
○副大臣(黄川田仁志君) 公益認定等委員会委員佐久間総一郎君、亀谷かをり君、小…
○副大臣(黄川田仁志君) 公益認定等委員会委員佐久間総一郎君、亀谷かをり君、小森幹夫君、安藤まこと君、佐藤彰紘君及び藤井邦子君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、佐久間総一郎君、亀谷かをり君、佐藤彰紘君及び藤井邦子君を再任し、小森幹夫君の後任として湯浅信好君を、安藤まこと君の後任として片岡麻紀君を任命いたしたいので、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第三十五条第一項の規定により
- 財務金融委員会財務金融委員会
○黄川田副大臣 国際金融センターを確立するということで私たちも一生懸命取り組ん…
○黄川田副大臣 国際金融センターを確立するということで私たちも一生懸命取り組んでおりますが、そのためには、日本がビジネスを行う場としてより魅力的な国家となっていく必要があるというふうに考えております。 したがいまして、これまでにビジネス環境や生活面の課題の改善に取り組んできたところでございます。一例を挙げますと、英語によるワンストップでの支援窓口の創設を昨年一月にしておりますし、在留資格の特例
- 内閣委員会内閣委員会
○黄川田副大臣 内閣府副大臣の黄川田仁志でございます
○黄川田副大臣 内閣府副大臣の黄川田仁志でございます。 新しい資本主義、新型コロナ対策・健康危機管理、経済財政政策等を担当いたしております。 山際大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、上野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
- 財務金融委員会財務金融委員会
○黄川田副大臣 内閣府副大臣を拝命しております黄川田仁志でございます
○黄川田副大臣 内閣府副大臣を拝命しております黄川田仁志でございます。金融を担当させていただいております。 宗清政務官とともに、鈴木大臣を支え、全力で職務を遂行してまいる所存でございます。 薗浦委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
- 予算委員会予算委員会
○黄川田副大臣 内閣府副大臣の黄川田仁志でございます
○黄川田副大臣 内閣府副大臣の黄川田仁志でございます。 予算の参考資料としてお手元にお配りしております、令和四年度経済見通しと経済財政運営の基本的態度について御説明いたします。 これは、去る一月十七日に閣議決定したものです。 経済財政運営に当たっては、コロナ克服・新時代開拓のための経済対策を迅速かつ着実に実施し、経済を民需主導の持続的な成長軌道に乗せていきます。その上で、成長と分配の好
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 自由民主党の黄川田仁志でございます
○黄川田委員 自由民主党の黄川田仁志でございます。 茂木外務大臣におかれましては、このゴールデンウィーク中に、ロンドンで行われましたG7外務・開発大臣会合やV4プラス日本外相会議、そしてV4を含む欧州各国歴訪と、精力的に外交日程をこなされました。大変お疲れさまでございました。 世界ではまだ新型コロナウイルス感染症で苦しんでいる最中でございますが、感染症対策をした上で、リモートではなく、大臣
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 自由で開かれたインド太平洋というテーマを持って欧州各国とお話しされたということで、大臣からとても力強く非常にいい結果が得られたという言葉を得られて、非常にうれしく思っております。 そして、報道でもございましたが、中国に対しても、新疆ウイグルやチベットでの人権問題、香港の民主主義の危機にも言及がありまして、コミュニケ等で、かなり踏み込んだ文章であったとい
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 かなりの時間を割いて中国問題について話していただいたということでございます。 ただ、ともすると欧州各国は、中国の警戒感がこちらが油断すると薄れてしまいますので、引き続き継続的かつ積極的に働きかけをしていただきますよう、よろしくお願いを申し上げます。 そして、台湾に対しての言及もコミュニケの中でされているということでございまして、台湾のWHOの年次総
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 WHOに限らず、国際社会が台湾への関心を持つよう努力しなければならないわけでございます。台湾を国際社会の枠組みに入れていく必要があるということで、日本も引き続き具体的に進めていっていただきたいと思います。 先ほど茂木外務大臣が、三つのCについてG7外務・開発大臣会合において話し合われたということでございますが、その一つのCであります気候変動について、少
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 世界第二位の経済大国となりました中国に対して、いつまでも途上国の顔をさせておいてよいわけはございません。経済の大きさにふさわしい国際社会における責務を果たしてもらわなければなりません。そのことを中国に身をもって示すために、この野心的なマイナス四六%を掲げたのだと思っております。COP26においても日本の力強いリーダーシップを期待しております。 ありがと
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 自由民主党の黄川田仁志です
○黄川田委員 自由民主党の黄川田仁志です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 地域的な包括的経済連携協定、RCEPについてですが、世界のGDPの約三〇%を占める巨大な貿易圏構想が形になったことの意義はとても大きいと思います。 これまで、日本は、TPP11や日・EU・EPAなど経済的な多国間連携を模索し、実現してまいりました。私も、これまで様々な国際会議に参
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 RCEPと経済安全保障は両立するということでございますが、いろいろな政策メニューを用意しているということでございますけれども、それぞれの企業戦略に任せる向きも大きいという感じもいたします。政府がどの生産分野が日本国内にあるべきかということを戦略的に考えて強く誘導する必要もあると思いますので、経産省には、よく考えて、更に政策を進めていただければというふうに思
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 外務大臣から、中国主導でのRCEPではないということをお伺いしました。引き続き、しっかりとASEAN諸国との連携強化に取り組んでいただきますよう、よろしくお願いを申し上げます。 そのためには、日本が積極的にASEAN諸国と連携して、加盟国全体の経済の底上げに寄与することが重要だと思っております。 加えて、ASEAN諸国に対して、公衆衛生や環境、安全
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 引き続き協議をしていただくということで、期待をしております。 もう一つ、中国企業の特異性について質問でございます。 国有企業、民間企業にかかわらず、中国の企業内に共産党組織をつくるよう指導されています。その企業内共産党組織が最近活発化しておりまして、企業の人事や経営等、あらゆる面で介入する場面が多くなってきたとの情報もございます。 中国の国家情
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 よろしくお願いします
○黄川田委員 よろしくお願いします。 今後、RCEPを正しく運営していく上で、先ほどもお話がありましたように、合同委員会が重要な役割を果たすと思っております。その合同委員会の概要や設置時期等を教えてください。また、合同委員会と事務局の関係、事務局長ほか事務局体制の構築などについても併せて御説明いただければと思います。
- 外務委員会外務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 大国間の対立に引っ張られることなく、ASEAN諸国を含む加盟国全体の経済底上げに寄与できる事務局体制が必要だと思っております。日本政府には、自由で公正な経済圏に寄与する事務局体制づくりに積極的に取り組んでいただきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。 済みません、時間が迫ってまいりましたので、本来、RCEPに関連して、TPPについて御質問し
- 法務委員会法務委員会
○黄川田委員 自民党の衆議院議員の黄川田仁志でございます
○黄川田委員 自民党の衆議院議員の黄川田仁志でございます。 自由民主党を代表して、参考人の皆様に御質問をさせていただきます。 本日は、皆様、お忙しい中、またこのコロナ禍の中、国会に来ていただきまして、まことにありがとうございます。 法務委員会の中で、弁護士の資格を持っている方とか元検察官の方とかいろいろいらっしゃいますが、私はそういう法曹界の人間ではなく、一般の人間から議員になった者で
- 法務委員会法務委員会
○黄川田委員 和氣参考人、もう一問だけ、ちょっと質問させてください
○黄川田委員 和氣参考人、もう一問だけ、ちょっと質問させてください。 先ほど橋爪参考人のお話の中で、一般的な、包括的な処罰規則というものは好ましくないということで、こういう個別具体的に類型化する方法がいいのではないか、いいのだというお話がありました。しかしながら、包括的に表現してあれば、何か予想がつかないときに、何か起こったときに、解釈とか運用の面で融通がきく場合もあるかと思います。東名高速道
- 法務委員会法務委員会
○黄川田委員 ありがとうございます
○黄川田委員 ありがとうございます。 次に、橋爪参考人に質問でございます。今と同じような質問になります。 個別具体的に列挙するということ、これに関しては、やはり、そこに当てはまらなかった場合は、結局、何か起きたときに、当てはまらないということで、後追いの法律をつくっていくということになるというふうに思います。これについては、やはり被害者の心情に沿わない部分が出てくるというふうに思いますが、
- 法務委員会法務委員会
○黄川田委員 もう一度、橋爪参考人に質問でございます
○黄川田委員 もう一度、橋爪参考人に質問でございます。 しっかりと規定を書いていくということが、そういう方向がいいということでございます。実は私も、これに関してはそういうふうにやっていく必要があるとは思っております。 しかしながら、東名の事故において裁判で否定されました、二条四号の、速度、停止についての考え方ですね。普通に読んでみても、検察の方は、速度に関して、停止も速度ゼロということで立
- 法務委員会法務委員会
○黄川田委員 時間が来ましたので終わりにしたいと思います
○黄川田委員 時間が来ましたので終わりにしたいと思います。 どうもありがとうございました。