鈴木 憲和

すずき のりかず

自由民主党
衆議院
選挙区
山形2
当選回数
6回

活動スコア

全期間
4.1
総合スコア / 100
発言数6484.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

1,010件の発言記録

  1. 農林水産委員会

    ○鈴木(憲)委員 ありがとうございます

    ○鈴木(憲)委員 ありがとうございます。  ただ、今の支援の単価の水準だと、結局それで餌用の米によりドライブがかかるかというと、そうではないわけですので、その辺も含めて、私たち地元でも問題意識を共有して、私も努力をしたいというふうに思いますので、ぜひ、これは野上大臣の御指導のもとで思い切っていただきたいというふうにお願いを申し上げます。  最後になりますが、もう時間が来ますので一点だけ。これは

  2. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 自民党山形二区の鈴木憲和です

    ○鈴木(憲)分科員 自民党山形二区の鈴木憲和です。  本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、河野大臣には、大変お忙しいところ、御対応いただき、また役所の皆さんも本当にありがとうございます。  まず初めに、昨年の数々の台風の災害復旧、また今回の新型コロナウイルスへの対応など、防衛省・自衛隊の皆さんにおかれましては、気が休まる暇がなく活動されていることに心から敬意を表した

  3. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 済みません、通告なしで質問させていただいたにもかかわらず、…

    ○鈴木(憲)分科員 済みません、通告なしで質問させていただいたにもかかわらず、御丁寧な答弁、ありがとうございました。  ぜひこれは、ダイヤモンド・プリンセス号への対応に当たっていただいた方だけではなくて、ふだん全国各地で訓練に当たっている隊員の皆さんについても、緊張感を持って臨んでいただきたいというふうに思います。  昨年一年間、外務大臣政務官として、河野大臣のもとで仕事をさせていただきました

  4. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 前向きな御答弁であったというふうに受けとめさせていただきた…

    ○鈴木(憲)分科員 前向きな御答弁であったというふうに受けとめさせていただきたいというふうに思います。  ぜひその観点で私からお願いをしたいのは、やはり語学の問題とか、さまざま当然あるんだというふうに思いますので、そういう視点で、やはり自衛官も若いころから教育をより強化をしていくべきだということをちょっと申し上げさせていただきたいと思います。  次に、さまざまな災害対応で出動回数が明らかに最近

  5. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 今の議論は、そういう答弁なんだろうというふうに思いますが、…

    ○鈴木(憲)分科員 今の議論は、そういう答弁なんだろうというふうに思いますが、私はやはり、例えば、作業をする際に履く半長靴若しくはネクタイ、これも日本国内で製造することが不可能ではないものでありますから、現状国産を使っているというふうには認識をしておりますけれども、やはりここも、防衛省の物品はできる限り国内で製造するんだということで、私は仕様書にしっかりと書き込むべきではないかなというふうに思いま

  6. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 さまざまな予算があって、共同でいろんな研究をされている、若…

    ○鈴木(憲)分科員 さまざまな予算があって、共同でいろんな研究をされている、若しくは新製品をということはよくわかるんですけれども、新しい、これはベンチャー企業でありますから、今も海外からもたくさん視察に来ているわけです。その技術がどういった用途に今後使われるかということは、正直言うと、どんな可能性があるかというのは全然わからないわけですし、逆に言うと、可能性は無限であるということです。  特に、

  7. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 さまざまこれまで努力をいただいているということを評価をいた…

    ○鈴木(憲)分科員 さまざまこれまで努力をいただいているということを評価をいたしたいと思います。  今、長官から二カ年でというふうな話がありましたが、実際、装備品の更新というのは二カ年でできるものではなくて、かなりの年月をかけて、隊員数が多いですから、やるというふうに思いますので、せめてそうした、長期で見たときに、平準化がしっかりとできるような取組をこれからもお願いをいたしたいというふうに思いま

  8. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 ありがとうございました

    ○鈴木(憲)分科員 ありがとうございました。  あとはもう防衛省には質問しませんので、もしあれでしたら。  次に、時間もあれですので、財務省に一点、税関にちょっと質問をさせていただきます。  私の問題意識、これは、自衛官の被服と同様に、税関の職員の制服なども、当然、国内製造であるべきではないかなというふうに思います。  というのも、私も政務官時代、何度も成田空港、羽田空港、通るわけですけれ

  9. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 ありがとうございます

    ○鈴木(憲)分科員 ありがとうございます。  そういう答弁なんだというふうに思いますが、ちょっと私もまだこれは調べ切れておりませんので、ほかの国は、果たして、本当にどうしているのかということも含めて、日本はWTO協定を真面目に守る国でありますから、真面目に守っちゃうわけですけれども、いろいろな解釈の仕方があるのではないかなということも感じますので、ぜひ、これからも議論をさせていただければというふ

  10. 予算委員会第一分科会

    ○鈴木(憲)分科員 御答弁ありがとうございました

    ○鈴木(憲)分科員 御答弁ありがとうございました。  ぜひ自治体の皆さんにとって使いやすいように取り組んでいただければと思いますし、また、これからもぜひ相談をさせていただければというふうに思っています。  最後に、もう時間もありませんので、一点だけ。  地方創生の人材支援制度があります。官民挙げて、大体霞が関から役人の皆さんが副町長とか企画官とかいって自治体に派遣をされて、さまざまな地方創生

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