谷 公一

たに こういち

自由民主党
衆議院
選挙区
兵庫5
当選回数
9回

活動スコア

全期間
5.1
総合スコア / 100
発言数8075.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

807件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○谷委員 ありがとうございます

    ○谷委員 ありがとうございます。またしっかりと田中大臣、お願いしたいと思います。我々自民党なり与党の方も、引き続き、夏にもまた第九次の提言をさせていただくことになろうかと思いますが、またしっかり受けとめていただきたいと思います。  さて、復興・創生期間後の基本方針において、原子力被災地域の復興再生は、今後も中長期的な対応が必要であり、引き続き国が前面に立って取り組むこととしているところでございま

  2. 予算委員会

    ○谷委員 力強いメッセージ、ありがとうございました

    ○谷委員 力強いメッセージ、ありがとうございました。我々与党の方もしっかりと、復興について、引き続き支えてまいりたいと思います。  福島の問題でいま一つ大きな問題、ALPS処理水の問題があります。梶山大臣に一問お聞きをいたします。  今、ALPS処理水は、浄化設備では取り除けないトリチウムなどが含まれており、御承知のとおりタンクで保管されています。数は約一千基、また貯蔵量は約百二十万立米となっ

  3. 予算委員会

    ○谷委員 ありがとうございます

    ○谷委員 ありがとうございます。  このALPS処理水の処分も、これは大きな目で見れば廃炉の一環であることは間違いないかと思います。着実に廃炉の一環として終えるということが重要であり、また、今大臣の御答弁にもありましたように、風評への影響ということは、正直な話、避けられないと思います。しかし、処分を急ぐ余り、風評被害を大きくすることがあってはこれは絶対にならない。その辺も十分踏まえて、よろしくお

  4. 予算委員会

    ○谷委員 ありがとうございます

    ○谷委員 ありがとうございます。  来年は、いわゆる内閣府防災、人員を強化し、幹部も八人の参事官から十人の参事官体制、また、環境省、文部科学省などからも新たに人を派遣をしてもらう、また、横の連絡も定期的な会合を持って行うということではなかったかと思います。第一段階として、大変結構なことだと思います。  ただ、総理にお尋ねいたします。  それは第一段階で、我々与党の方は、もう少し、来年直ちには

  5. 予算委員会

    ○谷委員 ありがとうございます

    ○谷委員 ありがとうございます。  総理の言われるように、熊本地震とか七月豪雨とか、そういう体制はしっかりスピーディーにされていたと思います。ただ、先ほど来お話をさせていただいております首都直下であるとか南海トラフであるとか、いわば未曽有のそういう災害をも想定しながら、体制の強化というのを引き続き検討の方をよろしくお願いしたいと思います。  その次の項目でございますが、今後の地方創生、過疎対策

  6. 予算委員会

    ○谷委員 はい、わかりました

    ○谷委員 はい、わかりました。  過疎と言われる地域の持続的発展を支援するのが政治のあり方だと思いますけれども、高市総務大臣の御所見を伺いたいと思います。(発言する者あり)

  7. 予算委員会

    ○谷委員 はい、わかりました

    ○谷委員 はい、わかりました。  どうもありがとうございます。

前へ9 / 9 ページ次へ