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312件の発言記録
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○渡辺国務大臣 F―REIにつきましては、何しろ成功させなくちゃいけない
○渡辺国務大臣 F―REIにつきましては、何しろ成功させなくちゃいけない。これはもう、私のみならず、委員の皆さん方も同じような考え方だというふうに思います。 様々な課題を今言われました。先ほどの一覧表で、運営の、行政の世界だけが入っている、これはうまくいかないんだ、こんなお話もありました。これを全てやはりいろいろな角度から、成功するためにはどうするかということをしっかりと今後検討してまいります
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○国務大臣(渡辺博道君) 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命してお…
○国務大臣(渡辺博道君) 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております渡辺博道でございます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から十二年が経過いたします。 震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の意を表しますとともに、御遺族の方や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○渡辺国務大臣 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております渡辺…
○渡辺国務大臣 復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております渡辺博道でございます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から十二年が経過します。 震災によって亡くなられた方々に改めて心から哀悼の意を表しますとともに、御遺族の方々や被害に遭われた全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を
- 予算委員会予算委員会
○国務大臣(渡辺博道君) 若松委員にお答えを申し上げます
○国務大臣(渡辺博道君) 若松委員にお答えを申し上げます。 特定復興再生拠点区域外については、自宅に帰りたい、そういう切実な思いに応えていくべく、まずは二〇二〇年代をかけて、帰還意向のある住民の方々が全員帰還できるよう、帰還に必要な箇所を除染し、避難指示解除を行うという基本的方針を二〇二一年八月に決定したところでございます。 この基本方針を実現するため、今般、特定復興再生拠点区域外に帰還す
- 予算委員会予算委員会
○国務大臣(渡辺博道君) お答えいたします
○国務大臣(渡辺博道君) お答えいたします。 財源については、財務大臣がいらっしゃいますけれども、私は復興の意欲ということでお話をさせていただきたいというふうに思っております。 昨年、葛尾村、大熊町、双葉町の特定復興再生拠点区域の避難指示が解除され、本格的な復興再生に向けた重要な一歩を踏み出されたものと思っております。浪江町の特定復興再生拠点区域についても三月三十一日に避難指示解除を予定し
- 予算委員会予算委員会
○国務大臣(渡辺博道君) 事前の通告がございませんが、この三町の連携というのは…
○国務大臣(渡辺博道君) 事前の通告がございませんが、この三町の連携というのは大変重要だと、そのように思っております。それぞれの自治体の意向をしっかりと承って対応をしてまいりたいと思います。
- 予算委員会予算委員会
○国務大臣(渡辺博道君) お答えいたします
○国務大臣(渡辺博道君) お答えいたします。 先生御指摘のとおり、F―REIに関しては、創造的復興の中核的拠点として地元の企業や自治体と広域連携を進めていくことは極めて重要であると認識をしております。 広域連携や研究機関等との調整を始めとした司令塔機能を発揮するため、F―REIは、法律上、福島県知事、大学その他研究機関、関係行政機関、関係市町村等から構成する新産業創出等研究開発協議会を組織
- 予算委員会第一分科会予算委員会第一分科会
○渡辺国務大臣 令和五年度復興庁予算について御説明申し上げます
○渡辺国務大臣 令和五年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被災地域において、被災者支援など、きめ細かい取組を着実に進めるとともに、原子力災害被災地域では、帰還環境の整備、生活再建など、本格的な復興再生に向けて取り組み、また、これらに加えて、福島始め東北地方が創造的復興を成し遂げるための取組を進め
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 金子恵美先生にお答えを申し上げます
○渡辺国務大臣 金子恵美先生にお答えを申し上げます。 二回目の登板ということで、復興大臣として、真っ先にまず福島の内堀知事に会ってまいりました。福島の状況について、しっかりと私自身は現場を見ながら認識をしているところでありますが、原発の関係につきましては、今、松野官房長官のお話にあったとおりでありますけれども、まずは、少なくとも、原発については安全性というのが最優先だ、私はそのように思っており
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 現在、福島第一原発の被災者支援については、指示避難者であるか自…
○渡辺国務大臣 現在、福島第一原発の被災者支援については、指示避難者であるか自主避難者であるか、帰還の意思があるか又はないかを問わず、全ての被災者に対して行われることが大変重要だ、そのように思っております。 このため、復興庁においては、被災者支援として、復興公営住宅の整備を支援するとともに、住宅、生活再建に関する相談や、被災者の生きがいづくりのための心の復興事業などに取り組んでいるところであり
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 福島国際研究教育機構、F―REIといいますけれども、ここの立ち…
○渡辺国務大臣 福島国際研究教育機構、F―REIといいますけれども、ここの立ち上げが四月一日からという形になっております。この研究機構の内容に当たっては、多様な人材を受け入れられるような体制づくりはしていきたいというふうに思っております。 特に、現在の段階では委託研究が中心でありますので、直接的な研究者を招き入れるということはまだありません、今の段階では。今後、国内外の優れた研究人材の確保を進
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 では、お答えをさせていただきます
○渡辺国務大臣 では、お答えをさせていただきます。 東日本大震災から間もなく十二年たとうとしております。委員既に御存じであろうと思いますけれども、この間、被災地の皆様方は大変御努力をしていただきまして、復興に大変着実に進んできたところもございます。しかし、いまだに避難生活を余儀なくされていらっしゃる方もいらっしゃる、そういった地域は様々であります。 特に、地震、津波地域では、住まいの再建や
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 まず、政府の基本方針についてもう一度御説明をさせていただきます
○渡辺国務大臣 まず、政府の基本方針についてもう一度御説明をさせていただきます。 先ほど申し上げました、十二年経過しているわけでありますけれども、各地域の進捗状況は、まさにそれぞれの地域によって本当に違っているなというふうに私自身も感じておりますし、様々な復興施策を今まで進めてきたところであります。 基本方針の中においては、地震、津波地域では、住まいの再建、復興まちづくりがおおむね完了しと
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 お答えいたします
○渡辺国務大臣 お答えいたします。 私自身、千葉県の出身でございますが、前回復興大臣のときに、千葉県及び茨城県の復興状況を視察してまいりました。大臣として初めてだということでありました。 現状を見ていったときに、ハードの部分は、やはりかなりもう進んでいたという認識であります。特に、千葉県においては液状化現象、そして旭市においては津波被害ということでありましたけれども、ハード部分はかなりもう
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 お答えいたします
○渡辺国務大臣 お答えいたします。 復興大臣がころころ替わるということの御懸念でありますが、そのとおりだというふうに思います。まずは、被災地との信頼関係は一番大事だと思います。 私自身は二回目の登板でありますけれども、やはり、被災地に寄り添っていくためには、被災地をまず行かなければならない、被災地の皆さん方のお話を聞かなければならないということで、現場主義に徹底をしております。さらに、そこ
- 予算委員会予算委員会
○渡辺国務大臣 被災地の復興につきましては、現在、令和三年度から七年度の第二期…
○渡辺国務大臣 被災地の復興につきましては、現在、令和三年度から七年度の第二期復興・創生期間以降における東日本大震災からの復興の基本方針に基づきまして、政府一丸となって取り組んでいるところでございます。 復興に当たっての考え方でありますけれども、この基本方針に示されているように、単に被災地に人が戻ることを目的にするのみならず、魅力あふれる地域を創造することで、コミュニティーを再生し、持続可能で
- 環境委員会環境委員会
○衆議院議員(渡辺博道君) 特別遺族弔慰金等及び特別遺族給付金につきましては、…
○衆議院議員(渡辺博道君) 特別遺族弔慰金等及び特別遺族給付金につきましては、その認定件数は減ってきておりますけれども、令和二年度においても認定を受けた方がいらっしゃるという状況にございます。 これらについては、請求期限が本年三月二十七日で切れておりますが、石綿による健康被害を受けた方の御遺族に対する救済の充実を図るため、この請求期限を延長する必要があると判断し、前回、平成二十三年の改正と同様
- 環境委員会環境委員会
○衆議院議員(渡辺博道君) 突然の御質問でございますけれども、私は、アスベスト…
○衆議院議員(渡辺博道君) 突然の御質問でございますけれども、私は、アスベストに関して様々な、先般、労働者の、建設労働者の関係の給付金の関係も対応させていただいておりました。したがって、このアスベストによる健康被害というのは大変な問題であるということは私自身も認識をしております。 ただ、具体的な内容について、どのくらいの金額が妥当なのかという問題につきましては、先ほど環境大臣お話ありましたとお
- 環境委員会環境委員会
○渡辺(博)委員 ただいま委員長から趣旨説明がございました石綿による健康被害の…
○渡辺(博)委員 ただいま委員長から趣旨説明がございました石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党、公明党を代表して発言いたします。 石綿による健康被害は、石綿への暴露から発症までの潜伏期間が三十から四十年と非常に長期にわたる一方で、発症した場合には多くの方が一、二年で亡くなられるような重篤なものであることから、石綿健康被害者の救済は極めて重要だと考え
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいります所存でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 江渡 聡徳君 城内 実君 國場幸之助君 星野 剛士君 長尾 秀樹君 山内 康一君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、委員長から一言申し上げたいと思います
○渡辺委員長 この際、委員長から一言申し上げたいと思います。 東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故から十年の月日が経過いたしました。 改めて、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、全ての被災者の皆様方に心よりお見舞い申し上げます。 本委員会は、福島第一原発事故を受けて設けられた国会事故調の提言を踏まえ、平成二十五年に設置されました。それ以降、原子力規制委員会を始めとする政府に
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 原子力問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官酒田元洋君、内閣府大臣官房審議官佐藤暁君、復興庁統括官開出英之君、文部科学省大臣官房審議官堀内義規君、
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岩田和親君。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 静かに
○渡辺委員長 静かに。 質疑者は、質問をどうぞよろしくお願いします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします
○渡辺委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会長及び会員の、政策研究大学院大学名誉教授黒川清君、東京理科大学経営学研究科教授石橋哲君、国際大学副学長・国際大学大学院国際経営学研究科教授橘川武郎君及び長崎大学核兵器廃絶研究センター副センター長・教授鈴木達治郎君、以
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ありがとうございました
○渡辺委員長 ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ありがとうございました
○渡辺委員長 ありがとうございました。 次に、橘川参考人にお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ありがとうございました
○渡辺委員長 ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ありがとうございました
○渡辺委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより参考人に対する質疑に入ります
○渡辺委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。津島淳君。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました
○渡辺委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします
○渡辺委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件の調査のため、本会期中、アドバイザリー・ボード会員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 原子力問題に関する件について調査を進めます
○渡辺委員長 原子力問題に関する件について調査を進めます。 この際、原子力規制委員会の活動状況について説明を聴取いたします。更田原子力規制委員会委員長。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 以上で説明は終わりました
○渡辺委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、お諮りいたします
○渡辺委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官佐藤暁君、資源エネルギー庁長官保坂伸君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、原子力規制庁長官官房緊急事態対策監山形浩史君、原子力規制庁長官官房核物質・放射線総括審議官山田知
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 東京電力小早川社長、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に答弁…
○渡辺委員長 東京電力小早川社長、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に答弁をお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 静粛にしてください
○渡辺委員長 静粛にしてください。 社長、質問に的確に答えてください。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ちょっと答えていないと思うので、的確に質問に答えていただきたいと…
○渡辺委員長 ちょっと答えていないと思うので、的確に質問に答えていただきたいというふうに思います。 小早川社長、的確にお願いします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお答えしてください
○渡辺委員長 申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお答えしてください。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件、特に東京電力柏崎刈羽原子力発電所における核物質防護設備の機能の一部喪失事案について、経済産業委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、本日本会議散会後直ちに第十六委員室において開会する予定となっております。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
- 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会
○渡辺委員長 次に、浅野哲君
○渡辺委員長 次に、浅野哲君。 〔渡辺委員長退席、富田委員長着席〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 江渡 聡徳君 津島 淳君 中村 裕之君 細田 健一君 長尾 秀樹君 山内 康一君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事荒井聰君及び斉木武志君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 阿部 知子君 及び 山内 康一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、御報告いたします
○渡辺委員長 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 原子力問題に関する件について調査を進めます
○渡辺委員長 原子力問題に関する件について調査を進めます。 この際、原子力規制委員会の活動状況について説明を聴取いたします。更田原子力規制委員会委員長。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 以上で説明は終わりました
○渡辺委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、お諮りいたします
○渡辺委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長文挾誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官佐藤暁君、文部科学省大臣官房審議官堀内義規君、経済産業省大臣官房福島復興推進グループ長須藤治君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、原子力規制庁次長片山啓君、原子力規制庁長
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。細田健一君。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします
○渡辺委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 私の方の委員長ですね
○渡辺委員長 私の方の委員長ですね。 阿部委員の思いは重く受けとめております。御指摘の点につきましては、理事会で協議をさせていただきたいと存じます。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 江島経済産業副大臣、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願…
○渡辺委員長 江島経済産業副大臣、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。 原子力利用においては、安全の確保が第一であり、その上で、国民の理解及び原子力発電所の立地地域の住民との信頼関係構築が不可欠であります。このよう
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 ただいまの斉木武志君の動議に御異議ありませんか
○渡辺委員長 ただいまの斉木武志君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 原子力問題調査特別委員会原子力問題調査特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 江渡 聡徳君 津島 淳君 中村 裕之君 細田 健一君 荒井 聰君 斉木 武志君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による全ての拉致被害者等の即時一括帰国の実現を求める意見書外九件であります。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○渡辺委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺(博)委員 これより会議を開きます
○渡辺(博)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺(博)委員 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか
○渡辺(博)委員 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺(博)委員 御異議なしと認めます
○渡辺(博)委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか
○渡辺委員長 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 佳隆君 大串 正樹君 木原 誠二君 三ッ矢憲生君 山田 美樹君 源馬謙太郎君 西村智奈美君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、拉致被害者奪還につながる対応を求めることに関する陳情書外二件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、横田めぐみさんをはじめとする拉致被害者の一日も早い帰国を求める意見書外二件であります
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○渡辺委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 これより会議を開きます
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言申し上げます。 去る五日、横田滋さんがお亡くなりになりました。横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されてから既に四十二年が経過しており、横田滋さんが御存命の間にめぐみさんの御帰国が果たせなかったことは、まことに痛恨のきわみであります。 ここに、横田滋さんの死を悼み、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いい
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 黙祷を終わります
○渡辺委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます
○渡辺委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、菅拉致問題担当大臣、茂木外務大臣及び武田国家公安委員会委員長から、それぞれ所信を聴取いたします。菅拉致問題担当大臣。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○渡辺委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました
○渡辺委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四分散会
- 予算委員会第五分科会予算委員会第五分科会
○渡辺(博)主査代理 これにて木村哲也君の質疑は終了いたしました
○渡辺(博)主査代理 これにて木村哲也君の質疑は終了いたしました。 次に、大西宏幸君。