浦野 靖人

うらの やすと

日本維新の会
衆議院
選挙区
大阪15
当選回数
6回

活動スコア

全期間
3.1
総合スコア / 100
発言数3882.4/60
質問主意書00.0/20
提出法案60.6/20
  1. 213回次 第31 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  2. 213回次 第31 ・ 参議院

  3. 211回次 第7 ・ 衆議院

    地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別

  4. 183回次 第23 ・ 衆議院

    議院運営

発言タイムライン

388件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○浦野委員 時間が参りましたので、終わります

    ○浦野委員 時間が参りましたので、終わります。  ありがとうございました。

  2. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  きょうは、まず最初に、コロナとインフルエンザの診療体制についての質問をさせていただきます。  大阪も暑いですけれども、やはり東京に来ると少し涼しい感じがします。まだまだ、ここにいらっしゃる、東京に住んでいる方はそうは思わないかもしれないですけれども、秋の入り口が見えているような雰囲気さえするぐらい涼しいです、東京は。  連

  3. 内閣委員会

    ○浦野委員 これから検討をされるということなんですけれども、実際、地元のかかり…

    ○浦野委員 これから検討をされるということなんですけれども、実際、地元のかかりつけのお医者さんとかに行くと、発熱していたら、やはり受けてもらえませんよね。  最近テレビでもよく取り上げられていますけれども、ふじみの救急クリニックのような、別のところにまずはそういった発熱をされている方々を受け入れる、全く別のところをつくって、そこで検査をした後に本体の病院に振り分けるということをされたりとかしてい

  4. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  できれば、そういった入国された方々に、厚生労働省が行われたCOCOA、追跡のアプリですね、ああいうのも義務づけをしていただけるようなことを考えてもらえたらな、更にやっていただけたらなと思っていますので、またよろしくお願いいたします。  時間がありませんので、次に行きます。  指定感染症の妥当性について質問をします。  これは、きょう報道でもありました、

  5. 内閣委員会

    ○浦野委員 いずれにせよ、一月の末には指定感染症の期限が切れる

    ○浦野委員 いずれにせよ、一月の末には指定感染症の期限が切れる。それまでには、やはりどういうふうにしていくか決めないといけないですし、我々は五類に位置づけた方がメリットが非常に大きいというふうに考えていますので、ぜひ検討をよろしくお願いいたします。  時間が来てしまいましたので、最後、質問したかったんですけれども、一〇〇%リモートで授業が続いてしまっている大学等があるということで、対面で授業、小

  6. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  今、アベノマスクの話題がありましたけれども、皆さん、自民党の皆さん方もつけてあげてください、ほとんどの人はつけてはらないですけれども。しょっちゅう使ってあげてください、そうじゃないと意味がないと思いますので。私もいただきました。ありがとうございました。つけていないですけれどもね。  きょうは、いわゆるREVICについての質問

  7. 内閣委員会

    ○浦野委員 REVICとちょっと今からの質問は直接は関係ないんですけれども、テ…

    ○浦野委員 REVICとちょっと今からの質問は直接は関係ないんですけれども、テレワーク導入補助金などは別途手当てされています。ただ、やはりこれは、政府として社会全体のデジタル化を進めていくためにも戦略的な取組が必要だと思っているんですけれども、その点についてはいかがでしょうか。

  8. 内閣委員会

    ○浦野委員 今回のコロナでいろいろと浮き彫りになった問題の一つに、サプライチェ…

    ○浦野委員 今回のコロナでいろいろと浮き彫りになった問題の一つに、サプライチェーンの分断というものがありました。国内企業も大きな影響を受けていますけれども、これは、今後、経済性を優先させるだけでなく、安全保障の観点からも、例えばマスクだとか、そういった生産ですね、大変当初困りましたので、国内回帰の検討が必要だと思うんですね。  こういった観点からも、融資の際に、企業に対する国内回帰の支援、指導と

  9. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  きょうは、対案も出ているということで、事前に説明も、我々日本維新の会はいただいていないですけれども、少し、少しというか、ほぼかぶってしまいますけれども、この対案の内容の御説明と、ちょっと時間がもうないので、閣法との一番大きな違いというものをお答えいただけますか。

  10. 内閣委員会

    ○浦野委員 わかりやすい説明、どうもありがとうございました

    ○浦野委員 わかりやすい説明、どうもありがとうございました。  時間が参りましたので、質問を終わります。ありがとうございました。

  11. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  本日は、中国公船の尖閣海域侵犯事案について質問をさせていただきたいと思います。  中国は、新型コロナウイルス禍に乗じて、南シナ海、東シナ海の海洋支配に向けて大きく動き出しています。特に、尖閣諸島海域では中国公船の侵入が常態化しています。  去る五月八日、中国海警局の公船が尖閣諸島領海内で操業中の我が国の漁船を追尾する事案が

  12. 内閣委員会

    ○浦野委員 この事案に関して、中国外交部の副報道局長が、日本の漁船は中国の領海…

    ○浦野委員 この事案に関して、中国外交部の副報道局長が、日本の漁船は中国の領海で違法に操業していたため、海域から出るように求めた、日本の海上保安庁の違法な妨害にも断固として対応した、日本側に外交ルートを通じて中国の主権を侵害しないように申し入れたと、日本の実効支配を否定しています。  過去に、中国当局が尖閣諸島領海での法執行権に関して同様の主張をしたことがありましたか。また、この領海侵犯事案につ

  13. 内閣委員会

    ○浦野委員 映像が残っているということですので、であるならば、私は、これはやは…

    ○浦野委員 映像が残っているということですので、であるならば、私は、これはやはり国民に知らせるために政府がこの映像を公開する積極的な措置をとるべきだと思いますけれども、いかがでしょうか。

  14. 内閣委員会

    ○浦野委員 明確に、公開するということはおっしゃいませんでしたけれども、私は、…

    ○浦野委員 明確に、公開するということはおっしゃいませんでしたけれども、私は、検討していただいて、公開をすべきだと思います。  これはなぜかといいますと、日本国民の知る権利はもちろんですけれども、世界がこの映像を見ることになるわけですよね。日本が中国からどういうことをされているのかというのを世界に知ってもらう、そのためにしっかりと映像を公開する必要があると思っています。  映像が必ず公開される

  15. 内閣委員会

    ○浦野委員 お聞きいたしますと、年に一回上陸をして灯台の点検をされているという…

    ○浦野委員 お聞きいたしますと、年に一回上陸をして灯台の点検をされているということで、このことについては中国からは何の抗議もされたことがないんですよね。これは、当然、日本からすれば、日本の領土ですから、抗議がないということは問題ないんですけれども、中国は抗議をしてこないわけですよね。ということは、中国もこの島が日本の領土だとわかっているということになりますよね。私は、ここはこれからしっかりと事実を

  16. 内閣委員会

    ○浦野委員 まあ、やるかやらないか、よくわからない答弁でしたね

    ○浦野委員 まあ、やるかやらないか、よくわからない答弁でしたね。  大臣、担当大臣として、領土の担当大臣として、今の答弁で納得できますか、内閣の一員として。

  17. 内閣委員会

    ○浦野委員 もう時間を大分過ぎてしまいましたので、最後にもう一問、実は若宮外務…

    ○浦野委員 もう時間を大分過ぎてしまいましたので、最後にもう一問、実は若宮外務副大臣においでいただきながら、ちょっともうこれは質問できませんで、済みません。申しわけなく思っています。また機会をつくらせていただけたらと思っています。  海上保安庁は、現場で、本当に孤軍奮闘と言っていいぐらい頑張っておられます。あとはやはり政府が毅然とした態度を示す、内外に示す、これが重要だと思いますので、ぜひ大臣、

  18. 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。  よろしくお願いいたします。  まず最初に、主権者教育の推進に関する有識者会議についてお聞きいたします。  この有識者会議、平成二十九年に開催をされております。少し前になりますけれども、このときに指摘をされていることについて、それに対する取組を、どういうことをしてきたのかというのをまず御答弁をいただきたいと思います。

  19. 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  いろいろ取組をしていただいているわけですけれども、データによると、例えば十八歳の選挙権解禁の年は、それは確かに、多かったのか少なかったのかは別として、その後の数字を見てみますと、やはり高かったですね、投票率は。ところが、その後も主権者教育、学校でもいろいろしていただいていますけれども、その若い人たちの投票率もやはり下がっていっている傾向が認められている。とい

  20. 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  学校における主権者教育は、先ほどの質疑の中でも、公平性が保てないという指摘とかがあるとか、そういうこともあるかもしれません。ただ、実際は、海外の事例なんかを見ますと、主権者教育、そういうのをしっかりやっている国もあるわけですから、それはやりようでしっかりとできると思います。  ただ、やはり選挙管理委員会自体が人手が足りていなくて、なかなか手が回っていない、

  21. 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

    ○浦野委員 ありがとうございました

    ○浦野委員 ありがとうございました。  もう時間が過ぎていますので、これで終わります。ありがとうございました。      ――――◇―――――

  22. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  一つ目なんですけれども、今ツイッターで、某県知事が東京と大阪で医療崩壊が起きたとしつこく発言をされております。この点に関して、いや、本当に医療崩壊が起きているのやったら問題なんですよ、だから厚労省に確認をしたいと思います。国内で医療崩壊が起きた都道府県はあったんでしょうか。

  23. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  要するに、医療崩壊と呼ばれる、医療崩壊の定義というのもなかなか難しいですけれども、医療崩壊は起きていないというのが恐らく国の見解だと思います。  答弁の中にもありましたように、東京、大阪に限らず、全国の医療従事者の皆さんが努力を重ねてその事態を回避をした、その努力に本当に泥を塗るような発言だと思いますので、ここで今それをあの人に求めても仕方がないことですけ

  24. 内閣委員会

    ○浦野委員 議事録があるかないかぐらいは答えられると思うんですけれども

    ○浦野委員 議事録があるかないかぐらいは答えられると思うんですけれども。まあ、わかりました。  法案の審議に入りたいと思います。  施行期日についてなんですけれども、あおり運転は公布から二十日間以内に施行するということになっています。ただ、高齢者運転については公布から二年以内という、二年というのはかなり時間がありますけれども、今、高齢者の事故というのが社会問題になっていたわけですから、こちらも

  25. 内閣委員会

    ○浦野委員 高齢者の免許更新の基準が厳しくなるということになるんですけれども、…

    ○浦野委員 高齢者の免許更新の基準が厳しくなるということになるんですけれども、これは今までより以上に、免許更新のときのそういった方々とのトラブル、窓口のトラブルがふえるんじゃないかと思っているんですけれども、そのトラブルに対するいろいろな想定はちゃんとされておりますか。

  26. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。しっかりと対応していただきたいと思います。  最後に、このコロナ自粛で、ニュースにもなりましたけれども、ウーバーイーツの自転車がたくさん走っているというのがありました。その中で、ウーバーイーツの自転車だけじゃなくて、やはり通勤に自転車を使う方がふえて、非常に交通事故も起きやすくなっているんじゃないかというふうに思っています。  こういう交通トラブルが今実際どう

  27. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  きょうは、三つほど質問させていただきます。  一つ目なんですけれども、内閣府のホームページに、経済団体からのコロナ感染症対策としての規制、制度の見直し要望というものに対する回答が掲載されています。かなり多岐にわたるものなんですけれども、要約すると、回答、たくさんある中の私が一番気になっている一つなんですけれども、大もとの法律

  28. 内閣委員会

    ○浦野委員 御答弁ありがとうございます

    ○浦野委員 御答弁ありがとうございます。  どうしても今までは対症療法になりがち、こういう規制がかかっているからこそこういうふうにすべきだというふうに、対症療法で進めてきていたわけです。  きょうの日経にも、「行政の電子化「一~二年で」」という記事が載っていました。ネットでも、竹本IT担当大臣が、省庁間のそういうネットワークのデジタル化を五年でやりたいという、たしかそういう記事だったと思うんで

  29. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  このイベント関連の会社は、要は、密をつくるのが仕事の会社ですよね、実際は。それは今一番やったらあかんことをやらないと稼ぐことができないのがイベント関連会社です。  今、宣言が解除されて、これからどんどんどんどん経済活動も活発になっていく。恐らく第二波が必ずやってくるだろうというふうにも言われています。だから、一〇〇%警戒ゼロにして、もう一〇〇%活動しましょ

  30. 内閣委員会

    ○浦野委員 ぜひ、出口のないトンネルほどやはり長く感じるものはありませんので、…

    ○浦野委員 ぜひ、出口のないトンネルほどやはり長く感じるものはありませんので、しっかりとガイドライン等を考えていただけたらと思います。  最後の質問ですけれども、これも、緊急事態宣言以降、目にするようになった報道ですけれども、若者の間で望まれない妊娠がふえているというニュースが多く見られるようになってきました。それ自体もやはり問題ですし、その中には、合意のもとでないものとかも恐らく含まれてくると

  31. 内閣委員会

    ○浦野委員 この答弁がいつも限界なんですけれども、都道府県に一個ずつはつくって…

    ○浦野委員 この答弁がいつも限界なんですけれども、都道府県に一個ずつはつくってもらいました、前倒しで。それはもう本当にありがたいと思います。ただ、人口割で考えると全く足りていないというのが現状ですので、ぜひ、この点もしっかりと更に議論していただいて、前に進めていただけたらと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。      ――――◇―――――

  32. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  それでは早速、まず一問目ですけれども、そもそも仮名加工情報というのは何かということを、まず御答弁をいただきたいと思います。

  33. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  次に、非識別加工情報の活用についてお聞かせいただきたいんですけれども、これは、各自治体がデータ活用による町づくりなどに使うには欠かせない情報になってくると思うんですけれども、個別条例で今制限がかかってしまっている。条例から切り出してやっていくべきじゃないか、国が法制化していくべきじゃないかというふうに私は思っているんですけれども、今、実際に条例を改正してやっ

  34. 内閣委員会

    ○浦野委員 かなり少ないというか、もうほとんどしていないというのが現状ですよね

    ○浦野委員 かなり少ないというか、もうほとんどしていないというのが現状ですよね。個人的には、これだけ少なかったら、じゃ、これは実は必要がなかったんじゃないかという話にもなってくるんじゃないかなと思ったりするんですけれども、でも、実際、都道府県は二つ、自治体でも九つ、こういうことを、当然、目的があって条例化をされているわけですけれども、少ないこと自体も少しどうかなという疑問もあります。  これは、

  35. 内閣委員会

    ○浦野委員 ぜひよろしくお願いをしたいと思います

    ○浦野委員 ぜひよろしくお願いをしたいと思います。  次に、自治体ごとの個人情報保護条例の制定についてなんですけれども、これはGDPRなども絡んできますので、いろいろ範囲が広いわけですけれども、きょうは一点、新型コロナ対策のときの話をしたいと思います。  日本の人口の中で一番登録者数が多いとたしか言われているソーシャルネットワーク、SNSがあります。この会社が、今回、個人に合ったコロナ情報を提

  36. 内閣委員会

    ○浦野委員 これは、今、審議されていました、国会でもやりましたMaaSとかも絡…

    ○浦野委員 これは、今、審議されていました、国会でもやりましたMaaSとかも絡んでくると思うんですね。ぜひ、ちょっと前のめりにしっかり整理していただきたいなと思っていますので、よろしくお願いをしたいと思います。  最後に、マイナンバーについて、ちょっと利活用の範囲拡大について質問させていただきますけれども、マイナンバーを含む特定個人情報というのは、個人情報よりも厳しいセキュリティー対策を課してい

  37. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  利用拡大をすれば、範囲を拡大すれば便利にはなるけれども、その辺については、やはり、かなり慎重なセキュリティーとか個人情報保護の考えが必要だということになると思います。  我々日本維新の会は、ぜひマイナンバー等、こういうITのそういう技術をもっとしっかりと使っていきましょうという立場ですので、ぜひこれからも議論をさせていただけたらと思います。  以上で質問

  38. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  一つ目の質問なんですけれども、先ほど早稲田さんが質問されておりました企業主導型保育所、ほぼ内容が丸かぶりでした。  私も、以前の委員会で、五月八日ですけれども、この件、質問をさせていただきました。支援をぜひ検討すべきだと。そのときは、今、検討中ですという答弁をいただきました。それで、五月十二日に、減額に係る支援についてという

  39. 内閣委員会

    ○浦野委員 あれ、さっきの早稲田さんより一歩前進の答弁だったような気がしますね

    ○浦野委員 あれ、さっきの早稲田さんより一歩前進の答弁だったような気がしますね。ありがとうございました。ぜひ、余りにも時間がかかるのであれば、そういうことも考えていただけたらと思います。ありがとうございます。  先ほどの早稲田さんの質疑の中で、休園ビジネスの話が出ました。これは、私も保育園にかかわっている人間ですので、話を聞いています。実際に、そういう、本当にあるのかどうかというのは、それは僕ら

  40. 内閣委員会

    ○浦野委員 結構あっさりな答弁でしたけれども

    ○浦野委員 結構あっさりな答弁でしたけれども。  これは、遡及適用すると簡単に言っても、実は、現場の自治体の職員の皆さんとかにもかなり負担を強いる可能性が出てきますので、確かに言葉で言うのは簡単ですけれども、なかなか、現実的にはかなりの作業になるんじゃないかというふうにも言われていますので。  ただ、これはやはり、じゃ、遡及適用されないんだったら、今申請せぬと、一万五千円に正式に上がったときに

  41. 内閣委員会

    ○浦野委員 雇用調整助成金も、先ほど答弁の中に出てきた失業給付が八千三百三十円…

    ○浦野委員 雇用調整助成金も、先ほど答弁の中に出てきた失業給付が八千三百三十円だから八千三百三十円にしたといういきさつがありました。でも、それじゃ少ないからということで一万五千円にすると話がなりました。  休業等対応助成金も、同じ論法でいけば、同じように、事業所が負担をしていく部分が絶対出てきますので、ここはやはり引上げをしっかりと検討をしていただいて、実現をしていただけたらなと思っております。

  42. 内閣委員会

    ○浦野委員 いろいろ通達は恐らく各都道府県、市町村にしていただいているというこ…

    ○浦野委員 いろいろ通達は恐らく各都道府県、市町村にしていただいているということだと思うんですけれども、これが、じゃ、実際に運営をしておられる方々に隅々まで届いているかと言われると、皆さんもそこまで確認することもできないでしょうけれども、実際は届いていなかったり、自治体が知らなかったりとか、こういうことがあるんです。故意じゃないとは思うんですけれども、出ている通達、通知を、そんなのは知りませんとい

  43. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  本当に久しぶりの内閣委員会になりました。これは本会議で登壇してからもう相当時間がたっておりますし、国会は新型コロナ感染症に対する対策の審議、議論がいろいろ急がれている中でこの法案をやるということなんですけれども、この法案が、今どうしても通さないと間に合わない法案なのかどうかというのを、まず大臣に聞きたいと思います。

  44. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  答弁にもありましたように、これは地方にも影響を与えるものですから、まずはやはり国会でしっかりと議論して、ちゃんと法案審議をするというのが大前提になると思います。  まさに大臣がおっしゃったとおりで、国会が今コロナ対策でいろいろと、もう本当にありとあらゆる議論をしている中で、じゃ、ほかの議論をとめるべきなのかどうかというのは、これは確かに賛否が分かれるかもし

  45. 内閣委員会

    ○浦野委員 負担軽減の部分で、テレワークとかをしていただいて、かなり進んでいる…

    ○浦野委員 負担軽減の部分で、テレワークとかをしていただいて、かなり進んでいるということなんですけれども、この点は答弁は。

  46. 内閣委員会

    ○浦野委員 やってみたら、結構テレワークでこなせたという感じで、何か、実は、み…

    ○浦野委員 やってみたら、結構テレワークでこなせたという感じで、何か、実は、みんな出勤をそんなにしなくてよかったんじゃないかという声も聞かれていますので、ぜひコロナの対策が一段落した後も、皆さんの働き方、これを機にテレワークが相当進んでいると思いますので、各省庁、聞くところによると、総務省はかなり早くから対策に取り組んで、そもそも取り組んでいたので、かなり進んでいるということですので、各省庁、ぜひ

  47. 内閣委員会

    ○浦野委員 これはぜひ検討していただけたらと思います

    ○浦野委員 これはぜひ検討していただけたらと思います。検討していただいた上で、なるべく早く結論を出していただけたらと思っていますので、よろしくお願いいたします。  最後の質問になりますけれども、一律十万円の給付金、これは世帯主が家族分全部申請するということで始まりましたけれども、DVを受けている方、既に避難をされている方は、これはマイナンバーカードのときと同じような対応で、住民票ともちゃんとすみ

  48. 内閣委員会

    ○浦野委員 今答弁がありましたように、なかなか難しい問題で、ただ、今現在、進行…

    ○浦野委員 今答弁がありましたように、なかなか難しい問題で、ただ、今現在、進行形でDV被害を受けておられる方が、こういう給付金を機に、これをきっかけに、DVから逃れるすべを得ることになればと思っておりますので、こういう制度があるということは、ぜひもっとしっかりと周知をしていただきたいと思います。  こういうことの対応がなかなか難しくなる、時間がかかるというのは、やはりマイナンバーがちゃんと、制度

  49. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  冒頭、皆様にお礼といいますか、我々、コロナ対策で、第三弾の提言で、議員報酬の二割カットということを提案させていただいておりました。今回、皆様に御理解をいただいて、それが実現するということに、期間は一年限定のようですけれども、それが実現するということで、お礼を申し上げたいと思います。  個人でできることって、たくさんないと思う

  50. 内閣委員会

    ○浦野委員 今、政府全体でソサエティー五・〇をという形で進めていくに当たって、…

    ○浦野委員 今、政府全体でソサエティー五・〇をという形で進めていくに当たって、このライドシェアとか今までないような新形態の働き方、今、一つ題に出したウーバーなんかは、確かにいろいろな問題点もあって、なかなか日本では前に進んでいませんけれども、今後こういった、今まで想定してきていなかったような形態の働き方、ライドシェアとかが出てくる可能性もあるわけですね。そういった場合に、そういったものの今後の参入

  51. 内閣委員会

    ○浦野委員 福田審議官とは結構いろいろとやりとりをいたしまして、なかなか意見の…

    ○浦野委員 福田審議官とは結構いろいろとやりとりをいたしまして、なかなか意見の一致が見られへんのですけれども、問題があるとなった場合、それを乗り越えるために立法するとか、それが我々の役割ですので、確かに問題点が多いのは私も認めますけれども、そういったものを、じゃ、問題があるからといって未来永劫日本は認めないのかという議論になりますので、ここはぜひもう少しいろいろと考えて、ソサエティー五・〇という旗

  52. 内閣委員会

    ○浦野委員 これは十年という一応区切りがある法律ですので、この十年後に、地域に…

    ○浦野委員 これは十年という一応区切りがある法律ですので、この十年後に、地域に根差したそういうバス会社が状況がよくなっていないとだめなわけですけれども、やはり、現時点で、どうなっているのかというのは、それはなかなか判断は難しいかもしれません。でも、十年でこの法律が切れてしまうわけですから、そこは、政府としても、この法律をつくってそういう手当てをするのであれば、しっかりと経営についても、アドバイスと

  53. 内閣委員会

    ○浦野委員 ありがとうございました

    ○浦野委員 ありがとうございました。  少し時間があるので、最後に、この委員会も、今、採決があるので皆さん戻ってこられていますけれども、こうやって、私、質問していると、やはりマスクをつけていると非常に息がしにくい。外すとやはり、すぐそこに座っている方々に、二メートル離さないといけませんから、迷惑がかかりますので。  だから、この委員会室はこういう仕切りになってしまっていますけれども、やはりもう

  54. 本会議

    ○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です。(拍手)  まず初めに、新型コロナウイルス感染症によってお亡くなりになった方々の御冥福をお祈りし、御遺族の方々にお悔やみを申し上げます。  息子が本会議場の様子を見て言いました。三密あかん言うてるのに、あんなぎゅうぎゅうでええんか。今テレビをごらんになっている皆様も同じように思っているのではないでしょうか。  我が党は議運で、密閉、密集、密接、いわゆ

  55. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。  本日は、七つほど質問をしていきたいと思いますので、順次よろしくお願いいたします。  まず、一点目なんですけれども、マイナンバーカードの利便性向上についてということを質問します。  マイナンバーカードの普及率は、徐々にですけれども、上がっています。本当にまだまだ微々たる上昇ですけれども、いろいろとあの手この手でマイナンバー

  56. 内閣委員会

    ○浦野委員 要は、わざと市役所に足を運んで本人を確認をする手続をとっているとい…

    ○浦野委員 要は、わざと市役所に足を運んで本人を確認をする手続をとっているということだと思うんですけれども。  確かに、それをするというのは必要かもしれないです。ただ、でも、それを絶対に、対面でやって、果たしてその人がその人物なのかどうかを、それだけの、結構な人数の人を、その日のうちに確認をすることになるわけですよね。その役所の対応されている窓口の方が、なるほど、あなたはこの申請の本人だというこ

  57. 内閣委員会

    ○浦野委員 ぜひ進めていただきたいと思います

    ○浦野委員 ぜひ進めていただきたいと思います。  我々は、議会でも、超党派議連でいろいろと、法案にできなかった、入れられなかった部分とかをみんなで考えて、前回ちょっとなかなか前に進めませんでしたけれども、それもまた、今国会なんかは結構チャンスじゃないかなと思っていますので、ぜひやっていきたいと思っています。  続いて、不妊治療の公費負担についてなんですけれども、実は、私、地方議会、大阪府議会で

  58. 内閣委員会

    ○浦野委員 これは、内閣委員会がややこしくて、詳細を聞こうと思ったら、大臣は答…

    ○浦野委員 これは、内閣委員会がややこしくて、詳細を聞こうと思ったら、大臣は答弁できませんとか、この質問は、ここまで聞くんだったらこの委員会では答弁ができませんとか、もうそんなのばかりなんですよ。  大臣所信の質疑なので、誰か大臣一人ぐらい聞かなあかんということもあるし、本当は詳細を衛藤大臣に答弁をしていただきたいんですけれども、これは少子化対策の一環として国として取り組んでいただきたいと私は思

  59. 内閣委員会

    ○浦野委員 大阪は、この件について検討をするということで、今、少し動きが出てき…

    ○浦野委員 大阪は、この件について検討をするということで、今、少し動きが出てきています。本来は、これは地方自治体がやるんじゃなくて、国がしっかりと前向きに対応していただきたいと思っていますので、ぜひよろしくお願いをいたします。平成二十一年から、もう十一年、十二年ですか、たっていますので、ぜひよろしくお願いをしたいと思います。  次の質問ですけれども、これは個人情報保護と顔認証技術の関係についてと

  60. 内閣委員会

    ○浦野委員 この顔認証の技術を使って個人を識別するという技術は、もちろんあると…

    ○浦野委員 この顔認証の技術を使って個人を識別するという技術は、もちろんあると思うんですね。  というのは、きのうかな、ニュースになっていましたけれども、インドで、顔認証制度を使って、顔認証システムを使って千二百人逮捕したという記事が出ていました。それはどういうことかというと、インドというのは、十二億人にマイナンバーカード、日本でいうところのマイナンバーカードをもう今付与されています。その付与さ

  61. 内閣委員会

    ○浦野委員 だから、顔認証制度、システムを使うということは、イコール、ちゃんと…

    ○浦野委員 だから、顔認証制度、システムを使うということは、イコール、ちゃんと個人情報保護法にのっとって運用されるということだから、ほかに利用されるだとか、そういう心配はないということだと思います。  これからIT技術を活用するに当たって絶対にこの技術は避けて通れない技術だと思いますので、この技術から個人情報が漏れるんじゃないかとか、政府に吸い上げられるんじゃないかとかいう心配をされている方もい

  62. 内閣委員会

    ○浦野委員 保育園、認定こども園なんかは、あけてほしいという依頼もあって、むし…

    ○浦野委員 保育園、認定こども園なんかは、あけてほしいという依頼もあって、むしろ、保育園や認定こども園が閉じてしまうと、それこそ本当に経済に多大なダメージを与えることになるということもあって、経営者の中では、しっかりとこういうときこそ踏ん張って保育園をあけるべきだということで頑張っておられる保育園もたくさんございますので、こうなったときにどうするのかというのはやはり事前に決めておいていただけたらあ

  63. 内閣委員会

    ○浦野委員 早い段階からこういった医療のオンライン相談をされている民間の企業も…

    ○浦野委員 早い段階からこういった医療のオンライン相談をされている民間の企業もありました。民間企業なので名前は言いませんけれども、日本でも大手の会社ですよね。そういったものもあるというのをまだまだ知られていないと思いますので、さまざまなそういう資源を活用して、今回のコロナに対する対策をとっていただけたらと思います。  最後に、これは皆さんのお手元にも配付をさせていただいております。私が予算委員会

  64. 内閣委員会

    ○浦野委員 質問時間が終わりましたので、これで質問は終わります

    ○浦野委員 質問時間が終わりましたので、これで質問は終わります。  どうもありがとうございました。

  65. 内閣委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。  まず初めに、東日本大震災から九年がたちました。改めまして、亡くなられた方々への哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。  また、新型コロナウイルスによってお亡くなりになった方々の御冥福をお祈りするとともに、現在治療に当たられている方々の回復を願いまして、質疑に入りたいと思います。  私の地

  66. 内閣委員会

    ○浦野委員 ぜひしっかりと対応していただきたいと思います

    ○浦野委員 ぜひしっかりと対応していただきたいと思います。  もう一点、今、現在既に行われている選挙もございます。これから選挙を迎える地方の自治体はたくさんございます。この中で、今、例えば、選挙活動でいいますと、握手だとか、あとミニ集会だとか、そういうものがありますけれども、そういったものも一定これで制限をせざるを得ないことになると思います。そうなった場合、やはり、選挙の公平性といいますか、もち

  67. 内閣委員会

    ○浦野委員 それでは、時間が参りましたので、質問を終わります

    ○浦野委員 それでは、時間が参りましたので、質問を終わります。

  68. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野分科員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。  午前中から御苦労さまでございます。あと少しですので、頑張っていただけたらと思います。  きょうは、まず最初、一問目は新型コロナウイルスの対応について、今現在、自衛隊が果たしている役割というものをまずお聞かせいただきたいと思います。

  69. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 ありがとうございます

    ○浦野分科員 ありがとうございます。  もちろん、今回の新型コロナウイルス対応について、自衛隊もかなりの人員、時間も割いてやっていただいていると。テレビのニュースなどにも災害派遣のテントなどが映ったりとかしていますので、自衛隊の皆さんが御協力いただいているということはわかっているんですけれども。  一つ気になっているのは、例えば、今回とは別ですけれども、今回の新型コロナウイルスじゃなくて、何か

  70. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 当然、今お答えいただいたように、自衛隊ではそういった対策も事前に…

    ○浦野分科員 当然、今お答えいただいたように、自衛隊ではそういった対策も事前にとられているでしょうし、万が一、艦内で感染者が出た場合も隔離をするなどの、そういう手続というか手順というか、そういったものはしっかりと決められていると思うんですね。  今回のクルーズ船の艦内感染、今回、恐らく潜伏期間がかなり長いという理由ももちろん無視はできませんけれども、こうして結果的にはクルーズ船内で感染が広がって

  71. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 今回まだ終息されているわけではないので、まずは今現在の対応をしっ…

    ○浦野分科員 今回まだ終息されているわけではないので、まずは今現在の対応をしっかりと皆さんで頑張っていただきたいと思いますけれども。  これは、今後同じようなことが起こらないように、しっかりと自衛隊も含めて、艦船内で感染が拡大していくというのは非常にやはり恐ろしいことですし、先ほど答弁いただいたように、出港前はきちっと検査してやるということですけれども、やはりあちらこちらに寄港して、その中には、

  72. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 ありがとうございます

    ○浦野分科員 ありがとうございます。  この十年間の任官辞退者の数というのも、一緒に聞くことになって済みません、聞かせていただいてよろしいですか、過去十年間の辞退者の数を。

  73. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 過去十年間の数字も言っていただきましたけれども、二十三年、二十四…

    ○浦野分科員 過去十年間の数字も言っていただきましたけれども、二十三年、二十四年などは一桁、四名とか七名とかいう時代もありました。これは臆測ですけれども、これは、たしか民主党政権時代とかぶると思うんですけれども、民主党政権時代は、辞退者に返納してもらうという法案が出ていた時代があって、もちろん今廃案になっていますので通っていませんけれども、そういう議論がなされていた時代に四名とか七名とか、そういう

  74. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 ありがとうございます

    ○浦野分科員 ありがとうございます。  私も少しお話を聞かせていただくと、その当時当時の学校長によっては、自衛官にならないとしても、日本国国民として社会に貢献をする役割というのは果たすわけだから、それは卒業式を一緒にしてあげるべきだということで、一緒に卒業式をしていた時代も、校長判断で時代によってはあったということもおっしゃっておりました。その時々の校長の判断でそういう扱いが変わるというのは、な

  75. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 河野大臣のツイッターのエゴサーチ力が一時期非常に話題になりました

    ○浦野分科員 河野大臣のツイッターのエゴサーチ力が一時期非常に話題になりました。河野を探せという、何かそんなのが、一時、今もはやっているのかもしれないですけれども、本当に、そういうのをちゃんと大臣が探して、それをまたリツイートされたりとかしていて、あれで大分盛り上がってツイッターのアカウントもかなりふえていましたし、今回、このような時期、このような事態でも、しっかりと情報提供をされている。  私

  76. 予算委員会第一分科会

    ○浦野分科員 少し時間がありますけれども、これで終了します

    ○浦野分科員 少し時間がありますけれども、これで終了します。  ありがとうございました。

  77. 予算委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。  本日は、職権ですけれども、委員会を開いていただいて、ありがとうございます。  委員会を開かないと、野党からも排除されている我々日本維新の会は質疑もできませんので、質疑ができる場を設けていただくということは本当に重要なことですので、その質疑時間をみずから放棄する人たちはもうほっておいて、しっかりとたくさんある課題を議論をしていきたいと思いますので、よろ

  78. 予算委員会

    ○浦野委員 検討していただくのはありがたいんですけれども、ことしの受験にはもう…

    ○浦野委員 検討していただくのはありがたいんですけれども、ことしの受験にはもう間に合いませんでした、当然。来年、また受験シーズンがやってまいります。その来年の受験シーズンまでには検討結果をしっかりと出していただいて、私は、同じ場合は、しっかりと入学ができる体制を整えなければならないというふうにしていただきたいと思っています。  私の地元の大阪も、これも非常に長い歴史の中で、本当に早い時期からイン

  79. 予算委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  ぜひ、そういったことも理解をしておりますけれども、何とか、希望する子供たちの願いをなるべくかなえてあげられるようにしていただけたらと思います。  大臣、もう答弁、大丈夫ですので。ありがとうございました。

  80. 予算委員会

    ○浦野委員 それでは、続いて、派遣保育士の高額紹介料について質問をさせていただ…

    ○浦野委員 それでは、続いて、派遣保育士の高額紹介料について質問をさせていただきたいと思います。  派遣業法の議論のときも、そうなるんじゃないかと指摘をされてきたことが現実に起こっているということだと思うんですけれども、待機児童の多い地域においては、特に保育士不足が深刻ですよね。その中で、派遣会社から保育士を派遣してもらうということは当たり前のように今行われております。  ところが、余りにも紹

  81. 予算委員会

    ○浦野委員 先ほど挙げた数字は大阪の場合なんですけれども、東京はもっとすごいで…

    ○浦野委員 先ほど挙げた数字は大阪の場合なんですけれども、東京はもっとすごいですよね。私の手に入れさせていただいた資料によると、百四十万とか、紹介料を四〇%ぐらい取っているところも別に珍しくないというのが東京です。  本当に、税金がそういった形で、本来の保育士給与、保育士の待遇をよくするために使われるべきものがそういったところに使われるというのは、経営者たちにとっても非常にじくじたる思いがありま

  82. 予算委員会

    ○浦野委員 きょうは政務官に答弁いただく予定が、予定が変わったので多分大臣が来…

    ○浦野委員 きょうは政務官に答弁いただく予定が、予定が変わったので多分大臣が来ていただけたんだと思いますけれども、ありがとうございました。  最後に、Hibワクチンについて質問したいと思います。  報道でも皆さんも御存じかと思いますけれども、Hibワクチンでふぐあいが出て、今供給がとまっているということですけれども、現状についてまずお聞かせいただけたらと思います。

  83. 予算委員会

    ○浦野委員 ありがとうございます

    ○浦野委員 ありがとうございます。  きのうも部局の方に来ていただいていろいろ話をお伺いしますと、私、最初、一社しかないということで、そのラインがとまってしまうと全てとまってしまうと。複数こういう社があればそういうことにはならなかったんじゃないですかということをお聞きすると、やはり開発にもお金がかかるし、会社でも、当初何社か開発に取り組んでいただいていたけれども、結局は、採算が合わないとか難しい

  84. 予算委員会

    ○浦野委員 調べて、しっかりとまた品質が確保できるという形になれば供給はまた始…

    ○浦野委員 調べて、しっかりとまた品質が確保できるという形になれば供給はまた始まるということで、今、何とか影響を出さないように頑張っていただいているということですけれども、ぜひ、子供たちへの影響、しっかりと、ないように対応していただけたらと思っておりますので、よろしくお願いをいたしたいと思います。  きょう、朝から委員会が始まらないということで、ツイッターで、きょうも他の野党はおサボりですと書い

  85. 予算委員会

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です

    ○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。  よろしくお願いいたします。  きょうは、いろいろ通告していた都合はあるんですけれども、喫緊の課題であります新型コロナウイルスに関した質疑を少ししたいと思います。  時間がありませんので早速始めますけれども、今、十二名の方が感染が発覚をしたということで、この十二人の方は快方に向かっているということであります。先ほど確認をさせていただきました。年代も三

  86. 予算委員会

    ○浦野委員 中国の状況も政府として独自で把握しているわけでもないので、そういう…

    ○浦野委員 中国の状況も政府として独自で把握しているわけでもないので、そういうことになると思います。ただ、重篤化する可能性がないとも言い切れませんので、ここはやはり、かなり手厚い対策が必要だと思っています。今対策をされているレベルでいいのか、多くの国民が今非常に不安に思っております。  それで、政府は水際対策ということをよくおっしゃっています。最初の水際は、日本国内に持ち込まないということだった

  87. 予算委員会

    ○浦野委員 ぜひ、国民に対する情報発信をしっかりとしていただきたいと思います

    ○浦野委員 ぜひ、国民に対する情報発信をしっかりとしていただきたいと思います。  情報発信ということでもう一つ、パネルを見ていただきたいんですけれども、これは我が党の音喜多参議員が実は十二月に指摘をしていることなんですけれども、これは私も最近まで知りませんでした。韓国与党が、共に民主党という与党ですけれども、放射能汚染地図をこうやって発表しているんですね。  このパネルにも書いてありますように

  88. 予算委員会

    ○浦野委員 ぜひ、この日本に対するデマ、情報戦、しっかりと訂正していただきたい…

    ○浦野委員 ぜひ、この日本に対するデマ、情報戦、しっかりと訂正していただきたいと思います。  以上で質問を終わります。

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