橋本 岳

はしもと がく

自由民主党
衆議院
選挙区
岡山4
当選回数
6回

活動スコア

全期間
5.3
総合スコア / 100
発言数8405.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

841件の発言記録

  1. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 この際、御報告いたします

    ○橋本委員長 この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託されました請願は九種七十六件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、コロナ禍の下で、医療・保健体制の強化と地域経済の回復に取り組

  2. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○橋本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する件  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  3. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  4. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  5. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十六分散会

  6. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 これより会議を開きます

    ○橋本委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、厚生労働委員長に就任いたしました橋本岳でございます。  本委員会では、医療、介護、子育て、年金、労働問題など、国民生活に密接に関連する重要な課題を抱えております。  特に、世界的に拡大した新型コロナウイルス感染症により、本委員会の所管分野全般に大きな影響が及んでおり、ワクチン、治療薬の早期の実用化及び確

  7. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 これより理事の互選を行います

    ○橋本委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  8. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは       小島 敏文君    武井 俊輔君       三ッ林裕巳君    山田 美樹君       中島 克仁君    長妻  昭君       池下  卓君    伊佐 進一君 をそれぞれ理事に指名いたします。      ――――◇―――――

  9. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 この際、御報告いたします

    ○橋本委員長 この際、御報告いたします。  本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、安全・安心の医療・介護の実現と国民のいのちと健康を守るための意見書外百四十件であります。      ――――◇―――――

  10. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○橋本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  長妻昭君外十二名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための低所得者等に対する特別給付金の支給に関する法律案 並びに  厚生労働関係の基本施策に関する件  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉

  11. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  12. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  13. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会します。     午後零時三十三分散会

  14. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 皆さん、おはようございます

    ○橋本委員 皆さん、おはようございます。  厚生労働委員会の閉中審査ということで八分時間をいただきましたので、早速質問をさせていただきたいと思います。  麻生財務大臣が九月の七日の記者会見で、コロナは曲がりなりにも収束して云々、こういう御発言をされました。聞いて少し驚きました。その後、十日の記者会見で、新規の感染者数の減少ということを踏まえて、そういう傾向を申し上げたのだ、こういうことで修正、

  15. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 船橋政務官、さっき、ちょっと簡潔にというお願いをしたので、そういう…

    ○橋本委員 船橋政務官、さっき、ちょっと簡潔にというお願いをしたので、そういう答弁になったかと思うんですが。  確かに減少傾向は続いているんです。だけれども、そのまま減少、切って終わってしまうとは言えないでしょうということを私は言ったんです。財務大臣もそこは、僕はそのまま終わってしまうということをおっしゃったんじゃないと思うので、財務省としてその後についてどう思っているかということを補足していた

  16. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 麻生大臣も、恐らく、これで気を緩めてよいという状況ではないというよ…

    ○橋本委員 麻生大臣も、恐らく、これで気を緩めてよいという状況ではないというような趣旨のことはおっしゃっていたと思いますので、是非そこのところは私は示していただきたかったなと思うんです。  その上で厚生労働大臣に、その特例について及び、今、感染状況についての話もありましたので、ちょっと厚生労働大臣としてどう思っていらっしゃるのか。その二点、感染状況と特例の延長はどうするのかということについてお尋

  17. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 是非早期に、しかるべく、ちゃんと医療機関の方々が対応できるように結…

    ○橋本委員 是非早期に、しかるべく、ちゃんと医療機関の方々が対応できるように結論を出して実行していただきたいと思います。  HPVワクチンについて質問する予定で、資料も配付をしております。ちょっと時間が来たので質問はもうしませんが、中国地方知事会からの要望がありますから、これも受け止めて、是非早期に実現していただくように私からお願いしたいと思います。  以上です。終わります。

  18. 厚生労働委員会

    ○衆議院議員(橋本岳君) 今のお尋ねにお答えをいたします

    ○衆議院議員(橋本岳君) 今のお尋ねにお答えをいたします。  現在の厚生労働省所管の認可特定保険業者の中には、労働災害以外の事故、例えば火災に関する保険を取り扱うものや年金のような貯蓄型の保険を取り扱うものがあると。そうしたことを踏まえた御質問であろうと理解をいたします。  その上で、これもお触れをいただきましたけれども、本法律案の共済団体は労働災害等その他の災害に係る共済事業を行うことができ

  19. 厚生労働委員会

    ○衆議院議員(橋本岳君) まず、その御質問のというか、この提案の背景としまして…

    ○衆議院議員(橋本岳君) まず、その御質問のというか、この提案の背景としまして、その労災事業というものが、中小事業者等に対して、特に公共の事業としての労災補償の対象にならない人が入る、加入できるという意味で重要な意味のある事業であるということについてまず申し上げたいと思います。  その上で、この厚生労働省に移管する予定の事業者というのは、現時点では具体的にお答えすることは困難でございまして、各事

  20. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 中小事業主が行う事業に従事する者等の労働災害等に係る共済事業に関す…

    ○橋本委員 中小事業主が行う事業に従事する者等の労働災害等に係る共済事業に関する法律案の起草案につきまして、提出者を代表して、その提案の趣旨及び内容の概要を御説明申し上げます。  本案は、中小事業主が行う事業に従事する者等の労働災害等の防止を図るとともにこれらの者の労働災害等その他の災害について共済団体による共済制度を確立しようとするもので、その主な内容は次のとおりでございます。  第一に、労

  21. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 お答えをいたします

    ○橋本委員 お答えをいたします。  今、二問の質問をいただきましたので、一つずつお答えをしてまいります。  まず、新たな仕組みが必要になる理由についてでございますけれども、中小事業主及びその事業に従事する者については、例えば中小企業の社長や一人親方は、従業員と同様の作業に従事することから、業務に際して従業員と同様に負傷することが少なくなく、負傷等の災害に対する補償のニーズは高いと認識をしており

  22. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 お答えをいたします

    ○橋本委員 お答えをいたします。  まず、本法律案における共済と労災保険の特別加入制度では、対象者、加入手続及び補償範囲において差異があると考えます。  具体的には、特別加入の対象者は、中小事業主の場合は業種により従業者数が五十から三百人以下に限られ、一人親方等の場合は加入できる事業が限定されております。しかし、本法律案の共済は、労働者の数、資本金等の要件を満たせば業種に関係なく加入でき、フリ

  23. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 お答えをいたします

    ○橋本委員 お答えをいたします。  本法律案は、中小事業主が行う事業に従事する者等の福祉の増進に資することを目的としておりまして、本法律案の共済事業は、労働災害等防止事業を行う一般社団法人、一般財団法人が行政庁の認可を受けて行うことができるものであります。  そして、現在でも、厚生労働省において、事業主の中小企業における労働災害等に係る共済事業を実施している団体については、保険業法附則に基づく

  24. 予算委員会

    ○橋本委員 皆さん、おはようございます

    ○橋本委員 皆さん、おはようございます。自由民主党・無所属の会の橋本岳であります。  今日は、三十四分いただきまして、この予算委員会集中審議で質疑をさせていただきます。よろしくお願いをいたします。  早速質問に入ります。  先週の金曜日、五月七日に、政府の新型コロナ対策本部にて、緊急事態宣言及び蔓延防止等重点措置の対象地域の追加、それから五月三十一日までの延長、こういうことになりました。一方

  25. 予算委員会

    ○橋本委員 延長前の時期、ゴールデンウィークについて、人流を抑える効果はあった…

    ○橋本委員 延長前の時期、ゴールデンウィークについて、人流を抑える効果はあった、ただ、しかしながら、変異株の拡大、流入というか置き換えが進み、これは感染力が強いと言われていますから、それだけで感染の拡大を下火にするというところまで残念ながらいかなかった地域が多かった、こういうことであります。  そういう意味で、やはり感染拡大力が、まあ第三波という言い方をしますけれども、それまでとやはり違っている

  26. 予算委員会

    ○橋本委員 結論からすれば、さっき私が申し上げたように、看護師が現場にいる、そ…

    ○橋本委員 結論からすれば、さっき私が申し上げたように、看護師が現場にいる、そして、電話診療等が行えるという環境であればできる。それはケース・バイ・ケース、初診によってとか再診になる場合とかありますけれども。  今、政府として、制度のたてつけとして、本来できないんですけれどもこういう場合にはできますという、そういう答弁にならざるを得ないんだとは思いますが、分かりにくいんですよね。やはり前に言われ

  27. 予算委員会

    ○橋本委員 河野大臣から幾つかの具体的な取組をお示しをいただきました

    ○橋本委員 河野大臣から幾つかの具体的な取組をお示しをいただきました。特に、先ほどの百三十万円の壁みたいな話は、実は最近まで私も、これは大丈夫なのかという問合せがあったりいたしまして、既にそうなっているんですけれども、いま一層周知をしていただくことがやはり大事なのかなというふうにも感じたところであります。  また、自民党といたしましても、それぞれの議員が地元の自治体と連携をしながら、七月末までの

  28. 予算委員会

    ○橋本委員 ありがとうございます

    ○橋本委員 ありがとうございます。  恐らく地元でも心強く聞いているのではないかと思いますけれども、やはり、自治体は自治体で、予約を取ったり様々な手配をするということで、事前にしっかり示していただいたものが、ちゃんと来るということが来ないと現場で本当に混乱をするということになります。そうした点について御心配なくという言葉でありましたので、そのように準備を進めるということがこれからの課題ということ

  29. 予算委員会

    ○橋本委員 ここへの期待というのは大変大きいんだろうと思います

    ○橋本委員 ここへの期待というのは大変大きいんだろうと思います。  先ほど自治体からワクチンの供給についての心配があったということを申しましたが、その点につきましては、先ほど河野大臣に大丈夫だ、こういうお答えをいただきました。  あわせて、接種の記録なども当然自治体とシェアをしていかないといけない、ダブってしまうようなことになってはいけませんから、ということになります。その点につきましても当然

  30. 予算委員会

    ○橋本委員 今お話をいただきましたような取組の中で、やはり、失業なき労働移動に…

    ○橋本委員 今お話をいただきましたような取組の中で、やはり、失業なき労働移動に取り組む、こういう言葉がありました。すごく大事なキーワードだと思っておりますし、これは産業界の方も、あるいは労働界の方々も、また、もちろん自治体始め関係の方々も、しっかり今取り組まなければならないということで協力をしていただく、その体制として各地に協議会を設けていただいているということでありますから、大変いい取組でありま

  31. 予算委員会

    ○橋本委員 しっかり支援をしていきたいということでありました

    ○橋本委員 しっかり支援をしていきたいということでありました。雇用を守るという意味で大変大事なことであるというお話があったわけであります。  ただ、例えば雇調金などと違って、相手を見つけてそれでやっていく必要があるので、そのマッチングでありますとか、あるいは相手方の方、あるいは雇用を守りたい側の方、いずれにしても、周知啓発みたいなことをしていくということがやはりまだまだ必要なんだろうと思っており

  32. 予算委員会

    ○橋本委員 ありがとうございます

    ○橋本委員 ありがとうございます。  不当な差別、偏見は許されないというお言葉がありました。大体、差別というのは、正当な差別というのはないのでありまして、差別、偏見は許されない。このことについては、性的指向、性自認の問題につきましても当然に当たるんだ、この前提を基に私たちとしてもしっかり協議をし、どのような案になるかはこれからですけれども、国会としての結論が出していけるように努力をしてまいりたい

  33. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 自由民主党・無所属の会の橋本岳でございます

    ○橋本委員 自由民主党・無所属の会の橋本岳でございます。  まず、質疑に入ります前に、冒頭に、今朝の理事会で、突然、与党側の筆頭理事が交代ということになりました。大変多くの理事の先生方、委員の先生方に御迷惑をおかけをいたしましたことにつきましておわびを申し上げますとともに、その中におきましても、重要な法案に対して質疑に応じていただいていることに感謝を申し上げたいと思います。私が代わりを務めるとい

  34. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 特に、これからの世代に社会保障制度をしっかりと引き継いでいかなけれ…

    ○橋本委員 特に、これからの世代に社会保障制度をしっかりと引き継いでいかなければならないという思いにつきましては、私どもも共感をするところであります。  ただ一方で、例えば、今後仮に、今回、二割負担の方が一定の方でできるということになったけれども、それを更に拡大をしていこうというような議論があるとすれば、それは是非慎重にされるべきだというふうに考えておりますので、そのことはまず申し上げておきたい

  35. 厚生労働委員会

    ○橋本委員 ありがとうございました

    ○橋本委員 ありがとうございました。是非しっかり実現をしていきたいと私たちも思います。  終わります。

  36. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 これより会議を開きます

    ○橋本委員長代理 これより会議を開きます。  委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案及び西村智奈美君外十名提出、高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推

  37. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  38. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○橋本委員長代理 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山井和則君。

  39. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください。     〔速記中止〕

  40. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 速記を起こしてください

    ○橋本委員長代理 速記を起こしてください。  田村厚生労働大臣。

  41. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 田村厚生労働大臣、どうぞ答弁をしてください、質疑に対して

    ○橋本委員長代理 田村厚生労働大臣、どうぞ答弁をしてください、質疑に対して。ちょっと質問に対して答えてください、田村厚生労働大臣。

  42. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 津村君、もう一回、ごめんなさい、あれしてください

    ○橋本委員長代理 津村君、もう一回、ごめんなさい、あれしてください。

  43. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください。     〔速記中止〕

  44. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 速記を起こしてください

    ○橋本委員長代理 速記を起こしてください。  田村厚生労働大臣。

  45. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 津村啓介君

    ○橋本委員長代理 津村啓介君。  指名いたしましたので、津村君。

  46. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください

    ○橋本委員長代理 じゃ、速記を止めてください。     〔速記中止〕

  47. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 それでは、速記を起こしてください

    ○橋本委員長代理 それでは、速記を起こしてください。  委員会は、この際、暫時休憩といたします。     午前九時三十三分休憩      ――――◇―――――     午後二時三十五分開議

  48. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○橋本委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房総括審議官山田雅彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  49. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  50. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 済みません、まず津村委員に申し上げます

    ○橋本委員長代理 済みません、まず津村委員に申し上げます。  委員会における物品の提示はあらかじめ委員長の許可を得ることとなっておりますので、以後御留意をいただきますようによろしくお願いいたします。

  51. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 田村厚生労働大臣、申合せの時間が経過しておりますので、よろし…

    ○橋本委員長代理 田村厚生労働大臣、申合せの時間が経過しておりますので、よろしくお願いします。

  52. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○橋本委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  両案審査のため、来る二十日火曜日午前九時十五分、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  53. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます

    ○橋本委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  54. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 御静粛にお願いします

    ○橋本委員長代理 御静粛にお願いします。  大臣、答弁を続けてください。

  55. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 では、尾身理事長、御退席ください

    ○橋本委員長代理 では、尾身理事長、御退席ください。  どうぞ、お続けください。

  56. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 御静粛にお願いします

    ○橋本委員長代理 御静粛にお願いします。  大臣は答弁を簡潔にお願いします。どうぞ。

  57. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 ただいまの件につきましては、理事会で後刻協議をいたします

    ○橋本委員長代理 ただいまの件につきましては、理事会で後刻協議をいたします。

  58. 厚生労働委員会

    ○橋本委員長代理 次回は、来る二十日火曜日午前九時理事会、午前九時十五分委員会…

    ○橋本委員長代理 次回は、来る二十日火曜日午前九時理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時二十九分散会

  59. 予算委員会

    ○橋本委員 第五分科会について御報告申し上げます

    ○橋本委員 第五分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種の課題及び治療薬開発の進捗状況、新型コロナウイルス感染症患者を受け入れる医療機関に対する支援の必要性、アスベスト被害者への補償、特別養護老人ホーム入所に係る弾力的運用の必要性、総合

  60. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします

    ○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。  令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。杉本和巳君。

  61. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 質問の時間が来ておりますので、おまとめください

    ○橋本主査 質問の時間が来ておりますので、おまとめください。

  62. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて杉本和巳君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて杉本和巳君の質疑は終了いたしました。  次に、長妻昭君。

  63. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 長妻君に申し上げます

    ○橋本主査 長妻君に申し上げます。  質問時間が経過しておりますので、おまとめください。

  64. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。  次に、國重徹君。

  65. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました。  次に、宮川伸君。

  66. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて宮川伸君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて宮川伸君の質疑は終了いたしました。  次に、山川百合子君。

  67. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 質疑時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします

    ○橋本主査 質疑時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします。

  68. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて山川百合子君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて山川百合子君の質疑は終了いたしました。  次に、高井崇志君。

  69. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  70. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○橋本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。木村哲也君。

  71. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて木村哲也君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて木村哲也君の質疑は終了いたしました。  次に、畦元将吾君。

  72. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて畦元将吾君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて畦元将吾君の質疑は終了いたしました。  次に、安藤高夫君。

  73. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて安藤高夫君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて安藤高夫君の質疑は終了いたしました。  次に、高木啓君。

  74. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて高木啓君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて高木啓君の質疑は終了いたしました。  次に、大岡敏孝君。

  75. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました。  次に、中谷真一君。

  76. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 まず、中谷君に申し上げます

    ○橋本主査 まず、中谷君に申し上げます。  何か資料を掲示する場合、事前の許可が要りますので、御留意ください。  山本副大臣。

  77. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて中谷真一君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて中谷真一君の質疑は終了いたしました。  次に、山下貴司君。

  78. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて山下貴司君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて山下貴司君の質疑は終了いたしました。  次に、務台俊介君。

  79. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。  これにて散会いたします。     午後五時四分散会

  80. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします

    ○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。  本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。  令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。田村厚生労働大臣。

  81. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 この際、お諮りいたします

    ○橋本主査 この際、お諮りいたします。  厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  82. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 御異議なしと認めます

    ○橋本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔一般会計予算案の主要経費別内訳及び特別会計予算案の歳入・歳出予定額は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  83. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 以上をもちまして説明は終わりました

    ○橋本主査 以上をもちまして説明は終わりました。     ―――――――――――――

  84. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 この際、分科員各位に申し上げます

    ○橋本主査 この際、分科員各位に申し上げます。  質疑時間はこれを厳守され、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。  なお、政府当局に申し上げます。  質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。木村次郎君。

  85. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、稲津久君。

  86. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて稲津久君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて稲津久君の質疑は終了いたしました。  次に、西村智奈美君。

  87. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて西村智奈美君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて西村智奈美君の質疑は終了いたしました。  次に、石川香織君。

  88. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて石川香織君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて石川香織君の質疑は終了いたしました。  次に、田村貴昭君。

  89. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました。  次に、堀越啓仁君。

  90. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて堀越啓仁君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて堀越啓仁君の質疑は終了いたしました。  次に、吉田統彦君。

  91. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて吉田統彦君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて吉田統彦君の質疑は終了いたしました。  次に、佐藤英道君。

  92. 予算委員会第五分科会

    ○橋本主査 これにて佐藤英道君の質疑は終了いたしました

    ○橋本主査 これにて佐藤英道君の質疑は終了いたしました。  次回は、明二十六日金曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時二分散会

  93. 予算委員会

    ○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます

    ○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。  今日は、五人の参考人の先生方にお越しをいただきまして、貴重な意見の陳述をいただきました。それぞれ、いろいろなテーマにつきまして、大変勉強になる陳述をいただきましたこと、お忙しい中お越しをいただきましたことと併せて、まず御礼を申し上げます。誠にありがとうございます。  私からは、主にコロナの今の状況についてと今後についてお尋ねをしたいと思っておりま

  94. 予算委員会

    ○橋本委員 大変恐縮をしております

    ○橋本委員 大変恐縮をしております。決して陳謝をということで御指摘をした、申し上げたわけではないのですが、ただ、国会での議論でも結構、先ほどの言葉遣いをされることが多くて、適切に、もちろん、社会の中にずっと感染症の方がおられると蔓延してしまいますから、そこを防ぐということが大事ということはもちろん我々は心得た上で、ただし、隔離すればいいんだという話ではなくて、その方々に対しては必要なケアなりトリー

  95. 予算委員会

    ○橋本委員 大変分かりやすい御説明、ありがとうございました

    ○橋本委員 大変分かりやすい御説明、ありがとうございました。  まさに、本当に要所要所というのをちゃんと押さえていく。もちろん、必要な、求める人に対してそれに応えるような対策があってもよいとは思いますし、それは逆に言うと、ニーズに応じてやるということですから民間でもできますよねということと、行政としてしっかりポイントを押さえていくということが大事だということと理解をいたしました。  続きまして

  96. 予算委員会

    ○橋本委員 特に今の話の中で、政府は政府としてしっかりやることをやるということ…

    ○橋本委員 特に今の話の中で、政府は政府としてしっかりやることをやるということですが、一般の方について、緊張はした方がいいかもしれないけれども、実際にやることがそう変わることじゃないんだ、むしろそういう基本を徹底することなんだということでありまして、これは本当に大事なお話だったと思います。ありがとうございます。  どうキャッチするかという話に関連をいたしまして、変異株かどうかというのはゲノムの検

  97. 予算委員会

    ○橋本委員 ありがとうございます

    ○橋本委員 ありがとうございます。  もう少し、今の、正しい検査をする、精度を管理するために、例えばほかの国ではどういう例があるだとかいうことがあれば、もう少し御紹介いただければと思います。

  98. 予算委員会

    ○橋本委員 ありがとうございます

    ○橋本委員 ありがとうございます。  そうした仕組みというものをきちんと何らかの公的な形でつくっていくべきであろうと思っていますし、これは、おっしゃったようにコロナの話だけではありませんから、今後に向けてという意味でも大事な話だと思っております。引き続き取り組んでいきたいと思っております。  続きまして、ワクチンについてお尋ねをしたいと思っています。  まさに最近、ファイザー社のものが承認を

  99. 予算委員会

    ○橋本委員 政府の姿勢としてそうあるべきだということは私たちも理解をいたします…

    ○橋本委員 政府の姿勢としてそうあるべきだということは私たちも理解をいたしますが、もう少し、例えば個別に、私が私の友達とか支援者の人とかに打った方がいいと思うんだよねと言うときに、あるいは、先生がごく親しい人に、ワクチン打った方がいいと思う、どう思うと言われたときに、どういうふうに御説明されるかということについて、もし伺えれば、私は大変参考にしたいと思っているんですが、いかがでしょうか。

  100. 予算委員会

    ○橋本委員 ありがとうございます

    ○橋本委員 ありがとうございます。  そこは逆に厳しく追及をしたくなるんですけれども、許容できる範囲の副反応というのは、具体的にどんなふうにお話しすればいいですか。

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