後藤 茂之

ごとう しげゆき

自由民主党
衆議院
選挙区
長野4
当選回数
9回

活動スコア

全期間
17.6
総合スコア / 100
発言数272717.2/60
質問主意書00.0/20
提出法案40.4/20

発言タイムライン

2,727件の発言記録

  1. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十三分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  2. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○後藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岡本充功君。

  3. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 速記を起こしてください

    ○後藤主査 速記を起こしてください。  加藤厚生労働大臣。

  4. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 それでは、速記をとめてください

    ○後藤主査 それでは、速記をとめてください。     〔速記中止〕

  5. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 速記を起こしてください

    ○後藤主査 速記を起こしてください。  加藤厚生労働大臣。

  6. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました。  次に、西村智奈美君。

  7. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 では、ちょっと速記をとめてください

    ○後藤主査 では、ちょっと速記をとめてください。     〔速記中止〕

  8. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 それでは、速記を起こしてください

    ○後藤主査 それでは、速記を起こしてください。  加藤厚生労働大臣。

  9. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて西村智奈美君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて西村智奈美君の質疑は終了いたしました。  次に、今枝宗一郎君。

  10. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて上野宏史君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて上野宏史君の質疑は終了いたしました。  次に、三ッ林裕巳君。

  11. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて三ッ林裕巳君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて三ッ林裕巳君の質疑は終了いたしました。  次に、畦元将吾君。

  12. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて畦元将吾君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて畦元将吾君の質疑は終了いたしました。     〔主査退席、渡辺(博)主査代理着席〕

  13. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて堀越啓仁君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて堀越啓仁君の質疑は終了いたしました。  次に、篠原豪君。

  14. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました。  次に、山川百合子君。

  15. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて山川百合子君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて山川百合子君の質疑は終了いたしました。  次に、高橋千鶴子君。

  16. 予算委員会第五分科会

    ○後藤主査 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました

    ○後藤主査 これにて高橋千鶴子君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。  これにて散会いたします。     午後八時十七分散会

  17. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 自民党の後藤茂之です

    ○後藤(茂)委員 自民党の後藤茂之です。どうぞよろしくお願い申し上げます。  本日は、まず、アベノミクスの評価と成果について伺いたいと思います。  アベノミクスは、フェーズに応じて政策の重点を変えつつ進化してきたことで大きな成果を上げてきたと考えています。  第一のステージはいわゆる三本の矢です。金融政策、機動的な財政、成長戦略の推進に、市場が円安、株高に反応し、大手の輸出関連産業を中心に企

  18. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 少子高齢化という社会の大問題にしっかりと成果を出して立ち向か…

    ○後藤(茂)委員 少子高齢化という社会の大問題にしっかりと成果を出して立ち向かっていく必要があるというふうに思っております。  さて、中小企業、小規模事業者を中心とした地域経済の実態については、このような改革もありまして、いっときの、地域が疲弊して仕事がないという状況に比べれば、明らかに雇用情勢は好転し、賃金も上昇しておりまして、光が差してきている状態だというふうに言えます。しかしながら、地元で

  19. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 しっかりと応援をするためには、やはり中小・小規模事業者にも前…

    ○後藤(茂)委員 しっかりと応援をするためには、やはり中小・小規模事業者にも前向きに取り組んでいただかなければなりません。中小・小規模事業者にやれることは限られている、そういう発言を聞くこともあります。  しかし、いろいろな成功事例があって、例えば、少し例を挙げさせていただきますが、金属部品の製造業で、業務システムのコンピューターを刷新して、見積りシステムをウエブ上で公開し、顧客による見積りを可

  20. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 改めて、やる気と希望を積極的に応援する、そういうことでお願い…

    ○後藤(茂)委員 改めて、やる気と希望を積極的に応援する、そういうことでお願いをしたいというふうに思います。  もう一つ話を進めますが、我が国では、経営者の高齢化に伴いまして、中小企業は、後継者不足といった深刻な課題に直面をいたしております。  二〇二五年に七十歳以上となる後継者不在の中小企業経営者は約百二十七万者あります。後継者不在により、将来的に廃業の危機に立たされる見込みであります。価値

  21. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 先ほど総理からもデジタル技術の発展についてのお話がありました…

    ○後藤(茂)委員 先ほど総理からもデジタル技術の発展についてのお話がありましたけれども、中小・小規模事業者にとっても大変大きなビジネスチャンスをもたらしています。  例えば、市場規模が九兆円と言われるオンラインショッピングモール、二兆円以上と呼ばれるアプリストアを利用すれば、中小企業やベンチャー企業が容易に自社の商品やサービスを地方や海外に向けて販売することが可能になります。その一方で、数十万者

  22. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 昨年の十月の三歳から五歳の幼児教育、保育の無償化、本年四月に…

    ○後藤(茂)委員 昨年の十月の三歳から五歳の幼児教育、保育の無償化、本年四月には真に支援の必要な学生に対する高等教育の無償化も始まります。全ての子供について、その生まれた環境にかかわらず、ひとしく挑戦のチャンスを保障し、格差の固定化しない公平な社会を目指すことが必要であります。こうした観点からは、未婚の一人親に対する税制の見直しは大きな意味のある税制改正だというふうに考えます。  未婚の一人親に

  23. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 それでは次に、全世代型社会保障の問題について議論をさせていた…

    ○後藤(茂)委員 それでは次に、全世代型社会保障の問題について議論をさせていただきたいというふうに思います。  我が国の経済社会は、少子高齢化が急速な進行を見る、生産年齢人口の減少の中で、就業人口は増加と多様化が行われる、ライフスタイルの多様化が起きていく、大きな構造的な変化が進んでいます。現在、全世代型社会保障の構築に向けた議論が進められておりますけれども、ここでは、こうした経済社会の構造変化

  24. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 まず年金について伺いますけれども、年金制度の持続可能性につい…

    ○後藤(茂)委員 まず年金について伺いますけれども、年金制度の持続可能性については、昨年夏に、八月に財政検証で確認されているところでありますけれども、五年前と大きく変わらない、少なくとも悪化はしていないということが確認はされております。  しかし、時折、制度にとって持続可能であっても、安心であっても、国民生活にとって安心ではないとおっしゃる方もおられます。現役時の生活水準との対比という意味では、

  25. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 これまでの年金制度についての議論の中で、基礎年金部分の調整期…

    ○後藤(茂)委員 これまでの年金制度についての議論の中で、基礎年金部分の調整期間が長期化し、所得代替率で見ても調整幅が大きいという問題が指摘されてきました。  財政検証結果を見ると、基礎年金の額は、経済成長と労働参加が進むケースでは、物価上昇分を割り引いても、おおむね現在の水準に近い水準を維持しているとはいえ、老後生活を本当に支えていくという観点から見て十分な水準を確保できているのかどうか、ここ

  26. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 最後に、これからの社会保障と地域のあり方を考える上で、一つ問…

    ○後藤(茂)委員 最後に、これからの社会保障と地域のあり方を考える上で、一つ問題提起をさせていただきたいと思います。  医療、介護保険、子ども・子育て支援、障害者自立支援と、人々が直面する困難やリスクについて、対象別に縦割りで専門的な支援を提供する制度については、平成の三十年間で整備が相当に進み、一定の成果を上げてきたように思われます。  その一方で、今日では、子供の虐待、いわゆる八〇五〇問題

  27. 予算委員会

    ○後藤(茂)委員 時間になりましたので、終わります

    ○後藤(茂)委員 時間になりましたので、終わります。  ありがとうございました。

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