活動スコア
全期間提出法案
8件
第212回次 第15号 ・ 参議院
- ⏳ 審議中放送法の一部を改正する法律案
第212回次 第16号 ・ 参議院
第212回次 第15号 ・ 衆議院
総務
- ⏳ 審議中放送法の一部を改正する法律案
第212回次 第16号 ・ 衆議院
総務
第212回次 第14号 ・ 衆議院
総務
発言タイムライン
313件の発言記録
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 現状、法務局等でも行われておりますけれども、まだそれだと非常に不十…
○岩谷委員 現状、法務局等でも行われておりますけれども、まだそれだと非常に不十分だというふうに被害者の方々からお聞きしていますので、提案をさせていただいたわけであります。 それで、この第三者機関に続いて、提案の二つ目になります。 まず、現状の問題点ですけれども、インターネットによる誹謗中傷、これはインターネットに限りませんけれども、名誉毀損罪であるとか侮辱罪ではほとんどがカバーされないんで
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 現行法を前提にしますと、当然そういった課題があることは承知しており…
○岩谷委員 現行法を前提にしますと、当然そういった課題があることは承知しておりますけれども、だからこそ政治家がやらなきゃいけないと思っているんですね。そのために我々政治家が存在するんだと私は思っています。 そして、またパネルをお示ししますけれども。 この原因なんですけれども、軽い気持ちで投稿される、そして、同調者がまた軽い気持ちでそれに乗っかる。なぜこういうことが生まれるかというと、根本的
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 木村響子さんがおっしゃっていましたように、本当にもう刻々と、毎日被…
○岩谷委員 木村響子さんがおっしゃっていましたように、本当にもう刻々と、毎日被害者が出ている問題なんですね。ですから、まずはこういうところからやっていくでは遅いと思うんですね。ですから、直ちにこの問題については取り組んでいかなければならないというふうに私は思っております。 それで、今日現在も苦しんでいる方がたくさんいらっしゃいます。今、おっしゃったような相談窓口、たくさん、現状、不十分ですが用
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 時間が参りました
○岩谷委員 時間が参りました。 我々日本維新の会は、政治の力でこの問題を解決していくために、法案を提出をさせていただきます。どうかその際には真摯な御議論をお願い申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 大阪府の東大阪市からやってまいりました、維新の会の岩谷良平です
○岩谷委員 大阪府の東大阪市からやってまいりました、維新の会の岩谷良平です。当選一か月の超新人ではありますけれども、どうぞよろしくお願いいたします。 また、岸田総理、早稲田大学法学部出身ということで、私も実は早稲田の法学部ということで、偉大な先輩の胸をかりるということで、大変光栄に思っております。よろしくお願いいたします。 今日、隣には兵庫の遠藤良太代議士、同じ一期生です。よろしくお願いい
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 絶対評価の方が優れているというお考えだということだと思いますが
○岩谷委員 絶対評価の方が優れているというお考えだということだと思いますが。 そうしましたら、もっと分かりやすいお話をさせていただきたいと思います。 これも、極めて国民の皆さんから評判の悪い天下りの問題です。天下り規制。 これも、大阪で我々がやった改革では、再就職と書いていますけれども、これは指定出資法人等への再就職なので、いわゆる天下りです。天下りは原則禁止としております。一定の例外
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 天下り原則禁止という形は取らないという御答弁かと思いますけれども、…
○岩谷委員 天下り原則禁止という形は取らないという御答弁かと思いますけれども、国民の信頼なくして、結局、政治も行政もやはり前に進めることはできないと思います。 総理は所信表明演説で、人がしっかりと評価され、報われる、人に温かい資本主義であるとか、付加価値を創出し、経済的豊かさや力強さをもたらす原動力は人です、国の礎は人です等、人の重要性というのを繰り返し説いておられました。 今、二つの御答
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 是非、引き続き、あるべき制度を議論していきたいと思いますけれども、…
○岩谷委員 是非、引き続き、あるべき制度を議論していきたいと思いますけれども、こう言っておきながら、もし、総理が気が変わられて、今言ったような改革をやろうともし思っていただいたとしても、私、多分うまくいかないように思っているんです。なぜかといいますと、そもそも政治家の側がむちゃくちゃをしているからなんですね。いわゆる議員特権と言われるものの話です。 ちょっとパネルをお示しいたします。 これ
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 使うことはあってはならないということで、使っていないということですね
○岩谷委員 使うことはあってはならないということで、使っていないということですね。 であれば、我々維新の会は領収書を公開しています。総理も、御自身だけでも結構です、領収書の公開、是非これからやっていただけませんか。
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 総理が御自身で個人的に自分の分だけ公開されても、議員活動に別に何の…
○岩谷委員 総理が御自身で個人的に自分の分だけ公開されても、議員活動に別に何の影響もないと思うんですね。 もう一度お聞きしますけれども、御自身の分だけでも公開していただけませんか。
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 この文通費改革に関しましては、我々も法案を出しておりますけれども、…
○岩谷委員 この文通費改革に関しましては、我々も法案を出しておりますけれども、本日夕方、我が党の遠藤国対委員長と立憲民主党馬淵国対委員長の方で国対委員長会談をする予定というふうに聞いております。引き続き議論をさせていただきたいと思っております。 我々、この文通費の改革について、党内であさってには公開討論もやります。これはフルオープンでやります。それから、立法事務費とか政党交付金に関しても、この
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 誰も言ってくれませんので、私、自分で言いますけれども、私なんです、…
○岩谷委員 誰も言ってくれませんので、私、自分で言いますけれども、私なんです、実は。 二〇一三年にオリンピックの誘致が決まったあの瞬間をテレビで見ていまして、このおもてなしの瞬間を。そのときに、もちろんうれしかったんですけれども、一方で、これはまた東京一極集中が進むんじゃないかなという不安もあったわけなんですね。 そこで、ひらめいたわけなんです。東京で二回目のオリンピックをやっていいなら、
- 予算委員会予算委員会
○岩谷委員 時間が来ました
○岩谷委員 時間が来ました。 私の地元東大阪は、世界に誇るべきいろいろな物づくりの中小企業等もございます。皆さん、万博にやはり参加して何かしらPRしたいと思っておられますので、是非、中小企業の万博への参画の仕組みをつくっていただきますことを御要望いたしまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。