奥下 剛光
おくした たけみつ
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- 大阪7
- 当選回数
- 3回
活動スコア
全期間発言タイムライン
310件の発言記録
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございます
○奥下分科員 ありがとうございます。 このコロナ禍で、急速に進めたGIGAスクールです。本当は数年来かけてやるべきものを、一年ぐらいでぱっとやってしまったというところもあって、いろいろな問題が見えてきていると思います。これから、ちょっとそういった問題を整えていく時期かなと思いますので、是非よろしくお願いいたします。 あわせまして、同じくスマート農林水産業を進めていく上で通信環境についてはど
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございます
○奥下分科員 ありがとうございます。 やはり今御答弁いただいたように、全体的に、いろんな角度から見ても、まだまだちょっとインフラ整備が足りないのかなというところだと思います。総務省の管轄範囲では足りているという認識なのかもしれませんけれども、実際使用している国民の皆様始め新しく産業を起こしていく側からすれば、もっともっと整備を整えてほしいという声が実際にあるところでございます。 GIGAス
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございます
○奥下分科員 ありがとうございます。 そういった問題意識を持たれている自治体では、この秋からも予算を組んで取り組もうとされていますので、どうか早い段階でそういった指針を示していただけたらなと思います。よろしくお願いいたします。 次の質疑に移りたいと思います。 デジタル庁では各省庁の垣根を越えて通信整備を整えようとされているとのことですが、現在の、もし、進捗状況とかがあれば御教示願います
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございます
○奥下分科員 ありがとうございます。 この国会内でも衆議院のWiFiは飛んでいるんですけれども、僕も実際、何回か試しましたが、すごく遅いんですね。逆にもうつながない方が速いぐらいで、ストレスしかないんです。管轄省庁が違うのであれですけれども、今、現状としては、各お部屋、各政党でWiFiとかを契約されているような状況のようですので、是非、この永田町とか霞が関を含めて、管轄が違うのは十分存じ上げて
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございます
○奥下分科員 ありがとうございます。 人体に影響があるといった論文を僕も読ませていただきました。僕自身というか、僕の子供もまだ三歳で、ちょっと心配なところもあったんですけれども、確かにそういう、あおるようなうまい書き方をしているなというのが印象的なんですけれども、同じ世代のお父さん、お母さんからも同じような御質問をいただくこともあります。今御答弁いただいたように、影響がないということですので。
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○奥下分科員 ありがとうございました
○奥下分科員 ありがとうございました。 今までの日本の国土強化理念というのは、やはり公共事業だったと思うんですけれども、それが小泉内閣以降、縮小されてきております。必要な公共事業はやはりやっていくべきだと思いますが、これからの時代は通信インフラの整備、これも併せてやっていく必要があると考えております。 東日本大震災のときに、光ファイバーの断線等により携帯が使えなくなったりとか、そんな中、安
- 予算委員会予算委員会
○奥下委員 日本維新の会の奥下剛光と申します
○奥下委員 日本維新の会の奥下剛光と申します。 先ほどの堀場議員に続き、私も初当選、初質疑でございますので、何分不慣れではございますが、御容赦いただき、おつき合いいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 では、まず一問目、カーボンニュートラル、温室効果ガスの削減目標についてお尋ねします。 昨年の十一月、世界リーダーズサミットにおいて岸田総理は、二〇三〇年までの期間を勝負の十年
- 予算委員会予算委員会
○奥下委員 ありがとうございました
○奥下委員 ありがとうございました。 COP26のときの評価は様々だと思いますが、COP25のときには、ヨーロッパの主要国が石炭火力の全廃を打ち出されました。フランスは二〇二二年までに、イギリスは二〇二四年、イタリアは二〇二五年、オランダ、カナダは二〇三〇年までに、原発の廃止を打ち出しているドイツも、石炭の依存があり、それにまつわる雇用問題があるとはいえ、それでも二〇三八年には全廃を打ち出しま
- 予算委員会予算委員会
○奥下委員 ありがとうございました
○奥下委員 ありがとうございました。 我々日本維新の会も、二〇三〇年温室効果ガス四六%削減目標、二〇五〇年カーボンニュートラルに向けては、過度な負担が産業流出を招かないよう十分配慮しつつ、新たな投資を呼び込み、目標達成に不可欠な技術革新と雇用創出を実現すべきだということを昨年の衆議院選挙でも公約に入れさせていただいております。 二〇二五年には大阪万博もあり、世界に向けて発信していくいい機会
- 予算委員会予算委員会
○奥下委員 ありがとうございました
○奥下委員 ありがとうございました。 実は昨日、摂津市と大阪府からも聞き取りをさせていただきました。摂津市、大阪府は、基準のない中、調査しても判断ができないことから、調査がスムーズにいっていないという状況でした。 ストックホルム条約に批准してから三年、ようやく今年、土壌調査が始まったと聞きました。ちょっとやはり対応が、もう少し早めていただけたらなというふうに感じています。 基準がない中