大串 正樹

おおぐし まさき

自由民主党
衆議院
選挙区
兵庫6
当選回数
6回

活動スコア

全期間
1.8
総合スコア / 100
発言数2921.8/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

306件の発言記録

  1. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 ありがとうございます

    ○大串(正)委員 ありがとうございます。  予算面の方も踏み込んで御回答いただきましたけれども、所信の中に、外部人材の配置拡充という項目もございまして、冒頭もお話ししましたように、こんなことも教えてほしいなとかこんなことも必要じゃないかと言い出すと、やはり学校現場の負担も相当ふえることになりますので、ぜひ、こういった外部人材をうまく活用しながら、それを授業の中で展開していって、お互いにプラスにな

  2. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 ありがとうございます

    ○大串(正)委員 ありがとうございます。  ESDは本当にいろいろな科目の中で展開することもできますし、そういう意識を高めていただいて、学校の中で展開していただくというのが非常にいいのかなというふうに思っておりますので、いろいろな取組がこれから展開されると思いますので、またその報告を楽しみにしているところであります。  それでは、次の質問に入りたいと思います。次は、大学教育改革の研究活動支援な

  3. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 ありがとうございます

    ○大串(正)委員 ありがとうございます。  今、具体的ないろいろな施策の御説明をいただきまして、多分、一つの施策で完結する話ではないと思いますので、いろいろな取組を総動員しながら雇用環境を整えていっていただいて、そして、研究して力をつければ、いろいろな魅力ある、その能力の発揮する場があるということが日本の中で皆さんに認識されるような、そういう社会にしていっていただければなというふうに期待をしてい

  4. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 ありがとうございます

    ○大串(正)委員 ありがとうございます。  しっかりと、また引き続きの支援をよろしくお願いいたします。  今お話がありましたこの新興・融合領域というのがやはり重要になってくる場面の中で、一方で、これまでの科学技術政策が、比較的、自然科学の分野に焦点が当てられてきたのかなというふうに感じているところであります。  ノーベル賞のような世界的な成果も、物理部門や化学の部門などの工業分野に生かされる

  5. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 ありがとうございます

    ○大串(正)委員 ありがとうございます。  日本でも、そういった新しい分野で評価される、世界的に活躍できる研究者がふえて、その成果が世界に供されることを楽しみに、期待をしているところであります。  最後の質問でありますけれども、今、我が党でも、大学入試の英語の四技能評価の試験の話をちょっと検討させていただいているんですけれども、この議論をしながらちょっと気づいたことがありまして、今、複合領域の

  6. 文部科学委員会

    ○大串(正)委員 力強い答弁、ありがとうございました

    ○大串(正)委員 力強い答弁、ありがとうございました。  以上で終わらせていただきます。

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