古川 康

ふるかわ やすし

自由民主党
衆議院
選挙区
佐賀2
当選回数
5回

活動スコア

全期間
1.7
総合スコア / 100
発言数2761.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

300件の発言記録

  1. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官笹野健君外十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じ

  2. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  3. 総務委員会

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。米内紘正君。

  4. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、内閣提出、郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律…

    ○古川委員長 次に、内閣提出、郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。     ―――――――――――――  郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  5. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二分散会

  6. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁長官官房審議官遠藤剛君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ

  7. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  8. 総務委員会

    ○古川委員長 これより質疑に入ります

    ○古川委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。前川恵君。

  9. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○古川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  10. 総務委員会

    ○古川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直…

    ○古川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  11. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  12. 総務委員会

    ○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、鈴木英敬君外五名か…

    ○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、鈴木英敬君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。平林晃君。

  13. 総務委員会

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  14. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。  この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林総務大臣。

  15. 総務委員会

    ○古川委員長 お諮りいたします

    ○古川委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  16. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  17. 総務委員会

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会

  18. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官笹野健君外二十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じ

  19. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  20. 総務委員会

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今岡植君。

  21. 総務委員会

    ○古川委員長 ただいまの件については、理事会で協議いたします

    ○古川委員長 ただいまの件については、理事会で協議いたします。

  22. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、内閣提出、携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び…

    ○古川委員長 次に、内閣提出、携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。     ―――――――――――――  携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末

  23. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る五月十二日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時六分散会

  24. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。     ―――――――――――――  株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  25. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時十一分散会

  26. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  両案に対する質疑は、去る十日に終局いたしております。  これより両案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  まず、地方税法等の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の

  27. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、地方交付税法等の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  28. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  29. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕      ――――◇―――――

  30. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます

    ○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。  この際、鈴木英敬君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらいの六派共同提案による持続可能な地方税財政基盤の確立等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。神谷裕君。

  31. 総務委員会

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  32. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり、持続可能な地方税財政基盤の確立等に関する件を本委員会の決議とするに決しました。  この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林総務大臣。

  33. 総務委員会

    ○古川委員長 お諮りいたします

    ○古川委員長 お諮りいたします。  ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  34. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  35. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題…

    ○古川委員長 次に、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会会長井上樹彦君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  36. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  37. 総務委員会

    ○古川委員長 本件に対する質疑は、昨十二日に終局いたしております

    ○古川委員長 本件に対する質疑は、昨十二日に終局いたしております。  これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。  本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  38. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  39. 総務委員会

    ○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、鈴木英敬君外五名から…

    ○古川委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、鈴木英敬君外五名から、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらいの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。中川宏昌君。

  40. 総務委員会

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  41. 総務委員会

    ○古川委員長 起立総員

    ○古川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。  この際、林総務大臣及び日本放送協会会長井上樹彦君から発言を求められておりますので、順次これを許します。林総務大臣。

  42. 総務委員会

    ○古川委員長 お諮りいたします

    ○古川委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  43. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  44. 総務委員会

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後六時四十四分散会

  45. 本会議

    ○古川康君 ただいま議題となりました各案件につきまして、総務委員会における審査…

    ○古川康君 ただいま議題となりました各案件につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  初めに、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案について申し上げます。  まず、地方税法等の一部を改正する法律案は、個人住民税について、ひとり親控除の額の引上げ等を行うとともに、道府県民税利子割に係る清算制度の導入を行うこと、自動車税及び軽自動車

  46. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、お手元に配付いたしておりますとおり、本日、参考人として日本放送協会会長井上樹彦君外六名の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官河合宏一君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じ

  47. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  48. 総務委員会

    ○古川委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします

    ○古川委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。     ―――――――――――――  放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  49. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、補足説明を聴取いたします

    ○古川委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長井上樹彦君。

  50. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  51. 総務委員会

    ○古川委員長 これより質疑に入ります

    ○古川委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。田嶋要君。

  52. 総務委員会

    ○古川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○古川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時四十八分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  53. 総務委員会

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中川宏昌君。

  54. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました

    ○古川委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。  この際、休憩いたします。     午後三時二十二分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

  55. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房審議官小谷敦君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼

  56. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  57. 総務委員会

    ○古川委員長 これより質疑に入ります

    ○古川委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。鈴木英敬君。

  58. 総務委員会

    ○古川委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○古川委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十二分休憩      ――――◇―――――     午後一時三十分開議

  59. 総務委員会

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岩谷良平君。

  60. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○古川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。  次回は、来る十二日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四十六分散会

  61. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会副会長山名啓雄君及び日本放送協会専務理事小池英夫君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人

  62. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  63. 総務委員会

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○古川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。国定勇人君。

  64. 総務委員会

    ○古川委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○古川委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時四分休憩      ――――◇―――――     午後四時六分開議

  65. 総務委員会

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○古川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。許斐亮太郎君。

  66. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます

    ○古川委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。  この際、令和八年度地方財政計画について説明を聴取いたします。林総務大臣。

  67. 総務委員会

    ○古川委員長 以上で説明は終わりました

    ○古川委員長 以上で説明は終わりました。      ――――◇―――――

  68. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、地方税法等の一部を改正する法…

    ○古川委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。     ―――――――――――――  地方税法等の一部を改正する法律案  地方交付税法等の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  69. 総務委員会

    ○古川委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました

    ○古川委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後六時十三分散会

  70. 総務委員会

    ○古川委員長 これより会議を開きます

    ○古川委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、総務委員長の重責を担うことになりました古川康でございます。  本委員会は、行政の基本的制度、地方自治など国の基本的な仕組みに関わる問題から、情報通信、郵政事業、消防など国民の社会経済を支える問題まで幅広く所管し、その果たすべき役割は極めて重大であります。  私は、その職責の重要性を認識するとともに、委員

  71. 総務委員会

    ○古川委員長 これより理事の互選を行います

    ○古川委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  72. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       上杉謙太郎君    鈴木 英敬君       橘 慶一郎君    福原 淳嗣君       渡辺 孝一君    田嶋  要君       岩谷 良平君    許斐亮太郎君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  73. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○古川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項  地方自治及び地方税財政に関する事項  情報通信及び電波に関する事項  郵政事業に関する事項  消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありま

  74. 総務委員会

    ○古川委員長 御異議なしと認めます

    ○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  75. 総務委員会

    ○古川委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税…

    ○古川委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、林総務大臣から所信を聴取いたします。林総務大臣。

  76. 総務委員会

    ○古川委員長 次に、令和八年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします

    ○古川委員長 次に、令和八年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。堀内総務副大臣。

  77. 総務委員会

    ○古川委員長 以上で説明は終わりました

    ○古川委員長 以上で説明は終わりました。  この際、高橋総務副大臣、中野総務大臣政務官、梶原総務大臣政務官及び向山総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高橋総務副大臣。

  78. 総務委員会

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十一分散会

  79. 本会議

    ○古川康君 自由民主党の古川康でございます

    ○古川康君 自由民主党の古川康でございます。  私は、自由民主党・無所属の会及び日本維新の会を代表し、ただいま議題となりました令和七年度一般会計補正予算及び令和七年度特別会計補正予算二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手)  まず、十二月八日深夜に発生した青森県東方沖を震源とする地震におきましてけがをされた方、避難をされている方、被災された全ての皆様に心よりお見舞いを申し上げま

  80. 予算委員会

    ○古川(康)委員 自由民主党の古川康でございます

    ○古川(康)委員 自由民主党の古川康でございます。  高市総理並びに各閣僚の皆様方に御質問をさせていただきます。  このような機会を与えていただいたことに心から感謝を申し上げつつ、地方に住む者として、地方の目から地方の思いをお伝えさせていただきたく存じます。  高市政権が誕生いたしまして、私の地元佐賀県でも非常に大きな期待の声というのを目にし、耳にいたします。日本列島を強く豊かにという高市総

  81. 予算委員会

    ○古川(康)委員 国民の高い期待に応えていただくことを心から御期待申し上げる次…

    ○古川(康)委員 国民の高い期待に応えていただくことを心から御期待申し上げる次第でございます。  また、国のありよう、地域のありようについては、また後ほどお尋ねをさせていただければと思います。  我が国の国力を高めていくためには、どうしても外交の力が必要だということになってまいります。  茂木外務大臣にお尋ねをいたします。  茂木外務大臣も、御就任以来、極めて精力的に、ASEAN、APEC

  82. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございました

    ○古川(康)委員 ありがとうございました。  まさに、難しい時代だからこそ、四年前とは随分変わってきているからこそ、外交の難しさというものがあると思いますが、そういう中で、しっかり力強い外交を実現していただくようお願いするものでございます。  次に、地方創生についてお伺いをいたします。  高市総理は、所信表明演説の中で、地方創生ではなく、地域未来戦略というお言葉をお使いになりました。  ま

  83. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございます

    ○古川(康)委員 ありがとうございます。  地方のいわば活性化、再生、成長に向けての具体的なお話を伺うことができたと思っております。  一方で、私の地元も含め、日本には多くの地方があり、中山間地域があり、そこで暮らしている方々がいらっしゃいます。そういう方々とお話をしておりますと、特に中山間地域などで暮らしをしておられる高齢者の方々からは、そういう元気のいいことは確かに分かるんだけれども、この

  84. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございました

    ○古川(康)委員 ありがとうございました。  いろいろな地域にいろいろな住まい方をしている方々がいらっしゃいます。それが、自分たちが引き続きこの地域で暮らし続けられるんだ、そういう思いを強く持つことができるような、そういう政策の展開を心から期待したいと思います。  また、地方においては人口減少が厳しいわけでございますが、一方で、今、二地域居住といったような新しい住まい方、新しい地域との関わり方

  85. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございます

    ○古川(康)委員 ありがとうございます。是非期待を申し上げるところでございます。  このインフラ整備に関係をいたしまして、よく聞く声として、国土強靱化について総理に伺います。  昨年までの、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化計画は十五兆円規模で行われておりました。そして、新たな国土強靱化の実施中期計画がいよいよスタートする運びとなりました。資料によりますと、事業規模は、今後五年間でおお

  86. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございます

    ○古川(康)委員 ありがとうございます。御期待申し上げる次第でございます。  物価高対策について、林総務大臣にお尋ねをさせていただきます。  先般の所信表明演説の中で、国、地方公共団体から民間への請負契約単価を、物価上昇等を踏まえて適切に見直しますという表現がございました。ここに非常に大きな期待をしているところでございます。  物価高なのに、なかなか、自治体の予算編成の現場からいうと、去年と

  87. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございました

    ○古川(康)委員 ありがとうございました。  次に、物価高対策に関連して、片山財務大臣にお尋ねをいたします。ガソリン、軽油の暫定税率廃止についてでございます。  地方に暮らす者としては、今回のガソリン、軽油の暫定税率廃止、これは、トラックやバスの事業者の方も含めて大変喜んでいただいているというのが正直なところでございます。  具体的に、影響を最小限に抑えつつスムーズに廃止に移行するために、ガ

  88. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございました

    ○古川(康)委員 ありがとうございました。  大変な減収が発生することも事実でございますが、それについてどうなるのかということにつきましては、国、地方を通じて、しっかりと予算編成の中でその道筋が見えることになることを心から期待するところでございます。  そして、農業政策について二点お伺いをいたします。  まずもって、鈴木農林水産大臣、農業政策のプロであるわけですが、地方にとって農業というのは

  89. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございます

    ○古川(康)委員 ありがとうございます。  個別の農業政策についてお伺いいたしますが、共同利用施設の再編合理化についてでございます。  スマート農業とか、そういう前向きなことも必要でありますけれども、一方で、老朽化した共同利用施設、カントリーエレベーターとか、そういったものの再編についても求められている声が多く出ております。これについては基本的には五〇%補助、それが六〇%にまで上げていただきま

  90. 予算委員会

    ○古川(康)委員 力強い御答弁、ありがとうございました

    ○古川(康)委員 力強い御答弁、ありがとうございました。国庫補助、そして更には地方負担、こうしたものを含めてお願いを申し上げます。  そして、災害対策といいますか、災害時の避難所における熱中症対策について総理にお伺いをいたします。  この災害対策というのは、まさに国家としての基本的に求められる政策でございます。そうした中において、最近、避難所における熱中症対策が改めて大きな課題として浮き彫りに

  91. 予算委員会

    ○古川(康)委員 ありがとうございました

    ○古川(康)委員 ありがとうございました。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  92. 国土交通委員会

    ○古川副大臣 お答えを申し上げます

    ○古川副大臣 お答えを申し上げます。  これまでの経緯に関して、私も様々な立場で関与もしてまいりました。議員からの御指摘、いろいろ思い出しながらお伺いをしていたところでございますし、その経緯については、御指摘もそのとおりであるというふうに理解をしているところでございます。  もとより、九州新幹線の新鳥栖―武雄温泉間、これは残された区間と私どもは認識をしておりますが、これがフル規格で整備されれば

  93. 国土交通委員会

    ○古川副大臣 御指摘のとおり、新幹線は、地域相互の交流を促進して、我が国の産業…

    ○古川副大臣 御指摘のとおり、新幹線は、地域相互の交流を促進して、我が国の産業の発展や観光立国の推進など、地方創生に大きく貢献するとともに、国土強靱化の観点からも重要な役割を果たしていると認識をしているところでございます。  こうした中、三月にも大臣から御答弁申し上げたところでございますが、国土交通省といたしましては、まずは、北陸、北海道、そして九州の各整備新幹線の確実な整備にめどを立てることが

  94. 国土交通委員会

    ○古川副大臣 小寺裕雄議員の御質問にお答え申し上げます

    ○古川副大臣 小寺裕雄議員の御質問にお答え申し上げます。  まず、今回の航空機事故を踏まえた安全対策について、どのような対策を講じようとしているのかというお尋ねでございますが、国土交通省におきましては、昨年の六月に公表されました羽田空港航空機衝突事故対策検討委員会の中間取りまとめに基づきまして、滑走路誤進入の多くの原因であるヒューマンエラーの防止、ヒューマンエラーが事故につながらないようにするた

  95. 国土交通委員会

    ○古川副大臣 お答え申し上げます

    ○古川副大臣 お答え申し上げます。  委員御指摘の点につきましては、四月の一日に公表をされました国土強靱化実施中期計画素案におきまして、「今後の資材価格・人件費高騰等の影響については予算編成過程で適切に反映する。」とされております。また、「対策の初年度については、経済情勢等を踏まえ、速やかに必要な措置を講ずる。」「次年度以降の各年度における取扱いについても、予算編成過程で検討することとし、今後の

  96. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○副大臣(古川康君) お答え申し上げます

    ○副大臣(古川康君) お答え申し上げます。  委員御指摘の公正取引委員会の報告書については、私どももその内容を承知しているところでございます。

  97. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○副大臣(古川康君) タクシーの配車アプリにおきましてどのようなタクシー車両に…

    ○副大臣(古川康君) タクシーの配車アプリにおきましてどのようなタクシー車両に配車マッチングをさせるかといったような基準は、配車アプリ事業者とタクシー事業者との契約関係に当たります。  国土交通省では、このため、承知しておらず、タクシー事業者の売上げへの影響についてもお答えするということはなかなか難しいと考えております。

  98. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○副大臣(古川康君) 今回の公正取引委員会の調査報告書におきましては、現時点で…

    ○副大臣(古川康君) 今回の公正取引委員会の調査報告書におきましては、現時点で配車アプリに関して独占禁止法に違反している具体的な事例は確認されていないと承知をしておりますというところでございますが、タクシーの利用者の利便の確保、健全なタクシー事業の発達を図る観点から、私どもとしても重要な指摘と受け止めているところでございます。  必要に応じて適切に対応してまいります。

  99. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○副大臣(古川康君) 繰り返しになりますが、具体的な事例としてこの経営に影響を…

    ○副大臣(古川康君) 繰り返しになりますが、具体的な事例としてこの経営に影響を及ぼしているというところを把握しているというところはございませんが、この利便性の確保というような観点から、必要があれば適切に対応をしてまいります。

  100. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○副大臣(古川康君) 公共交通機関としてのタクシーについては、基本的に同一エリ…

    ○副大臣(古川康君) 公共交通機関としてのタクシーについては、基本的に同一エリアにおいては同一の運賃というふうにされているところでございます。  一方、需要の繁忙時などにおきましては、それに対応するだけのための追加的なコストも生じることも事実でございまして、こうした高需要時間帯とでも申すべき時間帯におけるタクシーの運賃や料金の在り方については検討が必要であると考えております。

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