井野 俊郎

いの としろう

自由民主党
衆議院
選挙区
群馬2
当選回数
6回

活動スコア

全期間
2.3
総合スコア / 100
発言数3712.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

373件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○副大臣(井野俊郎君) 現時点においては、資料等がなく、確認ができておりません

    ○副大臣(井野俊郎君) 現時点においては、資料等がなく、確認ができておりません。

  2. 予算委員会

    ○副大臣(井野俊郎君) 私の支援者である方が国会見学等を御希望された場合に、国…

    ○副大臣(井野俊郎君) 私の支援者である方が国会見学等を御希望された場合に、国会見学等を行うことはあります。その中にこの江田氏がいたかどうかというのは、ちょっと私自身では把握はできておりません。

  3. 予算委員会

    ○副大臣(井野俊郎君) 登記上の本店所在地については、私は把握はしてございません

    ○副大臣(井野俊郎君) 登記上の本店所在地については、私は把握はしてございません。

  4. 予算委員会

    ○副大臣(井野俊郎君) 私の認識としては支持者であると、応援していただいている…

    ○副大臣(井野俊郎君) 私の認識としては支持者であると、応援していただいている立場といいましょうか、そういう関係であると認識しております。

  5. 環境委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  本日は、地元の課題を取り上げながら、私の地元に限らず地方に関わってくる問題だと思いますので、少しその点をお話ししながら質疑していきたいと思っております。  私の地元は群馬二区というところでございまして、伊勢崎市、桐生市、みどり市、玉村町というところが主な選挙区ではあるんですけれども、私の地元伊勢崎市は外国人がすごく多い地域でございます。二十万都

  6. 環境委員会

    ○井野委員 今回、たまたま私の地元の記事を取り上げさせていただきましたけれども…

    ○井野委員 今回、たまたま私の地元の記事を取り上げさせていただきましたけれども、三枚目の東洋経済オンラインでも記載していますが、これは全国にあるんですよ、地方、はっきり言って。これを放置していったら本当に大変なことになりますよ。  よく、こういうのって、別に差別するわけじゃないけれども、外国人とかがやっていて、そうすると、やれ、市が言ったりとか、地元の人が言っても、要は、僕、日本語分かりませんと

  7. 環境委員会

    ○井野委員 是非、そういった意味で進めてもらいたいのが、先ほど環境省の答弁にも…

    ○井野委員 是非、そういった意味で進めてもらいたいのが、先ほど環境省の答弁にもありましたとおり、自治体とかだけでは私は結構限界があるのかなというふうに思っています。正直言って、うちの地元の市も手探りなんですよね、どう対処していいか分からない。言っても、先ほど言ったように、外国人だからといって逃げられる。なので、自治体だけでは、市の職員だとかが行くだけではやはり限界があるのかなと思っています。  

  8. 環境委員会

    ○井野委員 是非、一回で終わりにしないでくださいね、本当に

    ○井野委員 是非、一回で終わりにしないでくださいね、本当に。私が質疑したからちょっとやって終わりとかではなくてね。これは継続的な問題ですから。落書きもそうですけれども、しっかりしっかり、全部全部潰していくこと、それによって適切な環境と市民の生活が守られるわけです。  ましてや、ヤードなんていうと、よく、盗まれた車両が運び込まれてそこから輸出されるとか、そんな話も聞きます。どのヤードかは知り得ませ

  9. 環境委員会

    ○井野委員 是非、ペットボトルでできたんだから、瓶でできないということは私はな…

    ○井野委員 是非、ペットボトルでできたんだから、瓶でできないということは私はないと思うので、この点は、国民的理解を得るために政治家の発信、大臣の発信が必要だというんだったら、それはそれで我々も協力できることは協力させていただきますので、是非、こういった取組、民間での理解と協力を得られるように頑張っていただきたいと思います。  以上で終わります。

  10. 議院運営委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  本日、政府から、蔓延防止等の措置についての延長の報告がございました。  残念ながら、一月からやってまいりましたけれども、拡大、ないしは減少というものには至っていなかったという点は、とても残念に思うところであります。やはり、早期に感染を抑制していく、減少させていくことは、本当に、政府の喫緊の大きな課題であるというふうに感じております。  その上

  11. 議院運営委員会

    ○井野委員 先ほど説明があったとおり、ワクチンはやはり効果が大きい、特に重症化…

    ○井野委員 先ほど説明があったとおり、ワクチンはやはり効果が大きい、特に重症化率、高齢者については大きいという話でありました。  そういう中で、政府は、一日百万回の三回目ワクチン接種を進めようという話でありますけれども、ファイザーからモデルナへの変更だとか、そういう説明はしておりますけれども、予約がなかなか進んでいない。はたまた、オミクロン株にどうなのかという効果も、多分、思っていらっしゃる国民

  12. 沖縄及び北方問題に関する特別委員会

    ○井野委員 動議を提出いたします

    ○井野委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、西村智奈美さんを委員長に推薦いたします。

  13. 沖縄及び北方問題に関する特別委員会

    ○井野委員 動議を提出いたします

    ○井野委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

  14. 議院運営委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  本日、緊急事態宣言の延長ということで御報告を西村大臣からいただきました。残念ながら、このゴールデンウィーク中、連休期間中、いろいろな形で国民の皆様の御協力をいただきながらも、来週十二日の解除の判断ができなかったということで、本当に、とても私も残念に思うところであります。  今回の延長は五月三十一日までということになります。先ほど西村大臣の御説明

  15. 議院運営委員会

    ○井野委員 結局、経済活動を再開すれば、やはり感染者が増える

    ○井野委員 結局、経済活動を再開すれば、やはり感染者が増える。これまでの、波があるということでありましたけれども、今後、やはりこういった波は、どうしても経済活動を再開すれば増えてくるわけですけれども、コロナとの共存した社会経済活動の在り方、これを我々は考えていかなければならないと思っております。  是非、その点、政府としてどのように考えているのか、最後にお聞かせいただければと思います。

  16. 法務委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  今日は、お話、ありがとうございました。  まず一点、私は少し自己紹介かたがた、お話しさせていただきます。  私は、群馬二区というところの選挙区でございまして、伊勢崎市というところに住んでいます。地元の、二十一万の人口ですけれども、約一万人は外国人でございます。元々、ベトナム難民の方がいらっしゃって、たまたまそういう、受け入れた結果、どんどん増

  17. 法務委員会

    ○井野委員 じゃ、まず御経験があるお三方にお伺いさせていただきます

    ○井野委員 じゃ、まず御経験があるお三方にお伺いさせていただきます。  先ほど、難民認定審査、難民認定率が低い、これは外国と基準が違うからじゃないかなんというお話がありましたけれども、外国と基準が違うから難民認定審査ないし難民認定率が低いという御認識はお持ちでしょうか。

  18. 法務委員会

    ○井野委員 是非、そこら辺、解釈とおっしゃいましたけれども、待ってください、質…

    ○井野委員 是非、そこら辺、解釈とおっしゃいましたけれども、待ってください、質問させていただきますので。  そこら辺のどういう事情なのかというのをちょっとお聞かせいただき、私も、実は、法務大臣政務官という役職をやらせていただきまして、その当時、実は一件、難民認定申請は何件かあったんでしょうけれども、私自身どうしても納得いかなくてサインを拒否した難民認定、法務省の役人から上がってきた段階では、この

  19. 法務委員会

    ○井野委員 結局、信用するかどうかということに、結局は判断の要素としては依拠せ…

    ○井野委員 結局、信用するかどうかということに、結局は判断の要素としては依拠せざるを得ないのかなというふうに感じましたけれども、実際問題、私も本当に、信用してあげたいところもなくはないのかもしれないけれども、それこそ先ほど柳瀬先生がおっしゃいました、コピペのような話が出てきたり、客観的事実と実は違った話が出てきたりというと、そういうことになってくると、いや、信用してくださいということの方がやはりち

  20. 法務委員会

    ○井野委員 まあ、そこは多分、私とは、安冨先生、柳瀬先生と市川先生の認識という…

    ○井野委員 まあ、そこは多分、私とは、安冨先生、柳瀬先生と市川先生の認識というか、私もちょっと、そこまでいくのかなという気はしています。法務大臣政務官という、確かに一年間、私も難民認定の、ちょっとだけかじったという程度ですけれども、本当にこの人たちが、救われるべき人がもっと多くいたか。むしろ僕は、逆にもっと少なかったんじゃないかとは思っています。  最終的に、先ほどの、ちょっと事のてんまつを申し

  21. 法務委員会

    ○井野委員 私は正直不安なんです、やはり

    ○井野委員 私は正直不安なんです、やはり。だって、逃走しちゃっているということは。  じゃ、カルロス・ゴーンが、日本の刑事司法制度は信用できない、だから逃走していいんだということを言ったら、我々の刑事司法制度、どういう意味なんだと。はっきり言って、我が国の入管制度、逃走していいんだということになってしまったら、我が国の入管制度、外国人管理制度、治安の観点からして問題だと私は思いますよ。逃走しても

  22. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野分科員 自由民主党の井野俊郎でございます。  今日は、コロナ対策ということで、こういうアクリル板がありますけれども、ちょっと声が聞き取れなかったら申し訳ないですけれども、しっかりと質疑をさせていただきたいと思います。  今日は、分科会ということもありますので、身近な問題について少し取り上げさせていただきたいと思います。  まず初めに、我々国会議員の議員活動に大きく関わる問題でございます

  23. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 そうではなくて、我々の思想、信条を表現したものを全国に中継してい…

    ○井野分科員 そうではなくて、我々の思想、信条を表現したものを全国に中継していただいているのはNHKさんなんですよ。その映像ですよね、テレビ画像です、簡単に言うと。テレビ画像を、当然我々は録画して、場合によっては有権者に、私はこういう質問をしましたとかを有権者の皆さんに例えば上映するということがあるんですけれども、そのテレビ画像は著作物になるんですか。

  24. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 では、それは、著作隣接権を皆様はこの国会中継については持っている…

    ○井野分科員 では、それは、著作隣接権を皆様はこの国会中継については持っているということになるという理解でいいですか。

  25. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 分かりました

    ○井野分科員 分かりました。著作隣接権者も著作権者の一人でありますので、それは理解しました。  では、著作隣接権者が持っているということは、例えば私とか議員サイドがそれを、変な話、NHKの了解を得ずに有権者の皆様の前で上映すること、録画したものを上映すること、これはもう完全に不特定多数の皆様に上映することになりますけれども、これは許される行為なんですか、許されない行為ですか。著作権を侵害している

  26. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 そうすると、一々我々は、国会議員全員が、テレビ中継で質疑したとい…

    ○井野分科員 そうすると、一々我々は、国会議員全員が、テレビ中継で質疑したということのNHK画像を使うには、NHKの許可が必要だということになりますね。果たして本当にそうなるのかというのは、私はかなり疑問に思いますけれども。  仮に隣接権として皆さんがお持ちだということであれば、当然、著作権者と隣接権者、著作権者は簡単に言うと我々質問に立った議員だから、当然そんなのは同意は必要ない。自分はむしろ

  27. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 それは、ちょっとごめんなさい、NHKから聞きたいんだけれども、文…

    ○井野分科員 それは、ちょっとごめんなさい、NHKから聞きたいんだけれども、文化庁でしょう、答弁したのは。NHKの認識はどうですか。

  28. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 営利目的でない場合でも著作権が及ぶというのは、私にとっては理解が…

    ○井野分科員 営利目的でない場合でも著作権が及ぶというのは、私にとっては理解ができない論理なんだけれども、どういうことですか。法律上に、三十八条に、営利目的でない場合には著作権の範囲外ですよと書いてあるんだけれども、あなたは、法律上、それを、この三十八条を無意味化するということ、どういうことですか。

  29. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 私は、事前通告して、このことを聞くよと言ってあるんですよ

    ○井野分科員 私は、事前通告して、このことを聞くよと言ってあるんですよ。それは多少、弁護士として、相談してここに臨むんじゃないの、あなたの仕事としては。明確に私は通告しているでしょう、三十八条の非営利目的に該当して著作権の範囲外に当たるんじゃないですか、我々の政治活動ないしは選挙運動での上映はと。何でそれを答えられないんですか。別に個別のことを聞いているわけじゃないんだけれども。

  30. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 だから、それについては、三十八条に対してどう考えているのかという…

    ○井野分科員 だから、それについては、三十八条に対してどう考えているのかということを聞きたいの。三十八条では明確に、非営利目的とする場合にはこの限りでないと言っているんだけれども、これについてどう考えているかということを聞いているんです。

  31. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 全くもって理解できないね

    ○井野分科員 全くもって理解できないね。三十八条一項にはこう書いてあると私が言っているのに、何であなた方は著作権があると言えるの。法律をないがしろにしているということでしょう、それは。この三十八条一項でどう書かれようが、何て書かれようが、俺に著作権があるんだと言っているんでしょう、今の答弁はどう考えても。そんなのでいいの、NHKは。コンプラはどうなっているの。法律を遵守するというコンプラはないのか

  32. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 ちなみに、引用の一応裁判所の判例というか考え方としては、主従関係…

    ○井野分科員 ちなみに、引用の一応裁判所の判例というか考え方としては、主従関係があって、明瞭に区別されていることということなんですね。  当然、我々の活動の中では、一部だけたまたまこういうふうに使いましたが、当然そこは明瞭であると思うし、主従関係、当たり前だけれども、もちろん、国政報告会をやります、そしてひたすらNHK中継を流しているような国政報告をやったら、それは主従関係はもうぐちゃぐちゃ、逆

  33. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 三十八条一項も確認できていないんだから、私に言わせると何も、まあ…

    ○井野分科員 三十八条一項も確認できていないんだから、私に言わせると何も、まあ、よく勉強してもらいたいね、NHKには、法律の趣旨、解釈。本当にそんなので、ひたすら自分の著作権、著作権者といって、それで裁判に負けたらどうするんですかと私は思うよ。よく勉強しておいて。  では、次に行きます。  次、消防団についてなんですけれども、これは私も地元の消防団の方からよく言われたことがあって、消防団、今、

  34. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 これは本当に喫緊の課題ですよ

    ○井野分科員 これは本当に喫緊の課題ですよ。早めに対処してくださいね、どんどん若い人が入ってくるんですから。予算措置で云々かんぬん、ちょっと余り、正直言って、地元の団員からは、そういうのは十分認識していないし、新たに免許を取りに行くというのは相当負担になると思うので、そもそも、これは在り方をもう一度よく見直ししてもらいたいなと思っております。  続いて、総務省に聞きたいと思っております、これは内

  35. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 分かるけれども、是非そこはもっと柔軟にやってもらえるとこちらはあ…

    ○井野分科員 分かるけれども、是非そこはもっと柔軟にやってもらえるとこちらはありがたいな、地方の、人材を受け入れる方として。  また、逆に今度は地方から送らせてもらっているということもありますので、是非その点も総務省としての取組を教えていただければ。受入れの方ですね、それについて是非もっと柔軟にやっていただけますか。その点、ちょっと総務省、どんなふうに考えていますか。

  36. 予算委員会第二分科会

    ○井野分科員 是非、これからテレワーク等の推進等もありますので、地方との人材交…

    ○井野分科員 是非、これからテレワーク等の推進等もありますので、地方との人材交流、ましてや総務省から、自ら、地方でも仕事ができるんだという範を私は示してもらいたいなというふうに思っておりますので、新谷副大臣始め皆様には、地方の活性化、そしてまたその懸け橋、そして横展開という意味で頑張っていただければというふうに思っております。  以上で終わりにさせていただきます。

  37. 議院運営委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  早速でございますけれども、先ほどの蔓延防止措置について質問をさせていただきます。  緊急事態宣言を受け、現下、足下の状況においては、コロナの陽性者数は減少傾向にあるものと考えております。しかしながら、残念ながら、医療提供体制は逼迫状況にあると言えます。  この新型コロナについてでありますけれども、日本は、諸外国に比べて、致死率、死者数は共に比

  38. 議院運営委員会

    ○井野委員 ありがとうございます

    ○井野委員 ありがとうございます。  是非、国民の皆様の理解と協力が何よりも大事だというふうに私は思っております。まさに、そういった意味では、今、政府、政治家の言葉への信頼が問われていると思いますので、西村大臣におかれては、先頭に立って、国民の信頼回復、そして御協力を得られるように頑張っていただければと思っております。  以上です。

  39. 予算委員会

    ○井野委員 自由民主党・無所属の会の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党・無所属の会の井野俊郎でございます。  私は、自由民主党・無所属の会、公明党を代表し、ただいま議題となっております令和二年度一般会計予算案外二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。  まず、今般の新型コロナウイルス感染症については、党としても対策本部を開催し、提言を取りまとめているところでございますが、政府においても、国民の不安をしっかり受けとめ、国民の命と健康を

  40. 予算委員会

    ○井野委員 第四分科会について御報告申し上げます

    ○井野委員 第四分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、文部科学省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、大学入学共通テストにおける英語試験のあり方、学校における新型コロナウイルス感染症への対応、奨学金制度のあり方、リカレント教育の推進、幼稚園類似施設等の無償化、公立学校における教職員の働き方改革等であります。  以上

  41. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします

    ○井野主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を務めることになりました井野俊郎です。よろしくお願いいたします。  本分科会は、文部科学省所管について審査を行うことになっております。  令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算及び令和二年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。  政府から説明を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。

  42. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 この際、お諮りいたします

    ○井野主査 この際、お諮りいたします。  ただいま文部科学大臣から申出がありましたとおり、文部科学省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  43. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 御異議なしと認めます

    ○井野主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  44. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 以上をもちまして所管についての説明は終わりました

    ○井野主査 以上をもちまして所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――

  45. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 この際、分科員各位に申し上げます

    ○井野主査 この際、分科員各位に申し上げます。  質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。  なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。山田賢司君。

  46. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて山田賢司君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて山田賢司君の質疑は終了いたしました。  次に、宮本徹君。

  47. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました。  次に、伊佐進一君。

  48. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。  次に、上杉謙太郎君。

  49. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました。  次に、山崎誠君。

  50. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。  次に、階猛君。

  51. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて階猛君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて階猛君の質疑は終了いたしました。  次に、源馬謙太郎君。

  52. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 浅田総合教育政策局長、答弁は簡潔にお願いします

    ○井野主査 浅田総合教育政策局長、答弁は簡潔にお願いします。

  53. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて源馬謙太郎君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて源馬謙太郎君の質疑は終了いたしました。  次に、古田圭一君。

  54. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  55. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○井野主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。古屋範子君。

  56. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました。  次に、鈴木貴子君。

  57. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて鈴木貴子君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて鈴木貴子君の質疑は終了いたしました。  次に、寺田学君。

  58. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて寺田学君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて寺田学君の質疑は終了いたしました。  次に、竹内譲君。

  59. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて竹内譲君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて竹内譲君の質疑は終了いたしました。  次に、西岡秀子君。

  60. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて杉田水脈君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて杉田水脈君の質疑は終了いたしました。  次に、宮澤博行君。

  61. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて宮澤博行君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて宮澤博行君の質疑は終了いたしました。  次に、藤田文武君。

  62. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて藤田文武君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて藤田文武君の質疑は終了いたしました。  次に、中谷一馬君。

  63. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて中谷一馬君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて中谷一馬君の質疑は終了いたしました。  次に、宮路拓馬君。

  64. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて宮路拓馬君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて宮路拓馬君の質疑は終了いたしました。  次に、菅直人君。

  65. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。  次に、務台俊介君。

  66. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました。  次に、日吉雄太君。

  67. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて日吉雄太君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて日吉雄太君の質疑は終了いたしました。  次に、小寺裕雄君。

  68. 予算委員会第四分科会

    ○井野主査 これにて小寺裕雄君の質疑は終了いたしました

    ○井野主査 これにて小寺裕雄君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。  これにて散会いたします。     午後七時五十九分散会

  69. 予算委員会

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます

    ○井野委員 自由民主党の井野俊郎でございます。  締めくくり質疑に入らせていただきます。  まず冒頭、中国で発生しております新型コロナウイルスについて、総理にお伺いをいたします。  新型コロナウイルス発生により、武漢は中国政府により移動制限がなされ、現地邦人にも多くの不安が広がっているということが推察されます。そうした中、政府は、現地邦人の早期帰国のため、チャーター機を派遣すると決定されてお

  70. 予算委員会

    ○井野委員 先ほど馬場委員がいろいろと質疑をされていたので、私からは重ねること…

    ○井野委員 先ほど馬場委員がいろいろと質疑をされていたので、私からは重ねることはいたしませんけれども、ぜひ、政府におかれては、万全の体制を引き続きとっていただきたいというふうに思っております。よろしくお願いいたします。  続きまして、先国会において、麻生大臣と私、経済対策等について議論をさせていただきました。せっかくなので、この続きといいましょうか、議論をもう少し深めさせていただきたいと思ってお

  71. 予算委員会

    ○井野委員 はい

    ○井野委員 はい。一点だけ指摘させていただきたい。  私は、さきの国会で、財政出動しろと言いました。

  72. 予算委員会

    ○井野委員 資料八でもう明らかなとおり、財政出動を多くしている政府ほど経済成長…

    ○井野委員 資料八でもう明らかなとおり、財政出動を多くしている政府ほど経済成長している。

  73. 予算委員会

    ○井野委員 その点だけ指摘させていただきます

    ○井野委員 その点だけ指摘させていただきます。  以上です。

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