三ッ林 裕巳

みつばやし ひろみ

自由民主党
衆議院
選挙区
埼玉13
当選回数
5回

活動スコア

全期間
3.0
総合スコア / 100
発言数4763.0/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

476件の発言記録

  1. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  2. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。

  3. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  4. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。長友慎治君。

  5. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次に、内閣提出、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援する…

    ○三ッ林委員長 次に、内閣提出、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律等の一部を改正する法律案及び道下大樹君外十名提出、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。加藤厚生労働大臣。     ―――――――――――――  障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するため

  6. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次に、道下大樹君

    ○三ッ林委員長 次に、道下大樹君。     ―――――――――――――  障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  7. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました

    ○三ッ林委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時五十七分散会

  8. 本会議

    ○三ッ林裕巳君 ただいま議題となりました感染症の予防及び感染症の患者に対する医…

    ○三ッ林裕巳君 ただいま議題となりました感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、新型コロナウイルス感染症への対応を踏まえ、国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがある感染症の発生及び蔓延に備えるため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、  第一に、都道府県

  9. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案並びに早稲田ゆき君外八名提出、国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案及び新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案の各案を議題といたします。  こ

  10. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  11. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。佐藤英道君。

  12. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ただいまの件につきましては、理事会にて協議させていただきます

    ○三ッ林委員長 ただいまの件につきましては、理事会にて協議させていただきます。

  13. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたし…

    ○三ッ林委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時五分休憩      ――――◇―――――     午後一時三十分開議

  14. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。堀内詔子君。

  15. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました

    ○三ッ林委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました。  内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。  ただいま議題となっております各案中、内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  16. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 この際、本案に対し、田畑裕明君外三名から、自由民主党、立憲民主…

    ○三ッ林委員長 この際、本案に対し、田畑裕明君外三名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会及び公明党の四派共同提案による修正案が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。池下卓君。     ―――――――――――――  感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――

  17. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○三ッ林委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  18. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○三ッ林委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。宮本徹君。

  19. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で討論は終局いたしました

    ○三ッ林委員長 以上で討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  20. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより採決に入ります

    ○三ッ林委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、田畑裕明君外三名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  21. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 起立多数

    ○三ッ林委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  22. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 起立多数

    ○三ッ林委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  23. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 この際、本案に対し、田畑裕明君外五名から、自由民主党、立憲民主…

    ○三ッ林委員長 この際、本案に対し、田畑裕明君外五名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。中島克仁君。

  24. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○三ッ林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  25. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 起立多数

    ○三ッ林委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、加藤厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。加藤厚生労働大臣。

  26. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 お諮りいたします

    ○三ッ林委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  27. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  28. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次回は、来る九日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を…

    ○三ッ林委員長 次回は、来る九日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十九分散会

  29. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案並びに早稲田ゆき君外八名提出、国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案及び新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案の各案を議題といたします。  こ

  30. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  31. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。松本尚君。

  32. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください。     〔速記中止〕

  33. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を起こしてください

    ○三ッ林委員長 速記を起こしてください。  佐原健康局長。

  34. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  35. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。野間健君。

  36. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次回は、来る四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を…

    ○三ッ林委員長 次回は、来る四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十三分散会

  37. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案並びに早稲田ゆき君外八名提出、国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案及び新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案の各案を議題といたします。  本

  38. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました。  次に、糸数参考人にお願いいたします。

  39. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました。  次に、加納参考人にお願いいたします。

  40. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました。  次に、大曲参考人にお願いいたします。

  41. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました。  次に、佐々木参考人にお願いいたします。

  42. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました

    ○三ッ林委員長 ありがとうございました。  以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  43. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより参考人に対する質疑を行います

    ○三ッ林委員長 これより参考人に対する質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。

  44. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○三ッ林委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。  次回は、明二日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会

  45. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案並びに早稲田ゆき君外八名提出、国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案及び新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案の各案を議題といたします。  こ

  46. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  47. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより質疑に入ります

    ○三ッ林委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。大岡敏孝君。

  48. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください。     〔速記中止〕

  49. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○三ッ林委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時十分開議

  50. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。吉田とも代君。

  51. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 佐原健康局長、時間が経過しているので手短にお願いします

    ○三ッ林委員長 佐原健康局長、時間が経過しているので手短にお願いします。

  52. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください。     〔速記中止〕

  53. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○三ッ林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、来る十一月一日火曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  54. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る十一月一日火曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十七分散会

  55. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長山本修一君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として警察庁長官官房審議官友井昌宏君、総務省大臣官房審議官三橋一彦君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、文部科学省大臣官房審議官安彦広斉

  56. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  57. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○三ッ林委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高階恵美子君。

  58. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 時間を止めてください

    ○三ッ林委員長 時間を止めてください。     〔速記中止〕

  59. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○三ッ林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  60. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○三ッ林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。吉田統彦君。

  61. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 文部科学副大臣、時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願い…

    ○三ッ林委員長 文部科学副大臣、時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いします。

  62. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください

    ○三ッ林委員長 速記を止めてください。     〔速記中止〕

  63. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 速記を起こしてください

    ○三ッ林委員長 速記を起こしてください。  伊原保険局長。

  64. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次に、内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関す…

    ○三ッ林委員長 次に、内閣提出、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案並びに早稲田ゆき君外八名提出、国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案及び新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案の各案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたし

  65. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次に、早稲田ゆき君

    ○三ッ林委員長 次に、早稲田ゆき君。     ―――――――――――――  国民本位の新たな感染症対策を樹立するための感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律及び予防接種法の一部を改正する法律案  新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  66. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 以上で各案の趣旨の説明は終わりました

    ○三ッ林委員長 以上で各案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十八日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時三十分散会

  67. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます

    ○三ッ林委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、厚生労働委員長に就任いたしました三ッ林裕巳でございます。  本委員会は、医療、介護、子育て、年金、労働問題等、国民生活に関わりの深い重要な事項を所管しております。  特に、新型コロナウイルス感染症対策については、国民の命と健康を守ると同時に、社会経済活動の正常化に向けた取組が求められており、医療提供体

  68. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします

    ○三ッ林委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事齋藤健君、高階恵美子君、牧原秀樹君及び山井和則君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  69. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  70. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       上野賢一郎君    大岡 敏孝君       田畑 裕明君    高木 宏壽君       小川 淳也君 及び 中島 克仁君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  71. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○三ッ林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する事項  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じま

  72. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます

    ○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  73. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 この際、加藤厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これ…

    ○三ッ林委員長 この際、加藤厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。加藤厚生労働大臣。

  74. 厚生労働委員会

    ○三ッ林委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員…

    ○三ッ林委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十分散会

  75. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林委員 動議を提出いたします

    ○三ッ林委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、井上英孝君を委員長に推薦いたします。

  76. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林委員 動議を提出いたします

    ○三ッ林委員 動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

  77. 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

    ○三ッ林副大臣 斎藤委員にお答えいたします

    ○三ッ林副大臣 斎藤委員にお答えいたします。  家族会、救う会が今年四月三日に策定、発出した金正恩委員長宛てのメッセージにおきまして、私たちは帰還した被害者やその家族に秘密の暴露を求めるつもりはない旨を述べていることは承知しております。  四月七日には、総理が拉致被害者家族会及び救う会の皆様と面会を行いました。この面会には私も同席させていただきました。そこでは、家族会、救う会の今後の運動方針及

  78. 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  二〇〇二年に五名の拉致被害者が帰国して以来、一人の拉致被害者の帰国も実現しないまま、昨年は有本嘉代子さん、横田滋さんが御逝去をされました。お二人の御存命中に恵子さん、めぐみさんとの再会を実現できなかったことは、政府として本当に申し訳なく思っております。  私も、拉致問題担当の副大臣を拝命する以前から拉致議連の一員としてこの問題に取り組んできました

  79. 厚生労働委員会

    ○三ッ林副大臣 伊佐委員にお答えいたします

    ○三ッ林副大臣 伊佐委員にお答えいたします。  先日閣議決定されたワクチン開発・生産体制強化戦略につきましてですが、ワクチンを国内で開発、生産できる力を持つことは、国民の健康保持への寄与はもとより、外交や安全保障の観点からも極めて重要との認識の下、今回のパンデミックを契機に、政府が一体となって取り組む国家戦略として取りまとめられたものでございます。  その概要は、まず、喫緊の新型コロナウイルス

  80. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします。  遺伝子組み換え食品につきましては、厚生労働省における安全性審査を経たもののみが国内で流通可能となっております。これにつきましては表示を義務づけております。また、ゲノム編集技術応用食品のうち、厚生労働省の整理において安全性審査の対象となるものについても、同様に表示を義務づけております。  一方、それ以外の厚生労働省への届出の対象となるゲノム編集技術応用食品に

  81. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします。  現在、遺伝子組み換え食品は外来遺伝子を導入している食品であります。また、ゲノム編集技術応用食品のうち安全性審査の対象となるもの、これも外来遺伝子を導入しているもの。外来遺伝子を導入していないものは、自然界でも起こり得るものとして、これを海外では表示もしていない。  そういったことですけれども、例えばギャバトマトとかこういったものは、外来遺伝子を入れないで、

  82. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします。  日本国内で販売等される食品につきましては、原則として、海外からの輸入品も含めて、食品表示法に基づく食品表示基準に従い、表示を行う義務を負っております。  遺伝子組み換え表示が義務づけられた食品につきましては、食品表示法に基づく食品表示基準において表示すべき事項を定めております。表示の信頼性を確保するため、この食品表示基準に違反する表示がなされていた場合、食

  83. 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会

    ○三ッ林副大臣 おはようございます

    ○三ッ林副大臣 おはようございます。内閣府副大臣の三ッ林裕巳でございます。  それでは、新たな国立公文書館及び憲政記念館に係る実施設計について御説明いたします。  A3の資料を御覧ください。  新たな国立公文書館及び憲政記念館につきましては、令和元年十二月の本小委員会において、基本設計の内容を御報告したところです。今般、より詳細な実施設計の内容がまとまりましたので、御報告いたします。  で

  84. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○三ッ林副大臣 内閣府副大臣の三ッ林裕巳でございます

    ○三ッ林副大臣 内閣府副大臣の三ッ林裕巳でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  令和三年度科学技術関係予算について、その概要を説明いたします。  令和三年度の科学技術関係予算の総額は四兆千四百十四億円となっております。このうち、一般会計分が三兆三千五百十五億円、特別会計分が七千八百九十九億円となっております。この一般会計のうち、科学技術関係予算の中核となる科学技術振興費が一兆三千六百

  85. 財務金融委員会

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします。  厚生労働省の整理におきまして、三原副大臣もお話しされたとおり、外来遺伝子等が残存するものは遺伝子組み換え食品として安全性審査の対象とされており、これを踏まえ、食品表示についても、食品表示基準に基づき、遺伝子組み換え表示を義務づけているところであります。  これは、利用した技術がゲノム編集技術かどうかにかかわらず、結果として外来遺伝子等が残存しているか否かに

  86. 厚生労働委員会

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします

    ○三ッ林副大臣 お答えいたします。  公文書管理法において定められているのはあくまで文書の作成、保存でありまして、各府省の会議体等における議事の公開、非公開、あるいは、情報公開請求に基づく行政文書の開示、不開示、さらには、国会に対する資料要求への対応とは別物であることをまずは御理解いただきたいと思います。  公文書管理を担当する副大臣として、意思決定の過程や事務事業の実績を合理的に跡づけ、検証

  87. 内閣委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  一般に、消費者の生命又は身体に対して危害を及ぼすおそれが多い製品等については、個別法によって基準適合義務や表示義務、販売規制等が掛けられているものと承知しております。  消費者庁の対応という点では、現在御審議いただいている取引デジタルプラットフォームを利用する消費者の利益の保護に関する法律案では、商品の安全性の判断に資する事項等に著しい虚偽、誤認

  88. 厚生労働委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  結婚、子育て世代の方々がどのようなライフスタイルを選択しても将来にわたる展望を描かれるよう、環境を整えていくことが必要です。  衛藤前大臣も御自身で述べられておりますけれども、この御発言に、御発言につきましては、その具体的な方策として、政治家としての御持論を述べられたものと承知しております。

  89. 厚生労働委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 前大臣の、衛藤前大臣のこの御発言、記者クラブでの御発…

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 前大臣の、衛藤前大臣のこの御発言、記者クラブでの御発言でありますけれども、そういった思い、これ政治家としての御持論であると思います。  そして、内閣府といたしましては、少子化社会対策大綱では、育児休業給付について、男性の育児休業の取得促進等についての総合的な取組の実施状況も踏まえつつ、中長期的な観点から、その充実を含め、ほかの子育て支援制度の在り方も併せた効果的な制度の

  90. 厚生労働委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  いわゆるフリーランスといった働き方につきましては、仕事と子育ての両立も含め、様々な議論や課題があるものと承知しております。  内閣府としては、フリーランスに関する関係省庁における議論の動向を今後注視してまいりたいと思っております。引き続き、少子化社会対策大綱に基づき、関係省庁と連携しながら、男女共に仕事と子育てを両立しやすい環境整備、これに取り組

  91. 厚生労働委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  内閣府としては、フリーランスに関する関係省庁における議論の動向、こういったことをしっかりと注視して、そして進めてまいりたいと思います。

  92. 決算委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 舞立委員にお答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 舞立委員にお答えいたします。  私は、四月一日の自由民主党北朝鮮による拉致問題対策本部に出席しまして、同本部が採択した決議をその場で承りました。また、松本孟さんには、昨年十一月の国民のつどいの際にお会いし、妹の京子さんの帰りを待ちわびる痛切な思いを直接お伺いいたしました。四月五日に孟さんからいただいた要望書についても拝読させていただき、もう時間がないとの切実な訴えを深く

  93. 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 上田委員にお答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 上田委員にお答えいたします。  国と地方の協議の場は、国と地方のコミュニケーションを図るための有意義な場になっていると考えております。  委員が全国の知事会の会長のときに、国と地方の協議の場で、埼玉県の糖尿病の重症化予防についての取組、これの横展開を提案されまして、これが骨太の方針に盛り込まれ、この全国展開、埼玉方式ということでされたということ、私はもう強く当時印象に

  94. 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 上田委員にお答えします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 上田委員にお答えします。  内閣府といたしましても、委員の御指摘を踏まえ、各指標についてしっかりと検討してまいりたいと思います。

  95. 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 企業版ふるさと納税につきましては、地方公共団体が行う…

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 企業版ふるさと納税につきましては、地方公共団体が行う地方創生の取組を幅広く応援する仕組み、地方創生応援税制でありまして、令和二年度の税制改正において大幅に拡充いたしました。  委員御指摘の食の支援に対する企業版ふるさと納税の活用事例としましては、高知県において、子供食堂の設置、運営を行う民間団体に対し、企業版ふるさと納税に係る寄附を活用して支援している取組が挙げられます

  96. 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 本田委員にお答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 本田委員にお答えいたします。  第二期まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定に当たっては、有識者会議を設置の上、第一期まち・ひと・しごと創生総合戦略の成果と課題について検証を行い、その結果を反映しております。例えば、有識者会議において必要な対策の強化を図ることが必要とされた基本目標二、地方への新しい人の流れをつくるに関しては、東京圏への転入超過が進学、就職が大きなきっかけ

  97. 議院運営委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 食品安全委員会委員佐藤洋君、川西徹君、吉田緑君、伊藤…

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 食品安全委員会委員佐藤洋君、川西徹君、吉田緑君、伊藤充君、香西みどり君及び堀口逸子君は本年六月三十日に任期満了となりますが、佐藤洋君の後任として脇昌子君を、吉田緑君の後任として浅野哲君を、堀口逸子君の後任として高原和紀君を任命し、川西徹君、伊藤充君及び香西みどり君を再任いたしたいので、食品安全基本法第二十九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしまし

  98. 行政監視委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 西田委員にお答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) 西田委員にお答えいたします。  計画の策定を義務付ける規定につきましては、地方分権改革推進委員会による勧告等を踏まえ平成二十四年まで減少したものの、その後は微増傾向が続いていることが明らかになりました。一方で、計画の策定を努力義務とする規定やできるとする規定については、勧告時点から一貫して増加していることが明らかになりました。  このような結果を踏まえ、内閣府といたし

  99. 行政監視委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  内閣府としましては、平成二十六年より、提案募集方式に基づき、地方の声にきめ細かく対応することにより地域課題を解決し、住民サービスの向上を図る具体的な取組を推進してまいりました。  計画策定等についても、まずは地方が現場で抱えている支障を把握することは重要であると考えており、提案募集方式において具体的な支障を伺いながらそれを解消していく手だてを検討

  100. 行政監視委員会

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします

    ○副大臣(三ッ林裕巳君) お答えいたします。  今般の計画の策定等に関する条項の把握は各府省の協力を得て行っておりますが、各計画等の策定率については把握しておりません。  各計画の策定率については、議員御指摘のように見直しの検討材料となり得るものとも考えられ、今後の見直しの検討の中で必要に応じて把握や公表を検討してまいりたいと考えております。

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