活動スコア
全期間質問主意書
27件
- ディープフェイク広告対策に関する質問主意書
第219回次 第61号
- 観光公害対策に関する質問主意書
第217回次 第192号
- 行政事務標準文字の導入及び電子証明書を用いたeKYCの制度運用等に関する質問主意書
第217回次 第184号
- マイナンバーカードの券面デザインに関する質問主意書
第217回次 第115号
- 一円硬貨の維持に関する社会的コストと今後の対応に関する質問主意書
第217回次 第33号
発言タイムライン
238件の発言記録
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 やはり、ちょっと責任がやはり曖昧なところが、こちらの方も我々と…
○齊藤健一郎君 やはり、ちょっと責任がやはり曖昧なところが、こちらの方も我々としては問題視をしております。 誰がどのような形で責任を持って裁判を起こしているのか、非常に気になるところなので、今後も追及をしていきたいなというふうに思っております。 そして、こちら、先ほどの責任がちょっと曖昧になっているというところなんですけれども、会長にちょっとこちら、もう一個お伺いしたいのが、こちらは例えば
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 やはり、ちょっと、まだそのシステムができ上がり切っていないとい…
○齊藤健一郎君 やはり、ちょっと、まだそのシステムができ上がり切っていないというところが非常にちょっと気になるところでございます。 そして、こちらの方を追及しているのは、年金の未納とかであれば差押えの基準というものが決まっております。そして、この割増金、どのような基準で請求されるのか分からず、国民自体が困っているという声が我々の党に非常に多く寄せられております。 今回の民事訴訟を提起した三
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 こちら、その訴訟を受けた三件の方なんですけれども、我々としても…
○齊藤健一郎君 こちら、その訴訟を受けた三件の方なんですけれども、我々としても、やっぱりこのNHKの問題を取り組んでいる中で、非常に曖昧で、どのような方が訴訟の対象になり、そうならないのか。 そして、あくまでもこの受信料というものの大前提なんですけれども、こちらはあくまでも公平負担という形で、皆さんから集めたお金を公平に負担するというところなので、やはり支払わない方がたくさんいらっしゃればいら
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 そちら、大臣の方からお答えいただいた部分に関しましては、後ほど…
○齊藤健一郎君 そちら、大臣の方からお答えいただいた部分に関しましては、後ほどちょっと意見の方を述べさせていただきたいなと思うんですけれども。 そして、NHKのこの会長に科される罰則というものについてのお伺いをしたいと思います。 こちら、続きまして、資料二の方、こちらの方もあるんですけれども、資料二の方が、八十万円を超える請求金額が課されているものがあります。こちら、放送法六十四条二項には
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 会長のおっしゃるとおり、免除ではございません、実質免除に当たる…
○齊藤健一郎君 会長のおっしゃるとおり、免除ではございません、実質免除に当たるようなものという形ですね。交渉次第では値段が安くなり、そして得をしている人がいる。これは、NHKの方からもいつも言われているような公平という概念から非常に遠ざかるところの現実があるということを御承知おきいただきたいなと思います。 そして、続いて、我々からの提案でもあります、国営化とスクランブル化の提案でございます。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 こちらについても、最後、所感を述べさせていただきたいと思います。 NHKのこの経営計画についてお話をさせてください。三か年の収支の見通しについてでございます。 こちら、二〇二四年から二〇二六年までのこの三か年で、何と赤字額が一千二百二十億円です。一般企業であれば、もう単年度で倒産するような数字でございます。稲葉会長は、その日銀で培った見識と経営感
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 三か年でその一千二百二十億円というのを計画的に行っているという…
○齊藤健一郎君 三か年でその一千二百二十億円というのを計画的に行っているということなんですけれども、ここから、受信料の今までの統計からいきますと、より契約者が減りつつあるこの状態がずっと続いていくので、この計画どおりにいくのかどうか、我々としてはしっかり見させていただきたいなというふうに思っております。 そして、続いての質問に移らさせていただきたいと思います。 報道の信頼についてというとこ
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 信頼が国民から得られていれば、必然的にやはり受信料の徴収というものが増えてくる、まあそういった実績が目に見えて分かると思いますので、昨今の受信料の徴収が減りつつあるという実態をNHK側としてもしっかり重く受け止めていただきたいなというふうに思っております。 NHKの方のこの問題はさておき、続いての質問に移らさせていただきます。 昨今、少子化問題と
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 やはり、国としてその適正人口が分からなければ、増やしていいのか…
○齊藤健一郎君 やはり、国としてその適正人口が分からなければ、増やしていいのか減らしていいのか、もちろん、増やし続ければ、人の数が多ければもちろん消費も進みますし、人の数が多いということはいい一面で、多くし過ぎると、中国のように人口をある程度統制をするような形を取ったりというところで、国民全体が子供を多くするべきなのか、どこまで多くするべきなのかは、総務省としても国としても見解をしっかり示していた
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 その適正人口の調査というもの自体は、現在行ってきた過去というも…
○齊藤健一郎君 その適正人口の調査というもの自体は、現在行ってきた過去というものはございますでしょうか。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 先ほども、繰り返し申し上げるんですけれども、少子化というものは…
○齊藤健一郎君 先ほども、繰り返し申し上げるんですけれども、少子化というものは子供が少なくなっているから少子化というふうに言われているんですけれども、日本全体のこの限られた資源、ましてや、その世界全体で限られた資源の中で、世界人口でいいますと約八十億人が一応この地球上におけるぎりぎりではないかというような見解もありますけれども、その世界の八十億人の中で日本人の今の一億二千万人という人間が多いのか少
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 こちらの方、質問通告の方は多分出していたとは思うのですが、こち…
○齊藤健一郎君 こちらの方、質問通告の方は多分出していたとは思うのですが、こちらの方、また次回に持っていきたいなというふうに思っております。 時間が来ましたので、これで終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 政治家女子48党の齊藤健一郎です
○齊藤健一郎君 政治家女子48党の齊藤健一郎です。本日もよろしくお願いいたします。 今回の改正案の規制緩和の方向に関しては、まず、一定の評価はできます。しかし、まだまだ規制が多く、日本の放送業界の新陳代謝は期待できません。更なる規制緩和を求めます。一例として経営基盤強化認定制度、こちら、こちらの制度なんですけれども、いまだ放送事業者側が利用申請をしたことがないという、この制度の存在意義に疑問を
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 大臣の方も番組の向上というふうにおっしゃられておりますが、先ほど片山委員もおっしゃられていましたけれども、法案の改正案自体は、この地方の経営改善、改善が要るということは売上げが下がっているのではないかというところの観点から、テレビメディアがやはり信用されなくなっているという現状も一つあるのではないかと思っております。 そこで、いま一度大臣にお伺いいた
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 続いて行きます。 放送法が制定される以前は、政府は当時、主要放送であるラジオよりも強い力を持っていました。しかし、時代が進み、今やメディアは第四の権力となり、核兵器にも勝る武器と言われ、政府よりも国民に対し影響力を持つようになったと見ることもできます。 放送局は、自主自律の堅持という言葉を盾に独走、暴走し、放送局側から政治的に扇動することもできて
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 現実的に、やはり選挙に出るというふうなリスクをテレビに出ている…
○齊藤健一郎君 現実的に、やはり選挙に出るというふうなリスクをテレビに出ている方々は抱えているという現実があるということはここで発言をさせていただきます。 そして、報道の自由度ランキングというところになります。G7中最下位という結果について、なぜ毎年日本は低いのか、総務大臣と稲葉会長に見解を伺う予定でしたが、ちょっと時間の都合上省略をさせていただきます。 そして、総務大臣の方へお伺いいたし
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 まさにその知る権利というところなんですけれども、その政治的公平があるのであれば、報道しない自由、報道を全くしない自由、これもまた国民の知る権利を毀損している、そういうふうに思っております。それを総務省は見て見ぬふりをしてはいけません。しっかり監督官庁としての役割を果たしていただくことをお願いいたします。 続いて、NHKの受信料請求に関する質問へ移らさ
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 実際問題として、続いてのお手元の資料の方をちょっと御覧いただきたいんですけれども、その準備が整ったからというところの方なんですけれども、それによって請求額が大幅に変わっております。委員の皆様にお配りしました資料、こちらの方は、NHKから請求書代理受領サービスに委任されている高額滞納者のリストです。我々が把握する限り、これだけ高額納税者がおり、滞納額が七十
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 今の、先ほどの答弁ですと、NHKの契約をした方というふうに言わ…
○齊藤健一郎君 今の、先ほどの答弁ですと、NHKの契約をした方というふうに言われているんですけれども、NHKを契約していない方がこの世の中にはもう非常に多くの方がいらっしゃいます。そういった方々の、NHKを契約していない方々のまで計算をすると、一般企業であれば、その売掛金の未回収というところを考えると経営に大きなインパクトを与える部分ですけれども、それをそこまでちゃんと把握していないということは怠
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 会計検査院の方々の活躍を、是非よろしくお願いいたします。 そして最後、続きまして、四月二十日、総務委員会の質疑で、警察庁へ、春の交通安全運動について期間中の運動方針に関する質問をさせていただきました。その中で、五月二十日は交通事故、死亡事故ゼロを目指す日と計画をされておりました。交通安全運動実施期間中を含め、五月二十日は交通事故死の発生はありましたで
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 重点期間中にもかかわらず、事故が発生したことは誠に残念です。亡くなられた方の御冥福をお祈り申し上げます。 時間が参りましたので、最後、警察庁への質問がありましたが、警察庁が取り組むその事故の防止というところの観点の根本を考えつつ、警察庁、今後とも警察庁と現場の警察官の活躍を期待して、私の質疑とさせていただきます。 ありがとうございました。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 本日、初の質疑させていただきます
○齊藤健一郎君 本日、初の質疑させていただきます。政治家女子48党の齊藤健一郎です。よろしくお願いします。 国民の皆様に端的に分かりやすく、ごまかしのない質問と答弁を心掛けます。そして、ちょっと非常に今回長くなっているんですけれども、ちょっとおなかのすく時間かもしれないんですけど、もう少しお付き合い願えたらなと思います。 若干ちょっと質問の順序を変えて、まず先にお伺いをさせていただきます。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 そして、続いて警察庁の方へ質問の方させていただきたいんですけれども、交通事故防止の徹底を図るために、この交通安全運動期間中の五月二十日、交通事故死ゼロを目指す日と計画されております。できることならば、毎日交通事故で命を落とすことのないように強く願っているんですけれども、そこで、警察庁へ三点質問させてください。 まず、交通事故死の撲滅について、今回新た
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 新たにキックボードや自転車のヘルメットの着用というお話になっているかと思うんですけれども、使用者の方の利便性とのちょっとバランスを取っていただけたらなと、私の方から要望させていただきたいと思います。 続いて、交通違反の取締りを強化するとともに、交通事故と死亡事故、こちらは減るのでしょうか。また、検挙率の高い都道府県ですね、都道府県警は交通事故の発生件
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 要するに、取締役と交通事故、ここに因果関係があるかどうかという…
○齊藤健一郎君 要するに、取締役と交通事故、ここに因果関係があるかどうかというのをちょっと聞きたかったんですけれども、なかなかその答えが難しいということなんですけれども、再度お伺いしたいところでございます。 その検挙率と事故発生の件数が比例していなければ、どういったところに問題があるのかをちょっとお聞かせいただければなと思います。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 最後に、警察庁として各都道府県への交通違反の検挙率を上げるように目標設定を指導しているか。要するにノルマがあるかどうかをお伺いさせてください。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 若干、やはり一般国民との認識、ノルマがあるというその認識との差…
○齊藤健一郎君 若干、やはり一般国民との認識、ノルマがあるというその認識との差が非常にありそうな気はするんですけれども、各都道府県の本部長の方々が勝手に設定してやっているんではないかとちょっと推測されるところなんですけれども、引き続き、警察庁、警察官の皆様には活躍の方を期待しております。 次の質問の方に移らさせていただきます。 NHKと契約する際、テレビの設置日を確認することなく簡単に契約
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 続いて質問です
○齊藤健一郎君 続いて質問です。 チューナーレステレビ、最近よくいろんなところで販売が開始されているんですけれども、そのチューナーレステレビに置き換えた場合、受信契約を解約することというのはできますでしょうか。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 先ほども申したとおり、なかなか解約には手間が掛かるというところ…
○齊藤健一郎君 先ほども申したとおり、なかなか解約には手間が掛かるというところが事実なんですけれども、その解約する際、NHKの方にはホームページがあるにもかかわらず、非常につながりにくいと評判のふれあいセンターの方に必ず電話で解約を申し出る、そしてそれに至る理由をきっちりと伝えなければならないというふうになっているんですけれども、そこについては会長の方、いかがでしょうか。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 顧客満足度というものを考えれば、やはり契約と同時に、やはり解約…
○齊藤健一郎君 顧客満足度というものを考えれば、やはり契約と同時に、やはり解約、特にテレビの設置等がない人に対して解約をしやすくするというのも顧客満足度を高める一つだと思うので、その辺も御検討いただければなというふうに思っております。 次の質問に移ります。 お手元の資料、お配りしております。 政治家女子48党では、NHKを見ない国民の声を聞かずに、いまだスクランブル放送化についての議論
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 要するに、集めたお金が皆さんに受信料となって跳ね返ってくる
○齊藤健一郎君 要するに、集めたお金が皆さんに受信料となって跳ね返ってくる。要するに、高額請求があるということは、それを集めれば集めるほど受信料を低くできるにもかかわらず、そういった基準を設けられていないということなんですけれども、単刀直入にお伺いします。 その裁判を起こす基準を教えてください。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 なかなかその準備の整ったというところが非常に曖昧で、何かそんた…
○齊藤健一郎君 なかなかその準備の整ったというところが非常に曖昧で、何かそんたくが行われているのかなというところもすごい気になるところなんですけれども、続いての質問に移行させていただきます。 自宅にテレビを設置しなくても、皆さん御存じだと思います、古いワンセグの携帯、そしてカーナビ、そういったものを所有している場合でも契約の必要があるとされております。現在、受信契約していない契約、ワンセグ携帯
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 非常に、チューナーレステレビを買って、そちらを設置したにもかか…
○齊藤健一郎君 非常に、チューナーレステレビを買って、そちらを設置したにもかかわらず、ワンセグ携帯やカーナビを持っていることによって割増金が請求されるのではないかという不安の声が我々のコールセンターにも非常に多く聞かれます。その声をお届けしておきたいなというふうに思っております。 そして、次の質問です。七十五万円以上の滞納がある世帯、それが仮に未契約だった場合、それを、割増金を適用して三倍の約
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。それを聞いて安心しました。 ということで、次の質問です。 令和五年度の収支予算、事業計画の中にその割増金の予算が組み込まれておりません。こちらはどのような計画になっていますでしょうか。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 要するに、今年の四月からその割増金というものを設定しているにも…
○齊藤健一郎君 要するに、今年の四月からその割増金というものを設定しているにもかかわらず、そこで回収する金額であるとか、それを予算に組み込んでいないということ自体が、その割増金の回収する気持ちがないのか、それともどういった、空気を読んでやっていくような形になるのかというところで、ちょっと非常にそういう曖昧な予算の組み方というのも、皆さんが公平に受信料を払って見るNHKとしては、その予算組みというも
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 ありがとうございます
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 真摯な努力というふうに言っていただいたんですけれども、国民の皆様とNHK、ここにしっかりと信頼関係が生まれて初めて受信料制度というものが成り立つものだと思っております。そのために、国民との信頼を築けるような受信料制度、そして番組構成、考えていただきたいなというふうに思っております。 そして最後に、NHKの怠慢によって、この受信料を支払っている方の負担
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 NHK、その一つであるとは思っておりません
○齊藤健一郎君 NHK、その一つであるとは思っておりません。 NHKは、二〇二一年度、三千六百五十四億円もの余剰金もあることですし、何事にもそんたくすることなく、公平中立の原点を守って番組を作成していただくことを強く願うとともに、稲葉会長のリーダーシップを期待して、私の質疑を終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。
- 総務委員会総務委員会
○齊藤健一郎君 政治家女子48党の齊藤健一郎です
○齊藤健一郎君 政治家女子48党の齊藤健一郎です。 私は、反対の立場で今から討論をさせていただきます。 今年四月より、改正放送法により未契約者に対して本来の受信料の三倍を請求するという割増金が導入されていますが、今回のNHK予算案は割増金の予算額はゼロ円です。割増金のみならず、NHK受信規約で定められている延滞利息の予算額もゼロ円です。ゼロ円ということは、NHKは割増金も延滞利息も徴収する