活動スコア
全期間提出法案
6件
- ⏳ 審議中政治資金規正法の一部を改正する法律案
第214回次 第2号 ・ 衆議院
- ⏳ 審議中公職選挙法の一部を改正する法律案
第214回次 第3号 ・ 衆議院
- ⏳ 審議中政治資金規正法の一部を改正する法律案
第214回次 第2号 ・ 参議院
- ⏳ 審議中公職選挙法の一部を改正する法律案
第214回次 第3号 ・ 参議院
- ⏳ 審議中国会法の一部を改正する法律案
第212回次 第17号 ・ 衆議院
議院運営
発言タイムライン
343件の発言記録
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池畑浩太朗君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。池畑浩太朗君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本幹彦君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでした
○遠藤委員長 お疲れさまでした。橋本君の質疑は終了いたしました。 次に、山崎正恭君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。山崎正恭君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより討論に入ります
○遠藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。赤嶺政賢君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて討論は終局いたしました
○遠藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより採決に入ります
○遠藤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 起立多数
○遠藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、木原稔君外四名から、…
○遠藤委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、木原稔君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。下野幸助君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 起立多数
○遠藤委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、防衛大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中谷防衛大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お諮りいたします
○遠藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○遠藤委員長 次に、福田玄君
○遠藤委員長 次に、福田玄君。 〔遠藤委員長退席、大岡委員長着席〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国と我が国以外の締約国との間の協定の実施に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中谷防衛大臣。 ――――――――――――― 日本国の自衛隊と我が国以外の締約国の軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 防衛大臣は御退席いただいて結構でございます。お疲れさまでございました。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 内閣委員会において審査中の内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、内閣委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房審議官熊谷直樹君外七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。草間剛君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでございました
○遠藤委員長 お疲れさまでございました。 次に、赤嶺政賢君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 大和防衛政策局長、もう質疑時間が終わっておりますので、簡単にお願…
○遠藤委員長 大和防衛政策局長、もう質疑時間が終わっておりますので、簡単にお願い申し上げます。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 お疲れさまでした
○遠藤委員長 お疲れさまでした。 赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房内閣審議官門前浩司君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。篠原豪君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました
○遠藤委員長 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございます。 次に、重徳和彦君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて重徳和彦君の質疑は終了しました
○遠藤委員長 これにて重徳和彦君の質疑は終了しました。お疲れさまでございます。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十二分休憩 ――――◇――――― 午前十時十一分開議
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。升田世喜男君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 升田世喜男君の質疑は終了いたしました
○遠藤委員長 升田世喜男君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、空本誠喜君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 青木人事教育局長、もう答弁だけで
○遠藤委員長 青木人事教育局長、もう答弁だけで。時間が参っております。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 空本誠喜君の質疑は終了いたしました
○遠藤委員長 空本誠喜君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございます。 次に、橋本幹彦君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 橋本幹彦君の質疑は終了いたしました
○遠藤委員長 橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでした。 次回は、来る二十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 本日で東日本大震災から十四年を迎えます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 黙祷を終わります
○遠藤委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事池畑浩太朗君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に美延映夫君を指名いたします。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます
○遠藤委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、防衛大臣から所信を聴取いたします。中谷防衛大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次に、外務大臣から所信を聴取いたします
○遠藤委員長 次に、外務大臣から所信を聴取いたします。岩屋外務大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 外務大臣は御退席いただいて結構でございます
○遠藤委員長 外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、令和七年度防衛省関係予算の概要について説明を求めます。本田防衛副大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 以上で説明は終わりました
○遠藤委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は一種九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、集団的自衛権行使を容認した閣議決
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、警察庁長官官房審議官松田哲也君外十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。尾崎正直君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 時間に対する御配慮、ありがとうございました
○遠藤委員長 時間に対する御配慮、ありがとうございました。 午後三時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十分開議
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。屋良朝博君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 時間が参っております
○遠藤委員長 時間が参っております。中谷防衛大臣、簡潔にお願いいたします。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 本日はお疲れさまでございました
○遠藤委員長 本日はお疲れさまでございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣府大臣官房審議官岸川仁和君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより質疑に入ります
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。伊藤俊輔君。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 中谷大臣、時間が過ぎております
○遠藤委員長 中谷大臣、時間が過ぎております。簡潔にお願いいたします。
- 本会議本会議
○遠藤敬君 ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における…
○遠藤敬君 ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、一般職の国家公務員の例に準じて防衛省職員の俸給月額等の改定等を行うものであります。 本案は、去る九日本委員会に付託され、翌十日中谷防衛大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。本日、質疑を行い、採決の結果、全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○遠藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…
○遠藤委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 起立総員
○遠藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に池畑浩太朗君を指名いたします。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 この際、藤井外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許…
○遠藤委員長 この際、藤井外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。藤井外務副大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 藤井外務副大臣は御退席いただいて結構でございます
○遠藤委員長 藤井外務副大臣は御退席いただいて結構でございます。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案…
○遠藤委員長 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中谷防衛大臣。 ――――――――――――― 防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事黄川田仁志君及び中曽根康隆君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 岩田 和親君 尾崎 正直君 及び 木原 稔君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求めら…
○遠藤委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中谷防衛大臣。
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより会議を開きます
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げさせていただきます。 この度、安全保障委員長を拝命いたしました遠藤敬でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境は、既存の国際秩序の揺らぎと相まって、かつてなく厳しく複雑なものとなっております。 こうした現状の下、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた役割は誠に重大であります。 委員長といたしまして、委
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 これより理事の互選を行います
○遠藤委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 黄川田仁志君 中曽根康隆君 藤丸 敏君 篠原 豪君 升田世喜男君 屋良 朝博君 岩谷 良平君 橋本 幹彦君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会安全保障委員会
○遠藤委員長 御異議なしと認めます
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
- 議院運営委員会議院運営委員会
○遠藤(敬)委員 青柳筆頭のおっしゃるとおりが全てであります
○遠藤(敬)委員 青柳筆頭のおっしゃるとおりが全てであります。石破総理がおっしゃったことをそのまま実行していただくことが、国民にとっての理解の深まる議論、また真摯な対応ということになると思いますので。 そもそも我々は、こういった不信任にほぼほぼ賛同したことはありませんけれども、この度は、そういった理解が深められない中で、御本人がおっしゃったことを前言撤回されているということについて納得ができま
- 議院運営委員会議院運営委員会
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬です
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬です。 重複しますので簡単に申し述べたいと思いますが、先ほど来ありますように、災害対策、また公選法、優生保護法、これはもう本当に最優先でやるべきであったんですけれども、このスケジュールでは全くはまらないということなので、議論の優先というのが本当に空洞化して、党利党略にはまってしまったということで、断固として国会の議論を阻止する、そういう動きになってしまった
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 総理、副鼻腔炎の手術を終えられましたけれども、花粉症はないんですね。ちょっとお聞きしましたけれども。僕も副鼻腔炎なんですけれども、花粉症と副鼻腔炎で、もうたまりません。かなり国民の生産力といいますか、僕も、ふだんからぼうっとしていますけれども、花粉症になって余計ぼうっとしているんですよね。これはやはり花粉症対策というのもかなり重要ではないか
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 実際に、地元を歩いていますと、特に、機械を使っている、動力を…
○遠藤(敬)委員 実際に、地元を歩いていますと、特に、機械を使っている、動力を使っている企業さん、お話をお伺いしますと、一千万円だった電気代が二千万円になったと。一方で、賃上げの議論もありますけれども、賃上げはしたいけれども、そういう状況じゃないんだ、自分たちの給料から、それを従業員の皆さんにお渡ししている、これが現実なんだということで、世の中の風潮とは真逆な方向に行っているということも、実際、中
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 まさにそうなんですけれども、ここからは我々の、議員の身分の話…
○遠藤(敬)委員 まさにそうなんですけれども、ここからは我々の、議員の身分の話でもありますけれども、町を歩いていますと、電気代の請求書を見てびっくりしたというのがほぼ国民の声ではないかなと思うんですね。それで、あなた方は何をしているんですかというのが、また声も大きいんです。 ですので、総理も御指示なさったとおっしゃっておりますし、自民党さんからも、自分たちの身分、できるだけ行財政改革、国会改革
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 学術会議は主要先進国の中で唯一の国の機関ということで承知をし…
○遠藤(敬)委員 学術会議は主要先進国の中で唯一の国の機関ということで承知をしております。活動や運営も透明性が担保できるように、最低限の、必要だと思いますので、政府においては十分な改革を進めていただきたいと思います。 余り時間がないんですけれども、しばらく、うちの同僚の了解を得て御質問をさせていただきたいと思います。 円安をピンチにということで、海外進出している企業にとって事業環境を見直す
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 要は、総理、企業が、日本に戻りたいな、日本でもう一回商売しよ…
○遠藤(敬)委員 要は、総理、企業が、日本に戻りたいな、日本でもう一回商売しようかという気持ちになれるかどうかということなので、是非そういうアピールを、日本でやった方が得なんだと、これは損得ですから、商売ですから、そういうところを特に際立たせていただきたいなと思っております。 小倉大臣、時間がなかったんですけれども、一問だけ、せっかく座っていただいているから聞きますけれども、子供政策。 異
- 予算委員会予算委員会
○遠藤(敬)委員 小倉大臣、終わりますけれども、要は、いろいろなことをやっても…
○遠藤(敬)委員 小倉大臣、終わりますけれども、要は、いろいろなことをやってもなかなか難しいんですよ、この時代がですね。V字回復するのは非常に難しいと思うけれども、僕は、増税してもやるんだという決意があるということなんですけれども、それをするためには、我々の身分、我々はこれだけ身を切ってやるので、それは国の宝として子供を育てようじゃないか、その覚悟を見せるためには、国会改革や我々の身分の改革、そう
- 議院運営委員会議院運営委員会
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 岸田総理、松野官房長官、本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。 そもそも、私ども維新の会は国葬に賛成の立場でありますが、この議運委員会の場で総理に是非御出席をいただいて御説明をいただきたい、その旨を、七月の二十六日、衆議院議院運営委員会の理事会で私の方から御提案させていただいております。 それから一か月以上がたちますが、なぜ議運委
- 議院運営委員会議院運営委員会
○遠藤(敬)委員 山口委員長や与党の皆さんとも相談をしてまいりましたけれども、…
○遠藤(敬)委員 山口委員長や与党の皆さんとも相談をしてまいりましたけれども、私は何が言いたいかというと、予算を積み上げるのは、松野官房長官も会見でお話しされているように、よくよく分かります。それよりも、まず第一段階として、総理が、なぜ国葬が必要なのか、安倍総理への思いを語られる、そういう場が必要ではないかということで早期の実現を私は求めたつもりであります。是非そこは、ただ単にお金の問題とかそうい
- 議院運営委員会議院運営委員会
○遠藤(敬)委員 それと、もう一点大事なところで申し上げますと、テロに屈しない…
○遠藤(敬)委員 それと、もう一点大事なところで申し上げますと、テロに屈しないと総理も度々おっしゃっておりますが、テロに屈しないと国内外に示す国葬の意義というものについて、覚悟をお聞かせいただきたいと思います。