藤丸 敏

ふじまる さとし

自由民主党
衆議院
選挙区
福岡7
当選回数
6回

活動スコア

全期間
2.3
総合スコア / 100
発言数3702.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

370件の発言記録

  1. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。

  2. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十一分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  3. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。堤かなめ君。

  4. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 もう一問ぐらいいいかもしれない

    ○藤丸委員長 もう一問ぐらいいいかもしれない。(堤委員「二十三分までと思ったんですけれども、大丈夫ですか」と呼ぶ)まだ二十分だから。じゃ、一問お願いします。

  5. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十三分散会

  6. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案及び第二百十六回国会、中島克仁君外九名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内

  7. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  8. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山井和則君。

  9. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 済みません、城医薬局長から発言を求められておりますので、どうぞ

    ○藤丸委員長 済みません、城医薬局長から発言を求められておりますので、どうぞ。

  10. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○藤丸委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時十分開議

  11. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岡本充功君。

  12. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 じゃ、止めてください

    ○藤丸委員長 じゃ、止めてください。速記を止めて。     〔速記中止〕

  13. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 じゃ、ちょっと止めてください

    ○藤丸委員長 じゃ、ちょっと止めてください。     〔速記中止〕

  14. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十一分散会

  15. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、学校法人都築学園日本薬科大学学長福井次矢君、厚生労働省ゲノム医療推進法に基づく基本計画の検討に係るワーキンググループ構成員、一般社団法人全国がん患者団体連合会理事長天野慎介君、ファルメディコ株式会

  16. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 ありがとうございました

    ○藤丸委員長 ありがとうございました。  次に、天野参考人にお願いいたします。

  17. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 ありがとうございました

    ○藤丸委員長 ありがとうございました。  次に、狹間参考人にお願いいたします。

  18. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 ありがとうございました

    ○藤丸委員長 ありがとうございました。  次に、岡田参考人にお願いいたします。

  19. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 ありがとうございました

    ○藤丸委員長 ありがとうございました。  次に、柳本参考人にお願いいたします。

  20. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 ありがとうございました

    ○藤丸委員長 ありがとうございました。  以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  21. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより参考人に対する質疑を行います

    ○藤丸委員長 これより参考人に対する質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。根本拓君。

  22. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○藤丸委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。  次回は、明九日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。

  23. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案及び第二百十六回国会、中島克仁君外九名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。福岡厚生労働大臣。     ―――――――――――――  医薬品、医療機器等の品質

  24. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次に、岡本充功君

    ○藤丸委員長 次に、岡本充功君。     ―――――――――――――  健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  25. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました

    ○藤丸委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  26. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、お諮りいたします

    ○藤丸委員長 この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之君、大臣官房審議官岡本利久君、医薬局長城克文君、保険局長鹿沼均君、経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  27. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  28. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより質疑に入ります

    ○藤丸委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。

  29. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○藤丸委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  内閣提出、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律案審査のため、来る八日火曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  30. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る八日火曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時四十七分散会

  31. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局給与局次長植村隆生君、消費者庁食品衛生・技術審議官中山智紀君、こども家庭庁長官官房審議官竹林悟史君、長官官房審議官源河真規子君、消防庁審議官鳥井陽一君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官日向信和君、厚生労働省大臣

  32. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  33. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。森下千里君。

  34. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  35. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。森ようすけ君。

  36. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十一分散会

  37. 本会議

    ○藤丸敏君 ただいま議題となりました戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一…

    ○藤丸敏君 ただいま議題となりました戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、令和七年が戦後八十年に当たることから、戦没者等の遺族に対し改めて弔慰の意を表するため、令和七年四月一日及び令和十二年四月一日における戦没者等の遺族で、同一の戦没者等に関し公務扶助料、遺族年金等の支給を受けている者がいな

  38. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官山田幸夫君、財務省理財局次長辻貴博君、厚生労働省大臣官房審議官岡本利久君、防衛省大臣官房政策立案総括審議官廣瀬律子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議

  39. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  40. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより質疑に入ります

    ○藤丸委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。福田かおる君。

  41. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました

    ○藤丸委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  42. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、本案に対し、井坂信彦君外一名から、立憲民主党・無所属提案…

    ○藤丸委員長 この際、本案に対し、井坂信彦君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。井坂信彦君。     ―――――――――――――  戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  43. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○藤丸委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  44. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○藤丸委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。岡本充功君。

  45. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で討論は終局いたしました

    ○藤丸委員長 以上で討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  46. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより採決に入ります

    ○藤丸委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、井坂信彦君外一名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  47. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 起立少数

    ○藤丸委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  48. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 起立総員

    ○藤丸委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  49. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、本案に対し、長坂康正君外五名から、自由民主党・無所属の会…

    ○藤丸委員長 この際、本案に対し、長坂康正君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及びれいわ新選組の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。長坂康正君。

  50. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○藤丸委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  51. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 起立総員

    ○藤丸委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、福岡厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福岡厚生労働大臣。

  52. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 お諮りいたします

    ○藤丸委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  53. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  54. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時十四分散会

  55. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。福岡厚生労働大臣。     ―――――――――――――  戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  56. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で趣旨の説明は終わりました

    ○藤丸委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十六日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十四分散会

  57. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之君、医政局長森光敬子君、医薬局長城克文君、労働基準局長岸本武史君、雇用環境・均等局長田中佐智子君、社会・援護局障害保健福祉部長野村知司君、保険局長鹿沼均君、政策統括官朝川

  58. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  59. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。八幡愛君。

  60. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 岸本労働基準局長、時間が来ておりますので、簡潔に

    ○藤丸委員長 岸本労働基準局長、時間が来ておりますので、簡潔に。

  61. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○藤丸委員長 この際、暫時休憩いたします。     午前九時四十七分休憩      ――――◇―――――     午後零時五分開議

  62. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。福田徹君。

  63. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十五分散会

  64. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局内閣審議官砂山裕君、内閣法制局第一部長佐藤則夫君、警察庁長官官房審議官大濱健志君、こども家庭庁長官官房審議官竹林悟史君、長官官房審議官源河真規子君、出入国在留管理庁在留管理支援部長福原申子君、文部科学省大臣

  65. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  66. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。

  67. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 速記を起こして

    ○藤丸委員長 速記を起こして。  じゃ、鹿沼局長、それを踏まえて。

  68. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 じゃ、もう一度、お願いします

    ○藤丸委員長 じゃ、もう一度、お願いします。ゆっくりでいいです。

  69. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○藤丸委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十三分休憩      ――――◇―――――     午後一時三十分開議

  70. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。塩崎彰久君。

  71. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、来る十四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を…

    ○藤丸委員長 次回は、来る十四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時十分散会

  72. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する事項  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中

  73. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  74. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます

    ○藤丸委員長 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。福岡厚生労働大臣。

  75. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次に、令和七年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたし…

    ○藤丸委員長 次に、令和七年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。鰐淵厚生労働副大臣。

  76. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 以上で大臣の所信表明及び令和七年度厚生労働省関係予算の概要につい…

    ○藤丸委員長 以上で大臣の所信表明及び令和七年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。  次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十四分散会

  77. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託されました請願は十種百四件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、HPVワクチン(子宮頸がんワクチ

  78. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○藤丸委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第二百十五回国会、階猛君外六名提出、就労支援給付制度の導入に関する法律案  浅野哲君外一名提出、育児・介護二重負担者の支援に関する施策の推進に関する法律案  及び  中島克仁君外八名提出、健康保険法及び高齢者の医療の確保に関する法律の一部を改正する法律案 並びに  厚生労働関係の基本施策に関する件  社会保障制度、

  79. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  80. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  81. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十二分散会

  82. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官神谷隆君、内閣府大臣官房審議官河合宏一君、大臣官房審議官貫名功二君、健康・医療戦略推進事務局次長仙波秀志君、こども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官森孝之君、厚生労働省大臣官

  83. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  84. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○藤丸委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。

  85. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 二つ、理事会で協議します

    ○藤丸委員長 二つ、理事会で協議します。  次に、岡本充功君。

  86. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○藤丸委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時七分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  87. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○藤丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中島克仁君。

  88. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 はい、分かりました

    ○藤丸委員長 はい、分かりました。理事会協議とさせていただきます。

  89. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時二十分散会

  90. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます

    ○藤丸委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、厚生労働委員長に就任いたしました藤丸敏でございます。  本委員会は、医療、介護、福祉、年金、労働問題並びに感染症対策など、国民生活に密接に関わる事項を所管しております。  特に、少子高齢化、人口減少が進展し、社会構造が変化する中、持続可能で、あらゆる世代の誰もが安心できる社会保障制度の確立は極めて重要な

  91. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします

    ○藤丸委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  92. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       上野賢一郎君    古賀  篤君    及び 長坂 康正君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  93. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○藤丸委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する事項  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます

  94. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます

    ○藤丸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  95. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 この際、福岡厚生労働大臣、鰐淵厚生労働副大臣、仁木厚生労働副大臣…

    ○藤丸委員長 この際、福岡厚生労働大臣、鰐淵厚生労働副大臣、仁木厚生労働副大臣、安藤厚生労働大臣政務官及び吉田厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。福岡厚生労働大臣。

  96. 厚生労働委員会

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○藤丸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十三分散会

  97. 憲法審査会

    ○藤丸委員 自由民主党の藤丸でございます

    ○藤丸委員 自由民主党の藤丸でございます。  個人的な意見ですが、自衛隊明記について、これまでも議論があっております。私は、七十三条の内閣の職務に、自衛隊を指揮するという号をできれば加えてもらいたいなと思っております。  その訳は、自衛隊は災害出動で人命救助等を担っております。なくてはならない、二十四万人の組織であります。しかし、多くの憲法学者は憲法違反としております。実態の容認では忍びなく、

  98. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○藤丸委員 おはようございます

    ○藤丸委員 おはようございます。  総理、訪米お疲れさまでございました。  バイデン大統領との首脳会談、議会での演説、大歓迎の様子を拝見いたしました。同行取材の峯村君が、日米同盟の意義が大きく変わった、日本周辺から広く世界の平和を守っていくビジョンへと言っておりました。また、テレビで、ポール・サイモンのアメリカに架ける橋、本当は明日に架ける橋、YOASOBIの最強で最適のアイドルと拝察いたしま

  99. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○藤丸委員 ありがとうございました

    ○藤丸委員 ありがとうございました。  次に、子供、子育てにつきまして。  まず、財源の問題がよく言われます。税か保険かという議論があります。岳先生の年表にもありますように、初めは消費税でありました。しかし、三・六兆円もの大きな財源であります。  そもそも、税は、行政の徴税権により、反対給付、前提なしに徴収するものです。保険は、律令の五保の制や、鎌倉からの頼母子講、仲間でなけなしのお金を積み

  100. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○藤丸委員 続いて四ページです

    ○藤丸委員 続いて四ページです。  慶応の権丈先生がよく言っているんですが、若い世代に負担が集中するのではないかという、この表でございます。  そうすると、この表を見ると、これは入っていないんですが、百万から八百万までの間は現状では給付の方が多い、負担より給付が多いと出ています。これに今度子育て支援金が乗るわけでございますので。  次の五ページについて説明をお願いします。

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