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640件の発言記録
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 では、質問を続けてまいります
○津島分科員 では、質問を続けてまいります。 来年度予算の審議の分科会でございます。その予算の、予算案の大きな柱というのは国土強靱化でございます。 改めて、全国各地で、先ほど話にあった地震も含めて、自然災害に強い地域とするため、インフラ整備を引き続き進めなければなりません。 我が青森県でも、強靱な県土づくりのため、各種インフラ整備事業を進めております。その中でも特に下北半島地域の基幹道
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます。大変心強いお言葉をいただいたと思っております。 地元も本当に悲願と言える道路でございますので、引き続き支援の方をお願い申し上げます。 さて、がらっと話題を変えまして、今度は二〇五〇年カーボンニュートラル実現に向けてということで、洋上風力発電について伺いたいと思います。 有望な地域を国交省におかれまして選定をされ、順次整備を進めていくという
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 高田港湾局長、御丁寧に答弁ありがとうございます
○津島分科員 高田港湾局長、御丁寧に答弁ありがとうございます。 我が青森港にというところ、決して我田引水的なことで申し上げているのではなく、局長の答弁にありましたように、条件が整っている、そういう客観的な評価ということで有望ではないか。そういうことで、何とぞ、地元として、青森港を拠点とする場合の今後のサポートというのをお願いをするところでございます。 さて、カーボンニュートラルということは
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 もうすぐ三月になるわけですが、世界的に見れば、北米に豪雪をもたらした寒気団が今度日本に来るのではというような見込みもあるやに私は聞いておりますが、実際それがどうなるかというのは、本当に気象というのは、実際その場になってみないと、そのときになってみないと分からない部分があって、ただ、豪雪のメカニズムについては、引き続きいろいろ研究を深めていただきたいと思いま
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます。 最近、除雪を担う建設業、人手不足ということで、労務費もちょっと上がったりということで、そういったことも費用がかさむ要因となっております。引き続きの支援というものを何とぞ重ねてお願いを申し上げます。 それでは次に、新型コロナウイルス感染症対策に関連してというところで、最近の地域公共交通の経営状況についてお伺いをしてまいります。 このコロナ
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 朝日政務官、ありがとうございます
○津島分科員 朝日政務官、ありがとうございます。 地域の公共交通事業者さんは、資金繰り支援等でどうにか経営を維持している状況ですけれども、この資金繰り支援の、例えば返済期限が一年据置きのものは、またもう間もなくその返済期限が到来するわけですね。そういった部分、きめ細かく、資金繰り支援も引き続き据置期間を延ばすなりという対応もしなければならないし、コロナ収束後、需要がどの程度戻ってくるのかという
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます
○津島分科員 大西副大臣、ありがとうございます。 ひとえにワクチン供給量に懸かっているんだと。政府として、まず必要なワクチンをしっかり確保していくということに取り組んでいただきたいと強く思うところでございます。 では、最後の質問に入りたいと思います。 北海道新幹線の高速化についてということでございます。 北海道新幹線は、ちょっと特殊な運行区間がございまして、在来線と線路を共用してい
- 予算委員会第八分科会予算委員会第八分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 以上で終わります。
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 自民党の津島淳でございます
○津島分科員 自民党の津島淳でございます。 予算委員会第二分科会、三十分のお時間を頂戴しました。心より感謝申し上げます。小倉主査、そして秋葉副主査始め岩屋先生、濱村先生、分科会は二日間にわたってでございます、大変お疲れさまでございます。 また、新谷副大臣始め総務省の皆さんは、今日は総務委員会との同時並行ということでございますので、大変お疲れさまでございます。質疑対応いただいて、心より感謝申
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 新谷副大臣、ありがとうございます
○津島分科員 新谷副大臣、ありがとうございます。御丁寧な対応をいただいておるところ、心より感謝申し上げます。 今後の財政需要、雪の降り方はまだ予断を許さないところでございます。もう一回寒波が来るのではないか、北米を襲った寒波が今度、日本に来るのではないかと言われておりますので、是非ともまた自治体の声をよく聞いて対応いただきたいと存じます。 では、次に、広域合併を行った市における消防体制の維
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 基本的な考えは理解するところでもありますし、もちろん、自治体とて野方図に、かかっている経費というものを下さいと言っているわけでもない。消防の効率化について、むつ市でも具体の計画を立てて、一気に削減をするわけにはいかないものですから、消防力というものは。これは段階を追って、五年、十年かけて、それでも効率化を図っていくことをやっておりますので、そういった自助努
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 今回の福島県沖地震では、おっしゃるように、避難所の設営でも迅速に行われたというところもあり、さらに、要支援の方々に対する迅速な避難の呼びかけといったことも行われたり、そういういろいろな取組、いい事例というのがございました。これを広くやはり共有していく。 これは、南海トラフという、地震発生確率が高いわけでございますし、我々が今ここにいるこの東京、首都直下
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 Eラーニングという、これは一つのキーワードでございますね。今後、DXということが地方自治体でも進めば、より幅広く認識の共有、課題の共有、それから経験の共有ということが図れるということになってまいりますので、是非そういったことも活用して、そして、より多くの住民の皆さんが防災意識を高めていただき、とにかく逃げよう、そういう思いを持っていただくように、是非お願い
- 予算委員会第二分科会予算委員会第二分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 内閣府さんとして、今、人材支援に取り組んでおられる、多様な人材を幅広く地方自治体にということでございました。 この分科会は総務省所管の事項ということで、総務省さんには私の要望という形でお伝えをしたいんですが、総務省さんのスタッフの、人事交流ですか、というところでも、これは地方自治体にとってみれば人材支援ということにもなりますので、是非それも進めていただ
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 自由民主党の津島淳であります
○津島委員 自由民主党の津島淳であります。 質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 麻生大臣、予算委員会お疲れさまでございました。これから日本の財政について、コロナショックという状況にありながら、過去、現在、未来と、ちょっと俯瞰しながら質疑をしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まずは、コロナ、そして昨年の災害、あるいは豪雪災害によりお亡くなりになった方々
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 同じ方向を向いているという御認識を承りました。とても大事なところだと思います。 やはり、日米両国がしっかり同じ方向を向いてこのコロナに向かっていかなきゃいけない、経済にも、再生に向かっていかなきゃいけないという点で、そして、より緊密なパートナーシップを得るために、電話会談等を早期に実現され、また、実りある会談になることを期待しております。ありがとうござい
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 私の理解が間違っていないということであります。つまりは、新たな借金を少しでも増やさない、そのために剰余金を活用していこうということで、これはある意味、過去、この法案による措置、一貫している考え方であるということ、その点は確認が取れました。 続いて、それでは、歳出に当たる令和二年度第三次補正予算のフレーム、枠組みといいますかに移っていきたいんですが、本法律
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 コロナ対策、感染症、感染を抑制していくということ、それからコロナにより影響を受けた方々に対する支援というもの、さらにはコロナが浮き彫りにした日本の課題というもの、これらを解決するためのいわば種まきということをやっていこう、そういう内容の御説明でございました。 そこで、次の問題なんですが、令和元年度決算剰余金、この剰余金の要因をいかに分析しているかという点
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 税収の落ち込みということは、コロナによる法人税収あるいは消費税収の落ち込みということですね。つまりは、経済がそれだけ傷んでいるということを表します。 やはり日本として、経済ももちろん大事です。しかし、財政の健全化ということもこれは旗を降ろしてはいけないわけで、そのために、健全な、健全化というんですかね、あるべき姿というのは、やはり税収を安定確保していくと
- 財務金融委員会財務金融委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、私の質疑を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 おはようございます
○津島委員 おはようございます。自民党の津島淳でございます。 六年ぶりの農林水産委員会でございます。質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 時間もあれですので、早速、特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律案の質疑に入ります。 まず、早速この法律案の目的と対象についてお伺いしたいわけでございますが、かねてより、国内外において密漁などの違法漁業及び違法漁獲物の流通が問
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 大臣、ありがとうございます
○津島委員 大臣、ありがとうございます。 流通をストップさせるという目的、そして、対象はアワビ、ナマコを想定し、省令で定めるということでございました。 それで、次にお伺いしたいのは、漁獲証明に関する検討会取りまとめの内容と本法案との比較ということでお伺いしていきたいと思います。 ことし六月に漁獲証明に関する検討会が、農林水産省の中に設けられていると思いますが、「漁獲証明制度のあり方につ
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 制度が複雑になるということが、現場にとっては実施するに当たっていろいろな負担につながるということも当然あろうかと思います。一方で、制度をつくるからには効果も上げなければいけないという、やはりバランスをどこに置くかというところも重要な点であろうかと思います。そういった点も恐らく考慮されて今回のような形になったのであろうというふうにも理解をいたしました。 そ
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 山口長官、ありがとうございます
○津島委員 山口長官、ありがとうございます。 電子化というのが今、世の大きな流れとしてある中で、水産業も全くその流れから別であるということではないと思います。当然に進めていかねばならぬということであります。 この制度においては、漁獲物を扱う者には固有の届出番号というものが付与される、それに個々の取引の日時だとか取引の主体がそれぞれ誰であるかというのを識別するコードを加えていくというような形
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。違法に漁獲をされた輸入水産物かどうかという、これを識別できるように証明書の発行をお願いするという御説明でございました。 国際的に足並みをそろえて資源保護のために取り組んでいかねばならぬことについて、我が日本国内でもそのことに対する異論というものはないのだと思います。IUU漁業を撲滅するということが我々人類にとって欠かせない漁業資源を守るために不可欠なのだという
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。最後に、消費者の皆様がしっかり適切に理解するように努めていただける、そういう御決意も伺いました。 このトレーサビリティーということについて、わかりやすい言葉で言えば、漁業者の顔が見えるということ、これも、消費者と漁業者をつなぐ一つのツールとしてトレーサビリティーというものがある、そのようにも私は考えています。既にインターネット等を活用した水産物の直販とかそうい
- 農林水産委員会農林水産委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 特段の規定は設けていないということでございますが、まさに、法律案の目的とするところが、店頭に並ぶ水産物が適法な漁獲方法によるものだけである、そういう状態を目指していくということにある、そこがこの法律案の肝であって、それで、情報提供という部分は、いわゆる先ほどから言っているトレーサビリティーをいかに進めていくかという流れの中で、情報をどのように示していくかが今
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○津島委員 自由民主党の津島淳でございます
○津島委員 自由民主党の津島淳でございます。 私からも、発災九年を迎えるあすの三月十一日、犠牲になられた方々に心からの哀悼の誠をささげます。 九年がたつわけであります。被災地の復興は進みつつあるといえども、まだまだ道半ばのところはございますので、田中大臣を先頭に、被災地の完全なる復興というものを進めていただくように、ぜひお願いをいたします。 震災の記憶の風化ということが言われております
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 今、石田統括官から答弁ありましたとおり、多くの病院が被災したわけですね。そういった多くの診療所で、医師の皆さんは、壊れた建物の中で必死の思いで医療を提供してきた、あるいは地域の避難所を巡回して、巡回診療を自発的に行ったり、そういったことを行っていたわけです。 実際、また、地域の拠点となる災害拠点病院は三十三、被災三県であるわけですが、そのうち三十一施設が
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○津島委員 ありがとうございました
○津島委員 ありがとうございました。 DMATの活動が発災後七十二時間以上を超えて中長期の活動になるということを想定したものとしている、そしてそれを支えるロジスティクスについても検討されているというお答えでございました。 このロジスティクスということが極めてやはり重要であって、東日本大震災のとき、特に空路で全国から入ったDMATの隊員さんは、入ったはいいが、衣食住、彼らみずからの衣食住の問
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 病院船という役割が特化した船の必要性というものももちろんあるんですが、副大臣がおっしゃられた災害時多目的船という考え方、こういった、少し幅を広げて、そして、今ある船をどう活用していくか。しかし、今ある船では足らざるところ、そういう災害時多目的船を新造する、新たにつくるのか、あるいは中古船の改造をするのか。これは費用の面もございますので、こうした部分も私なりに
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○津島委員 ありがとうございます
○津島委員 ありがとうございます。 搬送訓練など実際に官民連携で取り組んでいるという事例、東京湾で行われた訓練などを私も実際見せていただきました。それを見て思うことは、更にその設備を活用して、災害時に適切な医療を提供し得るのではないかという思いが、私は見て、より強くなったものでございます。 しかし、この病院船を含め災害時多目的船の導入、そしてそこでの医療の提供ということに、まだまだ越えねば
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 自由民主党の津島淳でございます
○津島分科員 自由民主党の津島淳でございます。 江藤大臣、そして第六分科会主査、分科員の皆様には、朝八時からの長丁場ということで、大変お疲れさまでございます。これより三十分、時間をいただきました。ありがとうございます。 青森県の農林水産業の課題などを交えながら、全体的に今後の農林水産業について、いろいろ課題について質疑をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 大臣、丁寧な御答弁ありがとうございます
○津島分科員 大臣、丁寧な御答弁ありがとうございます。また、青森への励ましの言葉、ありがとうございます。 私は思うんですが、所得向上、確かに目標を設定するかどうかというのはいろいろ難しい部分もあろうかと思います。それよりも、むしろ、加工品の中の国産品の原材料比率というんですかね、これを上げていくということ、これをまず地道にやっていくことで必ず所得向上につながっていくんだろう、こう思います。
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 大臣、ありがとうございます
○津島分科員 大臣、ありがとうございます。 輸出にかかわるさまざまな方が協議会をつくっていくというのは、平時からやっておくべきことだろうと思いますし、そういうことが、こういう緊急事態にやはり力を発揮するんだと思います。 そして、フェース・ツー・フェースでのコミュニケーションが今とりづらいということであれば、インターネットを活用するというのも一つの手じゃないかと私は思うんですね。テレビ電話と
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 長官、ありがとうございます
○津島分科員 長官、ありがとうございます。 引き続き、制度を検討される際、また私からもさまざま議論の場において意見を申し上げさせていただきたいと思います。 水産業について、もう一つございます。 違法操業の監視、取締り強化と資源管理の国際ルールメーキングについて、これをまた長官にお伺いします。 我が国の排他的経済水域における漁船の安全操業、これは青森県のみならず、地域の漁船にとって大
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 長官、ありがとうございます
○津島分科員 長官、ありがとうございます。しっかり取組をお願いいたします。 残り時間五分でございます。どこまでいけるか、テンポアップしてまいりたいと思います。 話をがらっとかえまして、リンゴの話であります。 リンゴ黒星病という病気がございまして、防除薬剤を使えるように、早期の登録というものを農業者は要望しております。既に優先審査の対象となっておるようでございますが、このリンゴ黒星病の新
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 ぜひともお願いいたします
○津島分科員 ぜひともお願いいたします。できれば、ことしじゅうなどという感じで進めていただけるとありがたいと思います。これは要望ですので。 次に、農業競争力の強化についてお尋ねをします。 本県では、青森県の話です、農業競争力強化の実現を図るために、野菜等の高収益作物の導入、あるいは、担い手への農地の集積、集約を目指す大区画化、それから排水改良による水田の畑地化等をより一層進めようということ
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 要は、産業政策と地域政策なんだということだと思います。 今、新たな基本計画、食料・農業・農村基本計画、新しいものの骨子案が出ておりますが、そういった二つの柱で今まとめられるやに私は存じております。すごく大事な話だと思いますので、ぜひその方向性で進めていただきたいと思います。 最後の質問となりますが、一応二つ用意したんですが、あわせて、時間の関係で一
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○津島分科員 ありがとうございます
○津島分科員 ありがとうございます。 では、終わります。ありがとうございます。