柴山 昌彦

しばやま まさひこ

自由民主党
衆議院
選挙区
埼玉8
当選回数
9回

活動スコア

全期間
1.7
総合スコア / 100
発言数2371.5/60
質問主意書00.0/20
提出法案20.2/20

発言タイムライン

254件の発言記録

  1. 文部科学委員会

    ○柴山委員 今回、一人十万円の定額給付金もあれば、あるいは社会福祉協議会を通じ…

    ○柴山委員 今回、一人十万円の定額給付金もあれば、あるいは社会福祉協議会を通じた小口融資の制度などもあるわけです。ただ、そういった他の支援制度について、まだまだ十分学生の方々に情報が行き渡っているとは私は言えないというように思いますので、今御説明をいただいたような、やはり情報提供をしっかりと行っていただきたいというように思います。  それと、あと、貸与型の奨学金についてお尋ねをしたいんですけれど

  2. 文部科学委員会

    ○柴山委員 ありがとうございます

    ○柴山委員 ありがとうございます。  次に、大学側の事情について伺いたいと思います。  日本経済新聞の報道によりますと、感染拡大防止のために授業が行えない、今たくさんそうした大学があるわけなんですけれども、五月五日までに、全国の国公立大学と私立大学のうち学生数上位の各十五校中、授業料の減免要請に応じているのが国立大学の五校にとどまっているということなんですね。ただ一方、授業料の延納措置を検討し

  3. 文部科学委員会

    ○柴山委員 ありがとうございます

    ○柴山委員 ありがとうございます。  今まさに大臣がおっしゃったように、きちんと理屈と筋が通っているか、そして大学がそれを納得のいく形で学生さんたちに説明できるかどうかというところが私はポイントじゃないかなというふうに思うんです。  それで、これは私のアイデアというか考えなんですけれども、高等教育の質の確保をどうしていくか、あるいはそれをどう向上させていくかということも極めて重要なテーマなわけ

  4. 文部科学委員会

    ○柴山委員 ありがとうございます

    ○柴山委員 ありがとうございます。  なお、それ以外に、私のもとにさまざまな要望が届いております。大学に通えない間、実習が困難な場合の代替措置をしっかりと図ってほしいですとか、あるいはその期間設定の弾力化をしてほしいという要望、また、研究者の方々からは、科研費を始めとする競争的研究費について、各種手続の期限の延長やあるいは費用の繰越し、これを柔軟に認めていただくとともに、ぜひ手続の簡素化を図って

  5. 文部科学委員会

    ○柴山委員 あと、別の問題として、今回、新型コロナウイルス感染症について、大学…

    ○柴山委員 あと、別の問題として、今回、新型コロナウイルス感染症について、大学病院が一生懸命対応してくれたことによって、これら大学病院に大きな減収が生じているということなんですね。また、こうした感染症に対する研究、人材育成、あるいはさまざまな設備支援、こういった要望もあると聞いていますけれども、これに対する対応はどうなっておりますでしょうか。

  6. 文部科学委員会

    ○柴山委員 ありがとうございます

    ○柴山委員 ありがとうございます。  ちょっと時間がなくなりましたので、次に、現在注目されている九月入学制度の政府の検討状況について伺いたいと思います。  言うまでもなく、コロナによる休校のため、必要な授業時間を年度中に確保できないという懸念がこの検討につながっているわけなんですけれども、まず前提として、現時点において各地域における学校の再開状況は、端的に言ってどのような形になっておりますか。

  7. 文部科学委員会

    ○柴山委員 それが結構大事なデータだと私は思っています

    ○柴山委員 それが結構大事なデータだと私は思っています。  私の大臣時代には、エアコンの設置を全国的にアクセルを踏んで進めさせていただいたんですけれども、例えば、夏休みや土曜日を活用するなどした場合に、一学年のカリキュラムをきちんと三月に終えるためには、一体いつまでに学校再開を行うことが必要となるのでしょうか。

  8. 文部科学委員会

    ○柴山委員 再開しても、すぐにはクラスにいっぱい生徒さんを集めた授業はできない…

    ○柴山委員 再開しても、すぐにはクラスにいっぱい生徒さんを集めた授業はできないというふうには思いますけれども、今文科省の方で検討されているように、受験を控えた最終学年を優先してカリキュラムを組んでいくなどの取組をして工夫をしてほしいなというように思います。  続きまして、お手元に配らせていただいている資料をごらんいただきたいというように思います。  まず、この資料一なんですけれども、もし小学校

  9. 文部科学委員会

    ○柴山委員 それだけではありません

    ○柴山委員 それだけではありません。  一年五カ月の幅のある子供たちが、この下の図の場合は一学年に共存することになるわけですね。ただでさえ、四月生まれと翌年三月生まれの子供に、低学年では発達段階に差があると言われているのに、この一年五カ月の差というのは、とても大きな壁になると思われます。  では、上の図のように、このAのように、仮に四月から八月に生まれた生徒たちを翌年度の入学とすると、これは世

  10. 文部科学委員会

    ○柴山委員 そして、卒業について検討させていただくと、半年おくれの卒業になった…

    ○柴山委員 そして、卒業について検討させていただくと、半年おくれの卒業になった場合には高校三年生や大学四年生の卒業や就職がその分おくれ、家計などの負担が増すことになりますし、授業料の追加が、他の学年も含めて、もしそんなことはできないよということであれば、多くの私立学校は存続の危機に立つこととなります。これをどのようにすればよいのか。家計や大学を予算措置で救うとすれば幾らの金額が必要になるんでしょう

  11. 文部科学委員会

    ○柴山委員 こうしたこともきちんと社会には周知をしていく必要があるんじゃないか…

    ○柴山委員 こうしたこともきちんと社会には周知をしていく必要があるんじゃないかなというふうに思っています。  さて、今回の九月入学は知事会の多くが賛成し、経済界も前向きだというふうに聞いています。総務省や経産省は、こうした学生さんたちが就職することがおくれていくということについて関係団体とどのように準備をしているのでしょうか。

  12. 文部科学委員会

    ○柴山委員 働き方改革の議論でも、やはり中小企業においては一定の経過期間が必要…

    ○柴山委員 働き方改革の議論でも、やはり中小企業においては一定の経過期間が必要だという議論になっているわけですから、そういったことも含めてしっかりと根回し、調整をしていかなければいけないというようには考えております。  続きまして、会計年度と学齢期の食い違いについて、学齢が二予算期にわたるということについてどのように考えられますでしょうか。

  13. 文部科学委員会

    ○柴山委員 ただ、これは、もし日本トータルが年度というものを四月からじゃなくて…

    ○柴山委員 ただ、これは、もし日本トータルが年度というものを四月からじゃなくて九月年度にするということになりますと、会計年度を、今御説明があったように、余り例のない四月開始の会計年度にしておく合理性というものは、グローバル化の観点から、余りないのではないかという意見を付させていただきたいというように思います。  さて、かつて、九月入学は何度か臨教審や教育再生会議で議論され、東大でも検討されたこと

  14. 文部科学委員会

    ○柴山委員 それだけメニューはもう既に出ているわけですし、やろうと思えば、大学…

    ○柴山委員 それだけメニューはもう既に出ているわけですし、やろうと思えば、大学に応じて、そうした、九月から留学生を新しいタームで受け入れていくということができることになっているわけです。しかしながら、広がりを見せていない。  私は、大学の国際化というのは進めるべきだという立場でありますけれども、そのためには、単に入学時期をずらすというだけではなくて、企業側の意識、あるいは、私も大臣時代、一生懸命

  15. 文部科学委員会

    ○柴山委員 それと、やはり、国際化と言うのであれば、今のように、ところてんのよ…

    ○柴山委員 それと、やはり、国際化と言うのであれば、今のように、ところてんのような形で、一定の在籍をしていたら、必要な単位が取れれば卒業できるということではなくて、飛び入学、あるいは集中的に単位を取れば三年で卒業できる、二年で卒業できる、そういうようなこともぜひ進めてほしいというように思います。  時間がなくなりましたので、今、萩生田大臣から言われているオンラインの整備支援ということについて、G

  16. 文部科学委員会

    ○柴山委員 やはり、地財措置ということになりますと、今局長からお話があったとお…

    ○柴山委員 やはり、地財措置ということになりますと、今局長からお話があったとおり、自治体ごとに意識の差があるとなかなかその格差が埋まらないということだと思うんですけれども、今回、補助事業によって、教育アドバイザーあるいはGIGAスクールサポーターなどの事業もしっかりと行うということですから、これを突破口にして、しっかりと加速をしていただきたいと思います。  あと、私からの意見なんですけれども、例

  17. 文部科学委員会

    ○柴山委員 時間が来たんですが、最後に一つだけお聞きしたいと思います

    ○柴山委員 時間が来たんですが、最後に一つだけお聞きしたいと思います。  目先は、やはり入学試験がどうなるかということが極めて重要でありまして、文部科学省として、今度の、今苦労されている最終学年の方々に対して、公正な入試の実現をどのように確保していけばよいというように考えているのか、仮に秋季入学制度を導入しない場合には、そういうことができるのかどうかについてだけお伺いしたいと思います。

  18. 決算行政監視委員会

    ○柴山委員 第三分科会の審査について御報告申し上げます

    ○柴山委員 第三分科会の審査について御報告申し上げます。  本分科会は、厚生労働省、農林水産省及び経済産業省の所管について審査を行いました。  主な質疑事項は、新型コロナウイルス感染症に関連して、PCR検査の有効性と実施体制、雇用調整助成金の特例措置による助成のあり方、障害者福祉施設における集団発生への対応、軽症者、無症状感染者の療養体制、感染者専用の医療施設、隔離施設の整備の必要性、緊急事態

  19. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これより決算行政監視委員会第三分科会を開会いたします

    ○柴山主査 これより決算行政監視委員会第三分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を務めることになりました柴山昌彦でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  本分科会は、厚生労働省所管、農林水産省所管及び経済産業省所管についての審査を行うことになっております。  なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に決算概要説明、会計検査院の検査概要説明及び会計検査院の指摘に基づき講じた措置

  20. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院篠原第二局長。

  21. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いた…

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。加藤厚生労働大臣。

  22. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします。  お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  23. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 御異議なしと認めます

    ○柴山主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  24. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 以上をもちまして厚生労働省所管についての説明は終わりました

    ○柴山主査 以上をもちまして厚生労働省所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――

  25. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これより質疑に入ります

    ○柴山主査 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。中川正春君。

  26. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 中川君、既に持ち時間が経過しておりますので質疑を終了してください

    ○柴山主査 中川君、既に持ち時間が経過しておりますので質疑を終了してください。

  27. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 質疑時間が終了しております

    ○柴山主査 質疑時間が終了しております。発言をお控えください。

  28. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて船橋利実君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて船橋利実君の質疑は終了いたしました。  次に、野田佳彦君。

  29. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁ください

    ○柴山主査 時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁ください。

  30. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて野田佳彦君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて野田佳彦君の質疑は終了いたしました。  次に、長妻昭君。

  31. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁ください

    ○柴山主査 時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁ください。

  32. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。  次に、柿沢未途君。

  33. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 質疑時間が終了いたしましたので、これにて柿沢未途君の質疑を終わらせ…

    ○柴山主査 質疑時間が終了いたしましたので、これにて柿沢未途君の質疑を終わらせていただきます。

  34. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 加藤大臣、時間が経過をしておりますので、簡潔に御答弁ください

    ○柴山主査 加藤大臣、時間が経過をしておりますので、簡潔に御答弁ください。

  35. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。  午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  36. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○柴山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  厚生労働省所管について質疑を続行いたします。田村貴昭君。

  37. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて柚木道義君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて柚木道義君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして厚生労働省所管についての質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――

  38. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これより農林水産省所管について審査を行います

    ○柴山主査 これより農林水産省所管について審査を行います。  まず、概要説明を聴取いたします。江藤農林水産大臣。

  39. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院内野第四局長。

  40. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いた…

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。江藤農林水産大臣。

  41. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします。  お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  42. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 御異議なしと認めます

    ○柴山主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  43. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました

    ○柴山主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。  これより質疑に入るのでありますが、その申出がありませんので、農林水産省所管については終了いたしました。     ―――――――――――――

  44. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これより経済産業省所管について審査を行います

    ○柴山主査 これより経済産業省所管について審査を行います。  まず、概要説明を聴取いたします。梶山経済産業大臣。

  45. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします

    ○柴山主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院原田第五局長。

  46. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いた…

    ○柴山主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。梶山経済産業大臣。

  47. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします

    ○柴山主査 この際、お諮りいたします。  お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  48. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 御異議なしと認めます

    ○柴山主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  49. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました

    ○柴山主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――

  50. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これより質疑に入ります

    ○柴山主査 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。あきもと司君。

  51. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにてあきもと司君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにてあきもと司君の質疑は終了いたしました。  次に、浜地雅一君。

  52. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました。  次に、本村伸子さん。

  53. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 大臣、既に持ち時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします

    ○柴山主査 大臣、既に持ち時間が経過しておりますので、簡潔にお願いします。

  54. 決算行政監視委員会第三分科会

    ○柴山主査 これにて本村伸子さんの質疑は終了いたしました

    ○柴山主査 これにて本村伸子さんの質疑は終了いたしました。  以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。  これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。  これにて散会いたします。     午後三時五十一分散会

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