木原 誠二

きはら せいじ

自由民主党
衆議院
選挙区
東京20
当選回数
7回

活動スコア

全期間
5.3
総合スコア / 100
発言数7424.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案60.6/20
  1. 216回次 第6 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  2. 216回次 第7 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  3. 216回次 第8 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  4. 216回次 第6 ・ 参議院

    政治改革に関する特別委員会

  5. 216回次 第7 ・ 参議院

発言タイムライン

742件の発言記録

  1. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 財政負担のお話がございましたが、今この場で私が明確に答弁…

    ○木原内閣官房副長官 財政負担のお話がございましたが、今この場で私が明確に答弁するのはなかなか難しいということは御理解いただきたいと思いますが、ただ、先ほど私が申し上げたとおり、受入れの協力を表明していただいている企業、そして自治体とも連携しながらやっていく、こういうことでありますから、それぞれの御要望をしっかり踏まえて対応させていただきたい、このように思います。

  2. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しで大変恐縮ですが、政府だけでできることではないと…

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しで大変恐縮ですが、政府だけでできることではないというふうに理解をしております。したがって、受入れを表明していただく企業、そして自治体の皆様と連携をしていくということが非常に重要でありますから、その御要望はしっかり承り、対応できるものは対応してまいりたい、このように思います。

  3. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 まさに、今後、内閣官房が中心となって、関係省庁含めて対応…

    ○木原内閣官房副長官 まさに、今後、内閣官房が中心となって、関係省庁含めて対応を協議させていただきます。  私が先ほど、政府だけでできるものでないと申し上げましたのは、政府だけで就労が確保できるわけではありません、政府だけで居住の場が確保できるわけではありませんので、そういう場については企業、自治体にも御協力をお願いしていくということでありまして、その場合には、お願いをする、あるいは協力を表明い

  4. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 最初の答弁でも申し上げましたが、大切なことは、避難を希望…

    ○木原内閣官房副長官 最初の答弁でも申し上げましたが、大切なことは、避難を希望される方の御要望にしっかり寄り添っていくということであろうというふうに思います。短期の滞在を御要望される方もおられるでありましょうし、それよりもやや長期の滞在を希望される方もおられると思いますので、そうしたニーズ、御要望に沿って対応させていただきたいと思います。

  5. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 私、官房副長官ですから、担当は法務大臣だというふうに認識…

    ○木原内閣官房副長官 私、官房副長官ですから、担当は法務大臣だというふうに認識をいたしますので、法務大臣からしかるべく答弁をするのが筋だというふうに思いますが、私どもの役割は、今の現行法の中でできることを最大限やっていくということ、これをまずはやらせていただきたいと思います。  その上で、何が足りて何が足りないのかということについては、関係省庁の中としっかり調整をしていく、こういうことであろうと

  6. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 答弁を申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 答弁を申し上げます。  今委員の方から丁寧にこれまでの答弁を御紹介をいただきましたので、繰り返しになるところもあって恐縮ではありますが、改めて答弁をさせていただきます。  まず、まさに現下のロシアによるウクライナ侵略、これを踏まえますと、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできない、これはもう基本的な認識でございます。先ほど、林大臣の御答弁ということで御紹

  7. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたが、ロシアとの経済分野の協力に関す…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたが、ロシアとの経済分野の協力に関する政府事業につきましては、繰り返しになりますけれども、当面見合わせるということを基本にしてございます。  その上で、予算の執行につきましては、この考え方に基づいて、その事業の個々の執行段階それぞれにおいて、その時点でのウクライナの情勢、また国際的な議論の展望、こういったことを適切に判断しながら、その時点その時点で判断し

  8. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 私、先ほど、個々の事業と申し上げたつもりはございませんで…

    ○木原内閣官房副長官 私、先ほど、個々の事業と申し上げたつもりはございませんで、その事業が執行される段階において、その時点でのウクライナ情勢や、そして国際的議論の展望を踏まえて、その時点その時点で判断をさせていただくということを申し上げた次第であります。

  9. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 大変繰り返しになって恐縮でありますが、現下のロシアによる…

    ○木原内閣官房副長官 大変繰り返しになって恐縮でありますが、現下のロシアによるウクライナ侵略、こういう状況を踏まえますと、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできない。したがって、ロシアとの関係で新たな経済分野の協力を進めていく状況にはないというふうに今は認識をしております。  したがって、先ほども申し上げておりますが、当面見合わせるということを基本にするということであります。

  10. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 今まさに、我が国を含めて、国際社会として、ロシアに対して…

    ○木原内閣官房副長官 今まさに、我が国を含めて、国際社会として、ロシアに対して制裁を科している状況でございます。  どういう状態になればそれを解除し、あるいはこの予算を執行できるのかということを今この時点で申し上げることは、誤ったメッセージを送ることになりますので、私は控えたいというふうに思います。

  11. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます。  邦人退避等の事案が生じた際、まず、全ての事案に関していわゆる検証委員会の立ち上げあるいは検証報告書の作成を行ってきているものではないということでございます。  一般論として申し上げますと、事案の検証については、その事案の性質等を総合的に勘案して実施するか否かを決定してきているところでございます。  昨年の八月のアフガニスタンに関する政府の対応につ

  12. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、アフガニスタンの事案についての評価ということであろ…

    ○木原内閣官房副長官 まず、アフガニスタンの事案についての評価ということであろうかというふうに思います。  委員も御案内のとおり、八月十五日にカブールが陥落し、そしてカブール国際空港の民間機が運航を停止して以降は、関係国と連携しつつ、輸送の安全を確認した上で迅速に自衛隊機の派遣を行い、退避について準備を整えていたということでありますが、その直後にカブール空港で大規模な爆弾テロが発生し、輸送対象者

  13. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども御答弁申し上げましたとおり、昨年八月のアフガニス…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども御答弁申し上げましたとおり、昨年八月のアフガニスタンに関する政府の対応につきましては、その経験等も踏まえ、政府として不断の検討を行う中で政府部内の更なる連携強化や意思決定の迅速化等に努めてきた、こういうことでございます。  その検討の結果を文書等にして公表するということは現時点で考えてはございませんが、既に実際に、エチオピアやウクライナなど、海外における治安情勢が悪

  14. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます。  今、藤岡委員から御指摘いただきました報道、この内容については承知をしてございますが、これは政府部内のやり取りでございます。そうしたやり取りに関する個別の報道内容についてはお答えすることは差し控えたい、このように存じます。

  15. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しになりますけれども、政府部内でのやり取りに関する…

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しになりますけれども、政府部内でのやり取りに関する個別の報道内容についてお答えすることは差し控えたいと思いますが、官房副長官として、常日頃、必要に応じて、各府省の大臣を含めて意思疎通を図っているところでありますので、引き続きしっかりと連携を取ってまいりたい、このように思っております。

  16. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど藤岡委員から、非常に重要なお言葉、連帯という…

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど藤岡委員から、非常に重要なお言葉、連帯という言葉がございました。私どもも、この局面に応じてウクライナの人々との連帯をしっかり示していく、非常に重要だと、委員と同じ思いであります。  その上で、法務大臣からは、積極的、柔軟に、適切にしっかり対応していく、こういうことであります。そして、法務大臣から、まさに政府全体として対応していく、こういうことでありましたが、こう

  17. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 政府全体として対応すると申し上げております

    ○木原内閣官房副長官 政府全体として対応すると申し上げております。  その上で、内閣官房として、情報共有を図りながら、そして、各省庁と連携をし、必要な調整を図って、内閣官房としてもしっかり取り組んでまいりたい、こういう趣旨でございます。  いずれにしても、しっかりやらせていただきます。

  18. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 内閣官房副長官の木原誠二でございます

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 内閣官房副長官の木原誠二でございます。  徳茂委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  19. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 我が国に対する武力攻撃が発生し、そして武力攻撃事態に至っ…

    ○木原内閣官房副長官 我が国に対する武力攻撃が発生し、そして武力攻撃事態に至ったときには、事態対処法第九条等に基づきまして、政府は、対処基本方針案を作成し、そして国家安全保障会議の審議を経て閣議決定し、これらについて国会に直ちに承認を求める、こういうことになってございます。

  20. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 誰もいなくなったという事態をどういう事態と想定するかとい…

    ○木原内閣官房副長官 誰もいなくなったという事態をどういう事態と想定するかということになるというふうに思いますが、そのことを申し上げた上で、当該閣議決定に際して、万が一、総理あるいは国務大臣が欠けているというような場合には、内閣法第九条及び第十条に基づきまして、臨時代理を指定した上で閣議決定を行わせていただく、こういうことになるということでございます。

  21. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 まず、総理につきましては、万が一、総理に事故等があった場…

    ○木原内閣官房副長官 まず、総理につきましては、万が一、総理に事故等があった場合には、五人で定めている臨時代理の中から選んでいくということでございます。  また、閣僚等に事故等があった場合には、内閣法十条に基づきまして、総理又は総理が指定する他の国務大臣が臨時代理になる、こういうことでございます。  そして、さらに、あらかじめ総理の臨時代理に指定された者、この方々が全員欠けたという場合には、残

  22. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢については、予断を持って申し上げることは…

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢については、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに思います。  その上で、委員から御指摘いただいたとおり、我々の周辺の国際環境は極めて緊迫している、そして不安定さを増している状況でありますので、常日頃から情報収集に全力を挙げているところであります。その一つ一つについてここでお答えすることは差し控えたいというふうに思いますが、様々な情報に接していると

  23. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避…

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに、控えたいというふうに思いますが、他方で、一月二十一日、バイデン大統領と岸田総理の間で会談を行われた際には、いかなる攻撃に対しても強い行動を取るということについて、米国あるいは国際社会、その他の友好国との間で緊密に調整をしていくということを申し上げておりますので、しっかりとした対応をしていきたい、このよ

  24. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 冒頭、長妻委員から御指摘いただいたとおり、我が国にとって…

    ○木原内閣官房副長官 冒頭、長妻委員から御指摘いただいたとおり、我が国にとって、情報、インテリジェンス機能というのが極めて重要だということは、全く思いは一緒でございます。  そうした中で、我が国を取り巻く国際環境はますます厳しくなっておりますし、そして不確実性も増していますので、我が国の国益を守り、また国民の安全を守っていくためには、情報収集、分析、集約、これが極めて重要であります。  今回も

  25. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 まず、委員が知事時代に意思決定権者として、まさに練度を高…

    ○木原内閣官房副長官 まず、委員が知事時代に意思決定権者として、まさに練度を高めるための様々な努力を積み重ねられたこと、敬意を表したいというふうに思います。  そして、まさに政府も全く同じだというふうに認識をいたします。事態が発生したときに、時間的な制約がある中で的確な判断を行うということが政府して最も果たすべき責任であるということでありますので、様々なレベルの参加者を含めた常日頃からの訓練の重

  26. 議院運営委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員吉田…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員吉田広司、飯島淳子及び堀江正之の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、吉田広司君の後任として杉山治樹君を任命し、飯島淳子君と堀江正之君を再任いたしたく、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。

  27. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二でございます

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二でございます。  上野委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りながら、磯崎副長官とともに松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  28. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官房内閣審議官渡邊昇治君、内閣官

  29. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  30. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。

  31. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、御答弁は簡…

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、御答弁は簡潔にお願いします。

  32. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。  答えられますか。  一旦時計を、速記を止めてください。     〔速記中止〕

  33. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  厚生労働省宮崎審議官。

  34. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官。(吉田(統)委員「いやいや、大臣に答えてほしいんだ、こういう決断なんだから。厚生労働省、決断できないでしょう」と呼ぶ)

  35. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、速やかに御…

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、速やかに御答弁ください。

  36. 内閣委員会

    ○木原委員長 こやり政務官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 こやり政務官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  37. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十九分散会

  38. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官房内閣審議官山内智生君、警察庁

  39. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  40. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  41. 内閣委員会

    ○木原委員長 坂井官房副長官、時間が来ておりますので、簡潔明瞭に御答弁をお願い…

    ○木原委員長 坂井官房副長官、時間が来ておりますので、簡潔明瞭に御答弁をお願いいたします。

  42. 内閣委員会

    ○木原委員長 渡辺国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 渡辺国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  43. 内閣委員会

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  44. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後三時九分散会

  45. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官奈尾基弘君

  46. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  47. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。

  48. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  49. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ、それであれば、その点について御質問してください

    ○木原委員長 どうぞ、それであれば、その点について御質問してください。(西村国務大臣「もう一回答えましょうか」と呼ぶ)  どうぞ、それでは西村大臣。

  50. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  51. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会

  52. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は十二種百三十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、緊急事態宣

  53. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第百九十五回国会、篠原豪君外十五名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外十三名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員の労働

  54. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  55. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  56. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十九分散会

  57. 内閣委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関す…

    ○衆議院議員(木原誠二君) 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  月面での持続的な活動を目指すアルテミス計画が本格化するなど、人類の活動領域が、月面、火星、深宇宙へと広がりつつある中で、今後、宇宙資源の探査、開発という新しい宇宙活動が活発化していくことが予想されます。既にアメリカなど一部の国では、このような活動

  58. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、宇宙資源の探査及び…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本案は、民間事業者による宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動を促進するため、人工衛星の管理に係る許可の特例として、宇宙資源の探査及び開発を目的として人工衛星の管理の許可を申請する場合、事業活動の目的、期間、場所等を記載した事業活

  59. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官江口純一君、内閣官房内閣審議官十時憲司君及び厚生

  60. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  61. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。平将明君。

  62. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府宇宙開発戦略推進事務局長松尾剛彦君及び外務省大臣官房審議官赤堀毅君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  63. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  64. 内閣委員会

    ○木原委員長 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案起草の…

    ○木原委員長 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、河村建夫君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の

  65. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  本件について発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。

  66. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて発言は終わりました

    ○木原委員長 これにて発言は終わりました。  お諮りいたします。  本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  67. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  68. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  69. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました参議院提出、政治分野における男女共同参…

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました参議院提出、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。参議院内閣委員長森屋宏君。     ―――――――――――――  政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  70. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  71. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入るのでありますが、本案につきましては、その申出が…

    ○木原委員長 これより質疑に入るのでありますが、本案につきましては、その申出がありません。  これより討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。畑野君枝さん。

  72. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  73. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  参議院提出、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  74. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  75. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  76. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時六分散会

  77. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、クロスボウによる危害の発生を防止するため、クロスボウを所持の禁止の対象とするとともに、標的射撃等の用途に供するためクロスボウを所持しようとする者は、都道府県公安委員会の所持許可を受けなければならないこととする等の措置を講ずるものであります。  本案は、参議院先議に係る

  78. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房領土・主権対策企画調整室土地調査検討室長中尾睦君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」

  79. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  80. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子俊平君。

  81. 内閣委員会

    ○木原委員長 小田部生活安全局長

    ○木原委員長 小田部生活安全局長。(吉田(統)委員「ちゃんと細かく、紙も渡してあるんですよ。何でそれ、ちょっと、レクに来た人、大丈夫ですか。紙も上げたじゃないですか」と呼ぶ)どちらが御答弁されますか。(吉田(統)委員「大臣ですよ、全部。全部大臣と言ってある」と呼ぶ)じゃ、まず局長、御答弁いただいて、その後、大臣に。  小此木国家公安委員長。

  82. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  83. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  84. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  85. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外五名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。森田俊和君。

  86. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  87. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小此木国家公安委員会委員長。

  88. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  89. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  90. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四分散会

  91. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取

  92. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  93. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。玄葉光一郎君。

  94. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正す…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。小此木国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  95. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る四日金曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時九分散会

  96. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国の安全保障等に寄与するため、重要施設の敷地の周囲おおむね千メートル及び国境離島等の区域を注視区域として指定することができることとし、注視区域内にある土地等の利用状況について調査を行うとともに、注視区域に係る重要施設又は国境離島等の機能が特に重要である場合等には、当

  97. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官藤井敏彦君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし

  98. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  99. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。足立康史君。

  100. 内閣委員会

    ○木原委員長 御静粛にお願いをいたします

    ○木原委員長 御静粛にお願いをいたします。  どうぞ質疑を続けてください。

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