平口 洋

ひらぐち ひろし

自由民主党
衆議院
選挙区
広島2
当選回数
7回

活動スコア

全期間
4.2
総合スコア / 100
発言数6704.2/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

727件の発言記録

  1. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  2. 農林水産委員会

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小山展弘君。

  3. 農林水産委員会

    ○平口委員長 申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います

    ○平口委員長 申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。

  4. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、北神圭朗君

    ○平口委員長 次に、北神圭朗君。     〔委員長退席、宮下委員長代理着席〕

  5. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○平口委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  6. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環…

    ○平口委員長 この際、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案に対し、田村貴昭君から、日本共産党提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。田村貴昭君。     ―――――――――――――  環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案に対する修正案    

  7. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  8. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申…

    ○平口委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  初めに、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、田村貴昭君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起

  9. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立少数

    ○平口委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  原案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  10. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  11. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、簗和生君外六名から、自由民…

    ○平口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。梅谷守君。

  12. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  13. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。

  14. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、内閣提出、植物防疫法の一部を改正する法律案について採決いた…

    ○平口委員長 次に、内閣提出、植物防疫法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  15. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  16. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  17. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次回は、来る四月六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○平口委員長 次回は、来る四月六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時十二分散会

  18. 農林水産委員会

    ○衆議院議員(平口洋君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣…

    ○衆議院議員(平口洋君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地帯の保全と農業生産力の向上を図ることを目的として、昭和二十七年四月、議員立法により五年間の時限法として制定され、以後十三度にわたり期限延長のための一部改正が行われました。これにより、今日まで七十年間にわたり、特殊土壌地帯における治山

  19. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及び植物防疫法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  本日は、両案審査のため、参考人として、東京農工大学理事(教育担当)・副学長、大学院教授有江力君、秋田県立大学教授・日本有機農業学会会長谷口吉光君、株式会社金沢大地代表取締役井村辰二郎君、有限会

  20. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ありがとうございました

    ○平口委員長 ありがとうございました。  次に、谷口参考人、お願いいたします。

  21. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ありがとうございました

    ○平口委員長 ありがとうございました。  次に、井村参考人、お願いいたします。

  22. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ありがとうございました

    ○平口委員長 ありがとうございました。  次に、大塚参考人、お願いいたします。

  23. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ありがとうございました

    ○平口委員長 ありがとうございました。  以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  24. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります

    ○平口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。野中厚君。

  25. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○平口委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。(拍手)  次回は、来る三十日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。  

  26. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及び植物防疫法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官水野政義君、大臣官房技術総括審議官青山豊久君、消費・安全局長小川良介君、輸出・国際局長渡邉洋一

  27. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  28. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより質疑に入ります

    ○平口委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。尾崎正直君。

  29. 農林水産委員会

    ○平口委員長 申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います

    ○平口委員長 申合せの時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。

  30. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次回は、明二十四日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…

    ○平口委員長 次回は、明二十四日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十分散会

  31. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官安東隆君、大臣官房総括審議官水野政義君、大臣官房技術総括審議官・農林水産技術会議事務局長青山豊久君、輸出・国際局長渡邉洋一君、農産局長平形雄策君、畜産局長森健君、経営局長光吉一君、農村振興局長牧元

  32. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  33. 農林水産委員会

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。若林健太君。

  34. 本会議

    ○平口洋君 ただいま議題となりました両法律案につきまして申し上げます

    ○平口洋君 ただいま議題となりました両法律案につきまして申し上げます。  まず、土地改良法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、自然災害に対する土地改良施設の安全性の向上を図るとともに、農用地の利用の集積を促進するため、ため池等の農業用用排水施設の豪雨対策を目的とした急施の防災事業の実施、農地中間管理機構が賃借権等を取得し

  35. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境…

    ○平口委員長 次に、内閣提出、環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案及び植物防疫法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  これより順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣金子原二郎君。     ―――――――――――――  環境と調和のとれた食料システムの確立のための環境負荷低減事業活動の促進等に関する法律案  植物防疫法の一

  36. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  37. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○平口委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  両案審査のため、来る二十四日木曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  38. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る二十三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十四分散会

  39. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官安東隆君、農産局長平形雄策君、畜産局長森健君、経営局長光吉一君、農村振興局長牧元幸司君、林野庁長官天羽隆君及び水産庁長官神谷崇君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ

  40. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  41. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより質疑に入ります

    ○平口委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。古川康君。

  42. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○平口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  43. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○平口委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  44. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  45. 農林水産委員会

    ○平口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、簗和生君外六名から、自由民…

    ○平口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金子恵美君。

  46. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  47. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。

  48. 農林水産委員会

    ○平口委員長 お諮りいたします

    ○平口委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  49. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕      ――――◇―――――

  50. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます

    ○平口委員長 次に、農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、各党間の協議の結果、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ました。  本起草案の趣旨及び内容につきまして御説明申し上げます。  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法は、特殊土壌地

  51. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定によ…

    ○平口委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。農林水産大臣金子原二郎君。

  52. 農林水産委員会

    ○平口委員長 お諮りいたします

    ○平口委員長 お諮りいたします。  特殊土壌地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  53. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とするに決定いたしました。  なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  54. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十二分散会

  55. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官安東隆君、大臣官房総括審議官水野政義君、大臣官房統計部長菅家秀人君、消費・安全局長小川良介君、輸出・国際局長渡邉洋一君、農産局長平形雄策君、畜産局長森健君、経営局長光吉一君、農村振興局長牧元幸司君

  56. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  57. 農林水産委員会

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。空本誠喜君。

  58. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○平口委員長 この際、暫時休憩いたします。     午前十時四十八分休憩      ――――◇―――――     午前十一時三分開議

  59. 農林水産委員会

    ○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。金子恵美君。

  60. 農林水産委員会

    ○平口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○平口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時四分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  61. 農林水産委員会

    ○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。神谷裕君。

  62. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案を議題といたします

    ○平口委員長 次に、内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣金子原二郎君。     ―――――――――――――  土地改良法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  63. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十二分散会

  64. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事佐藤公治君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  65. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  66. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に緑川貴士君を指名いたします。      ――――◇―――――

  67. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○平口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  農林水産関係の基本施策に関する事項  食料の安定供給に関する事項  農林水産業の発展に関する事項  農林漁業者の福祉に関する事項  農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承

  68. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  69. 農林水産委員会

    ○平口委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます

    ○平口委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、農林水産大臣から所信を聴取いたします。農林水産大臣金子原二郎君。

  70. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、令和四年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします

    ○平口委員長 次に、令和四年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします。農林水産副大臣武部新君。

  71. 農林水産委員会

    ○平口委員長 以上で説明は終わりました

    ○平口委員長 以上で説明は終わりました。  次回は、明二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時二十五分散会

  72. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。

  73. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます

    ○平口委員長 次に、農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官安東隆君、大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官信夫隆生君、消費・安全局長小川良介君、農産局長平形雄策君、畜産局長森健君、経営局長光吉一君、農村振興局長牧元幸司君、林野庁長官天羽隆君及び水産庁長官神谷崇君の出席を求め

  74. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  75. 農林水産委員会

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○平口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中川郁子君。

  76. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本…

    ○平口委員長 この際、簗和生君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による令和四年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。神谷裕君。

  77. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○平口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  78. 農林水産委員会

    ○平口委員長 起立総員

    ○平口委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。  この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣金子原二郎君。

  79. 農林水産委員会

    ○平口委員長 お諮りいたします

    ○平口委員長 お諮りいたします。  ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  80. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時十七分散会

  81. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事野中厚君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  82. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  83. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       江藤  拓君    高鳥 修一君       簗  和生君 及び 金子 恵美君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  84. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、御報告申し上げます

    ○平口委員長 この際、御報告申し上げます。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、林業振興対策の推進に関する陳情書外三件であります。  また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、赤潮被害救済措置と赤潮対策への早急な対応を求める意見書外五十一件であります。  念のため御報告申し上げます。      ――――◇

  85. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  農林水産関係の基本施策に関する件  食料の安定供給に関する件  農林水産業の発展に関する件  農林漁業者の福祉に関する件  農山漁村の振興に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  86. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議な

  87. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  88. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時十四分散会

  89. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより会議を開きます

    ○平口委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、農林水産委員長に就任いたしました平口洋でございます。  農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っており、本委員会に課せられた使命は誠に重大で、改めてその職責の重さを痛感いたしております。  微力ではございますが、公正かつ円満な

  90. 農林水産委員会

    ○平口委員長 これより理事の互選を行います

    ○平口委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  91. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は       今枝宗一郎君    齋藤  健君       野中  厚君    宮下 一郎君       大串 博志君    佐藤 公治君       空本 誠喜君    稲津  久君 をそれぞれ理事に指名いたします。      ――――◇―――――

  92. 農林水産委員会

    ○平口委員長 この際、御報告申し上げます

    ○平口委員長 この際、御報告申し上げます。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、気候変動、災害、新型コロナウイルス感染症拡大下における持続可能な営農支援を求める意見書外五十三件であります。念のため御報告申し上げます。      ――――◇―――――

  93. 農林水産委員会

    ○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  農林水産関係の基本施策に関する件  食料の安定供給に関する件  農林水産業の発展に関する件  農林漁業者の福祉に関する件  農山漁村の振興に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  94. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議な

  95. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  96. 農林水産委員会

    ○平口委員長 御異議なしと認めます

    ○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十四分散会

  97. 国土交通委員会

    ○平口委員 ただいま議題となりました地下水の適正な保全及び利用に関する件につき…

    ○平口委員 ただいま議題となりました地下水の適正な保全及び利用に関する件につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  なお、お手元に配付してあります案文の朗読をもって趣旨の説明に代えることといたします。     地下水の適正な保全及び利用に関する件(案)   政府は、水循環基本法の一部を改正する法律の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に万全を期すべき

  98. 国土交通委員会

    ○平口委員 自由民主党の平口洋でございます

    ○平口委員 自由民主党の平口洋でございます。  明日は三月十一日、三・一一でございまして、今日は三月十日、一日前の祈念すべき日であります。あれからもう十年になるかなという感じがいたしますが、有史以来の、その後の津波も含めて、大災害であったなと。行方不明者を足して二万名ほどの犠牲者が出ているということでございます。  また、去年は七月に豪雨がありましたし、今年は大雪で各地が止まった。あるいは、直

  99. 国土交通委員会

    ○平口委員 まだ残事業があるということで、残事業に誠意を持って対応してもらいた…

    ○平口委員 まだ残事業があるということで、残事業に誠意を持って対応してもらいたいと思います。  次に、昨年の七月の豪雨についてですが、これは昨年七月三日から七月三十一日にかけて、熊本県を中心に、九州や中部地方など日本各地で集中豪雨が発生いたしました。梅雨前線が停滞し、九州では多数の帯状の、線状の降水帯が発生したところであります。  三日夕方から四日午前にかけては、鹿児島、熊本といった地帯で大雨

  100. 国土交通委員会

    ○平口委員 今おっしゃったように、用地取得が九八%、家屋の移転も九九%、つけ替…

    ○平口委員 今おっしゃったように、用地取得が九八%、家屋の移転も九九%、つけ替え道路に至っては九〇%完成したにもかかわらず、このダムの計画を白紙に戻したという経緯がございます。  今回、川辺川ダムの計画が再び動き出すということですが、水没地域の五木村では、ダムを受け入れて家屋を移転した後にダムを中止すると言われて、いわばダムに翻弄されてきたという歴史があります。このようなことは二度とあってはなり

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