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243件の発言記録
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 サイバー警察局長、ありがとうございました
○工藤委員 サイバー警察局長、ありがとうございました。 先ほどのルフィの話もそうですけれども、ネットを使った犯罪がこれから大変数が増えるというのが自分の考えでありますけれども、どれだけ踏み込めるのか、それで、どれだけ情報を集められるのか、そして解析できるのか。これができなかったら意味はありませんし、警察の持っているネット関連も、サイバー攻撃、アタックされているわけでありますから、そのことを注意
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございます
○工藤委員 ありがとうございます。 交通死亡事故、本当にゼロにしたいと思いますけれども、なかなか減りません。そして、交通モラルということを言っているんですけれども、本当にスマートフォンを持ったまま車に乗車していいのかという思いもありますけれども、便利だから手放せない、ついつい使ってしまうというのが現状であります。 また、高齢者の運転免許証も、やはり、地方に行った場合に軽自動車に乗る高齢者の
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 副大臣、ありがとうございました
○工藤委員 副大臣、ありがとうございました。 交通安全教育は本当に大切だと思います。現在、車道を自転車が通行するという、法令が変わってまいりましたけれども、逆走は実際は自転車はできないということを大半の方は知らないわけであります。これはやはり小中学校の間に教えていただきたいですし、スマホ、携帯電話をかけながら、そして、斜め走りですか、交差点を斜めに横切る、こういうことも駄目なんだよということを
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 谷国家公安委員長、ありがとうございました
○工藤委員 谷国家公安委員長、ありがとうございました。 大変難しい問題だと私も考えております。やはり、私たち政治家、選挙で選ばれて、選挙戦を戦いながら、そして何よりも、握手をしたり、国民の皆さんや選挙民の皆さんにたまには厳しいことを、例えば、私、名刺を渡した途端に破られたり、ペットボトルを投げつけられたこともありました。それでもなお、自分の思いを伝えるために、選挙戦やふだんの政治活動、頑張って
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 皆様、おはようございます
○工藤委員 皆様、おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。 まずは、質問の機会をいただきましたことを、委員長、理事、そして委員の皆様に感謝申し上げます。 時間も短いですから、早速質問に入りたいと思います。 この度の民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるPFI法改正案は、平成十一年七月、PFI法が成立後、これまで六度の改正
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 設置理由は、今説明のとおりであります。 スポーツ施設の整備、活用状況や老朽化等の現状については、政府はどのように認識されて設定したのか、お答えください。
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 御答弁ありがとうございました
○工藤委員 御答弁ありがとうございました。 私、地元の選挙区に、皆さん余り御存じじゃないかもしれませんけれども、二〇二六年アジア陸上大会が開かれます。そのスタジアムがパロマ陸上競技場というんですが、前は瑞穂陸上競技場と呼ばれておりました、ネーミングライツで変わったんですが、これはPFI方式を名古屋市が導入いたしました。かなり古いものですし、観客動員、スタジアムが狭いので、そしてまたバリアフリー
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 今、愛知県の話が出ましたけれども、有料道路について、PPP、PFI法を活用したという事例があるということであります。昨今、国土強靱化、災害対策、そして避難道ということで、道路の活用が非常に注目されておりますので、これをうまく活用しながら、そして老朽化した道路をいち早く改築していただきたい、そんな思いでございます。 質問に戻ります。 カーボンニュート
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 御答弁ありがとうございました
○工藤委員 御答弁ありがとうございました。 私、今回、この国会の中で港湾法改正案がありまして、改正されたんですが、その中で、皆さん御存じかもしれません、御存じだと思いますが、カーボンニュートラルポート、今、全国で六港選定して、この中でしのぎ合って、知恵を出し合って、協議会をつくって、カーボンニュートラルを進める、そして、目標値を二〇三〇年に四六%減、そして二〇五〇年にはゼロ、これを目指すという
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 なかなかの規模なんですが、これで、最後、大臣にお尋ねしたいと思います。 アクションプラン、今の三十兆円の目標とあります。今、るる説明がありましたけれども、ウクライナ情勢やコロナ対策、円安等で民間投資が冷え込む現状、大変厳しい経済状況の中で、目標達成に向けて、大変厳しいと思います、今後どのように取り組んでいくのか、岡田担当大臣に意気込みと考え方をお尋ねし
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 岡田大臣、ありがとうございました
○工藤委員 岡田大臣、ありがとうございました。 三十兆円ですから、今、民間投資という話も出ましたけれども、なかなか厳しい。大手の銀行や、投資の話はありますけれども、地方においての、十万人以下の都市とか、そういうところでどのようにこのPFIを導入できるのか。問題が多々あるかと思いますけれども、今大臣が、まず五年間走るということでありますので、頑張っていただきたいと思います。 私もこれでPFI
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 おはようございます
○工藤委員 おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。 久しぶりに国土交通委員会に戻ってまいりました。本当にうれしく思います。 今回、内閣提出の港湾法の一部を改正する法律案を質問する機会を与えていただきました。木原委員長を始め理事また委員の皆さんに感謝申し上げます。 私は初当選後に、先輩議員そして仲間に誘われ、再生可能エネルギーの一つである水素を今後活用しようという研究会に
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 堀田局長、ありがとうございました
○工藤委員 堀田局長、ありがとうございました。 お配りした資料の表、カーボンニュートラルポートの形成のイメージ図を御覧ください。 今答弁されましたけれども、これだけ広大なものを一つ一つ変えていく、時間がかかる、予算もかかる、そして住民、産業界の理解も得る、これは大変なことでありますけれども、これは待ったなしのことであります。法律に上げてきたということでありますから、まず、本当に国を挙げて取
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 答弁ありがとうございました
○工藤委員 答弁ありがとうございました。 カーボンニュートラル、皆さん知ってのとおり、二〇五〇までにカーボンニュートラル、ゼロ、そして、今局長が短期、中期、長期とおっしゃいましたけれども、まず二〇三〇年までに四六%削減する。今二〇二二年であります。あと八年。計画を作って、そして実証実験し、実行していくまず第一段階、これでもたった八年しかありません。 今、協議会とありました。我が名古屋港、四
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございます
○工藤委員 ありがとうございます。 資料の裏面を御覧ください。これが名古屋港における今のイメージ図であります。 今局長が答弁されましたカーボンニュートラルポート、いろいろな面であります。名古屋港は、貿易高、日本で二十年以上ナンバーワンの港、そして貿易黒字の、これが大体七兆円から八兆円をたたき出す港であり、産業港としては四十数年ナンバーワンの港であります。自分の港を自慢するわけではありません
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 局長、ありがとうございました
○工藤委員 局長、ありがとうございました。 最後に一言申し上げます。 全て、名古屋港ばかりじゃありません、港からタンカーやコンテナ船が入ってきて、それをガントリークレーンから降ろして、物流網に変える。そしてトラックで輸送する。そして高速道路を活用し、ステーションなどを造る。これは国土軸がこれから変わる場面であります。これはしっかりとやらなければいけません。 トラックのドライバーもホワイ
- 内閣委員会内閣委員会
○衆議院議員(工藤彰三君) 田村議員にお答え申し上げます
○衆議院議員(工藤彰三君) 田村議員にお答え申し上げます。 本法案は、本法案の言う「こども施策」には教育分野も含まれ、基本理念の三条二号では、教育基本法の精神にのっとり教育を受ける機会が等しく得られることについて定めており、この趣旨は高等教育についても当てはまると考えております。 生活保護受給世帯の教育費負担軽減策に関しては、生活保護上、稼働年齢に達した者にはその能力を活用してもらうことを
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤議員 お答え申し上げます
○工藤議員 お答え申し上げます。 時代はかなり変わったなというのが、まず率直な感想であります。私は名古屋でありますから、まず、結婚というのは、お見合い、結納、そして結婚式、そういういろいろなものがあって。それが、今はかなり変わりました。 今大臣がお答えのとおり、「両性の合意のみ」ということでありますし、また、家というものが、そんなに今は、そういう家と家という感覚はないなという感じで今の時代
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤議員 緒方議員にお答えいたします
○工藤議員 緒方議員にお答えいたします。 大変難しい質問ですね、まずは。税の在り方について、財源のこともまだ明記されていません。そして、閣僚の閣議の話を委員の答弁でしますから、これから、今先生がおっしゃったとおり、家庭に行くのか個別に行くのか、そして、どのような課税の方式、それをどういうふうにするのか。 これは、まさに先ほどもちょっとお話しされたものですから、私なりに考えると、こども家庭庁
- 本会議本会議
○工藤彰三君 自由民主党の工藤彰三です
○工藤彰三君 自由民主党の工藤彰三です。 ただいま議題となりました経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律案について、会派を代表して質問いたします。(拍手) まず冒頭に、昨夜の地震により被害に遭われた方に対し、お見舞い申し上げます。 政府におかれては、既に対応を始めておりますが、被害に対し必要な対策を早急に行うことを願います。 また、ロシア軍によるウクライ
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 自由民主党の工藤彰三でございます
○工藤委員 自由民主党の工藤彰三でございます。 二年ぶりの、初めてこの内閣委員会では質問させていただきます。機会をお与えいただきました上野委員長、そして理事始め委員の皆様に感謝申し上げます。 順次質問する前に、この度のロシアによるウクライナ侵略に対し断固抗議し、即時に攻撃を停止し、部隊をロシア国内に撤収するよう強く求めます。また、ウクライナが一刻も早く平和を取り戻せるよう祈念して、質問を始
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 官房長、答弁ありがとうございます
○工藤委員 官房長、答弁ありがとうございます。 今、様々な事案を答えていただきましたが、先生方も記憶にちゃんととどめられていると思いますが、国の機関であります、二〇一五年に発生した日本年金機構に関することであります。これは、百二十五万件、約百一万四千六百五十三人分の個人情報が、ヤフーのフリーアドレスから入った、厚生年金制度見直しについて、試案に関する意見等の件名で送信されたメールから上がった事
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 答弁ありがとうございます
○工藤委員 答弁ありがとうございます。 簡単に申し上げますけれども、カウンターパートナーがいないということでありますし、国内からばかりじゃないです、やはり成り済ましで海外からどんどん攻撃されるということであります。 これは本当に、条文を読んでいまして、ちょっと私も腑に落ちないのが、先ほども先輩議員とお話していたんですが、罰則規定も書いてありません。まあ、これは刑法になるのか民法になるのか、
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 今、十四という話がありまして、内訳は議員の皆さんも知っているかと思いますけれども、私、ちょっと腑に落ちないところが、空港、鉄道とあって、その後に物流とあります。私、地元名古屋港、そして皆さんのところも港があります。島国ですから港は大切でありますが、港湾という明記がないので、それを物流でくくるべきなのか否かと思いますけれども、その都度に、今、官房長が対処する
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 通告はしておりませんけれども、今回の人員配置、先ほどから野党の先生方も質問されておりますけれども、実際、あの人数で捜査は可能なのかどうか。これはイエスかノーかで結構ですので、まあ、やってみなきゃ分からない、まだ結果も出ていないということかもしれませんけれども、これは実際、アメリカのFBI、CIAと比べて根本的に配置人数が少ないんじゃないかなと思うんですけれ
- 内閣委員会内閣委員会
○工藤委員 突然の質問で、お答えいただきありがとうございました
○工藤委員 突然の質問で、お答えいただきありがとうございました。 これは質問じゃないんですけれども、実は私の事務所、六年前に、メールを開いてウイルスが入りました。 これは、政党、私は自由民主党ですから、自由民主党政調会長からのお知らせということで、あっ、これは開かなあかんなと思って開けた途端に画面が変わりまして、何が起こったか分かりませんから再起動をかけまして、秘書と相談して、どういうこと
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 おはようございます
○工藤委員 おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。質問の機会をいただきました。本当にありがとうございます。数多いものですから、順次質問させていただきます。 高速道路のサービスエリアにおける水素ステーションの設置について、まずお伺いいたします。 二〇五〇年カーボンニュートラルに向けて様々な分野での対応が既に進められており、自動車の分野については、走行時に二酸化炭素を排出しない
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 大西副大臣、ありがとうございました
○工藤委員 大西副大臣、ありがとうございました。今の答弁のとおりであります。 まだまだ水素ステーションというのは、値段が下がったといっても、建設費が三億五千万かかります。そして、ガソリンスタンドというのは、今、もうかなり減りましたけれども、ピーク時は、一九九四年に全国で六万か所ありました。今、EVが一万八千で、水素ステーションに至っては百四十六というのは桁が全く違いますから、早急にお願いしたい
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 高田局長、ありがとうございます
○工藤委員 高田局長、ありがとうございます。 カーボンニュートラル、更に質問させていただきますが、お手元へ配付の資料であります。港湾部分について、水素やアンモニア、そしてガントリークレーン、いろいろなものがあります。 でも、実際問題、水素といっても、グレー水素、グリーン水素とかいろいろあります。褐炭から作ったりとか化石燃料から作っては、これでは将来駄目だという話があるかもしれないので、きち
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 五月一日に、念願の名二環、名古屋第二環状高速道が開通しました。名古屋港に船が着き、コンテナが降り、RTGで船荷を降ろして、それを物流に変える。名古屋港の強さは、高速道路が全く渋滞しない、時間どおり走れるという道路であります。先ほどの水素の実証実験も、トラックでこれから行われてまいりますけれども、大変期待しておりますので、頑張っていただきたいと思います。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 先週、前回、中谷議員も質問されましたけれども、やはり、特に首都圏の通勤を何とかしないと減らないんじゃないかなというふうな思いがありますので、これは早急な対策をまずお願いしたいと思います。 続きます。最後の質問ですが、これも同様な公共交通の質問になりますが、タクシーやバスの利用促進のことについて質問させていただきます。 タクシー、皆さん知ってのとおり
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 もう時間ですから終わりますが、雇用調整助成金の話が出ておりまして、大変だということでありますけれども、雇調金を打つのも大変結構かもしれませんが、やはり一番のカンフル剤はお客さんが増えることだと私は考えております。 政府においては、テレビのコマーシャルを使うことは全くできませんけれども、やはりタクシー、バス、これは乗っていただいて、空気、換気がしてあって
- 経済産業委員会経済産業委員会
○工藤委員 自由民主党の工藤彰三です
○工藤委員 自由民主党の工藤彰三です。 経済産業委員会に所属させていただきまして初めての質問でございます。委員長、理事、皆様各位に対して、本当にこの発言の場をいただきましたことを深く感謝申し上げます。 順次質問させていただきます。 菅内閣総理大臣は、昨年、就任後、令和二年十月二十六日の衆議院本会議場での所信表明演説の中で、グリーン社会の実現に最大限注力してまいりますと発言されました。こ
- 経済産業委員会経済産業委員会
○工藤委員 梶山大臣、丁寧な御答弁、ありがとうございました
○工藤委員 梶山大臣、丁寧な御答弁、ありがとうございました。 成長戦略のことを事細かに、そして年数のこともお話しいただきまして、心強く感じました。そして、何よりも、この後の質問に入りますけれども、二〇三五年、一〇〇%自動車をEVそしてFCVに替えていくという意気込みが強く感じられました。 人口が減る中で、そして今、コロナ禍の中で、大変な中での取組だとは思いますが、精いっぱい頑張って、私ども
- 経済産業委員会経済産業委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。津々浦々に配置してほしいという話からはまだちょっと遠いと思いますけれども、是非ともお願いしたいと思います。 私も、水素のことに携わってまいりましたので、新車は買えないんですけれども、トヨタの最初の型のミライを中古で買いました。買ったのはいいんですけれども、前からこれは危惧しておったんですけれども、実は、ステーションは休日休みなんです。これをいろいろお願いして
- 経済産業委員会経済産業委員会
○工藤委員 答弁ありがとうございました
○工藤委員 答弁ありがとうございました。 メーカーによって、責任ある、そしてきちっとしたところならいいんですけれども、よく苦情があるのは、造るだけ造って、設置するだけ設置して、気づいたら、その業者は、メンテのときは電話をかけても不通であり、もうけるだけもうけて逃げてしまった、そういう苦情が寄せられてくるのが実情であります。 また、自然災害、今の気象状況で何が起こるか分かりません。線状降水帯
- 経済産業委員会経済産業委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 時間も迫っておりますので、最後、要望させていただきます。 DXの話を今させていただきましたけれども、先輩方も覚えていらっしゃると思います、テレビが、地デジと言われて、アナログからデジタルに変わるときに、私、当時名古屋で市会議員をしておりましたが、地域の年配の方から、一体全体何が起こるんだ、今自分の使っているテレビは映らなくなるんじゃないか、どうしたらい
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 自由民主党、名古屋の工藤彰三でございます
○工藤委員 自由民主党、名古屋の工藤彰三でございます。 質問の時間をいただきまして、感謝申し上げます。 質問に入る前に、このたびの新型コロナウイルス感染症に罹患された方々と御家族、関係者の皆様には、謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早い御回復を心よりお祈り申し上げます。また、連日連夜、医療従事者を始め対応に当たっていらっしゃる皆様には、深い感謝と敬意を表します。 では、順次質問
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 答弁ありがとうございました
○工藤委員 答弁ありがとうございました。 昨年だけでも東京は酷暑日が、三十五度以上、十二日もあったということでありますので、どんどん進めていただきたいと思います。 続きます。 緊急事態宣言が四月七日に発令されてから今日まで、できる限り外出自粛をしておりますが、最近、こんなことを感じます。全国各地で地震が起きていると感じませんでしょうか。それもばらばらに、北から南まで、いろいろ均等して起
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 気象庁の皆さん、二十四時間体制で画面を見て、しっかり働いておられます。いきなり、地震を予報して出してほしいというのはむちゃな話かもしれませんけれども、ある程度の確率で来るかもしれないという予測は、多少出してもこれはいいんじゃないかと思っております。ありがとうございました。 続きます。 緊急事態宣言解除後の公共交通機関における換気と熱中症対策について
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 公共交通、特に首都圏は大変だと思います。コロナの数が減らないのは、やはり人口が非常に多いということがありますので、対策をしっかり打ちながら早く収束に向かっていきたい、そんな思いでございます。 続きます。 まだ記憶に新しい昨年九月九日の台風十五号、最大瞬間風速五十メートル。千葉県では、送電鉄塔二基、電柱約二千本が倒壊し、最大九十三万戸が停電となりまし
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 ありがとうございました
○工藤委員 ありがとうございました。 今の私たちの生活で、電気なくして生活なしであります。特にこの夏も酷暑でありますので、絶対的な供給量、そして送電が途切れることのないように、絶えず目くばせ気くばせをお願いしたいと思います。 最後に、赤羽大臣にお尋ねいたします。 新型コロナウイルス感染症により、国内外の生活が変わってしまいました。仕事もテレワークが進み、東京都心部のオフィス賃貸解約の動
- 国土交通委員会国土交通委員会
○工藤委員 赤羽大臣、ありがとうございました
○工藤委員 赤羽大臣、ありがとうございました。熱い思いを語っていただきました。 私も、初当選以来、災害のことをずっと携えて、勉強してきたつもりでありますが、赤羽大臣が、初当選以来、災害のこと、そういった国土形成のことを御指導していただいたことを、この場をおかりしまして深く感謝申し上げます。 日本という国民は、戦争、地震、そして台風、さまざまな被災に遭って、そこから立ち直ってきた、立ち直りの