岩田 和親
いわた かずちか
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- 佐賀1
- 当選回数
- 6回
活動スコア
全期間発言タイムライン
210件の発言記録
- 国土交通委員会国土交通委員会
○岩田委員 今、十二月二十一日現在で三百三十九名ですか、もちろん、この数字もで…
○岩田委員 今、十二月二十一日現在で三百三十九名ですか、もちろん、この数字もでありますけれども、やはり旅館やホテルなどの現場で本当に気を使われて徹底をして感染防止策をされていたということは私自身も感じておりますし、また、利用された旅行者の方々に対しても、安心、信頼というものをしっかりと感じていただくことができたんだと私は思っております。 この答弁を聞きましても、やはり、この利用者のうち、感染と
- 国土交通委員会国土交通委員会
○岩田委員 当初から各地域の感染状況を踏まえた運用を行うという方針はもうはっき…
○岩田委員 当初から各地域の感染状況を踏まえた運用を行うという方針はもうはっきりしていたわけでありまして、今の答弁からも、その方針にのっとって各地域の一時停止、この判断がなされたというふうに確認ができたというふうに考えております。分科会など専門家の考え方、提言というふうなものもしっかり踏まえられたということでもありまして、いわゆる場当たり的な判断であるとか迷走しているとか、こういうふうな批判もある
- 国土交通委員会国土交通委員会
○岩田委員 ありがとうございます
○岩田委員 ありがとうございます。 大臣が、本当に観光業の地方に対しての重要さというものを理解されて、そしてまた大変寄り添ってしていただいていることに感謝を申し上げたいと思います。そしてまた、新しい旅行のあり方も含めて、ぜひしっかりと御支援いただくように、重ねてお願いさせていただきます。 時間の関係がありますので、駆け足でちょっと進めていきたいと思いますけれども、トラック物流の効率化という
- 国土交通委員会国土交通委員会
○岩田委員 ちょっと道路に関して質問したかったんですが、時間が来てしまいました
○岩田委員 ちょっと道路に関して質問したかったんですが、時間が来てしまいました。国土強靱化を進める中で、道路が重要な位置づけになったということを私も注目をしておりますし、また、佐賀県においてもミッシングリンクがまだ各所ありますので、しっかり整備していただくことをちょっとお願いだけ申し上げて、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございます。
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○岩田大臣政務官 お答えいたします
○岩田大臣政務官 お答えいたします。 今般の令和二年七月豪雨におきましては、広範な地域で発生した浸水被害や土砂崩れにより、多くの孤立地帯が生じました。自衛隊は、最大二万人体制によりまして、昼夜を問わず、ヘリやボートを活用し、人命救助や行方不明者の捜索を実施しました。 また、孤立地域への対応のため、道路啓開を実施するとともに、アクセスが可能になりました地域には、隊員が徒歩により住民に水や食料
- 法務委員会法務委員会
○大臣政務官(岩田和親君) お答えいたします
○大臣政務官(岩田和親君) お答えいたします。 防衛省・自衛隊では、平素から尖閣諸島周辺を含む我が国周辺の海空域におきまして海上自衛隊の哨戒機による警戒監視、情報収集活動を実施するとともに、得られた情報を必要に応じて海上保安庁等の関係省庁に提供しているところです。また、領土、領海における治安の維持につきましては警察や海上保安庁が第一義的な対応の責任を持っているわけでありますが、防衛省・自衛隊と
- 安全保障委員会安全保障委員会
○岩田大臣政務官 お答えをいたします
○岩田大臣政務官 お答えをいたします。 二〇一八年二月五日に佐賀県において発生いたしましたAH64Dの墜落事故につきまして、事故の翌日に開催をされました自民党国防部会・安全保障調査会合同会議においてこの件が取り上げられました。私は、その際、この整備等の後方支援に関する発言を行いました。 当時の、このときの私の発言は、整備等の後方を支える人材もしっかり育成しなければならないという趣旨で発言を
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○大臣政務官(岩田和親君) お答えをいたします
○大臣政務官(岩田和親君) お答えをいたします。 この南西地域におきましては、全長約千二百キロメートルと、及ぶ広大な地域の中で、今日まで沖縄本島と与那国島以外には陸上自衛隊の部隊が配置をされていなかったところでございます。 こういう中、昨年の三月には宮古島駐屯地を開設をし、この警備隊を配置いたしますとともに、今月末には中距離地対空誘導弾部隊及び地対艦誘導弾部隊等を配置することとしておるとこ
- 内閣委員会内閣委員会
○大臣政務官(岩田和親君) お答えいたします
○大臣政務官(岩田和親君) お答えいたします。 キャンプ・シュワブ北側の海域におきましては、これまでボーリング調査、電気式コーン貫入試験、音波探査、室内土質試験等の土質調査を行い、地質の構成や強度等を把握してきたところであり、御指摘のB27地点についても、こうした土質調査の結果から、その地盤の特性を十分に把握できているものと考えております。 また、技術検討会におきまして、土の強度の設定方法
- 予算委員会第六分科会予算委員会第六分科会
○岩田大臣政務官 お答えをいたします
○岩田大臣政務官 お答えをいたします。 今般実施いたします自衛隊による情報収集活動につきましては、防衛省の所掌事務の範囲内で実施可能でございますが、政府一体となった総合的な施策を関係省庁が連携をして実施することに加えまして、自衛隊を海外に派遣することの重要性、国会を始め国民の皆様に対する説明責任の明確化のために、閣議決定を行うとともに国会に報告することといたしたということでございます。 御