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222件の発言記録
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会国民生活・経済及び地方に関する調査会
○山本啓介君 自由民主党の山本啓介でございます
○山本啓介君 自由民主党の山本啓介でございます。 発言の機会をいただきまして、ありがとうございます。 また、参考人の皆様方におかれましては、それぞれの専門で大変な御尽力をいただいておりますことに、まずもって心からの敬意と感謝を申し上げたいと思います。そして、今日、この場に御出席をいただき、詳細にわたるお話をいただきましたことも御礼を申し上げたいと思います。誠にありがとうございます。 総
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会国民生活・経済及び地方に関する調査会
○山本啓介君 ありがとうございます
○山本啓介君 ありがとうございます。私も遅刻は多かった方なんですけれども。 その現状に即してどうするかというよりも、子供というか、その子に対してどうするか、そういう環境づくりが重要だということは今日の話を通じて非常に感じたところであります。ありがとうございました。 次に、大空参考人にお尋ねしたいと思います。 参考人におかれましては、自由民主党の不安と寄り添う政治の勉強会や、又は孤独・孤
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会国民生活・経済及び地方に関する調査会
○山本啓介君 ありがとうございます
○山本啓介君 ありがとうございます。 ちょっと委員会の場ではありますけれども、非常にちょっと抽象的な言い方になって恐縮ですけれども、少し緩やかな、官民の緩やかなつながりというか、そういったハイブリッドな組織体というのが必要なのかなというのを今の説明で伺って感じました。 その上で、恐らく、そうはいうものの、先ほどから百年の歴史のある民生委員制度の話もしていただきましたし、地域の誰かがその存在
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会国民生活・経済及び地方に関する調査会
○山本啓介君 ありがとうございました
○山本啓介君 ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。 終わります。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 おはようございます
○山本啓介君 おはようございます。自由民主党の山本啓介でございます。 本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 ただいま提案ありました遊漁船業の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして質問を行いたいと思います。野村大臣を始め政府の参考人の皆様方におかれましては、国民に分かりやすい答弁をどうぞよろしくお願いしたいと思います。 漁業に関する事柄から説明を入り
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 是非、地域によって提供されるサービスの内容も違うと思いますし、提…
○山本啓介君 是非、地域によって提供されるサービスの内容も違うと思いますし、提供する側も経験値もそれぞれ違うし、海の形も違えば波の高さも違うと。そういったそれぞれの地域ごとに異なる状況下において行われるこのサービス、今、都道府県との連携について御説明いただきましたけれども、これまでも、今回法改正ですから、これまでもこの法律あったわけですけれども、これまではどのような都道府県との連携があったのか、少
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 まさしく、今回、事前にそのチェックを行うと
○山本啓介君 まさしく、今回、事前にそのチェックを行うと。要するに、海の危険性や、又は確保されるべく安全、そういったものにしっかりと誠実に向き合った事業者だけが今回は更新もでき、新たな登録ができると、そこが今回の法律のポイントであろうと、入口のポイントであろうと私も理解しております。是非とも、差異のない、各地域が同じレベル感で展開できるチェックを行っていただきたいと思います。 また、今回の法改
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 陸上と異なって、海の上というのは何か事があったとしても駆け付ける…
○山本啓介君 陸上と異なって、海の上というのは何か事があったとしても駆け付けることというのはなかなか難しい。また、そういった事案があって駆け付けることも難しければ、そういった事案を確認する、まず情報に触れても、その場所を確定することも難しい。であれば、それまでの登録や、又は悪質な事業者を排除する、そういった部分をしっかりと厳格に行っていかなければならないと。今回改正される内容においても、今後運用し
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 協議会制度、しっかりと都道府県と連携しながらその設置を促していき…
○山本啓介君 協議会制度、しっかりと都道府県と連携しながらその設置を促していきたいという長官の、今、決意と説明をいただいたというふうに感じています。 しかしながら、都道府県、それぞれの地域を見ても、海がある都道府県においては、まさしく漁村や集落というのは、もういろんな数があるし、いろんな形がある。漁協がメインであったり、各市町村がメインであったり、いろんな形があると思います。都道府県にそういっ
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 少し、ここがもうポイントなので掘り下げたいと思うんですけれども
○山本啓介君 少し、ここがもうポイントなので掘り下げたいと思うんですけれども。 登録を行う際に、この協議会への連携とか入会とかがマストになっているわけではないんですよね。登録は登録でできる、その後各都道府県や自治体、地域で設置される協議会への連携が行政側のマストとしてそこに存在するんですよね。ここの協議会と登録事業者との連携の部分はどなたがつながりを強化していくんですか。その協議会にしっかりと
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○山本啓介君 今答弁であったように、この協議会については必置とはなっていないと…
○山本啓介君 今答弁であったように、この協議会については必置とはなっていないというところであります。 我々は、様々な地域における重大な事故やその事故につながるいろんな理由についても、水産庁や海上保安庁の方々からの分析の説明も受けてきました。やはり体制が、事故が起きるまでの、前の体制づくりというのは重要でありますし、そこに事業を展開される方々がどのような背景を持って、そしてこれまでどのようなキャ
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○山本啓介君 おはようございます
○山本啓介君 おはようございます。自由民主党の山本啓介でございます。 質問の機会をいただきましたことをまずもって御礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 また、野村大臣始め御答弁いただける皆様方におかれましては、温かく前向きの答弁を賜ればと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 本日のテーマは水産であります。水産業への支援策の在り方についてお尋ねをしたいと思い
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 ありがとうございます
○山本啓介君 ありがとうございます。 人間が活動してきたことによって資源に対する影響があったこと、さらには、国際社会において、これらを守ろうとして、資源を回復するためにルールを設定して、そのことについて誰もが守って経営活動している、そして、人間にはなかなか、これも人間が行ったことの反響なのかもしれませんけれども、なかなかできること、することができない、解決することができない気候変動という課題に
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 今大臣から、若い方々が就業者の割合が大きい、多いというふうな御指…
○山本啓介君 今大臣から、若い方々が就業者の割合が大きい、多いというふうな御指摘をいただきました。若い方々が、沿岸の方でもそうですけれども、新規就農の水産庁の支援をいただいて、船を造って、そして頑張れば頑張るほど漁業はもうかるんだと思って、言って帰ってきてくれるんですね。けれども、今、もうそれ以上は言いませんけれども、その造った船のリースも払えないままその物語は終わってしまっているんですよ。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 まあ海の中は分からないし、海は広いしというところもあることも理解…
○山本啓介君 まあ海の中は分からないし、海は広いしというところもあることも理解しますし、なかなか実態を把握することはできないと思うんですけれども、ただ、漁業者は十数万人ですよ。その中で、今回の件でいえば、マグロ漁師が何人かというのはもう分かっているわけじゃないですか。要するに、プレーヤーは分かるわけですよ。揚がってくる量もその人たちの申告によって分かるわけじゃないですか。 けど、今の答弁でも、
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 時間が参りましたので終わりますけれども、しっかりと取り組んでいた…
○山本啓介君 時間が参りましたので終わりますけれども、しっかりと取り組んでいただけるということですので期待をしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 終わります。
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○山本啓介君 おはようございます
○山本啓介君 おはようございます。自由民主党の山本啓介でございます。 本日の質疑の時間を与えていただきましたことに、山下委員長を始め委員各位の皆様方に心から御礼を申し上げたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 野村大臣、そして勝俣副大臣、藤木政務官におかれましては、この度の就任、誠におめでとうございます。心からお喜びを申し上げます。また、日頃より農林水産行政全般にわたり熱心なお取
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 ありがとうございます
○山本啓介君 ありがとうございます。 大変分かりやすい、そして岸田内閣が進める農業全般について、農林水産業全般についての御答弁をいただきました。是非とも、野村大臣のリーダーシップの下、全国津々浦々その取組が徹底されますこと、地域と連携ができますことをお願いを申し上げたいと思います。 しかしながら、今のお話もそうでありますし、私、当選から任期をいただき三か月余りたってまいりました。その中にお
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 ありがとうございました
○山本啓介君 ありがとうございました。私は野村大臣の水産振興の取組信じておりますので、どうかよろしくお願いしたいと思います。 今、国境離島に関しても、大変すばらしい御見識と、そしてお取組についてのお話もいただきました。 令和四年六月一日の衆議院の予算委員会において、我が党の江藤議員が総理に対してこのような質問を行っております。我が国もかつては水産大国であった、魚介類の自給率は一〇〇%を超え
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 ありがとうございました
○山本啓介君 ありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。 大変厳しい予算の中でありますが、これまでもしっかりと水産行政にお取組をいただいております。水産庁長官、お尋ねしたいと思います。 東シナ海における中国漁船の対策について質問をしたいと思います。 長崎、地元巻き網漁業者から、東シナ海で中国漁船が多いところ百隻以上が秩序なく操業しており、巻き網漁船が操業が困難な状況にある
- 農林水産委員会農林水産委員会
○山本啓介君 ありがとうございます
○山本啓介君 ありがとうございます。 資源管理の在り方についてお尋ねいたします。 特に今お話をいたしました東シナ海における外国漁船の漁獲については、把握をできるそういう手段が限定されているという説明をいただきました。これから国際社会において我が国が資源管理をリードしていく、更なる取組を行っていく、そういうときの前提としては、しっかりとした確かな数字を把握することが必要だと、そのように思って
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○山本啓介君 最後ですけれども、沿岸漁業者の支援についてお尋ねします
○山本啓介君 最後ですけれども、沿岸漁業者の支援についてお尋ねします。 一次産業は人件費などがなかなか価格に反映しにくい、だからこそ、創業支援などの支援事業はたくさんありますけれども、それが家族や家庭に入る、手取りにつながるものは少ないと伺っています。 沿岸漁業者のライフステージを踏まえ、漁業者が生活できるような支援の在り方について、最後、御答弁を求めます。