大野 敬太郎

おおの けいたろう

自由民主党
衆議院
選挙区
香川3
当選回数
6回

活動スコア

全期間
1.7
総合スコア / 100
発言数2071.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案40.4/20
  1. 217回次 第4 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  2. 217回次 第5 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  3. 217回次 第4 ・ 参議院

  4. 217回次 第5 ・ 参議院

発言タイムライン

207件の発言記録

  1. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 ありがとうございました

    ○大野分科員 ありがとうございました。  電算システムはあくまでも効率化のツールでありますので、分権ということでは必ずしもない話であると思っておりますので、ぜひ広域化についても積極的に進めていただいて、本当に住民のサービスが、あるいは本当の意味での地方独自の政策がしっかりと打てるように、なお一層御努力を積み重ねていただければと思ってございます。  質問を次に移りたいと思いますが、量子技術につい

  2. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 ありがとうございます

    ○大野分科員 ありがとうございます。  現時点で実用性の評価、あるいは将来市場の見積り、そういったものはいかがですか。

  3. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 あと一歩、あと半歩、あと〇・一歩というところに来ているんだという…

    ○大野分科員 あと一歩、あと半歩、あと〇・一歩というところに来ているんだというお話でございましたので、これから積極的に、また改めて支援をいただければと思います。  そういった意味で、政府も、これは技術の中身に鑑みると、やはりまずは政府が使ってみるというのは当然のことだと思いますし、また、そういった文脈で、調達支援というのがあり得る選択肢の最大のものだと思いますし、また、これから予算措置としていろ

  4. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 民間と積極的に、あるいは産業界と積極的に連携を図っていきたいとい…

    ○大野分科員 民間と積極的に、あるいは産業界と積極的に連携を図っていきたいというような話であったと思います。  一方で、一般論を申し上げますけれども、産業界はこれまで、全部とは言いませんけれども、過去にどんなことになっていたのかと申し上げれば、技術で勝って、そして国際市場で負けるということが間々やはりあったわけですね。それで、それが繰り返されてきた部分もやはり多かったというのが、我々の基本的には

  5. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 ありがとうございました

    ○大野分科員 ありがとうございました。  それでは、次の質問に移らせていただきたいと思います。  フェイクニュースでございますけれども、諸外国で民主主義が根底から覆されかねない、そんなフェイクニュースが横行している、これは皆さんも認識をされているかと思います。  すごい質の高い動画が簡単につくれちゃう、あるいは、ボタン一つで何十万人、何百万人という方々ににせ情報が送れる、そんな時代になりまし

  6. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 その答申の中に、民間の自主的な努力を主軸にしつつも、取組不十分な…

    ○大野分科員 その答申の中に、民間の自主的な努力を主軸にしつつも、取組不十分な場合には政府として一定の関与を行うことも考えられるというような文言があったと思います。  それは、具体的にはどんなふうにそれを受けとめていらっしゃるのか、あるいはどんな範囲なのか、どんな関与というものが考えられるのか、ぜひお答えをいただければと思います。

  7. 予算委員会第二分科会

    ○大野分科員 ありがとうございました

    ○大野分科員 ありがとうございました。  ほかに国際連携というのもしっかりとっていかなくちゃいけないでしょうし、国際ルールの策定というのもありますし、あるいは民間のファクトチェック機関、フォーラムとおっしゃっていたかと思いますけれども、そういったものの活動というのもやはり重要なんだと思います。  私が特に重要だなと思っているのは、やはりリテラシー教育の部分なんですね。もう時間が来てしまいました

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