活動スコア
全期間質問主意書
81件
- 生殖補助医療に係る保険適用の回数制限緩和に関する質問主意書
第221回次 第29号
- 要介護認定に係る制度の改善に関する質問主意書
第219回次 第58号
- 闘犬と動物愛護・動物福祉に関する質問主意書
第219回次 第47号
- 匿名・流動型犯罪グループに関する質問主意書
第219回次 第4号
発言タイムライン
1,213件の発言記録
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 やはり公述人の話を伺っておりましても、疫学的とか科学的な根拠というところにはまだはっきりとは言えないというところはあるけれども、合理的な部分でいえば、効果はないことはないんであろうというふうに理解をいたしました。 そこで、続けてお伺いをしたいんですけれども、全国一律でよかったのかどうか、ここについても多くの声が私の下にも寄せられています。 私は地
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 やはりそうした視点は大変重要だというふうに思います。全国一律でやってしまうと、本当にデメリットの方が大きくなる場面もあります。きちんと効果的に政策を打っていくということが今のお話から分かったというふうに思います。 もう一点だけちょっと確認をさせてください。 若い方、今回、学校閉鎖をしたようなところには、なかなか、何というんですかね、どんどんと感染
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 じゃ、致死率に大きな差が出ているという認識でよろしいでしょうか。
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 じゃ、今、年齢の話が出ましたので、もう一度お伺いしたいんですけれども、こうした年齢等も考慮してどのような施策を打っていくべきだと考えられますでしょうか。両公述人にお聞きしたいと思います。
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 今お話を聞いていて、高齢者の方に配慮をした政策を打っていかなくてはいけないというふうに感じたのと同時に、これまで日本はSARS、MERSなど様々な経験があったにもかかわらず、感染症に対する対応ができていないんじゃないかなというふうにも思いましたので、この点もしっかり注意をしていかなくてはいけないのだというふうに思いました。 次の質問に移る前に、一点な
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 そして、もう一点お伺いしたいんですけれども、水際対策としてやられるということだったんですけれども、今のタイミングでのこの措置というのは水際対策としていかがなものかという御意見もあります。水際対策として有効かどうか、簡潔に両公述人に短くお願いしたいと思います。
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 そして、例えばなんですけれども、ヨーロッパとかを見てみれば、イタリアも今感染者数が増えているということですし、そのほかの東南アジアやアメリカなどにも広がっていまして、これ、同じ考え方でいくと、全部やらなく、ないといけないんじゃないかというような御意見も寄せられているところです。これについてどのように考えているか、お願いいたします。
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 残り一分ですので、最後に上公述人にお伺いをしたいと思います。 日本ではPCR検査の数が少ないというお話でした。正しく感染症を捉えてこれから先に生かしていかなくてはいけないとなると、やっぱり正しい情報を得るということが大事だと思います。そうした観点から、PCR検査、今の日本の体制、どのように感じているのか、そしてどうするべきなのか、どうすると有効になっ
- 予算委員会公聴会予算委員会公聴会
○塩村あやか君 ありがとうございました
○塩村あやか君 ありがとうございました。 しっかりと拡充をしていかなければいけないと考えます。
- 資源エネルギーに関する調査会資源エネルギーに関する調査会
○塩村あやか君 共同会派の塩村あやかでございます
○塩村あやか君 共同会派の塩村あやかでございます。各参考人の皆様、本日は大変に貴重なお話をありがとうございました。 今日は、私からは再生可能エネルギーの主力電源化についてお伺いをしたいと思います。 現在、日本の再エネ比率は、二〇一八年度ですが一七%と、震災前の二〇一〇年度の九%からは約二倍へと増加して、二〇三〇年には二二から二四%へと引き上げるという目標にしています。一方、原子力の構成比率
- 資源エネルギーに関する調査会資源エネルギーに関する調査会
○塩村あやか君 はい、済みません
○塩村あやか君 はい、済みません。 ありがとうございます。三人の先生方が、皆さん、イエスだけどノー、政治に原因があるということだというふうに私は受け止めました。 次に、技術革新について必要なことを飯田参考人にお伺いをしたいと思います。 原発は構成比率ももう既に低くて、いずれ全廃は不可能ではないと私は思っています。その際に、先ほど小澤参考人がおっしゃっていました、安定供給を考えながらちゃ
- 資源エネルギーに関する調査会資源エネルギーに関する調査会
○塩村あやか君 ありがとうございます
○塩村あやか君 ありがとうございます。 先ほどコメントの中でも紹介をした安田参考人なんですけれども、安田参考人は昨年の調査会の中で、何が障壁となって導入が進まないのかというときに、技術的な問題ではなくて制度設計や市場設計が大きな障壁になっているということで、今日の話、皆さん、聞いても、やはり政治がしっかりと動いていけば再生可能エネルギーをしっかりと主要なところに位置付けられるというふうに分かり
- 本会議本会議
○塩村あやか君 立憲民主党の塩村あやかです
○塩村あやか君 立憲民主党の塩村あやかです。 私は、立憲・国民.新緑風会・社民を代表して、ただいま議題となりました令和元年度補正予算三案に対し、反対の立場から討論を行います。 討論に入る前に、台風第十五号を始め、相次ぐ自然災害の犠牲となられた方々に哀悼の意を表すとともに、被災をされた皆様に心よりお見舞いを申し上げます。 また、政府には、新型コロナウイルスへの対応について、感染拡大の防止