古賀 友一郎

こが ゆういちろう

自由民主党
参議院
選挙区
長崎
当選回数
1回

活動スコア

全期間
4.4
総合スコア / 100
発言数7044.4/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

704件の発言記録

  1. 内閣委員会

    ○古賀友一郎君 再び、自由民主党の古賀友一郎でございます

    ○古賀友一郎君 再び、自由民主党の古賀友一郎でございます。  まず、今回の新型コロナウイルスによってお亡くなりになった方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、罹患された方々に対しまして心からのお見舞いと、そして一日も早い御回復をお祈り申し上げまして、対政府質疑を始めさせていただきたいと思います。  まず、学校の全国一斉休校についてでございます。  これに関しましては、私もこれまでの国会審議

  2. 内閣委員会

    ○古賀友一郎君 大変重要な報告をしていただいたと思います

    ○古賀友一郎君 大変重要な報告をしていただいたと思います。  先月二十九日に発表されましたWHOと中国の合同専門家チームによる調査報告書によりますと、中国でのヒト・ヒト感染は主に家庭内で起きたということでありますけれども、その中で報告されている事例は大人から子供に感染を広げた事例ばかりということで、そのために子供は感染源になっていないと錯覚する向きもあるようでございますけれども、子供も感染はする

  3. 内閣委員会

    ○古賀友一郎君 実施に関するいろんな障害があったということは、それはそうだと思…

    ○古賀友一郎君 実施に関するいろんな障害があったということは、それはそうだと思うんですけれども、しかし、その実施件数だけじゃなくて、この実施能力について、必要が生じたときに速やかに引き上げられるようにしておくということは、これは大変重要な課題だと思うんですよ。  さきの予算委員会の公述人でいらっしゃった上理事長によりますと、国内の民間検査会社が持つ九百の研究室、それぞれが一日平均二十件やれば一万

  4. 内閣委員会

    ○古賀友一郎君 ありがとうございました

    ○古賀友一郎君 ありがとうございました。  感染症との闘いはこれからもずっとやっぱり続いていくんだと思います。  先ほどの参考人質疑の中でも、感染症ごとにやっぱりその対策というのは変わってくるんだと、しかし、感染症が発生したたびに、ああでもないこうでもないといって法律を作るんでしょうかと。こういう問題意識なんですね。本当に致死率が高くて感染力も強い、こういう感染症が我が国に入ってきた場合にああ

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