勝俣 孝明

かつまた たかあき

自由民主党
衆議院
選挙区
静岡6
当選回数
6回

活動スコア

全期間
2.0
総合スコア / 100
発言数3122.0/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

312件の発言記録

  1. 財務金融委員会

    ○勝俣委員 ぜひ、DBJの強みを生かして地域に活力を運んでいただきたいなという…

    ○勝俣委員 ぜひ、DBJの強みを生かして地域に活力を運んでいただきたいなというふうに思うんですね。  先ほど地域ファンドのお話もありました。さまざまな手段を使って地域に活力を運んでいただきたいんですけれども、時間ですので最後になります。先ほどもありました地方におけるDBJの役割について、少しお話をさせていただきたいなというふうに思います。  私も地方に生きる金融機関にずっと勤めておりましたので

  2. 財務金融委員会

    ○勝俣委員 いずれにしましても、本法案改正に伴う特定投資業務につきましてももち…

    ○勝俣委員 いずれにしましても、本法案改正に伴う特定投資業務につきましてももちろんのことでありますけれども、今回のコロナ感染症における危機対応業務において、DBJにおきましては、きめ細やかでスピード感を持った経営をしていただきますようにお願いを申し上げまして、質問を終わりたいと思います。  ありがとうございました。

  3. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 自由民主党の勝俣孝明でございます

    ○勝俣分科員 自由民主党の勝俣孝明でございます。  本日の分科会、ラストバッターでございますので、しっかりと締めくくりたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。  まず、全国の商工会、商工会議所について御質問させていただきたいというふうに思います。  先日、二十二日の土曜日でございますけれども、私の地元、静岡県沼津市で、商工会議所青年部全国大会が開催をされまして、約八千人の青年経済

  4. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  まさに副大臣おっしゃられたように、日本商工会議所のミッションというのが、政府に政策を提言するということが非常に大きなミッションなんですけれども、その中で、この全国大会、沼津大会において、まさにキャッシュレス決済の普及の活動をしておりまして、先ほど副大臣からもありましたとおり、松本副大臣も実際にキャッシュレスを体験していただき、多くのお土産を、地元のお土産を

  5. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  さらなる普及に向けて頑張っていただきたいというふうに思います。  続きまして、エネルギー政策について少し御質問させていただきたいなというふうに思います。  先ほど来からいろいろな方々がエネルギー政策について御質問をしておりますけれども、まさに二〇三〇年エネルギーミックス達成状況についてでございますけれども、我が国のエネルギーを選択していく上で常に考えて

  6. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 まさに力強くアクセルを踏んでいかなければならないというふうに思う…

    ○勝俣分科員 まさに力強くアクセルを踏んでいかなければならないというふうに思うんですけれども、これは細かく見ていきますと、太陽光発電、風力、地熱、中小水力、バイオマスと、実際にそれぞれ導入の進捗状況がかなり異なっているんですね。  私、非常に意外だったのが、太陽光発電は二〇三〇年度の目標において六千四百万キロワットに対して、昨年の三月時点で五千二十万キロワットということで、導入進捗率が約七八%と

  7. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  まさに、場所とリードタイムというお話がありました。  そうすると、この太陽光発電が、そのほかの再エネと比較しても、事業者にとっては取り組みやすい事業となっているとも言えるわけなんですね。  取り組みやすいということは、参入する事業者にとって、再生可能エネルギー市場、いわゆる太陽光発電事業市場にとって、いい面もあり、これは悪い面もあるというふうに思います

  8. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  二〇一六年に、私も経産委員会に所属していましたので、私もたしかそのときに質問に立たせていただいて、事業計画をしっかりと、また、地域との共生ということで、お話をさせていただいた記憶があります。  確かに、都道府県は林地開発の許可、それから、市町村は宅地造成法の許可、最後が、もうこのFITの認定によって電気を売ることができるわけですから、このFITの認定を取

  9. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 このFITについて大臣にお尋ねをしたいんですけれども、FITは、…

    ○勝俣分科員 このFITについて大臣にお尋ねをしたいんですけれども、FITは、私が先ほど申し上げましたとおり、原発事故を受けて、エネルギーミックスの新たな構築の中で、再生可能エネルギーを大きく推進していこうという中でできた、この推進のための法律であり、施策であります。  私ももちろん、できる限り地球に負荷をかけない再生可能エネルギーをしっかりと推進していかなければならないというふうに考えておりま

  10. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  FITは最後になりますけれども、地域との共生という中で、このFITの認定をとりながらも、先ほど来からありますように、さまざまな問題、トラブル等で稼働していない案件というのも全国で大量にあるというふうに聞いております。  いわゆる未稼働案件に対してこれまでどのように対応してきたのか、また、今国会において、法改正で対応はどのようになっていくのか、お伺いをした

  11. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ありがとうございます

    ○勝俣分科員 ありがとうございます。  改めて、健全な再生可能エネルギー市場をつくるべく、地域に目を向けて、スピード感を持って取り組んでいただきたいというふうに思います。  恐らく最後になると思います。  いよいよ東京オリンピック・パラリンピックの開催まで、きょうで百五十日だそうです。もういよいよ始まるわけですけれども、私、オリンピックというのは、本当に、単なるスポーツ大会ではなく、このオリ

  12. 予算委員会第七分科会

    ○勝俣分科員 ぜひ、持続可能な社会、世界をつくるためのオリンピックにしていただ…

    ○勝俣分科員 ぜひ、持続可能な社会、世界をつくるためのオリンピックにしていただきたいというふうに思っております。  時間ですので、終わりたいと思います。ありがとうございました。

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