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537件の発言記録
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会を…
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時五十分散会
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○伊藤委員長 それでは、これより会議を開きます
○伊藤委員長 それでは、これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げたいと存じます。 来る十一日をもちまして、東日本大震災の発生から十一年を迎えます。改めて、お亡くなりになられました方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を心から御祈念をいたすところでございます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし
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○伊藤委員長 黙祷を終わります
○伊藤委員長 黙祷を終わります。ありがとうございました。御着席をください。 ――――◇―――――
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○伊藤委員長 それでは、東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進…
○伊藤委員長 それでは、東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣西銘恒三郎さん。
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○伊藤委員長 それでは、次に、令和四年度復興庁関係予算の概要につきまして御説明…
○伊藤委員長 それでは、次に、令和四年度復興庁関係予算の概要につきまして御説明を聴取いたします。復興副大臣冨樫博之君。(西銘国務大臣「委員長、ちょっと間違ってしまいました」と呼ぶ)それでは、冨樫副大臣の前に、西銘大臣、どうぞ。
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○伊藤委員長 それでは、次の、令和四年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取…
○伊藤委員長 それでは、次の、令和四年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取させていただきます。復興副大臣冨樫博之さん。
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○伊藤委員長 以上で説明は終わりました
○伊藤委員長 以上で説明は終わりました。 引き続き、副大臣並びに大臣政務官より挨拶を聴取したいと存じます。まず、新妻復興副大臣。
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○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会を…
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時三十一分散会
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○伊藤委員長 これより会議を開きます
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は二件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は一件であります。 ――――◇―――――
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○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
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○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいまの委員の皆様方の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担わせていただくこととなりました伊藤忠彦でございます。 委員の皆様方の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
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○伊藤委員長 ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか
○伊藤委員長 ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 亀岡 偉民君 菅家 一郎君 坂井 学君 野中 厚君 金子 恵美君 神谷 裕君 早坂 敦君 國重 徹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
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○伊藤委員長 これより会議を開きます
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 異議なしと認めます
○伊藤委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に青山周平君を指名いたします。 ――――◇―――――
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○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします
○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 異議なしと認めます
○伊藤委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な
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○伊藤委員長 異議なしと認めます
○伊藤委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○伊藤委員長 異議なしと認めます
○伊藤委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会をいたします。 午前十一時三十七分散会
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○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま各委員の皆様方の御推挙によりまして、委員長の重責を担わせていただくことになりました伊藤忠彦でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から十年八か月が経過いたしました。この間、関係各方面の皆様方の懸命なる努力によりまして、住まいの再建、交通のインフラ整備がおおむね完了するなど、復興への取組は着実に進められているものと思われます。
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○伊藤委員長 ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか
○伊藤委員長 ただいまの金子恵美君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○伊藤委員長 異議なしと認めます
○伊藤委員長 異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 菅家 一郎君 田中 和徳君 橘 慶一郎君 藤原 崇君 金子 恵美君 山崎 誠君 岩谷 良平君 國重 徹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後一時二十四分散会
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 おはようございます
○伊藤(忠)委員 おはようございます。 それでは、早速、この出入国の法案についてスタートをさせていただきますが、まず、名古屋の出入国在留管理局におけるスリランカ人の女性の対応について、最初にお伺いをしておきたいというふうに思います。 スリランカ人の女性の対応をされてきた職員が問題であったのではなくて、その組織全体の対応が問題であったのではないかということを感じられるところがたくさん聞こえて
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 是非速やかに、そして深く、きちっと結果を出していっていただき…
○伊藤(忠)委員 是非速やかに、そして深く、きちっと結果を出していっていただきたい、こう思います。何せ、今回取り扱う法案というのは、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者たちの出入国管理に関する特例の一部を変えるということでございますので、そういう意味では、過去、強制処分を受けた外国人の収容でありますとか送還でありますとか仮放免といった業務に生じている様々な課
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 大臣、ありがとうございます
○伊藤(忠)委員 大臣、ありがとうございます。 是非、今の法務省としての指針というのが出入国庁に対してつながっていく話でございますので、これを大事にしていただきながら仕事を進めていただくということを基本にしていただければ大変ありがたいことだというふうに思います。 そして、今度のこの法律を変えていくというところの中で、様々変更をしていきます。例えば在留特別許可の問題一つ取りましても、今から、
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 是非、そうした人たちとしっかりと積み上げていっていただきまし…
○伊藤(忠)委員 是非、そうした人たちとしっかりと積み上げていっていただきまして、スムーズにそうしたことができるようにお願いをしておきたいというふうに思います。 こんなことを申すのは非常に簡単過ぎると言われるかもしれませんが、この役所の一番大事なところの一つは、やはり言語の能力、これが必要です。英語だけじゃないと思います。これからは、中国語あるいはASEANの国々の言葉、まあスリランカという国
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 ありがとうございました
○伊藤(忠)委員 ありがとうございました。 本当に、この事件が起こってからこの法案のことが出てやっているわけですから、いいこと、悪いこと、いろいろありますけれども、海外の人たちにとって、日本の国は困ったときも助けてくれる、そして、あの国にはまた行きたい、そう思ってもらえるような仕組みが、私はまさにこの法案を改正する、このことだと思います。 法務省として是非頑張っていただくようにお願いを申し
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります
○伊藤(忠)委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井野俊郎君。
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員長代理 それでは、結構でございますので、御苦労さまでした
○伊藤(忠)委員長代理 それでは、結構でございますので、御苦労さまでした。
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 おはようございます
○伊藤(忠)委員 おはようございます。自由民主党の伊藤忠彦でございます。 引き続き、森法務大臣を始め皆様方に、所信についての質疑を続けさせていただきます。 森法務大臣の所信におきまして、法務行政の課題への取組として真っ先に、性犯罪に対する厳正な対処に言及されておられます。性犯罪は、被害者の尊厳を踏みにじる、卑劣で悪質な犯罪であります。このような性犯罪に対して厳正な対処が必要であるという法務
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 着々と、次の舞台に向かって、大勢の皆さんの声を聞き、そしてい…
○伊藤(忠)委員 着々と、次の舞台に向かって、大勢の皆さんの声を聞き、そしていろいろな研究をしていただいているということがわかったんですけれども、一つ、ぜひ私から聞いてみたいことがあります。 先ほど申し上げた無罪判決に関して、最高裁判所にぜひお尋ねを申し上げます。 四つの無罪判決のうちの一つは、昨年三月二十六日、名古屋地方裁判所岡崎支部で無罪判決が言い渡された、実の父親が実の娘に性的虐待を
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 これはなかなか、満足がいくというところに到達することは難しい…
○伊藤(忠)委員 これはなかなか、満足がいくというところに到達することは難しいことであります。しかし、唯一私たちが考えなきゃならないことは、被害に遭われた方々はずっとその人生を歩んでいきます。そうした人たちに対して、本当に支えとなることが生み出すことができるかどうか、それが裁判所の役目だと思います。ぜひよろしくお願いを申し上げておきたいと思います。 さて、性犯罪に手を染めた人たちがいまだに野放
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 ぜひよろしくお願いをいたします
○伊藤(忠)委員 ぜひよろしくお願いをいたします。 続いて、森法務大臣の所信におきまして、法務行政の課題の取組の中に、公判期日への出頭及び刑の執行を確保するための刑事法の整備についても言及をされました。これは、つまりは、カルロス・ゴーン被告人の逃亡事案に関することを踏まえまして、反省を含めて、私たち、やっていかなければならないことがあるんだということをポイントとしてお話をされたと思いますが、ま
- 法務委員会法務委員会
○伊藤(忠)委員 日本とレバノン両国政府の法務、司法分野における連携の強化、そ…
○伊藤(忠)委員 日本とレバノン両国政府の法務、司法分野における連携の強化、そして、こうした課題について解決をしていくということで一致を見ていただいた。大変成果の上がった御出張をしていただいたと思います。 本当に、この事案は、我が国の裁判を絶対に受けていただかなければならない。そうじゃなければ、私たちの司法制度というのは何であったのかということになりかねないわけでございます。 義家副大臣の