井林 辰憲
いばやし たつのり
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- 静岡2
- 当選回数
- 6回
活動スコア
全期間発言タイムライン
413件の発言記録
- 総務委員会総務委員会
○井林委員 ありがとうございます
○井林委員 ありがとうございます。 今いきなりこういうことを検討というのはなかなか難しいとは思いますけれども、固定電話、加入電話、非常に重要だと大臣もおっしゃっていますけれども、極めて重要でありますし、また、基幹的なサービスであるということは私も紛れもない事実だというふうに思っておりますが、何をどう選択していくのが一番経済的で効率的で、そしてまた我々のライフスタイルに合っているかという観点で、
- 総務委員会総務委員会
○井林委員 ありがとうございます
○井林委員 ありがとうございます。 ネットの通信量の増加というのは非常に大きな問題だと思っていますし、いろんな事業者の皆さんにも協力をしていただかなければいけないし、それには、結局、最後は我慢をお願いするということだと思います。 通信というのは、非常に重要な分野である以上に、それぞれの事業者にとっては、事業についても関係することだというふうに思っております。大変難しい課題だというふうには思
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。自由民主党の井林でございます。きょう、予算委員会第三分科会で法務省及び関連の質問をさせていただく時間をいただきまして、御礼を申し上げたいと思います。 通告に従って質問させていただきたいと思います。 まず、家庭裁判所でございますけれども、事前に資料をいただいているんですけれども、家庭裁判所の機能を読みますと、裁判所法三十一条三第一項に規定されている裁判所で
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 いろいろ増減はありますけれども、私も大体見させてもらいますと、全国的な推移と同等だということでございます。ただ、その中で特に、平成三十年以降、調停事件と審判事件を合わせて四千件を超えているということで、非常に大きな数字になっているんだろう。令和元年度も、更に数字がふえているということでございます。これは非常に私は多いなというふうに思っているんですが、まず、
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 二番目に非常に多いということで、私も多いなとは個人的に感じていたんですけれども、ここまで多いとはというのが率直な感想でございます。 家庭裁判所が扱う事案を考えると、この件数の多さを考えると、填補回数、裁判官が来ていただいてさまざま調停をしていただく日が週五日間のうち週四日しかないというのではなくて、やはり、五日間、ウイークデーはきちっと見ていただくとい
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 これは、答弁していただいて、実は、国会、この分科会で取り上げるのも四年連続になっておりまして、それだけ地元から強い要請があるということでございますので、御理解をいただきたいんですが。 この中で、先日、通告のときにやりとりをしてもらって、資料をもらったら、裁判官の填補を回数をふやすと、本所、静岡家裁での審理について人が手薄になるかもしれないので、そことの
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 全国的な見地からということでよく理解はしているつもりでございますけれども、それだけ事件の多い出張所を抱えている裁判所だということをよく認識してこれからも対応に当たってもらいたいというふうに思いますし、やはり、地元の皆さんが週四日しか裁判を受ける権利が保障されていないということは本当にいいのかどうかということはよくよくお考えの上で、これからも裁判所の運営に当
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 富士山静岡空港は大変多くの外国人入国者数をお迎えしていて、その主力が中国便だということでございますので、それだけ結びつきの強い地域ということでございますので、今回の問題、しっかりとした対応、水際対策をやっていただいたかということが非常に大きな問題だと思います。 この新型コロナウイルス、今、入国者数はお伺いをしましたけれども、実際に何便ぐらい飛んでいるの
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 今、多分時間が厳しいので概略なんですけれども、徐々に減ってきていて、今はゼロだということでございます。 富士山静岡空港におけます新型ウイルス感染症の水際対策の取組状況、これは時間とともにやはり推移してきていると思うんですけれども、その推移と今の現状、そして、最後、PCR検査まで行くかどうかということなんですが、富士山静岡空港におけるPCR検査の対象者の
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 ゼロだということでございますので、これまでの水際対策、富士山静岡空港では功を奏したんだろうというふうに思っておりますし、静岡県内では感染者が出ていないということと便数の推移を見れば、富士山静岡空港での水際対策というのは一定の効果というか成果があったんだろうというふうに思っております。当局に心から感謝を申し上げたいと思います。 今そこで出ました検疫体制、
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 ここ二年間の間で五名の検疫所が計四名増員をしていただいて、非常に体制を強化していただいたということで、これは心から感謝を申し上げたいというふうに思っておりますし、そうしたことで今回の問題に対しても十分な体制をとることができたんじゃないかなというふうに思っております。備えあれば憂いなしということで、感謝を申し上げたいと思います。 この富士山静岡空港の入出
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 入国審査官も逐次ふやしていただいているということでございますので、やはり、これからも富士山静岡空港は多くの外国人のお客様が訪れることだろうというふうに思っております。こうした体制整備をしっかり進めていただきたいというふうに思っております。 特に富士山静岡空港については国際線ターミナルも完成をいたしまして、今まで一時間に一便だったのが一時間に三便というこ
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○井林分科員 ありがとうございます
○井林分科員 ありがとうございます。 大臣からも大変ありがたい御答弁をいただきました。もちろん大きければいいという問題ではありませんけれども、しかし、必要なところにはしっかりと定員をつけていただいて、外国の方がスムーズに移動できる、そういう環境を整えていただきたいというふうに思っております。 私の質問は実は三分おくれで始まりましたけれども、入国審査同様、後ろの方の審査をおくらせるわけにはい