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- 農林水産委員会農林水産委員会
○副大臣(中村裕之君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました中村裕之でござ…
○副大臣(中村裕之君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。 金子大臣の下、武部副大臣、宮崎大臣政務官、下野大臣政務官と一丸となって、地域に寄り添いながら、足腰の強い農林水産業の確立に向けて全力を尽くしてまいる所存でございます。 山田委員長始め理事、委員の先生方の格別なる御指導、御鞭撻をお願い申し上げ、御挨拶とさせていただきます。 ありがとうございます。
- 農林水産委員会農林水産委員会
○中村副大臣 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます
○中村副大臣 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。 金子大臣の下、武部副大臣、下野大臣政務官、宮崎大臣政務官と一丸となって、地域に寄り添いながら、足腰の強い農林水産業の確立に向けて全力を尽くしてまいる所存でございます。 平口委員長、理事、委員の先生方の格別なる御指導、御鞭撻を賜りますよう、心からお願いを申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 おはようございます
○中村(裕)委員 おはようございます。自由民主党の中村裕之です。 質問の機会をいただいたことに心から感謝を申し上げ、質問に入らせていただきます。 今日のテーマは、分散型国土形成ということであります。 高度経済成長期に我が国は、効率を重視して、首都圏に人口やインフラを集中してきたところであります。その後もこの流れを止めることができずに、地方では人口減少や空き家の増加など、様々な課題を抱え
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 大臣から、地方への流れを推進できるような先手を打った対応をし…
○中村(裕)委員 大臣から、地方への流れを推進できるような先手を打った対応をしていきたいというお話がございました。 今から約五十年前ですけれども、一九七二年に田中角栄自民党総裁候補が「日本列島改造論」を打ち出しています。その意図するところを御紹介したいと思いますけれども、工業再配置と交通、情報通信の全国的ネットワークの形成をてこにして、人、物、金の流れを巨大都市から地方に逆流させる地方分散を推
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 ありがとうございます
○中村(裕)委員 ありがとうございます。 個別の事業の評価に変えていく必要がある、また、新しい時代の評価というのを考えていかなければならないという前向きなお話をいただきました。 しかし、実際にそういった評価の流れに持っていくにしても、やはり財政当局などは、このBバイCをなくするわけにはいかないんだと思うんです。どうしてもこのBバイCというのは残っていくんだと思います。このBバイC自体も見方
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 いろいろと検討していただいているということは分かりましたけれ…
○中村(裕)委員 いろいろと検討していただいているということは分かりましたけれども、やはり、国土形成ということを考えたときに、通行台数というのは道路自体の問題であって、国土の在り方としてどうあるべきかということを考えた上でBバイCの評価を工夫していただければと思います。 もう一つ、BバイCの関係ですけれども、BバイCの評価には社会的割引率というのが設定をされていて、これは平成十六年からですか、
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 大変いろいろな議論がなされていることが分かりましたけれども、…
○中村(裕)委員 大変いろいろな議論がなされていることが分かりましたけれども、平成十六年の四%決定時の経過を見ると、私は、当然下がるんだろうというふうに思っていますし、下げるべきだというふうに思います。BバイCが一に満たないために、なかなか事業を進められない地方の気持ちを考えていただいて、そうした結論を早く出していただくように期待をいたします。 それでは最後に、大臣にまたお伺いしたいと思います
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 ありがとうございます
○中村(裕)委員 ありがとうございます。 国土形成計画並びに二〇五〇年を見据えた長期展望ということでございますが、あの田中角栄総理大臣が日本列島改造論を打ち出して、それがやはり最終的には成っていないということを考えると、相当本気で、内閣を挙げて取り組んでいただく必要があると思いますので、赤羽大臣の取組に心から期待を申し上げ、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございます。
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 おはようございます
○中村(裕)委員 おはようございます。自由民主党の中村裕之です。 科学技術・イノベーションを推進するということは、我が国が将来何で食っていくか、日本の世界における地位をしっかりとしたものにする上で非常に重要なテーマだというふうに思っております。 その上で、この委員会での質疑は初めてということですので、この質問の機会をいただいたことに感謝を申し上げ、質問をさせていただきたいと思います。
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 戦略的マネジメントの導入ですとか、「富岳」などを活用した、そ…
○中村(裕)委員 戦略的マネジメントの導入ですとか、「富岳」などを活用した、そうしたシステムということで、しっかりこういったデジタルトランスフォーメーションを進めていただければと思います。 先ほど申し上げた学生の山岸さんという方ですけれども、日本の若手研究者の環境の悪さを非常に感じているということで、彼女の書いた一文をちょっと紹介しますが、日本の研究者を取り巻く劣悪な環境、待遇と、社会的地位の
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 研究に専念できる環境をつくる意味で非常にいい事業だと思います…
○中村(裕)委員 研究に専念できる環境をつくる意味で非常にいい事業だと思いますし、研究者からも期待されていると思うんですが、多くの研究者から多様な申請があったということですけれども、大体何件の募集に対して何件ぐらいあったとか、そういったところはお答えできるでしょうか。
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 ただいまの数字を見ても、二千五百件以上の応募があったというこ…
○中村(裕)委員 ただいまの数字を見ても、二千五百件以上の応募があったということですから、この事業に期待を寄せる研究者も非常に多いということがわかりますし、こうした腰を落ちつけて研究できる環境というのは多くの研究者が求めていることも、これは確かだと思います。 こうした事業については、文部科学省としても更に努力をして、多くの予算を確保して、この二千五百人の中でできるだけ多くの研究者にこの事業に当
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 大臣、ありがとうございます
○中村(裕)委員 大臣、ありがとうございます。 本当に大学の経営も大変な状況だと思います。二〇〇四年に法人改革ということで国立大学が国立大学法人に移行してから、運営費交付金が一千五百億近く減額をされているという状況です。 この運営費交付金というのは基本的に人件費がほとんどですので、それだけ研究者の方々の処遇や人数、そういったところに影響があるんだと思います。 今、競争的資金を確保するよ
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○中村(裕)委員 時間が来ましたので終わりますけれども、量子コンピューターの開…
○中村(裕)委員 時間が来ましたので終わりますけれども、量子コンピューターの開発にもまだしばらくかかるし、汎用性の高さでいうとスーパーコンピューターにはかなわないということですので、しっかり運用していただきますとともに、一千百億円の開発費のうち三百億円余りがまだ未払いになっているようですから、世界一のものをそういうみっともない状況に置いておかないようにお願いをしまして、質問を終わらせていただきます
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 おはようございます
○中村(裕)委員 おはようございます。自民党の中村裕之です。 競技開催予定地選出の議員として、憧れの橋本大臣に質問の機会をいただいたこと、まずもって感謝を申し上げます。 ことしの三月に延期が決定をされた東京二〇二〇ですけれども、令和三年、来年の七月二十三日にオリンピックの開会式、八月二十四日にパラリンピックの開会式、九月五日閉会という日程が決まっているところでありますけれども、これを実施す
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 来年七月二十三日開会式実現に向けて緊密に連携をしていくという…
○中村(裕)委員 来年七月二十三日開会式実現に向けて緊密に連携をしていくということでありますけれども、バッハ会長、観客も入れるというようなことも含めて、大変前向きに発信をしていただいたと思っております。 世界の大会関係者、競技団体関係者、選手の皆さんも、こういったお話を聞くと、来年の開催に向けていよいよ本格的に準備を継続していくということになろうと思いますけれども、橋本大臣に重ねてお伺いします
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 橋本大臣から大変力強い答弁がございました
○中村(裕)委員 橋本大臣から大変力強い答弁がございました。ありがとうございます。 二〇二〇年東京二〇二〇大会、来年開催をするということですけれども、海外から選手や選手に帯同するトレーナー、コーチ、また競技団体、各国の代表団、さまざまな方々、加えて観客も含めると、数十万あるいはそれ以上の訪日客が予想されるわけですけれども、そういった方々が入国されることについて、東京都民はもちろん、国民が不安を
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 年内を目途に中間取りまとめをするということですけれども
○中村(裕)委員 年内を目途に中間取りまとめをするということですけれども。 再度ちょっとお伺いしますが、観客や大会関係者など、選手とは帯同しない方々の入国時の検査についてどのような考えでいるのか、お伺いしたいと思います。
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 私の方では、国民がこぞって歓迎をするオリンピックになってほし…
○中村(裕)委員 私の方では、国民がこぞって歓迎をするオリンピックになってほしい、そういう意味では、国民が不安を感じないような形で検査体制をとっていただいて、訪日する外国人のお客様をみんなで歓迎していきたいと思いますので、ぜひ中間取りまとめに向けて慎重な御検討をお願いしたいと思います。 次に、私の地元の北海道札幌では、サッカーの予選もあるんですけれども、マラソンと競歩が、競技を行われます。マラ
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 更に具体的な検討、それはいつごろの判断になりそうですか
○中村(裕)委員 更に具体的な検討、それはいつごろの判断になりそうですか。
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 ありがとうございます
○中村(裕)委員 ありがとうございます。 次に、ホストタウンの推進について伺います。 大会の成功そのものももちろん重要ですけれども、大会の前後で海外の選手らと交流を行うホストタウンの取組は、地域の魅力を世界に、海外に発信すると同時に、国際的な交流を通じて地域の活性化を促すという意味でも、同様に重要な取組だというふうに考えています。 新型コロナウイルスで従来のような直接の交流がしづらくな
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 既にインターネット等を通じて励まし合っているというお話もいた…
○中村(裕)委員 既にインターネット等を通じて励まし合っているというお話もいただいて、大変心強く、いい交流ができそうだなというふうに期待をするところです。 済みません、今どのくらいの数のホストタウンがあって、これからでもホストタウンの手挙げというのは間に合うんでしたっけ。
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 それでは、最後の質問になると思いますが
○中村(裕)委員 それでは、最後の質問になると思いますが。 今回のバッハ会長の来日というのが、一つ大きなマイルストーンといいますか、大きな世界へのメッセージにつながる機会だったというふうに私は思っています。 菅総理も、所信表明演説では、来年の夏、人類がウイルスに打ちかったあかしとして東京オリンピック・パラリンピック競技大会を開催する決意ですと述べられておりますけれども、今回、その総理の決意
- 文部科学委員会文部科学委員会
○中村(裕)委員 来年のオリンピック・パラリンピック大会は、東日本大震災から十…
○中村(裕)委員 来年のオリンピック・パラリンピック大会は、東日本大震災から十年、復興オリンピックという当初の目的、そして、それに加えて、新型コロナウイルス感染症に人類が打ちかったということで、大きなメッセージ性を持つと思いますが、特に、アスリートの皆さんが困難な状況を克服してオリンピックに参加をし、そこでまたすばらしいパフォーマンスを見せていただく、そういった中で、メダリストもたくさん誕生するわ
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 おはようございます
○中村(裕)委員 おはようございます。自由民主党の中村裕之です。 質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、地域公共交通活性化法の質疑でありますけれども、地域公共交通の重要な担い手でありますバス会社にも新型コロナウイルスの影響というのは大きく及んでいるというふうに認識をしております。 貸切りバスのキャンセル、予約の取消し、また今後の予約が入っていないという状況があって
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 貸切りバス部門では九五%の売上げ減少という大変な状況だと思い…
○中村(裕)委員 貸切りバス部門では九五%の売上げ減少という大変な状況だと思いますが、そうしたことが地域住民の公共交通、必要な公共交通を失うことにつながらないように、万全の対策を講じていただきたいと思います。 次に、タクシーですね。タクシーについては、先日の委員会でも伊藤渉議員始め多くの議員が、タクシー会社の経営また運転手さんの所得の確保について質問がございました。 タクシー会社のドライバ
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 ありがとうございます
○中村(裕)委員 ありがとうございます。 バス会社にしてもタクシー会社にしても、そうしたものが破綻をした場合には、地域住民の移動の自由を失うことになりますし、大変重要なインフラである地域公共交通が損なわれることになりますので、さらなる支援ができればいいなというふうに私も思っていますので、ぜひ今後検討いただきたいと思います。 さて、地域公共交通活性化法でありますけれども、地方では、人口減少に
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 従来の計画よりは相当充実した中身のマスタープランになっていく…
○中村(裕)委員 従来の計画よりは相当充実した中身のマスタープランになっていくのではないかというふうに、今の答弁を聞いて感じたところです。 さて、そうしたマスタープランを策定していく自治体に対して、国土交通省としてはどのような支援を考えていらっしゃるのか、お伺いしたいと思います。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 ただいま、計画づくりの段階また実施の段階、それぞれで人的また…
○中村(裕)委員 ただいま、計画づくりの段階また実施の段階、それぞれで人的また財政的支援を行っていくということであります。 ただ、これまでも赤字のバス路線に対しては二分の一の補助を出して国として支えているわけですけれども、フィーダー線、末端の方の線で、例えばワゴン車ですとかディマンドバスですとか、そうしたものを活用したところに対する補助については、国が掲げている二分の一の補助の予算枠組みに対し
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 ありがとうございます
○中村(裕)委員 ありがとうございます。 利用実態に合った交通手段を地域地域できちんと確保していく、余り過大な体系をとるべきではないというのは、私はそのとおりだとは思います。 しかし一方で、国が責任を持って地域の公共交通の手段を財政的に支えていくということがしっかり担保されなければ、これはなかなか住民の安心にもつながらないと思いますので、予算の確保についても引き続きお願いしたいと思います。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○中村(裕)委員 MaaSの導入によって、ラストワンマイルの交通手段を確保して…
○中村(裕)委員 MaaSの導入によって、ラストワンマイルの交通手段を確保していく取組につながっていくんだということで、期待をしたいと思います。 最後になると思いますが、公共交通を支える路線バスも、地方で需要が減っているために、本当に路線を維持できるのかというような状況になってきているわけでありますが、言ってみると、人口増加期、そして経済成長期にバス会社というのは幾つもふえていって、パイが大き
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 おはようございます
○中村(裕)分科員 おはようございます。自由民主党の中村裕之です。 本分科会のトップバッターでの質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 麻生財務大臣におかれましては、先週も一週間、第一委員会室に張りついて予算委員会への対応をされた後に、G20財務大臣・中央銀行総裁会合ということでサウジアラビア・リヤドに御出張をされ、本当にお疲れのことと思いますけれども、ぜひ、きょう一日も、長い
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 ありがとうございます
○中村(裕)分科員 ありがとうございます。 これからの芽をつくり始めているというお話がございましたので、これからの芽を大事にしていきたいと思いますけれども。 私自身は、安倍政権が掲げる基本方針である経済成長なくして財政健全化なしという方針を全面的に支持をしております。経済成長をやはり重視していくということは非常に重要なことであって、経済が成長してデフレから脱却をしていくということは財政再建
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 ありがとうございます
○中村(裕)分科員 ありがとうございます。 遠山副大臣がイギリスで博士号を取得され、その重要性について非常に高い見識をお持ちだということもよくわかりましたし、財務省としては若手研究者に対する支援を手厚くやっているということもよくわかりました。 その上で、では、なぜこういった雇用形態が多くなっているのかということについてよくよくやはり分析をした上で、改善するところがあれば改善していくというこ
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 倶知安というのは四年連続地価上昇率日本一という、世界の投資…
○中村(裕)分科員 倶知安というのは四年連続地価上昇率日本一という、世界の投資が集まっている地域で、大臣にも一度ごらんいただいて、大臣も驚かれたというお話を伺っております。 確かにそういったところもある一方、やはりまだまだアベノミクスの恩恵を感じないという地方の意見もありますので、そうした中でまた政府として御一考いただければと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、一つ飛ばし
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 今の税制をしっかり進めながら、ウオッチしながら、さらなる対…
○中村(裕)分科員 今の税制をしっかり進めながら、ウオッチしながら、さらなる対策が必要になれば迅速に打っていくということが必要だろうと思います。 最後に、経済再生なくして財政健全化なしということでありますけれども、非常に個人消費も低迷をする。消費税の影響もあるかもしれません。暖冬の影響があったり災害の影響もあったと思います。個人消費が少しブレーキがかかって設備投資もブレーキがかかっているという
- 予算委員会第三分科会予算委員会第三分科会
○中村(裕)分科員 時間になりましたので、終わります
○中村(裕)分科員 時間になりましたので、終わります。 経済再生なくして財政再建なしであります。なかなか、経済再生というのは、金融緩和がそうであるように、異次元のとか思い切ったものが必要になると思いますので、これからも財務省の皆さんと議論をさせていただきたいと思います。 ありがとうございます。