15件の発言
○古川委員長 これより会議を開きます
○古川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、総務委員長の重責を担うことになりました古川康でございます。 本委員会は、行政の基本的制度、地方自治など国の基本的な仕組みに関わる問題から、情報通信、郵政事業、消防など国民の社会経済を支える問題まで幅広く所管し、その果たすべき役割は極めて重大であります。 私は、その職責の重要性を認識するとともに、委員
○古川委員長 これより理事の互選を行います
○古川委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○古川委員長 御異議なしと認めます
○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 上杉謙太郎君 鈴木 英敬君 橘 慶一郎君 福原 淳嗣君 渡辺 孝一君 田嶋 要君 岩谷 良平君 許斐亮太郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○古川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○古川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありま
○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
○古川委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税…
○古川委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、林総務大臣から所信を聴取いたします。林総務大臣。
○林国務大臣 総務大臣の林芳正でございます
○林国務大臣 総務大臣の林芳正でございます。 まず、この冬の大雪、地震、林野火災などにより、全国各地で大きな被害が発生をいたしました。災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された方々に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。 私は、総務大臣に就任以来、積極的に地方を訪問し、地域で働く方々の生の声を聞き、その熱量を
○古川委員長 次に、令和八年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします
○古川委員長 次に、令和八年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。堀内総務副大臣。
○堀内副大臣 総務副大臣の堀内詔子でございます
○堀内副大臣 総務副大臣の堀内詔子でございます。 引き続き、林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 令和八年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 本予算案につきましては、令和七年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二五等における重要政策課題に加え
○古川委員長 以上で説明は終わりました
○古川委員長 以上で説明は終わりました。 この際、高橋総務副大臣、中野総務大臣政務官、梶原総務大臣政務官及び向山総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高橋総務副大臣。
○高橋副大臣 総務副大臣の高橋克法です
○高橋副大臣 総務副大臣の高橋克法です。 引き続き、林大臣をお支えし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○中野大臣政務官 総務大臣政務官の中野英幸でございます
○中野大臣政務官 総務大臣政務官の中野英幸でございます。 引き続き、皆様方の格段の御指導を賜りますようお願い申し上げ、御挨拶とさせていただきます。
○梶原大臣政務官 総務大臣政務官の梶原大介でございます
○梶原大臣政務官 総務大臣政務官の梶原大介でございます。 引き続き、皆様方の格段の御指導を賜りますようよろしくお願いを申し上げます。
○向山大臣政務官 総務大臣政務官の向山淳でございます
○向山大臣政務官 総務大臣政務官の向山淳でございます。 引き続き、皆様方の格段の御指導のほどをどうぞよろしくお願い申し上げます。
○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○古川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会