13件の発言
○斎藤委員長 これより会議を開きます
○斎藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、文部科学委員長に就任いたしました斎藤洋明でございます。 先日、本年のノーベル生理学・医学賞に坂口志文大阪大学特任教授の受賞が、また、ノーベル化学賞に北川進京都大学特別教授の受賞がそれぞれ決定いたしました。心からお祝いを申し上げ、科学技術の更なる発展を期待いたします。 当委員会所管の教育、科学技術、文
○斎藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします
○斎藤委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事青山大人君及び坂本祐之輔君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○斎藤委員長 御異議なしと認めます
○斎藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○斎藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 岸 信千世君 深澤 陽一君 荒井 優君 安藤じゅん子君 津村 啓介君 及び 西岡 義高君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○斎藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○斎藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、
○斎藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
○斎藤委員長 この際、松本文部科学大臣、中村文部科学副大臣、小林文部科学副大臣…
○斎藤委員長 この際、松本文部科学大臣、中村文部科学副大臣、小林文部科学副大臣、清水文部科学大臣政務官及び福田文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松本文部科学大臣。
○松本(洋)国務大臣 文部科学大臣の松本洋平です
○松本(洋)国務大臣 文部科学大臣の松本洋平です。 斎藤委員長を始め理事、委員皆様方の御指導、御鞭撻を賜りたいと存じます。どうぞよろしくお願いをいたします。 第二百十九回国会において各般の課題を御審議いただくに当たり、御挨拶申し上げます。 今、我が国は、将来の予測が困難な激動の時代にあります。また、少子高齢化、国際情勢の変化やグローバル化の進展など、社会課題も山積しております。 こ
○中村副大臣 文部科学副大臣の中村裕之です
○中村副大臣 文部科学副大臣の中村裕之です。 松本文部科学大臣をお支えし、国家、社会の礎である教育の振興、スポーツ立国の実現を始めとする文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 斎藤委員長、理事、委員の皆様の格別なる御支持、御支援、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
○小林副大臣 文部科学副大臣の小林茂樹でございます
○小林副大臣 文部科学副大臣の小林茂樹でございます。 松本大臣をよく補佐をし、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○清水大臣政務官 文部科学大臣政務官の清水真人でございます
○清水大臣政務官 文部科学大臣政務官の清水真人でございます。 大臣政務官として、大臣そしてまた副大臣を補佐をし、科学技術イノベーションの推進及びスポーツの振興に全力を尽くしてまいります。 斎藤委員長を始め理事、そしてまた委員各位の皆様の御指導、御鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○福田大臣政務官 文部科学大臣政務官の福田かおるでございます
○福田大臣政務官 文部科学大臣政務官の福田かおるでございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、教育及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。 斎藤委員長、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○斎藤委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…
○斎藤委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十三分散会