8件の発言
○平沢委員 これより会議を開きます
○平沢委員 これより会議を開きます。 衆議院憲法審査会規程第四条第二項において準用する衆議院規則第百一条第四項の規定により、会長が選任されるまで、私が会長の職務を行います。 これより会長の互選を行います。
○國重委員 動議を提出いたします
○國重委員 動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、古屋圭司君を会長に推薦いたします。
○平沢委員 ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか
○平沢委員 ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○平沢委員 御異議なしと認めます
○平沢委員 御異議なしと認めます。よって、古屋圭司君が会長に御当選になりました。 会長古屋圭司君に本席を譲ります。 〔古屋会長、会長席に着く〕
○古屋会長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○古屋会長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、委員各位の御推挙により、私が憲法審査会会長の重責を担うことになりました。心を引き締めてその重責を全うするように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在我が国が直面する数多くの課題には、憲法に関わる重要な問題をはらむものも少なくありません。このような状況を踏まえれば、本審査会の場において日本の国家像を全国民的見地に
○國重委員 動議を提出いたします。 幹事の員数は九名とし、会長において指名されることを望みます。
○古屋会長 ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか
○古屋会長 ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○古屋会長 御異議なしと認めます
○古屋会長 御異議なしと認めます。よって、会長は、幹事に 鬼木 誠君 北神 圭朗君 新藤 義孝君 鈴木 英敬君 高階恵美子君 和田 義明君 國重 徹君 馬場 伸幸君 浅野 哲君 以上九名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会