14件の発言
○大串委員長 これより会議を開きます
○大串委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、再度、厚生労働委員長の重責を担うことになりました大串正樹でございます。 委員各位の御指導と御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
○大串委員長 これより理事の互選を行います
○大串委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大串委員長 御異議なしと認めます
○大串委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 畦元 将吾君 井上 信治君 鬼木 誠君 勝目 康君 古賀 篤君 浜地 雅一君 伊東 信久君 浅野 哲君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
○大串委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○大串委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます
○大串委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
○大串委員長 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます
○大串委員長 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。上野厚生労働大臣。
○上野国務大臣 厚生労働大臣に就任してから約五か月がたちました
○上野国務大臣 厚生労働大臣に就任してから約五か月がたちました。この間、昨年十二月の令和七年度補正予算の成立や令和八年度予算案の閣議決定を始め、国民の生活を生涯にわたって支える使命を担う厚生労働行政の諸課題に全力で取り組んでまいりました。引き続き、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期すことにより、社会経済活動の安定に資するよう、職務に邁進してまいります。 昨今の物価上昇や人材不足により、医療
○大串委員長 次に、令和八年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたし…
○大串委員長 次に、令和八年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。長坂厚生労働副大臣。
○長坂副大臣 厚生労働副大臣の長坂でございます
○長坂副大臣 厚生労働副大臣の長坂でございます。 仁木副大臣、神谷、栗原両政務官とともに上野大臣を支え、大串委員長を始め委員の皆様の御理解、御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 令和八年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いたします。 厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十五兆四百三十三億円であり、令和七年度当初予
○大串委員長 以上で大臣の所信表明及び令和八年度厚生労働省関係予算の概要につい…
○大串委員長 以上で大臣の所信表明及び令和八年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 この際、仁木厚生労働副大臣、神谷厚生労働大臣政務官及び栗原厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。仁木厚生労働副大臣。
○仁木副大臣 厚生労働副大臣の仁木博文でございます
○仁木副大臣 厚生労働副大臣の仁木博文でございます。 長坂副大臣、そして神谷政務官、栗原政務官とともに上野大臣をお支えし、大串委員長を始め委員の皆様方の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に誠心誠意取り組んでまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○神谷大臣政務官 厚生労働大臣政務官の神谷政幸でございます
○神谷大臣政務官 厚生労働大臣政務官の神谷政幸でございます。 両副大臣、栗原大臣政務官とともに上野大臣をお支えし、大串委員長を始め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進してまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○栗原大臣政務官 厚生労働大臣政務官の栗原渉でございます
○栗原大臣政務官 厚生労働大臣政務官の栗原渉でございます。 両副大臣、神谷政務官とともに上野大臣をお支えし、大串委員長を始め委員の皆様方の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○大串委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○大串委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会