鶴保 庸介

つるほ ようすけ

自由民主党
参議院
選挙区
和歌山
当選回数
1回

活動スコア

全期間
5.9
総合スコア / 100
発言数9095.7/60
質問主意書20.1/20
提出法案10.1/20

発言タイムライン

909件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で下野六太君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で下野六太君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  2. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、猪瀬直樹君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、猪瀬直樹君の質疑を行います。猪瀬直樹君。

  3. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で猪瀬直樹君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で猪瀬直樹君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  4. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、金子道仁君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、金子道仁君の質疑を行います。金子道仁君。

  5. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で金子道仁君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で金子道仁君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  6. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、柴田巧君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、柴田巧君の質疑を行います。柴田巧君。

  7. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。  午後一時に再開することとし、休憩いたします。    午前十一時五十四分休憩      ─────・─────    午後一時開会

  8. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を再開いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を再開いたします。  令和七年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。柴田巧君。

  9. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で柴田巧君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で柴田巧君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  10. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、舟山康江君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、舟山康江君の質疑を行います。舟山康江君。

  11. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で舟山康江君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で舟山康江君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  12. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、小池晃君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、小池晃君の質疑を行います。小池晃君。

  13. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をいたしたいと思います

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をいたしたいと思います。

  14. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 一旦退席してください

    ○委員長(鶴保庸介君) 一旦退席してください。声掛けるので。  もう一回質問お願いします。

  15. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をしたいと思います

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をしたいと思います。

  16. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 総理に質問ですか、これは

    ○委員長(鶴保庸介君) 総理に質問ですか、これは。一言、御質問ですか。(発言する者あり)

  17. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 今のは質問じゃありませんよ、小池さん

    ○委員長(鶴保庸介君) 今のは質問じゃありませんよ、小池さん。ですから、質問してください。質問してください。

  18. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で小池晃君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  19. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、山本太郎君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。

  20. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手)  これにて基本的質疑は終了いたしました。  速記を止めてください。    〔速記中止〕

  21. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 速記を起こしてください

    ○委員長(鶴保庸介君) 速記を起こしてください。     ─────────────

  22. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして…

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。  それでは、報告を徳永エリ君にお願いいたします。徳永エリ君。

  23. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。  なお、提出された報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  24. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時五十三分散会

  25. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を開会いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  令和七年度総予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  26. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────

  27. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  令和七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に認定NPO法人希望の会理事長・一般社団法人全国がん患者団体連合会理事轟浩美君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  28. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  29. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和七年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報…

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和七年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日及び次回は基本的質疑を三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党八十八分、立憲民主・社民・無所属九十五分、公明党四十分、日本維新の会四十八分、国民民主党・新緑風会二十四分、日本共産党二十四分、れいわ新選組十二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  

  30. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七…

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣加藤勝信君。

  31. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御苦労さまでした

    ○委員長(鶴保庸介君) 御苦労さまでした。  なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  32. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  この際、令和七年度一般会計予算及び令和七年度特別会計予算の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員松本洋平君から説明を聴取いたしたいと思います。松本洋平君。

  33. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で令和七年度総予算三案の趣旨説明及び衆議院における…

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で令和七年度総予算三案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。  松本洋平君は御退席いただいて結構でございます。  それでは、これより基本的質疑に入ります。田名部匡代君。

  34. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) どうぞ御着席ください

    ○委員長(鶴保庸介君) どうぞ御着席ください。一旦御着席ください。

  35. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をさせていただきたいと思います

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をさせていただきたいと思います。

  36. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 轟参考人、御退席いただいて結構でございます

    ○委員長(鶴保庸介君) 轟参考人、御退席いただいて結構でございます。

  37. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で田名部匡代君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で田名部匡代君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  38. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、吉川沙織君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、吉川沙織君の質疑を行います。吉川沙織君。

  39. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 新しい資本主義について

    ○委員長(鶴保庸介君) 新しい資本主義について。  速記を止めてください。    〔速記中止〕

  40. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) よろしいですか

    ○委員長(鶴保庸介君) よろしいですか。少々お待ちください。

  41. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で吉川沙織君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で吉川沙織君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  42. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、野田国義君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、野田国義君の質疑を行います。野田国義君。

  43. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまの野田国義君の要求につきまして、後刻理事会で協…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまの野田国義君の要求につきまして、後刻理事会で協議をさせていただきます。

  44. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で野田国義君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で野田国義君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  45. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、塩村あやか君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、塩村あやか君の質疑を行います。塩村あやか君。

  46. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。  午後一時に再開することとし、休憩いたします。    午前十一時五十四分休憩      ─────・─────    午後一時開会

  47. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を再開いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を再開いたします。  令和七年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。塩村あやか君。

  48. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で塩村あやか君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で塩村あやか君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  49. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、羽田次郎君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、羽田次郎君の質疑を行います。羽田次郎君。

  50. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で羽田次郎君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で羽田次郎君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  51. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、古川俊治君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、古川俊治君の質疑を行います。古川俊治君。

  52. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で古川俊治君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で古川俊治君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  53. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、佐藤正久君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、佐藤正久君の質疑を行います。佐藤正久君。

  54. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で佐藤正久君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で佐藤正久君の質疑は終了いたしました。(拍手)     ─────────────

  55. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、森まさこ君の質疑を行います

    ○委員長(鶴保庸介君) 次に、森まさこ君の質疑を行います。森まさこ君。

  56. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で森まさこ君の質疑は終了いたしました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で森まさこ君の質疑は終了いたしました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十二分散会

  57. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を開会いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げたいと思います。  去る二十四日の本会議におきまして、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました鶴保庸介でございます。  当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまして円滑に進めてまいりたいと存じます。  何とぞ、皆様方の御指導、御協力を賜りますよう、よろしくお願

  58. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、一言申し上げます

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、一言申し上げます。  本委員会理事足立敏之君は、昨年十二月二十七日、逝去されました。誠に哀悼痛惜に堪えません。  ここに、謹んで哀悼の意を表し、皆様とともに黙祷をささげたいと思います。  どうぞ御起立願います。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕

  59. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 黙祷を終わります

    ○委員長(鶴保庸介君) 黙祷を終わります。御着席願います。     ─────────────

  60. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  足立敏之君の逝去に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  61. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に進藤金日子君を指名いたします。     ─────────────

  62. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  63. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  64. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  令和七年度総予算三案審査のため、二月十七日及び十八日の二日間、熊本県及び福岡県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  65. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  66. 予算委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時四十二分散会

  67. 本会議

    ○鶴保庸介君 自由民主党の鶴保庸介でございます

    ○鶴保庸介君 自由民主党の鶴保庸介でございます。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました令和五年度政策評価実施状況等報告について、松本総務大臣に質問をいたします。  これまで取り組んできた決算審査の充実とともに、行政の適正な執行を監視、監督することを活動の柱とし、行政監視機能の強化に議院全体として取り組む。この平成二十九年に設置された参議院改革協議会での各会派合意に基づき、参議院では令

  68. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、船橋利実君、長谷川英晴君、友納理緒君及び山下芳生君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君、生稲晃子君、赤松健君及び山添拓君が選任されました。     ─────────────

  69. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、個人情報保護委員会事務局審議官大槻大輔君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  70. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  71. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策…

    ○委員長(鶴保庸介君) 地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査のうち、マイナンバー制度等に関する件を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

  72. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、田中昌史君が委員を辞任され、その補欠として船橋利実君が選任されました。     ─────────────

  73. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会…

    ○委員長(鶴保庸介君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十七分散会

  74. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第八二七号健康保険証廃止の中止を求め、マイナンバーカード取得の強制に反対することに関する請願外百件を議題といたします。  本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。  これらの請願につきましては、理事会におい

  75. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ─────────────

  76. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  77. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  78. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  79. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  80. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十三分散会

  81. 本会議

    ○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル…

    ○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金について、その支給の趣旨に鑑み、差押えを禁止する等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長橋

  82. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二日、礒崎哲史君が委員を辞任され、その補欠として芳賀道也君が選任されました。     ─────────────

  83. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差…

    ○委員長(鶴保庸介君) 令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差押禁止等に関する法律案を議題といたします。  提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長橋本岳君から趣旨説明を聴取いたします。橋本衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長、どうぞ。

  84. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました

    ○委員長(鶴保庸介君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差押禁止等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

  85. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 全会一致と認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  86. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二分散会

  87. 本会議

    ○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル…

    ○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、情報通信技術の進展を踏まえたその効果的な活用のための規制の見直しを推進するため、デジタル社会形成基本法、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律等の関係法律について所要の規定の整備を行おうとするものであります。  委員会

  88. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官吉川徹志君外十三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴

  89. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

  90. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するための…

    ○委員長(鶴保庸介君) デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。

  91. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 副大臣、よければ退席をされて結構でございます

    ○委員長(鶴保庸介君) 副大臣、よければ退席をされて結構でございます。

  92. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします

    ○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、芳賀道也君が委員を辞任され、その補欠として礒崎哲史君が選任されました。     ─────────────

  93. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 後刻理事会にて協議をいたします。(発言する者あり)  どうぞ。御無礼しました。どうぞ。

  94. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 速記を止めてください

    ○委員長(鶴保庸介君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕

  95. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 時間が来ておりますので、手短にお願いいたします

    ○委員長(鶴保庸介君) 時間が来ておりますので、手短にお願いいたします。

  96. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認め…

    ○委員長(鶴保庸介君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

  97. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認め…

    ○委員長(鶴保庸介君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  デジタル社会の形成を図るための規制改革を推進するためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

  98. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  この際、杉尾君から発言を求められておりますので、これを許します。杉尾秀哉君。

  99. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいま杉尾君から提出されました附帯決議案を議題とし、…

    ○委員長(鶴保庸介君) ただいま杉尾君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。  本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

  100. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます

    ○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます。よって、杉尾君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、河野デジタル大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河野デジタル大臣。

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